くるまのニュース編集部の記事一覧
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全長5m級のインフィニティ新型「QX60」発表間近!快適すぎるゼログラビティシートが採用
2021.06.23日産の高級車ブランドとなるインフィニティの新型SUV「QX60」の発表が2021年6月23日に迫っています。そんななか同年6月21日に、QX60にはゼログラビティシートが搭載されることを発表しました。
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レトロ4WDなスズキ新型「ジムニーサファリ」発表! ゴツさ強調の特別車がニュージーランドで登場
2021.06.23スズキのニュージーランド法人が2021年6月8日に現地で発表した「ジムニーサファリ」は、どんな特別仕様車なのでしょうか。
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カッコイイのに消える運命だった? 失われた2ドアクーペ5選
2021.06.23もうすぐトヨタ「86」およびスバル「BRZ」の新型が発売されます。しかし、同様の2ドアクーペは世界的にも激減してしまいました。かつては日本市場でもクーペは人気がありましたが、2000年代にはほとんどが消滅。そこで、現行モデルの系譜に存在した失われたクーペを、5車種ピックアップして紹介します。
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超巨大トヨタ車 新型「タンドラ」内装チラ見せ! 「TRD」で過激さ強調か!? 良好視界から何が見える?
2021.06.222021年6月22日(現地時間)に、トヨタの北米法人は、新型「タンドラ」の内装のティザー画像を世界初公開しました。
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MT専用の硬派4WD! スズキ新型「ジムニーライト」発表! 人気沸騰を受け豪で8月発売
2021.06.22スズキのオーストラリア法人が発表した「ジムニーライト」はどんなクルマで、ベースの「ジムニー」(日本名:ジムニーシエラ)とはどんな違いがあるのでしょうか。
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【見せしめ?】なぜ超高級車をスクラップに!? マクラーレンやポルシェなど比政府が次々と破壊した訳とは
2021.06.22フィリピンの関税局は、2021年6月18日に21台の密輸入されたクルマを破壊し、同日公表しました。今回破壊したのはマクラーレンやベントレー、ポルシェなどの高級車をはじめ、トヨタや三菱といった日本車の姿も見られました。
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見た目も乗り味も、とにかく硬派! 昭和のDOHCエンジン搭載FR車3選
2021.06.221970年代の中頃は排出ガス規制の強化から、国産車はパワーダウンを余儀なくされました。しかし、1980年代になるとターボエンジンの普及によって高性能車が復活。さらにDOHCエンジンも続々と登場しました。そこで、昭和の時代に登場したDOHCエンジン搭載のFR車を、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ハイエース」で「MIRAI」の潜在力が爆発!? キャンプ用途にも激ハマりなFCVの可能性は
2021.06.22トヨタの欧州法人が「MIRAI」で1回の水素補給による航続距離の記録として1000km超の走行を達成したと2021年5月31日に発表しました。FCVには、どのような可能性があるのでしょうか。
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まるで装甲車! 全長5m超のゴツいモンスターマシン! 変化自在なボディのボリンジャーモーターズとは
2021.06.22アメリカの新興EVメーカー「ボリンジャーモーターズ」は、商用プラットフォーム「B2 CHASS-E CAB」を開発中だと2021年5月10日に明かしました。同社は2019年のロサンゼルスモータショーで「B1」、「B2」を初公開しています。
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トヨタ新型「ランクルGR」は「超目立つ」ド迫力4WD!? 「TOYOTA」押し出した特別顔で圧巻
2021.06.22「より注目を集める外観」だというトヨタ新型「ランドクルーザー」のGRスポーツ仕様。トヨタのロシア法人が、外観やパワートレインについての情報を動画で明らかにしています。
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メルセデス・ベンツ新型「Cクラス」 6月29日に日本上陸! 5代目はどう変わった?
2021.06.22メルセデス・ベンツ日本は2021年6月29日に、5代目となる新型「Cクラス」を日本で発表します。
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「蓄電池スタンド」の時代来る? 「EVの蓄電池交換サービス」の実現目指しエネオスが実験へ
2021.06.22ENEOSホールディングスと北米のスタートアップ企業Ampleが、EV(電気自動車)向け蓄電池交換サービスの提供に向けて協業をスタート。ガソリン給油と同じように、低コスト、スピーディ、便利に蓄電池を交換できるステーションの開発に乗り出します。
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トヨタ新型300系「ハイエース」なぜ日本に? 世界で1台の最強FCVキッチンカーの開発理由とは
2021.06.22トヨタは、カーボンニュートラルの実現を目指してさまざまな方法を模索しています。巷では、電気自動車(EV)ありきの電動化が注目されていますが、トヨタは水素を活用した取り組みを進めています。そのなかで、日本未導入の新型「ハイエース(300系)」をFCV化したキッチンカーが開発されました。
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極悪燃費でも許された!? ガソリン爆喰いだった頃の高性能車5選
2021.06.22近年、世界中のメーカーは内燃機関の燃費向上と共に電動化を強力に推し進めています。その目的はCO2排出量の削減で、いかに燃料を燃やさないでクルマを走らせられるかということを追求しているのです。一方で、1980年代から1990年代にデビューした高性能車は、とにかくパワーを追求していたことから、燃費は二の次というモデルも数多く存在。そこで、燃料をジャブジャブ使っていた頃の高性能車を、5車種ピックアップして紹介します。
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スバル「インプレッサ」に新色「サファイアブルー」登場! 2021年夏に米で発売
2021.06.21北米スバルは、「インプレッサ」(セダン/ハッチバック)の2022年モデルを発表しました。ボディカラーの新色として「サファイアブルー」が設定されます。
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小さな高級車 日産新型「オーラ」発表! 「ノート」との価格差42万も 異なる魅力とは
2021.06.21日産のコンパクトカー「ノート」の上級モデルとして「ノートオーラ」が2021年秋に発売されます。標準のノートよりもプレミアムな新型ノートオーラですが、両車は一体どのような違いがあるのでしょうか。
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4290万円のトヨタ「ランクル」爆誕! ライブ配信可能な「移動スタジオ」をトムスが開発
2021.06.21TOM'S(トムス)とアストロデザインが、トヨタ「ランドクルーザー100」をベースとした移動式スタジオに活用できる車両を企画・開発しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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昔はステータスシンボルだった? 左ハンドルで販売された日本車3選
2021.06.21日本は左側通行ですから、当然ながら右ハンドルのクルマがスタンダードです。しかし、かつて輸入車は左ハンドルのまま日本で販売されるのが当たり前の時代があり、さらに日本車でも左ハンドルのモデルが存在。そこで、 左ハンドルで販売された日本車を3車種ピックアップして紹介します。
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6年ぶり刷新! 11代目ホンダ新型「シビック」登場! 歴代トップの剛性実現で激進化!? 走りに期待大
2021.06.21ホンダの北米法人が11代目となる「シビック」を現地で発売しました。どんな特徴があるのでしょうか。
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「世界一タフです」日産新型ゴツ4WD「ナバラ PRO-4X ウォーリアー」のタフ顔が強すぎる! 豪で登場秒読み
2021.06.21日産のオーストラリア法人が現地の独自仕様として投入する日産新型「ナバラ PRO-4X ウォーリアー by プレムカー」は、どんなピックアップトラックなのでしょうか。
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スバルの本気仕様「WRX STI」は873馬力!? 爆速モンスターマシンの活用法とは
2021.06.21フーニガンの動画シリーズ「ジムカーナ」に登場した862hp(約873馬力)の激速「WRX STI」が、イングランドで開催されるグッドウッドフェスティバルをはじめとするさまざまなイベントに参加します。
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キュートな見た目でも走りはホット? かわいい顔の高性能車5選
2021.06.21クルマのフロントフェイスは、そのクルマのキャラクターを表しています。しかし、なかにはキュートな見た目でも意外とハイパフォーマンスなモデルも存在。そこで、かわいい顔をした高性能モデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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43万円!? 日産「スカイライン400R」にニスモの「スポーツチタンマフラー」登場! 素材を活かした特徴とは
2021.06.20ニスモが、日産「スカイライン400R」用のスポーツチタンマフラーを発売。素材である高純度チタン合金が、マフラーの重さや質感、サウンドなどに活かされています。
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「個人間カーシェア」使ったことある?「他人に愛車を貸すなどありえない」利用を拒む訳とは
2021.06.20近年普及が進む「個人間カーシェア」は、空いている時間にクルマを貸したい人と借りたい人を結ぶカーシェアのマッチングサービスです。利用者の実態はどのようになっているのでしょうか。
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キャンプに最適なレトロ小型車登場! 「MINI」電動2モデルのルーフテント仕様がイカしてる
2021.06.20独BMWが発表した、MINIブランドの「ミニクーパーSE」「ミニクーパーSE カントリーマン ALL4」向けルーフテントは、どんな特徴があるのでしょうか。


