くるまのニュース編集部の記事一覧
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「カッコ良い」60%超え? ホンダ新型「N-BOX」2021年も軽市場を席巻か 高評価の訳とは
2021.01.08ホンダは2020年12月24日に「N-BOX」をマイナーチェンジし、翌25日に発売しました。外観の変更もおこなわれましたが、ユーザーはどのように評価しているのでしょうか。
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激動の2020年、年間販売1位はホンダ「N-BOX」で4連覇! トヨタ車も猛攻で上位占める
2021.01.082020年1月から12月の新車年間販売ランキングが発表されました。新型コロナウイルスの影響を受けた2020年でしたが、どのようなクルマが上位にランクインしたのでしょうか。
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大寒波の新しい楽しみ方!? 雪と愛車がコラボした幻想的な世界がSNSで話題
2021.01.08年末年始の大寒波により、全国各地で降雪が観測されています。そんななか、SNS上では自身の愛車に積もった雪の結晶が作り出した幻想的な写真がアップされ、話題となっています。
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なぜ増えた? 3ナンバーでも「コンパクト●●」 人気コンパクトSUVのハッキリしない定義とは
2021.01.08昨今の国産市場において「コンパクトSUV」は確立されたジャンルといえます。また、コンパクトハイトワゴンやコンパクトミニバンなど「コンパクト●●」が乱立しています。そのなかで、コンパクトSUVの定義とは、どのようなものなのでしょうか。
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この価格ならアリ!? 165万円トヨタ新型EV「シーポッド」軽からSUVまで波及する国産EV5選
2021.01.08ハイブリッド車やプラグインハイブリッド車など、クルマの電動化が進むなか、エンジンを持たず、電気の力で走行する電気自動車(EV)に注目が集まっています。今回は国産のEVを5台紹介します。
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大雪に注意! 出掛ける際は「クローラー車」が最強? 雪に負けないモデル3選
2021.01.072021年1月7日から9日にかけて全国的に大雪・暴風雪に警戒するよう呼び掛けられています。そうしたなかで、外出する際に頼もしい味方となる雪に負けないモデルを紹介します。
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トヨタが165万円EV「シーポッド」発売! 2021年以降クルマの電動化は急加速!?
2021.01.07最近ではクルマの電動化の重要性が叫ばれていますが、国産自動車メーカーも新型EVを次々と登場させています。2021年も新型EVが発売される予定といいますが、どんなクルマが出るのでしょうか。
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最高出力680馬力! トヨタが怪物ハイパーカーを間もなく発表! 次世代HVスポーツの姿とは
2021.01.07トヨタは、新型ハイパーカー「GRスーパースポーツ」に関する発表を2021年1月15日におこなうと明らかにしました。
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「大雪のなかでも見える!?」 工夫がいっぱい! 雪国仕様の信号機とは
2021.01.07年末年始の大寒波によって降った思わぬ大雪により、信号が見えないなどのトラブルが続出しています。では、普段から雪が多く降る雪国では、いったいどのように対処しているのでしょうか。SNS上で、雪国仕様の信号機が話題となっています。
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日産、今秋に軽EVを発表!? 「アリア」に続き「ルークス」サイズでEVモデル拡充か
2021.01.07日産は、2010年からEVの「リーフ」を発売しており、2021年中頃にはSUVのEV「アリア」の投入を予告しています。そんななか、軽自動車タイプのEVを2021年秋頃に発表すると噂されています。どのような軽EVが登場するのでしょうか。
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「バディ」「ロックスター」だけじゃない!? 二度見必至な激レア車5選
2021.01.07光岡といえば、最近ではトヨタ「RAV4」をベースにした「バディ」や、マツダ「ロードスター」をベースにした「ロックスター」などアメリカンテイストのモデルに注目が集まっています。しかし、今回は光岡がかつて販売していた激レアなモデルを5台紹介します。
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1月7日からの大雪予報に要注意! 国土交通省が対応への協力を呼びかけ
2021.01.06国土交通省は、幹線道路における年末年始の大雪への対応を発表し、今後も予想されている大雪に対する引き続きの協力を呼びかけています。
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駒沢大逆転Vで話題の箱根駅伝に登場!? 謎の燃料電池車はナニ? 話題のFCV3選
2021.01.062021年の箱根駅伝では、燃料電池車に改造されたトヨタ「グランエース」がひっそりとお披露目されていました。また、2020年12月には2代目「ミライ」が登場したこともあり、燃料電池車に再び注目が集まっています。今回は、そんな燃料電池車を3台紹介します。
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2021年も軽の優勢は続く? ホンダ新型「N-BOX」登場で軽比率40%超えなるか
2021.01.062020年の国内新車市場において、軽自動車の占める割合は37.4%を記録しました。依然として人気の高い軽自動車ですが、なかでも人気のカテゴリはいったいどんなものなのでしょうか。
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それって便利? ETCはNGも交通系ICカードはOKな有料道路が存在!? その理由とは
2021.01.06地方には、料金の支払い方法が現金のみという有料道路がたびたび存在し、不便を感じたことがある人も多いと思います。一方で、ETC対応にはならないものの、スイカやパスモなどの電子マネーには対応しているという道路も存在するようです。いったいなぜなのでしょうか。
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今年、ランクル&86登場!? 目玉車の最新情報! 注目のクルマ3選
2021.01.052021年もスタートしましたが、クルマ好きのなかで話題になるのが「今年、登場するであろうクルマ」です。今回は、そのなかから登場が確実視される3台を紹介します。
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近年増加?「OEM車」 トヨタ人気SUVもじつはOEM!? 相互に供給しあう複雑な関係とは
2021.01.05自動車メーカー各社がラインナップする「OEM車」。新車販売ランキングでOEM車が上位にランクインすることもあるといいますが、いったいどのような状況になっているのでしょうか。
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超イケメンな「2人乗りパジェロ」!? 三菱「ショーグンスポーツコマーシャル」がカッコ良い
2021.01.05“2人乗りパジェロ”が実在する? 三菱「ショーグンスポーツコマーシャル」とは、どんなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「スープラ」並みの速い車も!? 復活してほしい高性能セダン5選
2021.01.05近年、多くのセダンが姿を消しています。2020年はレクサス「GS」をはじめ、ホンダ「シビックセダン」「グレイス」、日産「シルフィ」。そして、2021年3月末にはトヨタ「プレミオ/アリオン」の生産終了がアナウンスされるなか、いま復活してほしい高性能セダンを5台紹介します。
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なぜ年末年始の移動に変化なし? コロナ禍で自粛しない人々 1月には緊急事態宣言も?
2021.01.042020年始めから日本でも新型コロナウイルスの影響が出始め、12月には第三波により東京都では新規感染者数が1300人を超えました。そうしたなかで、2020年から2021年に掛けての年末年始の移動(主に帰省)は自粛を求める声がありましたが、実際にはどうだったのでしょうか。
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まるでからくり屋敷? 実はすごい日本車の収納 「隠し箱」まで作るコダワリの訳とは
2021.01.02部屋を散らかさないコツとして、よく「ものの居場所(定位置)」を決めることが重要といわれます。それはクルマの中でも同様ですが、各メーカーがさまざまな収納を用意する理由とは、いったい何でしょうか。
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「密避けたいから」年末を1人で過ごす人へ 新型コロナ禍で注目すべき小型車3選
2020.12.312020年も残すところあと少しとなりました。今年は新型コロナ禍で人との接触に気をつかった一年でしたが、密を避けて移動できることからクルマ移動にも注目が集まりました。そこで、ミニマムにクルマ移動できるシティコミュータを3車種ピックアップして紹介します。
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鬼マッチョエアロなスバル「フォレスターGT」が超カッコいい! イケメン顔な水平対向SUV
2020.12.30スバル「フォレスター」には、一部地域で販売される「フォレスターGTエディション」というモデルが存在します。いったいどんなフォレスターなのでしょうか。
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「昔、あったね!」 バブル以前では定番だった装備品5選
2020.12.30目まぐるしく流行や常識が変わる現代ですが、昔懐かしい想い出に浸る時間があっても良いはずです。今回は、昭和の頃にクルマの定番装備だったものを5つ紹介します。
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もう旧型カローラのみ? 「5ナンバーセダン」絶滅寸前で混乱必至か? 現場の反応は
2020.12.29かつて日本の乗用車の主流だった「5ナンバーセダン」が、絶滅の危機となっています。2020年12月現在、新車販売するメーカーはトヨタ以外に無く、トヨタ内でも継続されるのは旧型の「カローラアクシオ」のみ、という状況です。販売店スタッフやユーザーにはどのような影響があるのでしょうか。

