くるまのニュース編集部の記事一覧
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日産新型「オーラ」の助手席が回る! 新設定「回転シート」で乗り降りしやすくなる服装とは
2021.06.18オーテックジャパンが、日産の新型コンパクトカー「ノート オーラ」に助手席回転シートを設定しました。どのような装備なのでしょうか。
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もはや本物以上!? 自動車メーカーが手がけた本気のレプリカ車5選
2021.06.18高額なクラシックカーやスーパーカーを手頃な価格で手に入れたい。そんなリクエストで誕生したのがレプリカ車です。既存のクルマをベースに、内外装を別のクルマに仕立てますが、再現度はバラバラです。しかし、クオリティの高さに定評があるレプリカ車も存在。そこで、自動車メーカーが手掛けたレプリカ車を、5車種ピックアップして紹介します。
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日産「GT-R NISMO」2022年モデルに注文殺到!? 予約開始2か月で昨年の販売台数越え
2021.06.17日産は、2021年4月14日に先行公開した「GT-R NISMO」2022年モデルが、2か月間で、2020年度1年間の販売台数である131台を超える、171台の予約注文を受けたと、6月16日に発表した。
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トヨタ新型「GR86」の本気仕様が早くも発表! 最上級パーツ採用した「クスコGR86」のスゴさとは?
2021.06.17トヨタ新型「GR86」をクスコがカスタムした「クスコGR86コンセプト」は、どんなカスタマイズが施されているのでしょうか。
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バブル崩壊が始まったけど名車誕生! 1991年にデビューした車3選
2021.06.171980年代の終わりから1990年代の初頭にかけて、日本は好景気にわいていました。いわゆるバブル景気です。当時は日産「シーマ」や「R32型 スカイラインGT-R」、トヨタ「セルシオ」、ユーノス「ロードスター」など数多くの名車が誕生し、まさに好景気を象徴していたといえるでしょう。一方、バブル崩壊が始まっていた頃にも、素晴らしいクルマが誕生しました。そこで、1991年にデビューしたモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダ、電動化「ロードスター」も投入! まずは2022年から3年で新型電動車13車種を導入へ
2021.06.172021年6月17日にマツダは、技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」に基づき、2030年に向けた新たな技術・商品の開発方針を発表しました。そのなかで、2022年から2025年までの3年間にハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、電気自動車を合わせて13車種投入するといいます。
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5m級巨大トヨタ車 新型「タコマ」登場! V6搭載・2つの迫力顔で北米らしいブチ上げ存在感!
2021.06.17トヨタの北米法人が発表した2022年モデルの「タコマ トレイルエディション」「タコマ TRD Pro」は、どんな特別仕様車なのでしょうか。
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ホンダ新型7人乗りSUV「N7X」に熱視線!「ぜひ買いたい」どんな姿で登場?
2021.06.17インドネシアで発表されたホンダ新型「N7Xコンセプト」に注目が集まるなか、ホンダのインドネシア法人はさらなるPR活動を2021年6月10日から開始しました。
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ホンダ11代目新型「シビック」発売! 6年ぶり全面刷新のセダンを北米で約240万円から
2021.06.172021年6月16日、6年ぶりにフルモデルチェンジした11代目新型「シビック」のセダンを米国ホンダが発売したことを明らかにしました。長い歴史を持つシビックの最新版は、どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「ランドクルーザー」は無骨でカッコいい! スポーティな「GR顔」が好印象!
2021.06.17トヨタ新型「ランドクルーザー」(300系)が世界初公開されました。日本のユーザーは新型ランクルについてどのような印象を抱いたのでしょうか。
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いま流行の2トーンカラーはリバイバル? 昭和の2トーンカラー車5選
2021.06.17近年、軽自動車やコンパクトカーを中心に、ルーフやドアから上のキャビンを車体色と異なるカラーで仕上げる2トーンカラーが流行しています。この2トーンカラーは古くからおこなわれており、昭和の時代にも流行しました。そこで、昭和の2トーンカラー車を5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「GR86」がターボで爆速化!? 精悍エアロで武装したGReddyカスタム仕様とは
2021.06.16チューニングパーツメーカーのTRUST(トラスト)がGReddyブランドで発表したトヨタ新型「GR86」のカスタムカー「GR86 CONCEPT GReddy version」は、どんなパーツが装着されているのでしょうか。
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「もはやただの箱」 カクカク過ぎる新型バン「MPDV」 何でも積める積載量がヤバい!
2021.06.16新興EVメーカー・カヌーは、自社が開発する3台のクルマの予約受付を開始したと2021年5月17日に発表しました。なかでもカヌー「MPDV」は商用車として設計されていますが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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サポカー補助金は8月上旬まで!? 申請受付の終了で後付け急発進抑制装置の補助金交付も非対象に
2021.06.162020年3月に開始されたサポカー補助金の申請受付終了見込み時期を、次世代自動車振興センター(以下NEV)が公表しました。自家用車における補助金の申請受理終了見込みは、新車・中古車の購入で2021年9月24日、後付け装置の導入で2021年8月31日となっています。
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ツインキャブがイカしてる! アナログ時代のホットなコンパクトカー3選
2021.06.161980年代に国産車の高性能化が一気に加速しました。それと同時にエンジンの電子制御化が進み、現在では車体全体が高度に電子制御化されています。一方、かつてはキャブレターを使って高性能化したモデルも多数存在。そこで、アナログな時代に誕生したホットなコンパクトカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産新型「オーラ」初公開! 20馬力上乗せの豪華仕様!? 3ナンバーゆとりボディBセグの特徴は?
2021.06.16日産が2021年6月15日に発表した新型「オーラ(ノートオーラ)」は、同社の「ノート」をベースにさまざまな面でグレードアップしたコンパクトカーといえますが、具体的にはどんなクルマなのでしょうか。
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最強ミニバン新型「ライフスタイルビークル」激誕!? ロボコップ顔の宇宙船仕様とは
2021.06.16新興EVメーカー・カヌーは、自社が開発する3台のクルマの予約受付を開始したと2021年5月17日に発表しました。最初の納車はカヌー「ライフスタイルビークル」で2022年を予定しています。ライフスタイルとはどのような車なのでしょうか。
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スバル新型「BRZ」がエアロで大人スポーティに進化! STIパーツで空力性能もアップ!?
2021.06.162021年6月6日に開催された「FUJI 86 STYLE with BRZ 2021」で、STIパーツを装着したスバル新型「BRZ」のカスタムカーがお披露目されました。いったいどんなカスタムが施されたのでしょうか。
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余裕の全長5m超! トヨタ新型「タンドラ」新エンジンを搭載!? 全8回の画像第一弾を米で公開
2021.06.16北米トヨタは、フルモデルチェンジを控える新型「タンドラ」に関する新たなティザー画像を2021年6月15日に公開しました。
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スバルの3列SUV「アセント」に黒がイケてる新モデル登場! 2021年夏に米で発売
2021.06.16北米スバルは、3列シートSUV「アセント」に「オニキスエディション」を設定し、2022年モデルとともに2021年夏に発売します。
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王道ミニバン「オデッセイ」の国内終売で振り返る! ホンダの異色ミニバン5選
2021.06.16ホンダ初のミニバンである「オデッセイ」は1994年に誕生。現行モデルは5代目で27年もの歴史を刻み、一時代を築いたモデルです。しかし、このオデッセイが2021年をもって終売となることが明らかになりました。そこで、歴代のホンダミニバンのなかから、異色のモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「ヤリスクロス」に新設定! 「GRスポーツサイドバイザー」登場! 2つの「特長」とは
2021.06.15トヨタのコンパクトSUV「ヤリスクロス」用の架装パーツとして「GRスポーツサイドバイザー」が新登場。換気と操縦のふたつの面で特長があるといいます。
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日産「GT-R」2020年モデル受注終了! 一方「GT-R NISMO」最新仕様は今秋発売へ 標準車どうなる?
2021.06.15日産が、公式ウェブサイト上で「GT-R」2020年モデルのオーダーを終了したと発表しました。一方、公式ウェブサイトで「Coming Soon」と記されている「GT-R NISMO」2022年モデルは、2021年10月に発売が予定されています。
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何かが違う!? トヨタ新型「GR86」のカスタム仕様登場! 初代86デザイナーが関わったエアロパーツとは
2021.06.15富士スピードウェイで開催されたトヨタ「86」とスバル「BRZ」のファンイベントでは、新型「GR86」や新型「BRZ」やそれらのカスタマイズモデルを展示。そのなかで、初代86のデザイナーが手掛けたエアロパーツがサードからお披露目されていました。
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スカイラインは生き残る! GT-R以外の記憶に残るスカイライン3選
2021.06.15現行モデルの日産車のなかで、もっとも長い歴史を刻んでいるのが「スカイライン」です。しかし、国内向けセダンとして次期型の開発は中止と報じられ今後の去就が注目されていましたが、2021年6月15日に新型「ノート オーラ」の発表会において、そのような意思決定の事実は無いと日産は完全否定。そこで、歴代スカイラインのなかから、特別なモデルを3車種ピックアップして紹介します。

