くるまのニュース編集部の記事一覧
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レクサス新型「FRセダン」発売に反響殺到! 最上級より「96万円オトク」だけど「装備が豪華」「高級感増した」の声も! 全長4.7mボディに“新たなデザイン”採用! 必要十分すぎる「IS」最安モデルに注目!
2026.02.052026年1月8日にレクサス「IS」の一部改良モデルが発売されました。なかでも最も安く購入できるモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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給油不要で257km走る!? 「畳も積める」ダイハツ新型「軽バン」発売! 「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」特徴は? 発表会で語られたコトとは
2026.02.05ダイハツは2026年2月2日、同社初の量産商用EV「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」を発売しました。軽商用車No.1の積載性を維持しつつ、実用航続距離257kmを実現。価格は314万6000円からとなり、カーボンニュートラル社会に向けた「働くクルマ」の新たな基準を提示します。
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全長4.4m級の新「ちいさなSUV」発売! パワフルな2リッター「ターボ」エンジン搭載! ダークな「内外装」もイイ…ミニ「カントリーマン シャドー・エディション」登場
2026.02.05BMWは2026年1月29日、MINIのコンパクトSUV「カントリーマン」の特別仕様車「シャドー・エディション」を発表し、同日より販売を開始しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「“3列8人乗り”SUV」日本導入検討に対して大反響! 「都会的でスタイリッシュ」「無骨でかっこいい」と称賛も「日本の駐車場や狭い路地では厳しい」と懸念の声も 全長5m級の大きめモデル「ハイランダー」とは?
2026.02.05トヨタは2025年12月19日に、大型SUV「ハイランダー」について、2026年以降に日本市場へ導入することを検討していると発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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28年ぶり復活! 斬新「コンパクトカー」が凄い! 全長4.1mボディに「550馬力」×後輪駆動パワトレ採用! 名車オマージュの「レトロデザイン」&“左右非対称”のお洒落内装もイイ! ルノー「5ターボ 3E」とは?
2026.02.051980年代にラリーシーンを席巻した「ルノー5ターボ」が、最新の電動技術をまとい「ルノー5ターボ 3E」として現代に蘇りました。小型ながらスーパーカー級の性能を備え、日本導入も予定されている注目の一台です。デザインや走りだけでなく、遊び心あふれるインテリアにもルノーの本気が感じられます。
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最近よく見る「謎のナンバー」「品川30A」“A”って何? 2026年度中にはバイクも対象に!? “アルファベット入り”の理由は? 好きな文字は選べない? 導入から8年経て新展開
2026.02.05公道を走るクルマの「顔」とも言えるナンバープレート。最近、その右上に記された3桁の番号に「A」や「P」といったアルファベットが混ざっている車両を見かける機会が増えてきました。2018年の導入から8年、当初は「謎の英字」と注目されたこの仕組みは、現在さらなる進化の時を迎えています。
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トヨタ「“新”ランドクルーザー300」に“賛否両論”の反響殺到! 「出足が軽快になりそう」「最強の武器になる」声も「ガソリン車も届いてない」「買えない車」と不満の声も 欧州に登場した「新フラッグシップモデル」とは?
2026.02.05トヨタの欧州法人は、2026年1月15日にフラッグシップSUVである「ランドクルーザー300」のハイブリッド仕様車を発表しました。この新しいモデルは、1月から一部の東欧市場で順次、導入が開始されました。
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価格39万円でリッター49.1km走る! ヤマハ「“新”原付二種バックボーン・スクーター」に反響多数! 新色登場に「渋くてカッコいい」「ヤマハらしい色」と好印象も「今年もすぐに売り切れるのではないか」と懸念する声も 充実装備の「NMAX」2026年モデルとは?
2026.02.05ヤマハは、原付二種スクーター「NMAX ABS」に新たなカラーバリエーションを追加し、2026年2月26日から販売を開始します。
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日産が新型「大型“3列ミニバン”」公開に“賛否両論”の反響殺到! 「アルファードより税金安いのは魅力」「高級感がある」「四駆は雪国で心強い」の声も! まもなく発売の「4代目エルグランド」JMS札幌2026で熱視線!
2026.02.05モーターショーでは市販前の新型車をいち早く実車で確認できる点が大きな魅力です。「ジャパンモビリティショー札幌2026」では、日産の4代目となる新型「エルグランド」が展示され、北海道の来場者から高い関心を集めました。電動化技術や上質な室内空間を備えた最新モデルは、発売前から賛否を含む多様な反響を呼んでいます。
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元自民党幹事長「石原伸晃氏」の“愛車公開”に反響殺到! 意外な「格安ワゴン車」に「ツウな選択」と喝采も! クルマ好き家系が選んだ「トヨタ車」に寄せられた声とは
2026.02.05元自民党幹事長の石原伸晃氏が自身のSNSにおいて、愛車であるトヨタ「ルーミー」との日常を公開し、大きな注目を集めています。政治家といえば黒塗りの高級セダンというイメージが強いなか、意外な選択に対してSNSでは驚きとともに好意的な反響が寄せられています。
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新車131万円! 三菱が「“新型”軽トラック」発表! “5速MT”搭載&「デフロック×ぬかるみ脱出」機能でハードな悪路に強い! まるで「ミニ・トライトン!?」に進化した「新型ミニキャブ」発売!
2026.02.05三菱が2026年2月5日に発表した、軽商用車「ミニキャブ トラック」の一部改良モデル。フロントデザインの刷新やインテリアのデジタル化、そして先進安全機能の大幅な強化など、大幅な進化を遂げています。
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“よゐこ濱口”の愛車「斬新軽トラ」に注目!? めちゃオシャレ「ベージュ&カーキ」×「豪華内装」が凄い! 気ままな旅を支える「ハイゼット」ベースのキャンプ仕様「JP STAR Happy1+」とは
2026.02.05「芸能人の愛車」といえば、高級車を想像しますが、なかには自由気ままな旅ができるキャンピングカーを愛用している芸能人もいるようです。一体どんな人なのでしょうか。
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恐怖!? 「黒い高級外車」が「妨害運転」する映像を公開! 割り込み&急ブレーキを繰り返し最後は「ドライバー降車で口論」? 大迷惑な「危険走行」事案を静岡県警が公開 何があったのか
2026.02.05静岡県警は公式YouTubeチャンネルで、「妨害運転は絶対禁止!」と題した動画を公開しています。一体どのような動画なのでしょうか。
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ホンダ新型「フィットカスタム」に反響アリ! 20日突貫で完成!? 「奇抜すぎる」声も… 中国登場の注目モデルとは
2026.02.05ホンダの中国法人は2026年1月、新型「フィット」を公開しました 。外観を刷新し、日本仕様とは異なる独自のフロントマスクを採用しています。同時に発表会で披露された、わずか20日間で製作された本格カスタム仕様も話題ですが、その斬新なスタイルに対し、日本のユーザーからは多様な声が上がっています。
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新車197万円! マツダ新「ファミリア」登場! リッター「24キロ」走る&“全長4.2m”の「めちゃ扱いやすいサイズ」採用! 長距離ドライブ「らくらく機能」搭載もウレシイ「バン」一部改良モデル発売!
2026.02.05マツダは小型商用バン「ファミリアバン」の一部改良を実施しました。先進運転支援機能の進化やラインナップの見直しなどが図られています。
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ダイハツ「すごい軽トラ」に注目! ジムニー超え「370mmの最低地上高」×タフすぎカクカクボディ採用! 驚異のオフロード性能誇る「マッドマスターC」どんなモデル?
2026.02.05「東京モーターショー2007」でダイハツは「マッドマスターC」というコンセプトカーを披露しました。過酷なオフロード環境での使用を想定し、プロフェッショナルユーザー向けの多目的コンパクトトラックとして開発されたモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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新車360万円! ホンダ新「シティ」に“往年のファン”から反響殺到!「なつかしい!」「これは売れる…」「最高にちょうどいいホンダ」の声も! 1.5リッターエンジン搭載の「チョイ悪コンパクト」!? 漆黒グリルの「ザ・ブラック・アウトシャイン」泰国仕様とは!
2026.02.05ホンダのタイ法人が2025年11月28日に発売した、コンパクトセダン「シティ」の特別仕様車「シティ ザ・ブラック・アウトシャイン」。同車について、日本でもSNSなどで様々な反響の声が寄せられています。
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トヨタ最新「“四輪駆動”ミニバン」がスゴイ! 7人乗れる“豪華内装”採用モデル! 専用デザインや「両側パワースライドドア」も魅力的! もはや「小さな高級車」な“コスパ最強ミニバン”「シエンタZ」とは!
2026.02.05コンパクトミニバンの代名詞として支持されている、トヨタ「シエンタ」。その最上級モデルが、専用デザインや充実した装備から注目されています。
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新車22万円! “リッター51.7km”走るホンダ「“新スクーター」に注目! バーハンドル&分離型のメーター採用の「ストリート」タイプも登場! インドネシアに登場した「新型バリオ125」とは?
2026.02.05ホンダのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるPTアストラ・ホンダ・モーターは、2025年12月1日、ジャカルタにおいて原付二種スクーターの主力モデル「Vario(バリオ)125」の新型を発表しました。
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トヨタの「6速MT“高性能”FRセダン」が魅力的! 超パワフルな321馬力「V6のNAエンジン」に“走り特化型強化ボディ”採用! 今も人気の「マークX」に設定された「GRMN」とは
2026.02.05今でも根強いファンを持つトヨタのミドルサイズセダン「マークX」ですが、実は「6速MT」を搭載する特別モデルが存在しました。
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国道4号の「夢の第二ルート」の効果は? “日本一大きなショッピングモール”を経由する「東埼玉道路」の効果に賛否両論! 「レイクタウン周辺の渋滞がマシになった」「松伏方面へのアクセスが劇的に改善」と称賛も「早く全線開通してほしい」と”悲鳴”に近い意見も
2026.02.05国土交通省は2025年12月4日、国道4号のバイパスとして整備が進む「東埼玉道路」について、同年6月1日に開通した吉川市川藤から松伏町田島に至る区間の交通状況調査レポートを発表しました。同区間の開通により、交通の流れにはどのような効果があったのでしょうか。
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スズキ「新ジムニーノマド」発表に“賛否両論”の反響殺到! 「値上げに驚いた」「いつ納車されるのか?」との声も! 新色グレーがカッコいい「5ドア仕様」何が変わった?
2026.02.055ドア仕様のスズキ「ジムニーノマド」が一部改良を実施し、販売が再開されました。この新たなモデルに対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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トヨタ「“新型”カローラ」に反響多数! 「プリウスより好き」「ハンマーヘッド顔が迫力ある」との声 「迫力サメ顔」&全長4.7m“ながーーい”車体の中国最新モデルに注目!
2026.02.05トヨタと中国第一汽車集団の合弁会社である一汽トヨタは、2025年11月19日に新型セダン「カローラ」を発表し、12月に発売ました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
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国道事務所の“ブチギレ投稿”相次ぐ 「夏タイヤ車がスタックしました!」 大雪警報のなかノーマルタイヤで走行し「案の定」立ち往生! 「超・迷惑ドライバー」を各事務所が報告
2026.02.052026年は正月早々から記録的な大雪に見舞われ、北日本から西日本にかけての日本海側の広い地域でかなりの積雪となりました。しかし、そうしたなかでノーマルタイヤのままで走行し、立ち往生したクルマが多発しています。
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全長3.4m! レクサスなのに「ほぼ軽自動車」サイズ! “ブランド最小”の斬新すぎる「小さな高級車」がスゴイ! “4人乗れる”極端パッケージ採用した「LF-SA」スイス公開モデルとは!
2026.02.05レクサスがかつて提案した“ブランド最小”のコンパクトカー「LF-SA」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。


