くるまのニュース編集部の記事一覧
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価格800万超え!? 13年ぶり復活のホンダ「“新型”ステップワゴン」まもなく導入へ! めちゃ“四角いボディ”&充実装備の「スパーダ」がタイで販売開始へ
2026.02.06ホンダのタイ法人は、ミニバン「ステップワゴン e:HEV」を現地で販売します。ホンダのタイ法人であるホンダオートモービル・タイランドは、2025年11月11日に現地で、日本から正規輸入する「ステップワゴン e:HEV」の予約受け付けを始めたと公表しました。タイ市場において、ステップワゴンは実に13年ぶりの再登場となります。
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三菱が新型「“15人乗り”商用ワンボックス」発表! 驚きの「5列シート」採用で“めちゃ乗れる”! 超パワフルな「2500cc」ディーゼルエンジン搭載した「新型ヴァーサバン」比国発売!
2026.02.062026年2月6日、三菱は新型商用ワンボックス車「ヴァーサ バン」の販売をフィリピン市場において開始したと発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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自民・高市氏の“元愛車”「トヨタのスポーツカー」がスゴい! 超パワフル「280馬力ターボ」搭載でめちゃ速い!「スポーツバイク」に乗っていたことも? 意外な“車遍歴”にクルマ好きも注目
2026.02.06奈良トヨタが運営する自動車博物館「まほろばミュージアム」には、高市 早苗内閣総理大臣の愛車だったトヨタ「スープラ」が展示されています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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国道4号直結! 水戸~仙台の「山側ルート」“6年ぶり”復旧で反響殺到! 激セマ&クネクネ山道“別ルート”化に「感謝しかない」と大喝采も! 国道349号災害復旧「1月完了」に寄せられた「喜びの声」とは
2026.02.062019年の台風被害で通行止めが続いていた国道349号の宮城県丸森町から福島県境区間が、2026年1月に全面復旧します。これに対し、SNSなどはさまざまな反響が寄せられていました。
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新車100万円台! トヨタ「“2人乗れる”小さいクルマ」に“賛否両論”の反響殺到!「近所の足にサイコー!」「高齢者にも乗って欲しい」の声も! 全長2.5mで“軽”より小さい「おふたりさま」仕様! “エアコン完備”の斬新「シーポッド」は後継モデルに期待大!
2026.02.06バス路線の廃止や、高齢者の移動手段確保が社会課題となるなか、改めて注目されているのが「超小型モビリティ」です。トヨタも、こうしたニーズに応える意欲的なモデルを販売していました。
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日産「“新型”ちいさいミニバン」まもなく登場に反響殺到! “シエンタ級”の7人乗りモデルが「ようやく出る!」と話題に! ヒンジドア採用に賛否ある新型「グラバイト」インド仕様とは!
2026.02.06日産は新たなコンパクトミニバンとして「グラバイト」をインドで発表する予定です。トヨタ「シエンタ」やホンダ「フリード」と近しいサイズの小型車ですが、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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トヨタ新型「ピンククラウン」“初公開”に反響殺到!「まさかの復活!?」「クラウンの名物になりつつある!」と“伝説の限定車”を懐かしむ声も! 新たな「グラデーション仕様」&“王宮デザイン”採用!「いちごクラウン」6年ぶり全面刷新!
2026.02.062026年1月18日に栃木県庁で発表され、強烈なインパクトを放った新型「いちごクラウン」。同車について、SNSやネット掲示板では様々な反響が寄せられています。
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ウインカー右か左か、どっちを出すべき!? 迷いやすい「逆Y字型」道路と「道なりカーブ」での“正しい判断”とは 見分けるポイントを解説!
2026.02.06複雑な形状の交差点や道なりカーブで、合図をどちらに出すべきか迷った経験はないでしょうか。SNSでも「右の方が後続車に見えやすい」といった独自の主張が散見されますが、法規上の正解は意外なものであることも。2026年、交通ルールへの意識が一段と厳格化するなかで、今さら聞けない「ウインカーの正解」を整理します。
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トヨタ・近氏が社長に! 佐藤氏は副会長へ 自工会会長などに注力! 「トヨタが業界のために貢献することが責務」
2026.02.06トヨタは2026年4月1日付の役員人事および第122回定時株主総会日付の取締役の体制について発表しました。
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新車「たった69万円」! 全長2m程度の「3人乗り車」が魅力的! 「100円で150km走行」の経済性&普通免許でOK! 車検も不要な“究極のアシ車”バブル「ビベルトライク」とは
2026.02.06神奈川県伊勢原市のバイクショップ バブルが販売する最新トライク「VIVEL TRIKE」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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新車28万円! スズキ新型「125ccスクーター」実車公開! めちゃ斬新な「レトロ&先進的」デザイン採用! 大きな“燃料タンク”と「すごい給油口」搭載した“新型アドレス125” MCS2026登場へ!
2026.02.06スズキは2026年2月3日、日本各地で開催される「モーターサイクルショー2026」への出展概要を発表しました。展示車両の主役の一台といえるのが、2025年9月に全面刷新した原付二種スクーター、新型「アドレス125」です。
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トヨタ新型「“4WD”ステーションワゴン“SUV”」に反響“殺到” 「380馬力ってスゴい!」「キャンプにサイコー!」 全長4.8m級便利サイズの「bZ4Xツーリング」NZ登場が話題に
2026.02.06トヨタのニュージーランド法人が発表した新型SUV「bZ4Xツーリング」について、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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“N-BOX価格”のホンダ最新「“5人乗り”コンパクトカー」に反響殺到! 「長く乗れそう」「こういうクルマが一番使える」の声も! 最上級より「約60万円オトク」なシンプル仕立ての「フィット」最安モデルに注目!
2026.02.06ホンダ「フィット」の現行モデルは2020年に登場した4代目で、実用性と心地よさを両立した一台へと進化しました。今回はその中でも、もっとも手頃な「BASIC FF」に注目し、装備や走り、価格のバランスをあらためて見ていきます。あわせて、ネット上で寄せられているさまざまな反響も紹介します。
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「すごい危ない…」 中央道で白い高級外車が「衝撃的な危険走行」する瞬間を公開! 「異常すぎる“壁走り”」でパトロール隊員も「うわーっ!」 大事故になりかねない「17秒の動画」 何があった
2026.02.06中日本ハイウェイ・パトロール東京は、公式YouTubeチャンネルで「危険走行目撃」と題した動画を投稿しています。チャンネル内のトップ3の再生回数を記録していますが、一体どのような動画なのでしょうか。
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車内のスマホホルダーに「ルール知らなかった」「すぐ外れてヒヤッとしたことがある」「運転楽になった」の声も! 知らずに違反しているかも…“絶対アウト”な場所&正しい設置場所を要確認!
2026.02.06スマートフォンは今や車内でも欠かせない存在ですが、ホルダーの取り付け場所を誤ると違反や事故の原因になることがあります。フロントガラスやダッシュボードの設置には法的な注意点もあり、場合によっては重い罰則が科される可能性もあります。これらに対してネット上では多くの反響が集まっています。
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価格37万円で“ターボ”搭載!? ヤマハ「“新”アンダーボーンスポーツスクーター」発表! スーパースポーツ「YZF-R1M」譲りのスタイリングと“70周年記念グラフィック”採用! 「Aerox Alpha Turbo 70th LIVERY」インドネシアに登場
2026.02.06ヤマハのインドネシアにおけるグループ会社であるPT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturingは、2026年1月22日、アンダーボーンフレームを採用したスポーツスクーター「Aerox Alpha Turbo(エアロックス・アルファ・ターボ)」の特別仕様車として「Aerox Alpha Turbo 70th LIVERY」を発表しました。
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マツダ「ちいさい高級スポーツカー」に注目! 全長4m以下の小型ボディに6速MT×2Lエンジン搭載! 上級セダン並みの“豪華インテリア”がスゴい「MXマイクロスポーツ」米国発表モデルとは!
2026.02.06マツダは2004年の北米国際自動車ショーで「Mazda MX-Micro Sport(マツダ エムエックス マイクロスポーツ)」というモデルを披露しました。若者向けのコンパクトなスポーツモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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川崎市内を“大横断”する「尻手黒川道路」全線開通へ! 緑地をズドンと「トンネル突き抜け」でやっと黒川駅に直通! 麻生区アクセスが“飛躍的向上”するトンネルが貫通
2026.02.06川崎市は建設を進めている「尻手黒川道路」で、トンネルが貫通したと発表しました。いったいどのようなトンネルで、開通したらどう便利になるのでしょうか。
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トヨタ「“格安”2000GT」登場に反響殺到! 2リッター「直6」&“快適装備”採用! “ホンモノ”すぎるボディに「美しい」の声も! 5速MTもあるレプリカモデル「ロッキー2000GT」が話題に
2026.02.062026年1月9日から11日まで開催された「東京オートサロン2026」にて、愛知県のロッキーオートがトヨタ「2000GT」をモチーフにしたレプリカモデル「ロッキー2000GT」を展示しました。この1台に、SNSではさまざまな反響が集まっています。
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「高速を乗らせません!」 NEXCO“異例の措置”実施に反響「殺到」! 「ノーマルタイヤ車“3000台”」を通行拒否! 「命を守る行動だ」と賞賛のコメントも! 悪天候下で実施の「タイヤ確認」に寄せられた声とは
2026.02.06大雪予報が出されるなか、NEXCO西日本が実施した「タイヤ確認」の結果が大きな議論を呼んでいます。ノーマルタイヤで高速道路へ入ろうとしたクルマに対し、その場で通行を拒否する異例の措置を講じました。これに対しSNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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新車69万円で“3人”乗れる! コスパ最強の「電動トライク」に注目! 全長たった2.2mでめちゃパワフルな「POWER」設定! ラインナップ刷新した「ビベルトライク」とは?
2026.02.06株式会社バブルが販売する電動トライク「VIVEL TRIKE(ビベルトライク)」が、市場で注目を集めています。2026年1月16日にはラインナップが刷新されて、よりユーザーの用途にに寄り添ったモデルへと進化をとげています。
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ホンダ斬新「“MR”スポーツカー」に反響殺到! 「流石ホンダ」「実用性ゼロだけど絶対面白い」「ガチで欲しい」の声も! 全長3m“ちいさなボディ”に「10000rpm以上回る」エンジン搭載の「プロジェクト2&4」 に再注目!
2026.02.06売るためではなく、走る意味そのものを問いかけるクルマがあります。ホンダの「Honda Project 2&4 powered by RC213V」は、二輪と四輪の技術と思想を融合させた異色のコンセプトモデルです。その成り立ちや構造、そしてネットでの反響を紹介します。
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スズキ新「ハヤブサ」実車公開へ! 超パワフルな「最高速300km」高性能エンジン搭載! “6速MT”採用した新たな「アルティメット・スポーツ」MCS2026で登場!
2026.02.06スズキは2026年2月3日、日本各地で開催される「モーターサイクルショー2026」への出展概要を発表しました。展示車両の目玉のひとつとなるのが、2025年12月24日に発売されたばかりの「Hayabusa」の2026年モデルです。
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600馬力超えの「V12」搭載! 新型「“最上級”セダン」初公開! 「見た目はフツー」なのに“超高性能モデル”! 毒ガスも退ける「防御力高め」なメルセデス・ベンツ「Sクラス・ガード」独国で登場
2026.02.05メルセデス・ベンツは2026年1月30日、新型「Sクラス」の大幅改良モデルを世界初公開しました。そのラインナップの中で、究極の安全性を提供する防弾仕様車「S 680 GUARD 4MATIC」も同時に発表されました。どんなモデルなのでしょうか。
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4リッター「V8」搭載で“900馬力”! 新「“4WD”クーペ」に反響多数! 「超豪華内装」דワイド&ロー”ボディに「オーラがスゴい」の声も! “ベントレー”ベースの「ブラバス900マスターピース・スーパーカー」独国モデルが話題に
2026.02.05ドイツのチューナーブランド「ブラバス」は2025年12月11日、イギリスの高級車ブランド「ベントレー」をベースとした超高性能モデル「ブラバス900マスターピース・スーパーカー」を発表しました。圧倒的なパワーとラグジュアリーを融合させたこの1台に、SNSではさまざまな反響が集まっています。


