くるまのニュース編集部の記事一覧
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リッター「23km」走る「新“ちいさな”SUV」発売! トヨタ「ヤリスクロス」サイズの全長4.2m級ボディ採用に「スタイルが好き」の声も! アルファロメオ「ジュニア イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」に対する反響とは
2026.03.10ステランティス ジャパンは2026年2月26日、アルファ ロメオのコンパクトSUV「ジュニア」をベースとした限定車「ジュニア イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」を発売しました。このモデルに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
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日産の新型「大きな“四駆SUV”」発売へ! 「サファリ後継機」が“全長5m超えボディ”×豪華内装דV8超え”の「V6ツインターボ」を採用し進化! “日本専用仕立て”にも期待の「パトロール」とは?
2026.03.10近年は海外で展開されているモデルを日本市場へ投入する動きが目立っています。そうした潮流の中、日産は大型SUV「パトロール」を2027年度前半に国内導入することを2025年10月に発表しています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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最上級グレードより”400万円”以上安い! トヨタ最新「”豪華3列”ミニバン」はターボ搭載の”ブラック”仕立て! “最安”でも妥協なしの「ヴェルファイア」へお得に乗り換えるためには?
2026.03.10 〈sponsored by carview!〉トヨタの高級ミニバン「ヴェルファイア」の最安モデル「Z Premier(ターボガソリン車)」があります。豪華な装備と迫力のデザインを備えた一台へ乗り換えるなら、まずは愛車の価値を正しく把握することが重要です。
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リッター45.5km走る! ホンダ「累計100万台以上が生産されたスクーター」新型モデルに注目! 新デザイン&スマホ接続可能でよりプレミアムに! 進化した「SH125i/150i」26年モデルとは
2026.03.10ホンダ・ヨーロッパは、2026年2月10日にスクーターモデル「SH」シリーズの新型モデルとなる2026年仕様の「SH125i」および「SH150i」を発表しました。
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145万円! スズキの新たな「軽ワゴン」に話題沸騰! 「“5速MT”が選べるのは嬉しい」「“燃費25.1km/L”は魅力的」「内装いいね」の声も! デザイン刷新で“上質顔”&新たな安全機能を採用の「ワゴンR」最安モデルに注目!
2026.03.10軽自動車に求められる価値が変化するなかで、スズキ「ワゴンR」が2025年12月に一部仕様変更を受けました。安全装備の標準化や装備内容の見直しにより、価格と機能のバランスを追求しています。なかでも最も安価なエントリーモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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スバル「新たな4ドアセダン」約6年ぶりに3ペダルMTで登場! 60kgの軽量化&STIの技術モリモリの「WRX STIスポーツ シャープ」まもなく発表!
2026.03.10スバルは2026年春に「WRX STIスポーツ#」を発表する予定です。どのような車両に仕上げられているのでしょうか。
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まるで「ちいさいアルファード」!? ダイハツの「“高級”軽バン」がド迫力! 重厚ブラックの大型グリル&“クラスを超えた”豪華内装がイイ! 異彩を放つ「アトレー プレミアム ver.」とは!
2026.03.10さまざまなカスタムカーが出展される「東京オートサロン」に、かつてダイハツは軽バン「アトレー」の高級仕様を出展し、話題となりました。どのようなモデルだったのでしょうか。
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日産の新型「“8人乗り”ミニバン」発売に反響殺到! 「“278万”はコスパ高い」「5ナンバーサイズなのは使いやすそう」「デュアルバックドアは本当に便利」の声も! 最上級より「220万円以上オトク」な「セレナ」最安モデルとは?
2026.03.102026年2月中旬、日産のミニバン「セレナ」がマイナーチェンジを受けて登場しました。デザインの刷新や車内システムの進化が注目されるなか、最も価格を抑えたエントリーグレード「X 2WD」にも関心が集まっています。装備や性能、価格など、ネット上の反響とともに詳しく見ていきます。
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日産「“新型”エクストレイル」登場!? パワフルな248馬力仕様&全長4.7m級で「7人乗れる」! 三菱“アウトランダー”がベースの「ローグPHEV」カナダで発表!
2026.03.10日産のカナダ法人は2026年2月12日に、カナダ国際オートショーのプレスデーにおいて、ミドルサイズSUV「ローグ」のプラグインハイブリッド車(PHEV)を公開しました。
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スキースノボの合間に次世代オールシーズンタイヤを気軽に体験! トヨタ「コムス」にダンロップシンクロウェザーを装着して走ってみた
2026.03.102026年3月7日および8日の2日間、パルコール嬬恋リゾートスキー場(群馬県嬬恋村)でダンロップ「シンクロウェザー」の体験イベントがおこなわれました。155/65R14サイズの「シンクロウェザー」をトヨタのコムスに装着し、よりさまざまな人に手軽に次世代オールシーズンタイヤを体験してもらおうという取り組みです。
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新「“2ドア”スポーツカー」に注目! 「440馬力」の水平対向エンジン&「旧車デザイン」採用! 走りの「6速MT」も搭載のポルシェ911カスタム「ガンサー・ワークスGWX」米国仕様とは
2026.03.10米国カリフォルニア州を拠点とするポルシェのレストモッド・スペシャリスト「ガンサー・ワークス」は、2025年8月に同社の技術の粋を集めた最新モデル「GWX」を発表しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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“100万円”台で買えるレクサス「格安セダン」に賛否の声 「趣味で乗るならコスパは最強」と称賛も維持費を懸念する意見も V6エンジン&豪華な内装の「GS」とは?
2026.03.10昨今、軽の新車が200万円を超えることも珍しくありあせんが、中古車に目を向けるとレクサスの“グランドツーリングセダン”も射程圏に入ってきます。100万円台で狙える「GS」とはいったいどのようなクルマなのでしょうか。
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約274万円のスズキ「“激レア”カタナ」登場! 専用の「The Edge」デカール&大迫力サウンドマフラー搭載で特別な存在に! 「KATANA Limited Edition」ドイツで発表
2026.03.10スズキのドイツ法人は、ネオレトロモデル「KATANA(カタナ)」をベースとした「KATANA Limited Edition(カタナ・リミテッドエディション)」を発表しました。
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ホンダの新たな「“3列7人乗り”ミニバン」が素敵ッ! 最上級より「36万円オトク」だけど一番低燃費で「リッター約20キロ」走る! 両側パワースライドドア&“高級な内装”も魅力なオデッセイ「最安モデル」って?
2026.03.10ホンダは2025年11月6日に「オデッセイ」の一部改良モデルを発表し、翌7日に発売しました。この改良では2列目シートのロールサンシェードを全モデルに標準装備したほか、ボディカラーの見直しも実施されています。そんな現行オデッセイの中で、最も価格を抑えて購入できるエントリーグレード「e:HEV ABSOLUTE」の特徴や装備内容を詳しく見ていきます。
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“免許不要”で乗れる「斬新“ミニ軽トラ”」まもなく発売! おひとり様向け「超小型ボディ」×めちゃ使える「大きな荷台」採用! お年寄りの外出にも最適な「4輪車」ブレイズから登場
2026.03.10電動モビリティを手掛けるブレイズが、4輪タイプの「特定小型原動機付自転車」を2026年春に発売する予定です。どのようなモデルなのでしょうか。
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まさかの「0秒装着」実現! 新しい「タイヤチェーン」が画期的! 「装着作業“不要”&手間もゼロ」で“面倒くさい”を完全解消! 時計台バスが国内初採用した「オンスポット」の特徴とは
2026.03.10時計台バスは、国内のバス事業者として初めて自動タイヤチェーン「オンスポット」を導入します。
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1.3リッターエンジンで「270馬力」! トヨタ「RAV4」サイズの新型「コンパクトSUV」まもなく登場! 全長4.5m級ボディ×斬新「レトログリル」採用! 高性能な4WDも魅力のアルファロメオ「トナーレ」とは
2026.03.10ステランティス ジャパンは2026年3月17日、アルファ ロメオのCセグメントSUV「トナーレ」のマイナーチェンジモデルを発表します。間もなく日本への導入を果たす新型トナーレはどのようなクルマに進化を遂げたのでしょうか。
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トヨタで一番安い「“四駆”ステーションワゴン」に反響殺到! 「257万円ならあり」「“燃費27.8km/L”の低燃費がイイ」「昔ながらのワゴンが残っているのは嬉しい」の声も! 利便性も十分の「カローラツーリングX」四駆仕様に注目!
2026.03.10実用性と走行安定性のバランスを重視してステーションワゴンを選ぶ人は少なくありません。なかでも四輪駆動モデルは、雪道などでも安心して走れることから根強い需要があります。トヨタのラインナップの中で、比較的手頃な価格で選べる四駆ワゴンとして注目される「カローラツーリング」の実力をネット上の反響とともに見ていきます。
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“花粉”が「愛車の塗装」をボロボロに!? ただの“汚れ”じゃない! クルマを蝕む「花粉ジミ」のメカニズムと「正しい洗車術」とは!
2026.03.10今回は、花粉がクルマを痛めるメカニズムと、その正しい対処法について解説します。
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トヨタの新たな「“FR”セダン」が画期的! 今なら「145万円オトク」なのがイイ! 流麗ボディに斬新「2段ヘッドライト」&お洒落な「豪華内装」採用! 静音パワーユニット搭載の「ミライ」とは?
2026.03.10トヨタの燃料電池車「ミライ」は、2014年に初代が登場し、2020年にはFRレイアウトを採用した2代目へと進化しました。2025年12月には一部改良も実施され、コネクティッド機能の強化や仕様の見直しが行われています。本記事では、ミライの特徴やデザイン、パワートレイン、価格などを紹介します。
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斬新「ハリアー」に注目! 「RAV4」サイズに真っ黒な「専用デザイン」&“ディーゼルターボ”採用! 独自の「豪華内装」や「ステルス」ロゴもカッコイイ! “6速MT”もあるタタ「ステルスエディション」インド仕様とは?
2026.03.10日本ではトヨタのSUVとして知られる「ハリアー」ですが、同じ名前のSUVがインドにも存在します。それがタタ・モーターズの「ハリアー」です。両車に直接の関係はありませんが、インドでは人気のミドルサイズSUVとして知られています。2025年2月には特別仕様車「STEALTH Edition」も登場しました。その特徴や装備について詳しく紹介します。
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「ひどい事故…」 圏央道で「トラック4台が“多重衝突事故”」の瞬間を公開! 「ほぼノーブレーキ」で次々に衝突し“玉突き事故”に発展… “魔のポイント”で発生した大惨事事例でNEXCOが注意喚起
2026.03.10中日本ハイウェイ・パトロール東京は、公式YouTubeチャンネルで「トンネル内、渋滞最後尾追突事故(圏央道)」と題した動画を投稿しています。一体どのような動画なのでしょうか。
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全長5.4m超え! 新「“V12”セダン」発表! 旧車オマージュの「グリーン」×「超豪華内装」採用! 5000万円超えのメルセデス・マイバッハ「S680 V12エディション」登場
2026.03.09メルセデス・ベンツ日本は2026年3月3日、ラグジュアリーブランド「メルセデス・マイバッハ」の特別仕様車「Mercedes-Maybach S 680 V12 Edition」を発表し、同日より注文受付を開始しました。
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スズキ斬新「ハヤブサ」初公開! “めちゃド派手”カラーリングで「威圧感」マシマシ! ダイナミック極めた「ストファイ仕様」の新次元マシン“Tuned by JURI”発表!
2026.03.09スズキが誇る究極のスポーツバイクと、世界的な大ヒット格闘ゲームが夢の共演を果たしました。今回は、その特別なコラボレーションマシンとベースモデルの魅力に迫ります。
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約400万円! トヨタ「新ヤリス」発表に反響あり!「もはや高級車!」「質感が高そう」の声も! オシャレな「トレンディ」新設&パワフルな130馬力がイイ「2026年モデル」スペイン仕様は何が変わった?
2026.03.09トヨタのコンパクトカー「ヤリス」の2026年モデルがスペインで発表しました。装備の拡充や新グレードの設定などが実施されましたが、日本のクルマ好きからどのような反響が寄せられているのでしょうか。


