くるまのニュース編集部の記事一覧
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マジか! ホンダ“軽ワゴン”が新車販売で5年連続首位! なぜ人気? 軽部門は11年連続トップに!? 「N-BOXシリーズ」は累計300万台目前
2026.04.07ホンダは2026年4月6日、「N-BOX」シリーズの2025年度の新車販売台数が19万8893台となり、登録車を含む総合順位で首位を獲得したと発表しました。総合順位での首位は5年連続、軽自動車部門においては11年連続の記録となります。
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ホンダ斬新「“1人乗り”軽自動車」に反響殺到! 「荷室の広さが想像以上で驚いた」「趣味用のクルマとしても使えそう」「最初戸惑うけど合理的」の声も! タフな“黒顔デザイン”も特徴的な「N-VAN e:G」に注目!
2026.04.07ホンダの軽商用バンをベースにした電気自動車「N-VAN e:」のなかでも、1人乗り仕様の「N-VAN e: G」は、荷物運搬に特化した大胆な設計が特徴です。実用性とEVならではの利便性を兼ね備えた注目モデルの魅力を、ネットの声と合わせて紹介します。
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東京〜茨城の「“海側”の高速・快適ルート」東関東道はいつ開通? 常磐道“絶望渋滞”回避で「国営ひたち海浜公園」もめちゃ近に! ブツ切れ未開通の「潮来〜鉾田」最新の状況は?
2026.04.07東関東道のうち、未開通区間となっている潮来IC〜鉾田IC間が、まもなく開通を迎えます。
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「すごい火災事故…」 渋谷区でゴミ収集車が「発火」し黒焦げに… 消防隊出動で無事消火 「ゴミの不適切分別」で大惨事に発展 「甚大な影響を及ぼします」注意を呼びかけ
2026.04.07東京都渋谷区は公式SNSで、ゴミ収集車の火災が発生したと報告しました。一体何があったのでしょうか。
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日産の新たな「伝統“FR”モデル」に注目ッ! 最上級より「149万円オトク」だけど「GT-R譲り」のエクステリアや高級内装が魅力! 「“300馬力超え”V6ターボ」搭載もイイ! 約70年の歴史ある「スカイライン」最新・最安モデルとは?
2026.04.07高級スポーツセダンとして知られる日産「スカイライン」ですが、実はシリーズの中には比較的手が届きやすい最安モデルも用意されています。2025年の改良を経た最新仕様を踏まえつつ、最も価格を抑えた「GT Type P」の実力と魅力に迫ります。
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ホンダのちいさな「“MR”スポーツカー」! 超軽量ボディに高回転「V4」エンジン搭載! 「乗ってみたい」の声もある「プロジェクト2&4」が話題に
2026.04.07ホンダが2015年に発表したコンセプトスポーツ「プロジェクト2&4」が、今なおファンの間で熱く語られています。二輪の開放感と四輪の運動性能を融合し、MotoGPマシンのV4エンジンを搭載した超軽量ボディーはまさに規格外。ホンダの情熱が詰まった「伝説の一台」の衝撃を振り返ります。
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新車約99万円の「“ちいさい”SUV」! 全長4m以下でも存在感強めなデザイン&“ジムニー”級「地上高」採用! 1リッター「ターボ」×MT搭載のルノー「キガー」印国モデルとは
2026.04.06ルノーがインドなどを中心に展開するコンパクトSUV「キガー」。2021年のデビュー以降、2024年1月には装備を充実させた改良新型が発表されるなど、継続的な進化を遂げています。どんなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「新型インテグラ」日本導入! ド派手な「アキュラ・デザイン」の“原点”たるモデルに大注目!「ペンタゴングリル」初採用した米国の“超スポーティ”大型セダン「プレシジョンC」とは!
2026.04.06ホンダが「インテグラ」を日本導入します。海外専売だった「アキュラ車」の正規販売に期待が高まるなか、改めて注目しておきたいのが、現在のアキュラ車に共通する攻撃的なデザインの「原点」となった、1台のクルマです。
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トヨタの“新型”「“2シーター”スポーツカー」に反響あり! 新開発の4リッターエンジン搭載に「V8は熱い!」「価格が気になる」の声も! 「“後輪駆動”マシン」GR GTが話題に
2026.04.062026年の大阪オートメッセでも披露されたトヨタの新型「GR GT」。先進的なスタイルと圧倒的なスペックで注目を集めた同モデルですが、公開後もネットやSNSではさらなる反響が広がっています。どのようなモデルなのでしょうか。
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「WRC参戦車」や「最新BEV軽バン」を体感! ダイハツが自動車大学校の学生とサーキットで“交流” 現場の技術と楽しさを共有するイベントを開催
2026.04.06ダイハツが富士スピードウェイで、自動車大学校の学生を対象とした交流イベントを開催しました。最新BEVの試乗やプロによる同乗走行を通じ、リクルート目的を超えた「クルマの楽しさと整備士の魅力」を伝えています。一体どのようなイベントなのでしょうか。
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トヨタ斬新「プリウス“GR仕様”」に反響殺到! 「速そう」「一気にスポーティになる」「カッコイイ」の声も! 「GR」仕立ての“専用デザイン”&走行性能アップパーツもある純正カスタムに注目!
2026.04.06環境性能に優れたハイブリッドカーとして進化を続けてきたトヨタ「プリウス」が、2025年7月の一部改良でさらに魅力を高めました。特別仕様車の追加や装備の充実に加え、GRパーツによるカスタマイズ性にも注目が集まっています。
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トヨタ「ランクル250」に新グレード追加! オフロード性能強化した「ICON」&上質さを極めた「Premium」発表! 26年春から欧州で受注開始
2026.04.06トヨタのイタリア法人は、2026年3月24日に、新型「ランドクルーザー250」に個性の異なる2つの新バージョン「Icon(アイコン)」と「Premium(プレミアム)」を設定し、2026年春からヨーロッパ全土で発売すると発表しました。
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トヨタ「新たなハイエース」2つのカクカクボディ&複数のパワトレ搭載か!?「発売されたら買う!」「最新の運転支援がほしい」と反響も! 進化した「次期モデル」に寄せられた“期待と心配”とは?
2026.04.06トヨタは「ジャパンモビリティショー2025」(2025年10月開催)で「ハイエース コンセプト」が世界初公開しました。次期ハイエースを示唆するモデルですが、同車に対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
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軽自動車に「ターボ」って必要? “ターボなし”でも大丈夫? うっかりミスで「エンジンを壊した…」の声も! クルマ選びの“究極の二択”知らないと損する「正しい選び方」とは!
2026.04.06軽自動車の購入を検討する際、頭を悩ませるのが「エンジンは自然吸気(NA)にするべきか、それともターボ付きを選ぶべきか」という永遠のテーマです。
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「ランクル」より大きいホンダ「大型SUV」26年後半発売へ! 全幅2m超のド迫力ボディ&V6搭載の”左ハンドル仕様! 最上級の豪華な「パスポート」とは!
2026.04.06ホンダは、米国製大型SUV「パスポート」の最上級グレードを2026年後半に国内導入します。左ハンドルのまま上陸する、トヨタ「ランドクルーザー」超えのワイドボディが特徴です。
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マツダの最新「ちいさい“4WD”高級車」に注目! 全長4mの「ちょうどいいサイズ」ד上質仕立ての内外装”採用! 安全機能&快適装備も充実の「マツダ2」最上級グレードの特徴とは
2026.04.06マツダは2025年11月20日、コンパクトカー「マツダ2」の機種体系を変更し、予約受注を開始しました。装備の標準化などによりラインナップが刷新されるなか、上質な内外装や専用装備を備えた最上級モデルは見逃せません。どのような特徴を持つのでしょうか。
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歌姫「浜崎あゆみ」の“軽自動車”が話題に! 「憧れのクルマ!」「本当に貴重なモデル」の声も! “華やか”ゴールド煌めくホンダの「激レア車」の正体とは!
2026.04.06数々のヒット曲とともにレコード大賞受賞といった記録を打ち立てた歌姫「浜崎あゆみ」さんとホンダがコラボした「軽自動車」がかつて存在しました。同車に対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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「もう軽トラ手放そうかな?」“新車88万円”の「ミニ軽トラ」に反響殺到!「ドア付きで濡れないの嬉しい!」「これ1台でも大丈夫かも…」の声も! たった150円で“100km”走れるバブル「新型ビベルトラック」が凄い!
2026.04.06バブルが展開する超小型3輪トラックの「ビベルトラック」について、SNSなどでは様々な反響が寄せられています。
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あれ、もうすぐ? いつ「新東名」全線開通? 「1日も早い開通目指す」 最後の未開通区間はドコ? 28年度以降となる見通し、現状は?
2026.04.06東京と愛知を結ぶ新東名高速道路のうち、唯一未開通となっている神奈川県・新秦野ICから静岡県・新御殿場IC間の開通予定時期が、当初の計画から1年以上遅れる見通しとなりました 。2025年11月4日の連絡調整会議で発表されたもので、高松トンネルにおける湧水や地山崩落などの難工事が主な要因です。改めて現状を振り返ります。
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スバル新型「“ワゴン”風SUV」まもなく発表に反響殺到! 「四駆で380馬力ってパワフルだな」「かなり期待している」「タフでカッコイイ」の声も! “赤く光るSUBARU”ロゴも特徴的な「トレイルシーカー」に注目!
2026.04.06スバルは2026年4月9日に「トレイルシーカー」の正式発表を控えています。同年3月5日に同車の情報を先行公開し、「ソルテラ」に続くBEV第2弾として、ネット上では注目を集めています。
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サンダー新型「FTS250」に大注目! 謎の“56”の意味は? スタイリッシュにまとめられた「“映え狙い”単気筒バイク」登場
2026.04.06サンダーモーターサイクルは、「東京モーターサイクルショー2026」で新型モデル「FTS250」を出展しました。SNS時代に向けた新たな楽しみ方を提案するモデルのようですが、FTS250にはいったいどのような特徴があるのでしょうか。
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ダイハツ新「“ちいさな”スライドドアワゴン」に反響殺到! 「ありそうでなかった」「お洒落で素直にいい」「毎日乗るのが楽しくなりそう」の声も! 斬新な“専用デザイン”を採用した「ムーヴ♯オーオーティーディー」に注目!
2026.04.062026年の東京オートサロンで注目を集めたダイハツのコンセプトカー「ムーヴ ♯ootd」は、日常に寄り添う新しいクルマの価値を提案しました。使い勝手の進化に加え、ファッション感覚で楽しめる発想が、多くの共感を呼んでいます。
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滋賀の東西交通を支える新たな道 国道1号「栗東水口道路」の側道が4月30日より通行可能に
2026.04.06国土交通省近畿地方整備局 滋賀国道事務所と滋賀県栗東市は、国道1号「栗東水口道路」の事業において整備を進めていた側道(市道)の通行開始日を、2026年4月30日に決定したと発表しました。
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トヨタ新型「ランクル“ミニ”」発表に反響殺到! 3つの異なる「専用デザイン」に「売れそう」「選びやすい」「見た目がかなり好み」の声も! 色んなシーンに対応した「ランクルFJ カスタマイズパッケージ」タイ仕様に注目!
2026.04.06トヨタはタイ市場向けに新型「ランドクルーザーFJ」を正式発表しました。コンパクトなボディで日常使いのしやすさを高めつつ、伝統の高い悪路走破性も維持。用途別のカスタマイズパッケージも用意され、多様なニーズに応える新たなランクルとして注目されています。
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「自己中すぎる…!」自宅の敷地から「はみ出し駐車」に怒りの声“殺到”!「車庫に入らないクルマを買うな!」「罰金を取るべき」の声! “ご近所トラブル”に発展も…! ドライバーのマナーと「適切な対策」とは!
2026.04.06住宅街を歩いているとふと目に付くのが、戸建て住宅の駐車場から公道に向かってクルマの鼻先や車体のお尻がはみ出している光景です。実はこの「はみ出し駐車」は、明確な法律違反に問われる可能性のある、非常に危険な行為です。


