くるまのニュース編集部の記事一覧
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ホンダ「“新”大型ツーリングモデル」国内で一般初公開! 滑らかな1000cc直4エンジン&電子制御サスペンション搭載で超快適! 「CB1000GT」春のモーターサイクルショーに登場!
2026.03.08ホンダは、2026年3月20日から順次開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」、「第53回 東京モーターサイクルショー2026」、「第5回 名古屋モーターサイクルショー」で、新型モデル「CB1000GT」を日本初公開します。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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スノーボード「平野歩夢」が“愛車”の「高級SUV」公表! 雪が似合いすぎる「本格四輪駆動モデル」どんなクルマ?
2026.03.082026年3月5日、ステランティスジャパンは、日本でジープ初の四輪駆動ハイブリッドモデルである「Avenger 4xe Hybrid(アベンジャー フォー バイ イー ハイブリッド)」を発表。都内で発表会を実施し、同日よりジープ正規ディーラーにて販売を開始しています。
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3年半ぶり復活! ホンダ「“新型”インサイト」初公開! 「約30年・4世代」でどう進化した? ホンダの「時代を切り開く斬新モデル」の歴史を振り返る
2026.03.08ホンダは新型「インサイト」の発売を予告するとともに、専用サイトで先行公開しました。歴代モデルとはどのようなつながりを持つのか、その系譜をたどります。
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新車価格900万円の「“高級”軽自動車」に注目! 660ccの“スズキ製ターボエンジン”にMT搭載! 全長3.1mの「超小型ボディ×レトロデザイン」が魅力のケータハム「セブン170Rカップ」とは!
2026.03.08ケータハムが「東京オートサロン2026」に「セブン170Rカップ」を出展しました。同車は2026年1月10日に発売されたスポーツカーですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ「“新”モンキー125」の人気は不動! 鮮やかなバナナイエロー&チェック柄シートで女性ライダーからも高評価! 販売店に寄せられた声とは
2026.03.08ホンダ「モンキー125」のカラーバリエーションが変更され、待望の新色が追加されました。コンパクトで愛らしい外観から幅広い層に支持されているこのモデルですが、今回の仕様変更を受けて販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
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5人乗りの新「“スポーティ”ミニバン」に反響集まる! “ド迫力”エアロ採用に「好みかも」「カッコいい」の声も! “GTI”風アクセントもイイVW「トランスポーター スポーツライン」英国モデルとは
2026.03.07フォルクスワーゲンの英国法人は2026年2月4日、万能ミニバン「トランスポーター」に最上級のスポーティ仕様「スポーツライン」を追加すると発表しました。そんな新グレードに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
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違和感ありすぎの「“3人乗り”スポーツカー」が面白い! 超斬新「非対称デザイン」&「500馬力超え」パワトレ搭載! ガバッと開く「大口ドア」採用の「DS X E-TENSE」フランス仕様とは?
2026.03.07自動車デザインの常識を覆す「左右完全非対称」のコンセプトカーが存在します。DSオートモビルが2018年に発表した「DS X E-TENSE」は、運転席と助手席で形状が全く異なる斬新なスタイリングを採用。今回は2035年の未来を描いた、まるでSF映画のような一台を紹介します。
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30年ぶり復活!? 新「“2ドア”スポーツカー」に注目! 「480馬力」のV8エンジン&「旧車デザイン」採用! 走りの「6速MT」も搭載のフェラーリF355カスタム「355 by エヴォリュート」英国仕様とは
2026.03.07誕生から30年が経過した今も熱狂的な支持を集めるフェラーリのV8モデル「F355」。この貴重な名車をベースに、イギリスの「エヴォリュート・アウトモビリ」が手掛けた最新レストモッド「355 by エヴォリュート」が、いよいよ生産開始に向けて本格始動しました。大迫力の走行動画も公開され、その圧倒的な完成度に世界中のエンスージアストから注目が集まっています。
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新たな「軽バン」誕生! 多機能な「アゲバンGUARDIAN」って何? スズキ・ダイハツをカスタム!? 千葉オートの新コンセプトカーとは
2026.03.07千葉県市原市の株式会社千葉オートは、災害への備えと日常の利便性、アウトドア活動を両立させた新コンセプトのコンプリートカー「アゲバンGUARDIAN」を発表しました 。リフトアップによる高い悪路走破性と軽バンの広い室内空間を活かし、緊急時には家族を守る頼れる存在として地域社会の安全に貢献します 。
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ホンダの「“ちいさな”2ドアスポーツカー」に反響多数! 「ロングノーズ」&「後輪駆動!?」採用に「市販されたら欲しい」「カッコいい」の声も! 旧車風の丸目ライトもイイ「スポーツEV」とは
2026.03.072017年の東京モーターショーでホンダが公開したコンセプトカー「スポーツEV」。往年の名車を思わせる美しいクーペスタイルは、今なお語り継がれる存在です。そのデザインやコンセプトに対してSNSでは、あらためてさまざまな反響が寄せられています。
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都営バス“最強”の秘境路線「上成木行き」終点はどんなところ? “最果てバス停”はトンネル抜けたら「すぐ埼玉」 超のどかな「梅76」系統に乗る 〜果てなき路線バスの旅〜
2026.03.07知らない道路をひたすらたどり、ふだん行くことのない街の素性を知り、そして見たことのない景色に出会える。それが「路線バスの旅」の魅力です。今回は「都営バス」の秘境路線、「梅76」系統に乗って、最果てのバス停まで行ってきました。
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スズキ「“斬新”3列シートミニバン」に再注目! 5ナンバーサイズに「ピラーレス&前後スライドドア」で“ガッポリ”開口! シートレイアウトも自在な2015年公開コンセプトモデル「エアトライサー」とは?
2026.03.062015年の「東京モーターショー」でスズキが公開したコンセプトモデル「エアトライサー」について振り返ります。
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新車350万円! ホンダ「新“3列・7人乗り”コンパクトSUV」に反響多数! 「黒過ぎ」マスク×「ちょうどイイサイズ」で「日本で売っていないのが不思議」の声も! 新たに刷新の「新BR-V“N7X”プレステージ」インドネシアモデルに寄せられた“熱視線”とは
2026.03.06ホンダのインドネシア法人は、3列シート・7人乗りのコンパクトSUV「BR-V」に、よりタフな外観を与えた新たな「BR-V N7Xエディション プレステージ」を発表しました。日本では見られないモデルですが、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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高級感ヤバイ! 新型「エムグランド“セダン”」に大注目! デザインに“東洋の美学”を採用&「ターボエンジン×7速DCT」搭載で走りもイイ! めちゃ豪華「クリスタル・シフト」も美しいジーリーの“中国モデル”とは!
2026.03.062025年11月18日にフルモデルチェンジを実施し、完全なる新設計を施した第5世代へと進化し吉利汽車の主力セダン「エムグランド」。一体どのようなモデルに仕上がっているのでしょうか。
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トヨタ「カローラクロス」サイズの「“新”コンパクトSUV」発売! 全長4.4m級ボディ&低燃費な1.5リッター「ターボ」搭載! “装備”が充実しててオトクな「ミニ カントリーマンCセレクト」とは
2026.03.06BMWジャパンは、MINI(ミニ)のコンパクトSUV「カントリーマン」に、装備を厳選しより身近になった新グレード「カントリーマンCセレクト」を追加設定し発売しました。どんなモデルなのでしょうか。
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38年越しに全線開通! 東西移動が超便利に! 駅と港を結ぶ「宮崎駅東通線」 3月7日ついに繋がる! 宮崎県宮崎市
2026.03.06宮崎県宮崎市は、JR宮崎駅周辺と宮崎港を結ぶ幹線街路「宮崎駅東通線」が全線開通すると発表しました。昭和63年の事業着手から38年を経て、未開通だった「3工区」の502mが完成します 。交通渋滞の緩和や防災力の向上、安全性の確保など、多面的な効果が期待される新ルートは、3月7日14時に一般開放されます。
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日産の斬新「“2列6人乗り”ワゴン」! 「シエンタ」級の全長に “前席3人乗り”シート採用! 「リッター23キロ」走るメーカー初の「低燃費モデル」も魅力! 独自のパッケージを持った「ティーノ」とは?
2026.03.06コンパクトミニバンが人気を集めるいま、その原点ともいえる存在がかつてありました。その1台が1998年に登場した日産「ティーノ」です。6人乗りの独創的なレイアウトや先進的なハイブリッド仕様を備えた意欲作でした。時代を先取りした一台の実像を振り返ります。
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ダイハツ斬新「“ワゴン”型スポーツカー」って? ちいさなボディに賛否両論の「固定式ルーフ」採用! 歴代最大級の「めちゃ広い室内空間」で実用性バッチリ! 「コペン シューティングブレーク」とは?
2026.03.06軽自動車でありながら本格的な走りを楽しめるダイハツ「コペン」。その魅力はオープンエアの爽快感にありますが、積載性には課題もありました。そんな中、実用性を高めた新たな提案モデルが2016年に公開され、注目を集めました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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新車当時160万円! トヨタ斬新「黄色い2ドアオープンカー」実車展示! 全長4.1mの「手頃ボディ」で若者も再注目! 30年ぶりに姿を現した「95年式のサイノスコンバーチブル」に熱視線集まる
2026.03.06トヨタ博物館は、「第17回 Nostalgic 2days 2026」に出展し、2代目「サイノス コンバーチブル」を展示しました。どのようなクルマで、展示にはどのような意味があるのでしょうか。
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ホンダ新型「インサイト」初公開! 日本復活! 斬新“あったかいインテリア”&“アロマ機能”搭載! 快適空間も魅力の「いい匂いのするクルマ」とは?
2026.03.06ホンダは2026年3月5日に、同年春に発売を予定している新型乗用EV(電気自動車)「INSIGHT(インサイト)」に関する情報を、自社のホームページで先行公開しました。発売に先立ち、3月19日より先行予約の受付を開始します。
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「りくりゅう」ペア“高級外車”での2ショットに反響殺到!「2人とも本当にステキ!」「重圧から解放された姿に癒される…」の声も! “氷上”とのギャップに「世界が胸キュン」ペアを乗せて走るクルマとは!
2026.03.06フィギュアスケートのペア種目で見事金メダルの快挙を成し遂げた、三浦璃来選手と木原龍一選手の、愛称「りくりゅう」ペア。二人がもたらした感動の余韻は、今なお日本中を温かく包み込んでいます。
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時価総額1億円超えのトヨタ「2000GT」が半額で買える!? 完成度高すぎでもはや“ホンモノ”! レプリカモデル「ロッキー3000GT」とは?
2026.03.06海外オークションでは1億円超えが当たり前となったトヨタ「2000GT」。そんな伝説的スポーツカーに瓜二つのレプリカモデル「ロッキー3000GT」がオリジナルの半額程度の価格で日本の中古車市場に登場しています。
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ホンダ最新「“四駆”ミニバン」に反響殺到! 「6人乗っても思ったより広い」「燃費21.1km/Lは助かる」「デザインがSUVっぽくて好き」の声も! 装備充実の上質内装も魅力の「フリード」最高級モデルに注目!
2026.03.06街中で扱いやすいサイズでありながら、家族全員が快適に乗れるクルマは意外と多くありません。そんな条件を満たす1台として注目されているのがホンダのコンパクトミニバン「フリード」です。なかでも装備や走行性能が充実した「e:HEV CROSSTAR(4WD/6人乗り)」は、日常使いからアウトドアまで幅広いシーンに対応できるモデルとして関心を集めています。
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トヨタ“斬新”「4人乗りスポーティ軽トラ」に反響殺到!? 「ベイビーランクルみたいでカッコいい!」「軽トラを超えた!」 コダワリてんこ盛りのTAS26「モリゾウ Kトレイル」カスタムカーに注目
2026.03.06「東京オートサロン2026」でTOYOTA GAZOO Racingが展示した「GRハイゼット モリゾウ Kトレイル」について、注目が集まっています。
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7年ぶり全面刷新の新型「SUV」に反響多数! カクカクデザイン&6.2リッター「デーモンエンジン」採用に「まるで映画のクルマ」「ミリタリー感が最高」の声も! “地上最強SUV”レズバニ「タンク」米国仕様とは
2026.03.06アメリカの新興自動車メーカー「REZVANI(レズバニ)」は2026年1月9日、新型SUV「タンク」を発表しました。7年ぶりの全面刷新を受け、デザインも性能も大幅進化を遂げた“地上最強SUV”に対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。


