くるまのニュース編集部の記事一覧
-

トヨタ新型「ランクル“ミニ”」発表に反響殺到! 3つの異なる「専用デザイン」に「売れそう」「選びやすい」「見た目がかなり好み」の声も! 色んなシーンに対応した「ランクルFJ カスタマイズパッケージ」タイ仕様に注目!
2026.04.06トヨタはタイ市場向けに新型「ランドクルーザーFJ」を正式発表しました。コンパクトなボディで日常使いのしやすさを高めつつ、伝統の高い悪路走破性も維持。用途別のカスタマイズパッケージも用意され、多様なニーズに応える新たなランクルとして注目されています。
-

「自己中すぎる…!」自宅の敷地から「はみ出し駐車」に怒りの声“殺到”!「車庫に入らないクルマを買うな!」「罰金を取るべき」の声! “ご近所トラブル”に発展も…! ドライバーのマナーと「適切な対策」とは!
2026.04.06住宅街を歩いているとふと目に付くのが、戸建て住宅の駐車場から公道に向かってクルマの鼻先や車体のお尻がはみ出している光景です。実はこの「はみ出し駐車」は、明確な法律違反に問われる可能性のある、非常に危険な行為です。
-

1リッターで23km走るトヨタ「ノア」が魅力的! 全長4.7m級の“絶妙サイズ”×アルファードとおなじ「プラチナホワイト」カラーがイイ! 最大8人乗れる「最新ミニバン」とは!
2026.04.062025年9月に実施されたトヨタ「ノア」の改良では、さまざまな部分がアップデートされました。最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
-

なぜトヨタは“斬新軽トラ風”モデルを公開? 「1人乗りの未完成車」とは? 軽トラよりも手軽な乗り物? 働き手をサポートする「IMV Origin」 特設サイト公開で振り返る
2026.04.06トヨタの企業姿勢「TO YOU」の取り組みを紹介する特設サイトが公開されました。サイト内では「あなためがけたクルマづくり」を体現する様々な事例が紹介されています。本記事では、そのなかでもアフリカでの展開を見据え、あえて荷台を持たない状態で提供される「IMV Origin」について改めて解説します。
-

1.5リッター「直4ターボ」搭載の新型「“7人乗り”SUV」登場! 全長4.7m級の「トヨタ・ハリアー」サイズ&“3列のひろびろ室内”採用! 6年ぶり全面刷新のメルセデス・ベンツ「GLB」独国モデルとは
2026.04.05メルセデス・ベンツは2026年3月20日、6年ぶりにフルモデルチェンジし2代目となった3列7人乗りのプレミアムコンパクトSUV「GLB」に、新たに高効率なハイブリッドモデルを追加し、ドイツをはじめとする欧州市場で受注を開始しました。どのような進化を遂げたのでしょうか。
-

日産「“3列目シート無し”の“新”セレナ」に意外な反響!? 「サードシートレスのドンガラ仕様がほしい」「大型犬を乗せるのに最高」 利便性を向上させた「LCV」仕様とは
2026.04.052025年12月18日にマイナーチェンジが発表され、装備の見直しや質感の向上によって改めて関心を集めている日産「セレナ」のLCV仕様について解説します。
-

約220万円から! 日産「新型クーペ風セダン」発売に反響あり! 「理想的なシルエット」「値段が安すぎる」の声も! “ブルーバード”を継承する「新型シルフィ」中国仕様は何が変わった?
2026.04.05日産と中国東風汽車の合弁会社「東風日産」は、新型ファミリーセダン「シルフィ」を発売しました。中国で販売される日産車ですが、日本のクルマ好きからも注目を集めています。どのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

もう回り道しなくていい! まっすぐ走れる「新バイパス」開通! 伊勢崎南部の工業団地アクセス向上! 市道「国領町~境島村」ルートとは?
2026.04.05群馬県伊勢崎市は、国領町から境島村を結ぶ市道のバイパス道路が2026年3月17日に開通したと発表しました。伊勢崎南部第三工業団地や伊勢崎南部国領産業団地へのアクセスを支える路線として整備されたものです。幹線道路と各工業団地をつなぐネットワークが形成され、物流の円滑化や地域の活性化に寄与しました。
-

運転中に突然「ガス欠」のピンチ! 給油ランプ点灯から「プリウス」や「アルファード」あと何キロ走れるの? 軽自動車は要注意! 慌てず給油するための方法とは!
2026.04.05クルマを運転中に燃料がなくなってくると、給油ランプ(燃料残量警告灯)が点灯します。車種によって点灯するタイミングはさまざまなのですが、残りの燃料でどれだけ走ることができるのでしょうか。
-

ドアミラー「畳む派」VS「畳まない派」で大論争! “駐車時の格納”は交通ルール? それとも「暗黙のマナー」? そもそも“道交法”ではどうなっているのか!
2026.04.05狭いスペースに駐車した際、隣のクルマがミラーを畳んでいないと、ドアを開けにくかったり何かと気を遣うもの。では駐車時にドアミラー格納について、法的な拘束力や義務はあるのでしょうか。
-

空力向上ウイング採用!? ホンダ「シビックタイプR」を更に速く! HRC手掛ける「CIVIC TYPE R HRC Concept」とは? 実証実験も同時に スーパー耐久に参戦
2026.04.05ホンダ・レーシング(HRC)は、スーパー耐久シリーズにて「CIVIC TYPE R HRC Concept」を用いた新たな取り組みを発表しました。過酷なレース環境を活用した空力パーツの実戦開発に加え、サステナブル燃料の実証実験などを進めます。
-

1320万円から!? 「究極のハチロク」お披露目! 熟練者の手組みエンジン搭載!? 「単なるレストアではない」 トムスの最新技術で蘇るAE86、展示へ
2026.04.05トムスは、2026年4月に幕張メッセで開催される自動車イベント「オートモビルカウンシル2026」への参加を明らかにしました。会場では、同社の旧車再生プロジェクトによって現代の走行性能を与えられた「トヨタ カローラレビン(AE86)」のカスタムモデルが展示される予定です。
-

ホンダ「CB1000F」の“好み分かれる四角いメーター”を往年の“砲弾型”風に! 名門レースコンストラクター“TSR”から「バレットタイプメーターカバー」登場!
2026.04.04三重県鈴鹿市に本拠地を置くモーターサイクル用パーツメーカー兼レーシングチームの「TSR(テクニカル・スポーツ・レーシング)」は、2026年3月27日から開催された「東京モーターサイクルショー2026」の会場で、ホンダ「CB1000F」用のカスタムパーツを装着した車両を展示しました。
-

3リッター「直6」搭載で“585馬力”! 新型「“スポーティ”SUV」世界初公開! “高性能モデル”を主張する「専用パーツ」がカッコイイ! “斬新ライト”採用のメルセデス・ベンツ「GLE 53」シリーズ独国で登場
2026.04.04メルセデス・ベンツは2026年3月31日、同社の高性能ブランドであるメルセデスAMGのプレミアムSUV「GLE 53 4MATIC+」および「GLE 53 HYBRID 4MATIC+」の最新モデルを世界初公開しました。どんなモデルなのでしょうか。
-

警察「空から取締りします!」 ヘリ連携の「スカイアイ取締り」を実施へ 鈴鹿PAで啓発イベントも! 新東名で、4月7日に
2026.04.04三重県警察は公式SNSにおいて、ヘリコプターを活用した「スカイアイ取締り」の実施と、広報啓発イベントの開催を告知しました。新名神高速道路の鈴鹿PAで行われるイベントでは、白バイやパトカーの展示も予定されています。本記事では、上空から監視するスカイアイ取締りの概要について解説します。
-

トヨタが「自衛隊車」生産してた!? 10人乗れる高機動車&11/2トラックに注目! ランクル250も手掛けるトヨタ自動車羽村が稼働開始!
2026.04.042026年4月1日、トヨタ自動車羽村株式会社が日野自動車羽村工場を承継し稼働を開始しました。トヨタの完全子会社として、ランクル250や小型トラックを生産します。さらに同工場は、自衛隊向けの高機動車や11/2tトラックの製造も担います。本記事では、同社の概要と生産する自衛隊車両について解説します。
-

クルマの視界を悪化させる「内窓の曇り」水道水で拭くのはNG!? キレイにしたつもりが“逆効果”に! 洗剤なしでピカピカになる“プロおすすめ”の「正しい除去方法」とは!
2026.04.04クルマの内窓が白く曇る現象に悩まされている人もいるでしょう。車内でタバコを吸わなくても、内窓が汚れるのはなぜなのでしょうか。また、どのようにしたら除去できるのでしょうか。
-

“悪い顔”してるトヨタ斬新「クラウン」に注目ッ! 大きなセダンボディに「往年スタイル」採用! ド迫力のリアデザインや“攻めた足回り”が目を惹く! アレスの「ロゼル クラウンセダン コンプリート」とは?
2026.04.04東京オートサロン2026で注目を集めたアレスの「ロゼル クラウンセダン コンプリート」。先進的なトヨタ「クラウン(セダン)」をベースに、往年のVIPカーの重厚感を融合させた一台です。その特徴やベース車の魅力、カスタムの狙いについて紹介します。
-

トヨタ斬新「ランクル“プラド”」まもなく実車公開! ド迫力の「マットブラック顔」がイカツすぎる! 唯一無二の「究極アウトドアギア」へと進化した“150系”! トヨタ公式カスタム「CORDE by」ブランドの新提案とは!
2026.04.032026年4月4日から5日にかけて「代々木公園」で開催される、国内最大級のアウトドアイベント「アウトドアデイジャパン東京2026」。トヨタグループが展開するスタイルドカーブランド「CORDE by(コーデバイ)」もブースを展開します。
-

メルセデス・ベンツ「“新”560SEC」発表! 660馬力「7.5リッターV12」&7速MT搭載! 専用「ワイドボディ」で武装したRENNtechカスタムカー「SEC V12 Widebody SLEDGEHAMMER」米で発表
2026.04.03米国のメルセデス・ベンツチューナーのRENNtechは、公式インスタグラムで「SEC V12 ワイドボディ スレッジハンマー」を発表しました。
-

マックでGR新型「GR GT3」貰える!? 去年世界初公開された「憧れのレーシングカー」が手に入る! ハッピーセットに4月10日からラインナップ
2026.04.03GAZOO Racingは、マクドナルドの「ハッピーセット」とコラボレーションし、2025年12月に発表された「GR GT3」をフィーチャーしたキャンペーンを展開します。2026年4月10日よりハッピーセット「トミカ」のラインナップに加わるほか、デザインコンテストなどが実施されます。
-

トヨタ「“新型”4WDスポーツカー」まもなく登場! “執念”すら感じる「高性能モデル」発売へ! 超パワフルな「ターボエンジン」搭載&「新開発ステアリング」採用! 新型「GRヤリス」がスゴイ!
2026.04.03日本のスポーツカーファンを熱狂させてきたトヨタ「GRヤリス」が進化を果たし、「26式」(2026年モデル)となってまもなく発売されます。一体どのような進化を遂げているのでしょうか。
-

4リッター「V8 TT」で“530馬力超え”! 新型「“3列7人乗り”四駆SUV」世界初公開! 光る「グリル」&“星型ヘッドランプ”採用のメルセデス・ベンツ「GLE」独国で登場
2026.04.03メルセデス・ベンツは2026年3月31日(現地時間)、プレミアムミドルサイズSUV「GLE」の大幅改良モデルを世界初公開しました。どんなモデルなのでしょうか。
-

「周知が十分ではない」8割近くに… 道交法新ルール、内容の理解は2割台 三井住友海上火災保険が調査
2026.04.03三井住友海上火災保険が「改正道路交通法に関する意識調査」の結果を公表しました。改正道路交通法は2026年4月1日に施行され、自転車の交通違反に“青切符”制度が導入されたほか、クルマが自転車や電動キックボードを追い越す際に新ルールが追加されるなどしています。
-

新型「高級3列6人乗りSUV」日本初公開! 2列目独立キャプテンシート採用!? 0-100加速5秒のテスラ「Model Y L」発売
2026.04.03テスラは2026年4月3日、ミッドサイズSUV「Model Y」をベースに車体を延長し、プレミアム3列シートを備えた6人乗り仕様の新型「Model Y L」の注文受付を開始しました。ホイールベースの拡大によって室内空間を広げ、航続距離は788kmを実現しています。納車は大型連休前の4月末より開始される予定です。


