くるまのニュース編集部の記事一覧
-

新「“アルファード顔”ハイエース」に大反響! 「V6エンジン快適そう」「豪華内装のクオリティ半端ないわ」「ギラギラで高級感がすごい」の声も! 1000万円超えのKEDE「山川MH7」中国仕様に熱視線!
2025.05.28「上海モーターショー2025」で、中国のカスタムカーメーカー「KEDE(克蒂汽車)」が公開したトヨタ「ハイエース」をベースの「山川 MH7」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

高性能“130馬力”のトヨタ新「ヤリス」がスゴイ! オシャレな「グリーン」も追加&約490万円モデルもある「コンパクトカー」に反響多数! GRスポーツもあるポーランドの「新モデル」が話題に
2025.05.28トヨタのポーランド法人は、コンパクトカー「ヤリス」の一部改良モデルを発表。これについて、ユーザーから反響が集まっています。
-

「リッター約54km」走る! スズキ新「原付2種スクーター」発表! 快適性&実用性を重視した“コスパ優秀”モデル! 日常の足にピッタリな「バーグマンストリート125EX」登場!
2025.05.27スズキは2025年6月6日、原付2種スクーター「バーグマンストリート125EX」の2025年モデルを発表しました。
-

コンパクトなSUV!? 新型「600 Hybrid」発売! 初代オマージュのデザイン採用!? フィアット初のハイブリッド車、365万円から
2025.05.27フィアットは初のハイブリッドモデルとして、新型「600 Hybrid」を発売しました。
-

スバル「最小SUV」待望の“ハイブリッド仕様”登場へ! 全長4m以下のコンパクトボディ×パワフル&低燃費なパワトレ新搭載! 新たな「レックス」とは!
2025.05.27スバルのSUVで最もコンパクトな「レックス」にハイブリッド仕様が追加されます。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

事故多発で「14年で消滅」!? 高速道路の「魔のカーブ」に反響多数「へえー」「知らなかった」現地には「廃道跡」も!? 「赤い看板が大量にあった」の声も
2025.05.27日本では滅多に見られない「高速道路の廃道」に話題が集まっています。一体どういうことなのでしょうか。
-

ダイハツ斬新「スポーツワゴン」とは? まさかの“オープンじゃない”「固定式ルーフ」&歴代で“最も広い室内空間”採用! 実用性バッチリの「コペン シューティングブレーク」に再注目!
2025.05.27ダイハツ「コペン」は、爽快な走りとスタイリッシュなデザインで人気である一方、積載性に課題があるなかで、かつてダイハツはコペンのスポーツカーの魅力を保ちつつ、実用的な積載性を備えたモデルを公開していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

新車99万円で「4人」乗れる! トヨタ最新「軽セダン」の“一番安いモデル”がスゴイ!「めちゃ低燃費」&装備充実! コスパ最高の「ピクシスエポック」とは!
2025.05.27トヨタの乗用車で価格が一番安いモデルが「ピクシスエポック」です。ベーシックな「軽セダン」ですが、なかでも最廉価グレードはどのような仕様なのでしょうか。
-

「リッター43.5km」走る! ヤマハ新「3輪スクーター」発表! 顔面刷新で“サイバーデザイン&斬新Y字ライト”がカッコイイ! 独自機構で乗り味サイコーな「トリシティ125」が英国に登場!
2025.05.27ヤマハの英国法人は2025年5月22日、3輪スクーター「トリシティ125」の2025年モデルを発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

“リッター27km”のエコカーがトップに君臨! 走りもイイ“小さな高級車”「マツダ2」は3位に! “100万円台”で買える注目の「低燃費モデルTOP3」! 【マツダ車3選】
2025.05.27スタイリッシュで走りも楽しいマツダ車。燃費で選ぶとどのモデルが最も優秀なのでしょうか?実用性と経済性に注目して、現行車のTOP3をランキング形式でチェックします。
-

町田の“地獄渋滞”へ新バイパス「新町田街道」に反響多数!?「快適度爆上がり」「嬉しい」の声も!? 将来は「保土ヶ谷バイパス直結」のスゴさとは
2025.05.27町田の“地獄渋滞”へ新バイパス「新町田街道」に反響多数!?「快適度爆上がり」「嬉しい」の声も!? 将来は「保土ヶ谷バイパス直結」のスゴさとは
-

310万円! スズキの「8人乗り“最大級”ミニバン」に反響多数!?「顔が好み」「いいよね」 全長4.7m“3ナンバー”サイズ&「精悍グリル」採用で話題の「ランディ」とは
2025.05.27スズキが展開している3列シートミニバン「ランディ」に、話題が集まっています。
-

トヨタ「“新”ハイエース」が凄い! 2.8Lの専用“高出力エンジン”×走りの「スポーティサス」も採用! 精悍ブラック仕様がカッコイイ新「スーパーGL DARK PRIME S」どんなモデル?
2025.05.27商用バンの定番ロングセラー車であるトヨタ「ハイエース」に、新たな特別仕様車がデビューしました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

約34万円! ホンダ「SUVスクーター」がスゴすぎる! 斬新“ドラゴン顔”&「ドラレコ連携機能」採用! PCXの兄弟車「NWG150」が中国に登場!
2025.05.27ホンダの中国合弁会社である五羊ホンダは、SUVスタイルの軽二輪スクーター「NWG150」を発売しました。一体どのような特徴があるのでしょうか。
-

冷暖お手のもの さらには香りも!? 進化するシート「人とくるまのテクノロジー展 2025 YOKOHAMA」 トヨタ紡織/タチエス
2025.05.26パシフィコ横浜で2025年5月21日から23日にかけて開催された「人とくるまのテクノロジー展 2025 YOKOHAMA」には、クルマに関わるメーカーやサプライヤーなどが数多く出展しました。今回は、会場で気になったトヨタ紡織とタチエスのブースについて紹介します。
-

新車239万円! ホンダ新「“カクカク”SUV」に反響多数! 全長4.3m級ボディの「高コスパ」マシンに「好き」「欲しい」の声! 黒感高めた「WR-V BLACK STYLE」が話題に
2025.05.26ホンダは、「WR-V」の一部改良モデルを発表。これにより、一部グレードの快適性が向上したほか、特別仕様車「BLACK STYLE」も新たに設定されました。これについてユーザーから多くの反響が集まっています。
-

420馬力! 日産の爆速「フェアレディZ NISMO」実車登場! 普段は“立ち入り禁止”の「生産工場」で展示イベント開催! ド派手な「キャラバン」なども出展へ!
2025.05.262025年6月8日は日産の追浜工場(神奈川県横須賀市)にて、「日産車フェアin追浜」が開催されます。一体どのようなイベントなのでしょうか。
-

ホンダ“激レア”「小さなレジャーバイク」がまもなく“日本上陸”! レトロ&豪華な“ギラギラ”仕様がスゴイ! タイの特別仕様車「モンキー125 クロームレガシー」とは
2025.05.26タイホンダが期間限定で販売していた特別仕様車「モンキー125 クロームレガシー」が日本でも並行輸入で購入が可能に。このバイクは、一体どのような特徴があるのでしょうか。
-

約260万円! トヨタ新型「クーペSUV」に反響あり! 「安い!」「プリウスのSUV!?」の声も! 流麗スタイルにパワフルユニット搭載の「bZ5」中国仕様が話題に!
2025.05.26トヨタは「上海モーターショー2025」に新型「bZ5」を出展しました。同車に対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
-

SPKとブリッツが学生フォーミュラカー開発プロジェクトに部品・用品提供と技術サポート 「Waseda Formula Project」を支援する理由とは?
2025.05.26モビリティビジネスのグローバル商社であるSPKおよびSPKのグループ会社であるブリッツは2025年5月26日、早稲田大学・理工学術院公認サークル「Waseda Formula Project」が進める学生フォーミュラカー開発プロジェクトに対して、自動車関連部品・用品の提供および技術サポートを行うと発表しました。
-

トヨタ「新型C-HR」登場に反響殺到!? 「普通にカッコいい」「需要ある」 ちょっと大きい全長4.5m“クーペ”ボディ×最新「ハンマーヘッド顔」採用! ワンランク上の「プラス」とは
2025.05.26トヨタが欧州で世界初公開した新型「C-HR+」について、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
-

レクサス新型「ES」発表! 全長5.1mの“流麗”大型ボディ×二重に光るヘッドライト採用! インパネの“隠しスイッチ”が斬新な「高級セダン」欧州で26年春発売
2025.05.26レクサス新型「ES」が欧州で初公開されました。同市場では2026年春に発売予定ですが、どのようなモデルに進化するのでしょうか。
-

トヨタが「“新”クラウンセダン」発表! 全長5m級“正統派・堂々ボディ”に高級「オシャレ2トーン」採用のFRセダン! 誕生70周年記念の「Z“THE 70th”」登場
2025.05.262025年5月22日、トヨタはクラウン誕生70周年を記念した特別仕様車として、「クラウンセダン」に「Z“THE 70th”」を設定し、6月2日より発売します。
-

府中~川崎の「新ルート」全通に「金メダリスト」も喜びの声 「早速走りました!」稲城~よみうりランドつなぐ“すごい都市計画道路”で利便性向上!?
2025.05.26東京都と神奈川県をつなぐ新たな都市計画道路「稲城南多摩線」が2025年2月10日に開通を迎えました。最短ルートの誕生に、2大会連続の金メダリストも早速現地を走行。喜びの声を投稿し、話題になっていました。
-

トヨタ新型「カローラクロス」発売! “光る矢印”路面に照射する「斬新ウインカー」がスゴい! 日本初の画期的アイテム“大衆車カローラ”から搭載された理由とは?
2025.05.26トヨタ「カローラクロス」が大幅改良を受けました。内外装のデザイン変更や、ハイブリッドへの一本化などがおこなわれたのですが、さらに日本初となる画期的なウインカーが採用されました。

