くるまのニュース編集部の記事一覧
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悪質すぎる「迷惑“駐車違反”」車両を検挙! 目の前に“400円コインパ”あったのに「反則金15000円」に!? 「歩道乗り上げ」通行人を妨げた事例も!? 取り締まり強化を宣言 茨城
2025.06.01茨城県警は公式SNSで、駐車違反の取り締まり強化に関する投稿を行いました。歩道や路側帯の駐車をやめるように呼びかけています。
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148万円! ダイハツ最新「軽ワゴン」に注目! めちゃ広ッ「車内空間」&ガバッと開く「大開口スライドドア」採用! 一部グレードが25年5月末で生産終了する「タント」6月以降の“最安モデル”とは?
2025.06.01ダイハツ「タント」の「eco IDLE(アイドリングストップ)非装着車」が2025年5月末で終了することが明らかになっています。2025年6月以降も生産が続くラインナップの中で、最も安価なモデルとは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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謎の希望ナンバー「59-63」どんな意味? 読めたら「天才」だよ!? 思わず解読したくなる「語呂合わせナンバー」10選
2025.06.01クルマのナンバーには、「語呂合わせ」で数字の並びを選んだものもあります。自分で選択したナンバーには、さまざま思いが込められているようです。一体どのような語呂合わせナンバーがあるのでしょうか。
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まさに芸術品! ヤマハ「ネオレトロスポーツ」に大反響! 桜カラーボディ&粋な和モダンスタイルに「すげーきれい」「上品でええなぁ」の声! リッターVツイン搭載の「XS-V1 Sakura」が話題に
2025.05.31ヤマハは、2007年に開催された「第40回東京モーターショー」にて、「XS-V1 Sakura」というコンセプトバイクを出展しました。このバイクについて、現在さまざまな反響が出ています。
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流麗ボディの新型「4ドアクーペ」登場! 全長4.5m“ちょうどいい”サイズ×300馬力の「高性能ターボ4WD」も設定! デザイン一新のBMW「2シリーズグランクーペ」どんなモデル?
2025.05.31セダンのラインナップが減るなか、欧州モデルには扱いやすいサイズのスタイリッシュなセダンを用意しています。そのひとつがBMW新型「2シリーズグランクーペ」です。
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【コマツ×トヨタ】水素で動く建設機械の未来 – カーボンニュートラルへの挑戦と移動給水素の可能性… トヨタ中嶋氏「日本で水素を掘り当てたい」夢語る
2025.05.31スーパー耐久 富士24時間レースにおいてコマツ×トヨタの取り組みが新たに明かされました。
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レクサスが新「ドライビングシミュレーター」世界初公開! リアルな動きを再現!? 非日常ドライブを身近な場所で体験できちゃう!?
2025.05.31スーパー耐久の富士24時間レースの現場でレクサスは、ディーラーショールームに設置する新型ドライビングシミュレーターを世界初公開しました。
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エネオスと国産メーカーが共挑!? 「低炭素ガソリン」の開発実証を開始へ レースでも採用
2025.05.31ENEOSは、「ENEOS スーパー耐久シリーズ 2025」においてエタノール混合ガソリン(「低炭素ガソリン(E20)」)の提供および開発実証をスーパー耐久の場を活用して開始すると発表しました。
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約130万円! ダイハツ新型「ムーヴ」初公開に大反響!「かなり安い!」「スライドドアは大賛成」「ターボ×MTが欲しい」の声が続々! 一方で「厶ーブらしくない…」とも!? 全面刷新の「新型モデル」どう思う!
2025.05.31ダイハツは7代目となる新型「ムーヴ」を6月に発売すると発表しました。これを受けてSNSなどでは数多くの様々な反響が見られます。
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テールライトで文字描画!? 車体に木やリサイクル品も活用 「人とくるまのテクノロジー展 2025 YOKOHAMA」 市光工業/トヨタ車体/三菱ケミカル
2025.05.31パシフィコ横浜で2025年5月21日から23日にかけて開催された「人とくるまのテクノロジー展 2025 YOKOHAMA」には、クルマに関わるメーカーやサプライヤーなどが数多く出展しました。今回は、会場で気になった市光工業およびトヨタ車体、三菱ケミカルのブースについて紹介します。
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高速道路で見かける「謎の三角マーク」の意味とは? 知ってたら超便利! 運転中のイライラを軽減できる「三角形のヒミツ」って?
2025.05.31高速道路の電光掲示板に、普段あまり見かけない「緑色の三角」マークが表示されることがあります。このマークはどのような意味を持つのでしょうか。
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恐怖!?「ノーブレーキでクルマが衝突・大破」NEXCOの「衝撃の事故映像」が怖すぎる! なぜ「運転中」眠くなる? 恐怖の「高速催眠」の対策とは
2025.05.31高速道路での事故原因のひとつに「居眠り運転」が挙げられますが、なぜ運転中に突然眠くなるのでしょうか。どういった対策方法があるのでしょうか。
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トヨタが子供たちの「クルマ好き」を育てる!? 鍵は「若手育成」&「モータースポーツの入口」か 異例の「GR KART」開発中
2025.05.31自動車メーカーがレーシングカートを商品化を手掛けるのは世界的にも例がないとのことですが、TOYOTA GAZOO Racingは新たにレーシングカート「GR KART」を開発していることを明らかにしました。どのようなものなのでしょうか。
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スズキ新型「コンパクトSUV」がスゴイ! 「カッコいい!」「4WDが魅力的!」の声も! 全長4.2m&高性能4WD搭載の新型「イービターラ」日本発売に期待する声も!
2025.05.30スズキは新型「e VITARA(イービターラ)」のドイツ仕様を発表しました。スズキのBEV(バッテリーEV)の世界戦略車第一弾として、欧州やインド、日本など世界各国で順次発売される予定ですが、どのような反響があったのでしょうか。
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870万円! スバル「新スポーツセダン」に大反響! 「エアロパーツかっこいい!」「イエローいいなぁ」と称賛も! 「高額すぎる…」の声もある“シリーズ初の2ペダル車”「S210」とは!
2025.05.30スバル「WRX S4」をベースとした限定車「S210」の抽選受付が開始されました。同車に対して、どのような反響が寄せられたのでしょうか。
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日産「新型コンパクトミニバン」まもなく登場!? に反響多数! シエンタ&フリードのライバルにも? SUV風デザインもカッコいい「新モデル」インド展開に寄せられた“熱視線”とは
2025.05.30日産は2025年3月26日におこなわれた新商品と新技術投入計画の発表において、世界で最も急成長しているインド市場で新たなコンパクトミニバンを展開することが語られました。注目のニューモデル計画に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ最新「ルーミー」がスゴイ! “高級感&渋さ”アップの「レトロ仕様」に注目! どこか懐かしい「昭和感」が堪らない“上質な”純正コーディネートとは?
2025.05.30日本の乗用車市場でも上位の人気を誇るトヨタ「ルーミー」には、昭和の高級車を思わせるクラシックな純正アクセサリーが用意されており、現代的な車内にレトロな魅力を加えることができます。一体どのようなものが展開されているのでしょうか。
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約37万円! 「小さなレトロスポーツバイク」がスゴイ! カフェ風“セパハン&センターアップマフラー”採用! 斬新“OXライト”がカッコイイ「PAPIO XO-1」とは
2025.05.30CFMOTOが販売する「PAPIO XO-1」は、現代的な装備を融合させた「小さなレトロスポーツバイク」として注目を集めています。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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スズキ「ジムニー“5ドア”」ピカッと光る“斬新グリル”×ゴツいタイヤがカッコいい! 車高変えずにオフロード感マシマシ! 「ノマド」APIOカスタムパーツ登場!
2025.05.30スズキ「ジムニーノマド」向けのカスタムパーツがAPIOから登場します。一体どのようなカスタマイズが楽しめるのでしょうか。
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スズキ新型「ジムニー“5ドア”」ついに大量生産へ! わずか4日で“受注停止”した新型ノマド「早期受注再開」目指して“増産”決定!
2025.05.30スズキは、現在受注を中止している新型「ジムニーノマド」を増産すると発表しました。
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「PHEVより走る軽」ってホント? “低価格&低燃費”で装備も充実! 「最新ミニバン」もランクインする“低燃費モデル”TOP3に注目 【三菱車3選】
2025.05.30三菱といえば、SUVをはじめとするオフロードに対応したモデルが多い印象が強いかもしれませんが、実はPHEVや低燃費なモデルも充実しています。今回は現行車で燃費の良い3台をランキング形式で解説します。
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豊田会長自ら「ルーミー」に落書き!? ROOKIE Racingとコラボが凄そう!? 富士24時間レースで走る「ROOMY Racing」誕生
2025.05.302025年5月31日から開催される富士24時間レースにおいて、トヨタの豊田章男会長が率いるROOKIE Racingとのコラボレーションが決定しました。一体どのようなコラボなのでしょうか。
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約11年ぶりの全面刷新! ダイハツ新型「軽“スライドドア”ワゴン」まもなく発売! 新生“7代目”「ムーヴ」何が変わった?
2025.05.302025年5月12日、ダイハツは新型「ムーヴ」(7代目)を同年6月に発表・発売すると明らかにしました。およそ11年ぶりとなる全面刷新で何が変わるのでしょうか。
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まだ未開通の「新東名高速道路」に反響多数!?「一刻も早く完成して」「大井松田の渋滞が減る」の声も 神奈川~静岡の「大渋滞区間」いつ開通? 工事状況は
2025.05.30関東~中部の大動脈となる「新東名高速道路」の「未開通区間」に話題が集まっています。一体どのような状況で、どのような声が上がっているのでしょうか。
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106万円で買える! スズキ最新「軽ワゴン」がスゴイ! 「リッター25キロ以上」走る低燃費&“ネイビー×ブラウン”のオシャレ内装がイイ! “安全性能”もグッドな「アルト」最安モデルとは?
2025.05.30軽自動車市場で上位にランクインするなど、人気の高いスズキ「アルト」ですが、そのなかでも最も安価なモデルはどのようなクルマなのでしょうか。

