くるまのニュース編集部の記事一覧
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「センチュリー」21年ぶりフルモデルチェンジ 2018年発売予定 トヨタ(画像15枚)
2017.10.05トヨタは最高級乗用車「センチュリー」の、21年ぶりとなるフルモデルチェンジを発表しました。5.0Lのハイブリッドエンジンを搭載し、発売は2018年を予定しています。
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新型「クラウン」コンセプト発表、市販モデルは2018年夏発売 トヨタ
2017.10.04トヨタが新しい「クラウン」のコンセプトモデルを発表、10月25日より開催される「東京モーターショー2017」にて初披露します。
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ライダーには辛い? 真夏の首都高「山手トンネル」、温度を下げる対策とは?
2017.10.02全長18kmにもおよぶ首都高C2中央環状線の山手トンネル。夏場には、トンネル内が40度を超える高温になることもあり、ライダーには辛い環境だといいます。トンネル内部の温度を下げるべく、ある対策もとられています。
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公道での自動運転実験、熊本にて開始 進化したゴルフカート、今度は障害物検知も
2017.09.30ゴルフ場で使われるヤマハ製電動カートを改造した車両を用い、国土交通省が公道での自動運転実験を行います。同様のサービスはすでに石川県輪島市で導入されていますが、車両はさらに進化しているといいます。
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新タイヤ「ADVAN dB V552」を東京モーターショーで展示 横浜ゴム
2017.09.28横浜ゴムがタイヤの新商品「ADVAN dB V552」を2017年11月1日に発売。「第45回東京モーターショー2017」にも展示する予定です。
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「タクシー定期券」導入なるか? 国交省が2018年度実験へ 先行事例に見る効果と課題とは
2017.09.28タクシーにおける「定期券」のような定額乗り放題制度の社会実験を、国土交通省が2018年度から開始する予定です。新たな需要を喚起するといいますが、価格やエリアをどうするかという課題も。民間の先行事例ではどのようなことがあったのでしょうか。
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スバル「VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」世界初公開 東京モーターショー2017出展概要を発表(画像15枚)
2017.09.26スバルが東京モーターショー2017の出展概要を発表。スポーツセダンタイプのコンセプトモデル「SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」の世界初公開などを予定しています。
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スズキ、SUV「e-SURVIVOR」ほか「東京モーターショー2017」出展概要を発表(画像11枚)
2017.09.22スズキが東京モーターショー2017の出展概要を発表しました。世界初公開のコンセプトカーやバイク、船外機のほか、安全技術や電動化技術への取り組みなどを展示する予定といいます。
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自治体初の水陸両用車、葛飾区へ 災害時も平時も活用? その目的
2017.09.21東京都葛飾区が、自治体では初めてとなる水陸両用車を導入します。災害時だけでなく、平時の活用も想定しているそうですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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「トランスフォーマー」のコラボタクシー、横浜で1台のみ運行 乗車時にプレゼントも
2017.09.20三和交通が、「トランスフォーマー」とのコラボタクシー「三和交通プライム」を期間限定で運行しています。
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コンセプトカー「e-EVOLUTION CONCEPT」、東京モーターショーで世界初披露へ 三菱自
2017.09.20三菱自動車が「第45回東京モーターショー2017」で、コンセプトカー「MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT」を世界初披露します。
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希望で再教育、自動車教習所の「ブラッシュアップ講習」始まる その狙いとは?
2017.09.20一部の指定自動車教習所で2017年9月20日(水)から、「ブラッシュアップ講習」という新しい講習プログラムが始まりました。すでに免許を取得した人を対象とする講習といいますが、どのような内容なのでしょうか。
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【動画】「CX-8」、注目のシート3列目の様子は? ミニバン需要を奪取なるか(画像10枚)
2017.09.18マツダが新型SUV「CX-8」を発表しました。最大の特徴は3列シートですが、着座スペースはもちろん、ドライブシーンにも配慮しています。
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ホンダ、マクラーレンとのパートナーシップ解消 2018年はトロ・ロッソと
2017.09.15F1に参戦するホンダは、マクラーレンとのパートナーシップを2017年限りで解消2018年はスクーデリア・トロ・ロッソをワークスチームとし参戦すると発表しました。
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新型「マツダCX-8」12月発売 国内最上位の3列シートSUV、319万円から(写真142枚)
2017.09.14マツダが、新型3列シートクロスオーバーSUV「マツダCX-8」を発表。2017年12月14日から発売します。
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ヘッドレストの適正位置とは? 「枕」ではない安全装置 真価を発揮する瞬間は
2017.09.14クルマのヘッドレストは位置の調整をしなくても運転に直接支障をきたすようなものではありませんが、運転をラクにするものでもありません。その真価は、いざというとき、適切な位置に調整していて初めて発揮されます。
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レンタカー全車禁煙化、九州全県で開始 乗用車とワゴン車で ニッポンレンタカー
2017.09.13ニッポンレンタカー九州が、2017年10月1日から沖縄を除く九州全県の乗用車とワゴン車クラスの全車禁煙化を実施します。
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「ハイラックス」復活 タフなクルマの代名詞、13年ぶり日本市場へ トヨタ(写真48枚)
2017.09.122017年9月12日、トヨタが、ピックアップトラック「ハイラックス」を13年ぶりに日本市場で発売しました。
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クルマのハンドル「10時10分」は過去の話 教習所ではいま何時何分?
2017.09.11クルマのハンドルを握る位置に関する教習内容が、かつてとは変わっています。「10時10分」から何時何分になったのでしょうか。またそこにはどのような理由があるのでしょうか。
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クルマの長ーいアンテナ、どこへ 小さく、短く進化 「コネクテッド」時代はどうなる?
2017.09.08かつてのクルマのアンテナはとても長いものでしたが、技術の進歩により小型で短くなっていきました。今後、「コネクテッド」技術が進展するなかでアンテナはどう変わっていくのでしょうか。
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「マツダCX-5」JNCAP衝突安全性能評価で最高評価「5☆」を受賞
2017.09.07「マツダCX-5」が、JNCAP自動車アセスメントの「衝突安全性能評価」で、最高評価の「ファイブスター賞」を受賞しました。
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霊柩車に変化、御神輿のようなあの豪華絢爛なタイプが激減 葬送文化継承に危機感も
2017.09.07車体後部に唐破風の屋根や装飾が施された「宮型」の霊柩車が、数を減らしています。背景には何があるのでしょうか。霊柩車の協会はこれに危機感を覚え、宮型の普及活動を行っています。
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新型「リーフ」、航続距離400kmに 国産車初の自動駐車機能搭載で10月2日発売 日産(画像42枚)
2017.09.062017年9月6日、日産が電気自動車「リーフ」の新型を発表しました。航続距離は先代初期に比べ倍の400km、国産車初の自動パーキング機能も搭載されます。
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乗用車の「前列3人掛け」は消えるのか ベンチシートはタクシーでもレア化?(写真10枚)
2017.09.012017年現在、東京都内で前列に3人掛けのベンチシートを備え、客を5人乗せられるセダン型のタクシーはあまり見られません。一般乗用車でとなるとさらにレアです。どのような現状になっているのでしょうか。


