くるまのニュース編集部の記事一覧
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【なぜ燃費でプリウスがランク外!?】燃費トップ5にアクア、ノートも無し! 国産車の最新燃費ランキング
2019.12.13クルマを購入する際に気になるのが、燃費性能です。最近では、従来使われていた「JC08モード」から新たに国際基準となる「WLTCモード」が採用され、従来の燃費に対する感覚と変わっています。そんなWLTCモードで燃費が良いクルマを紹介します。
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SUVなのにランエボのエンジン!? 平成の羊の皮を被った狼5選
2019.12.13高性能エンジンを搭載しながら見た目はそれほど派手ではなく、むしろおとなしく見えるクルマを「羊の皮を被った狼」と表現します。かつてはそういうクルマが多く存在したことがあります。そこで、平成に登場した「羊の皮を被った狼」と呼べるクルマを5車種紹介します。
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夢の3億円スーパーカー!! 奇才ゴードン・マレーが手掛ける「T.50」は資産価値として超優良物件
2019.12.12新たなスーパーカープロジェクト「T.50」を進めているゴードン・マレー・オートモーティブが、F1のコンストラクターであるレーシング・ポイント・フォーミュラ1チームと提携することが決定しました。T.50の全容はどのようになるのでしょうか。
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日産も攻める!? 品ある新オラオラ顔「エルグランド」など東京オートサロン2020で披露!
2019.12.12日産は、2020年1月10日から12日に幕張メッセ(千葉県千葉市)でおこなわれる東京オートサロン2020で、2019年9月にマイナーチェンジした新型「スカイライン」などをベースにしたカスタムカーを出展します。
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マツダ新型「CX-5」は悪路走破性が向上! オフロードを強調したアクセサリーパッケージも新設定
2019.12.12マツダ「CX-5」が改良を受け、2020年1月17日から発売されます。今回の改良では、AWD車のオフロード性能向上やタフなスタイルを演出するアクセサリーパッケージなどが設定されました。
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3600万円あれば買い!? マクラーレンのレーシングカー「570S GT4」を公道走行可能にした「620R」発売
2019.12.12マクラーレンのワンメイクレース用車両「570S GT4」の公道バージョン「620R」が発表されました。どうやったらレースカーで公道を走ることができるようになるのでしょうか。
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高速道路の運転4人に1人が「苦手」 車線変更や速度が慣れず…利用諦める人も
2019.12.12年末年始になり長距離を運転する機会が増えるなか、日産による高速道路の運転に関する調査がおこなわれ、約4人に1人が高速道路の運転に苦手意識を感じていることがわかりました。苦手と感じる理由や、克服する方法とは、いったい何でしょうか。
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生産停止のホンダ新型「N-WGN」 納車済車約1万台も電子制御ブレーキ不具合でリコール
2019.12.122019年8月9日に発売されたホンダの新型軽自動車「N-WGN」。発売後、1か月余りで電子制御パーキングブレーキの不具合が発覚した結果、生産停止が続いていました。しかし、初期受注などの販売済みのモデルに対してもリコールが必要と判断したホンダは、同年12月12日に国土交通省へリコールの届け出を提出しました。
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ヤケドするほど熱い!? 超ホットなコンパクトカー3選
2019.12.12コンパクトなハッチバックモデルで高性能なエンジンを搭載したクルマを「ホットハッチ」と呼び、昔から欧州を中心に人気を博しています。そこで、いま日本でも手に入るコンパクトなホットハッチを3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「GR ヤリス」が世界初公開! 東京オートサロン2020で全貌が明らかに!
2019.12.12トヨタが東京オートサロン2020で「GR ヤリス」を世界初公開すると発表しました。トヨタがモータースポーツ活動を通じて培った技術を投入したGR ヤリスとは、どのようなクルマなのでしょうか。
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ミニバンブーム火付役ホンダ「オデッセイ」 ミニバン人気続くもなぜ販売低迷?
2019.12.12ホンダ「オデッセイ」は、いまのミニバン市場をけん引してきたモデルです。しかし、現行モデルとなる5代目はかつてほどの勢いはありません。なぜ人気ミニバンだったオデッセイの販売が低迷してしまったのでしょうか。
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SUVの人気モデルはなぜ「低価格化」? SUVの売れ筋モデルが100万円台後半から購入できるワケ
2019.12.12近年、新車の価格が高価格化しているといわれていますが、そんななかSUVは売れ筋モデルの価格が「低価格化」しているといいます。人気のカテゴリにも関わらず、いったいなぜ売れ筋モデルの価格が高くならないのでしょうか。
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売れていないけど大丈夫? 先行き不安な車5選
2019.12.12現在、数多くのクルマが販売されていますが、モデルチェンジから時間がたつなどして売れず、話題にもならず、なかにはスペックのアップデートもされないモデルがあります。そこで、先行きが不安なクルマ5車種をピックアップして紹介します。
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トヨタのオラ顔SUV「RAV4&ライズ」がカッコイイ! イカすTRDデザインはどっち?
2019.12.11トヨタの新型コンパクトSUV「ライズ」が2019年11月5日に発売されました。それにともない、カスタマイズパーツ展開をおこなうTRDブランドは、ライズのカスタマイズパーツを発売すると発表しました。標準モデルよりもアグレッシブになったTRD仕様とはどのようなクルマなのでしょうか。
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「いつかはアルファード?」 大型で高価なミニバンが売れ続ける理由とは
2019.12.11高級ミニバンの「アルファード」は、トヨタのなかでも売れ筋のモデルです。エントリーモデルが300万円台からと、ミニバンのなかでは高い部類に入りますが、なぜ売れ筋ランキングの上位に君臨し続けているのでしょうか。
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ウエット性能と快適性を両立! ミシュランから新エコタイヤ「エナジーセイバー4」発売
2019.12.11日本ミシュランタイヤは2019年12月10日、新しい低燃費タイヤ「ENERGY SAVER 4(エナジーセイバー4)」を発表しました。発売は2020年2月1日。13インチから16インチ、50シリーズから80シリーズまで計23サイズ、価格はオープンとなります。
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二度見したくなる個性顔! フェイスデザインが印象的な国産車3選
2019.12.11クルマはフロントのデザイン次第で、売れる売れないが変わるともいわれます。今回は、フェイスデザインが印象的な国産車を3台紹介します。
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土屋炎伽も惚れた!? 金のワイスピDVDを購入すると、もれなくマクラーレン「720S」がついてくる!
2019.12.11シリーズ累計興行収入5000億円を突破した『ワイルド・スピード』待望の最新作『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』のブルーレイ&DVDが2019年12月11日にリリースされます。その劇中で登場するマクラーレン「720S」と全く同じ仕様の車両と、ブルーレイ&DVDのセットが3580万円(消費税込)で発売されます。
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「二日酔い」状態で運転する人は約2割!? 忘年会シーズンに車に乗る人も経験するアルハラ事情とは
2019.12.11忘年会・新年会シーズンは、お酒を飲みすぎて二日酔いになる人が増えます。そんななか仕事でクルマに乗るにも関わらず、業務前日に飲みすぎてしまう人や、お酒が体に残っていると感じたまま運転する人が一定数存在します。クルマに乗ると分かっているにも関わらず、飲みすぎてしまう理由はなんでしょうか。
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トヨタ「エスティマ」2019年の生産終了は妥当だったか? 10年間の販売台数の変化とは
2019.12.11トヨタは、2019年に同社のミニバン「エスティマ」の生産を終了し、約30年の歴史に幕を下ろします。2019年はエスティマ以外にもトヨタ「マークX」や日産「キューブ」、三菱「パジェロ」など生産終了が相次いだ年となりましたが、実際の販売状況はどのようなものだったのでしょうか。
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日産「GT-R」にトヨタ「セルシオ」が登場! 平成元年を彩った名車5選
2019.12.112019年は、4月30日をもって「平成」が終わり、新たに「令和」が始まった節目の年です。30年前の1989年1月には、「平成」が始まり、この30年の間にさまざまなことが起こりました。そこで、平成を振り返る企画として、「平成元年」を彩ったクルマを5車種紹介します。
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年末年始の清水パーキングエリアは「ロータスおじさん」がジャック!? 全日本ロータス同好会の顔ピクトとは
2019.12.102019年12月16日(月)から2020年1月15日(水)までの1か月間、新東名高速道路「清水パーキングエリア(NEOPASA清水)」を、「ロータスおじさん」がジャックするイベントが開催されます。いったいどのようなイベントなのでしょうか。
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最新ワゴンは超絶美しい!? 国産ステーションワゴン3選
2019.12.102019年9月にカローラツーリングが発売され、復権の兆しがある国産ステーションワゴン。近年はスタイリッシュなデザインのモデルが増えています。そこで、最新国産ステーションワゴンのなかから3車種ピックアップして紹介します。
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クラウンが販売台数トップだった頃がある!? トヨタの大ヒットモデル5選
2019.12.10トヨタといえば販売上位をほぼ独占するメーカーです。その人気はいまに始まったものではなく、昔から多くのトヨタ車が街にあふれていました。そこで、なかでもとくにヒットしたモデル5車種をピックアップして紹介します。
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メルセデス-AMGが独自開発した「GT 4ドアクーペ」は、直列6気筒モデルが狙い目!
2019.12.09メルセデス-AMGのフラッグシップである「GTクーペ」の4ドアモデルともいえる「GT 4ドアクーペ」に、直列6気筒エンジンを搭載した「GT 53 4MATIC +」がラインナップされました。V型8気筒エンジンではないGTには、どのような存在意義があるのでしょうか。


