くるまのニュース編集部の記事一覧
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トヨタ「エスティマ“後継車”」がスゴい! 「アルファード」より大きくて掃除機付き!? 「乗り心地がいい」と評判の“全長5m超え大型ミニバン”「シエナ」米国モデルへの反響は?
2025.10.07トヨタは北米で「シエナ」という大型ミニバンを販売しています。日本でもかつて販売されていた「エスティマ」の後継車として、同市場で進化したモデルですが、同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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659馬力の新「大型SUV」発表! ビッグなグリル風デザインがイイ「高性能モデル」! 異次元のトルク1100Nmも発揮のBMW「iX」登場
2025.10.06BMWジャパンは2025年9月24日、フルサイズ電動SAVの新型「iX(アイエックス)」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
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純正と鍛造でクルマの性能は変わる? レイズがホイール履き比べ実施! ハイパーミーティング2025
2025.10.06筑波サーキットにて2025年9月28日、チューニングカーの祭典とも言えるイベント「ハイパーミーティング2025」が開催されました。イベントに出展したレイズは、一般参加者に「純正ホイールと鍛造ホイールを履き比べて、クルマの性能がどう変わるかを体感してもらう」というスペシャルプログラムを実施しました。
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ホンダ「新型プレリュード」に注目! 24年ぶり復活の新たな「スペシャリティクーペ」はどんなモデルに? クルマ好きも興奮の「S+Shift」が超楽しい! 乗った印象は?
2025.10.0624年ぶりの復活を果たしたホンダ「プレリュード」。今回、くるまのニュース編集部員の若手Nが試乗してきました。どのような印象だったかをレポートします。
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個性的デザインに注目! 新型「PV5」ってどんなクルマ? 韓国キアが日本導入へ【先行試乗】
2025.10.062025年9月30日・10月1日に韓国の自動車メーカーKiaはグローバルメディアを集めたイベントを行いました。その際に2026年春に日本発売が控える「PV5」の先行試乗も実施。どのような印象だったのでしょうか。
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まるで“レゴ”!? 車体が「変身」する新型バン、キア「PV5」ついに日本上陸へ! ユーザーと“共に創る”異例の開発手法と「勝算」の全貌
2025.10.06韓国キアは新型商用EV「PV5」を2026年春に日本導入。ユーザーの目的に合わせ車体を変えられる革新的モデルで、双日と組み日本の働くクルマ市場に挑みます。イベントで明かされたその全貌と勝算に迫っていきます。
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新車約972万円! トヨタ「凄い“3ドアハッチバック”」発表! 特大“可変式”リアスポイラー&専用エアロの迫力ヤバい!「GRヤリス エアロパフォーマンス」英国で登場!
2025.10.06トヨタ「GRヤリス」の新たなモデルとして「GRヤリス エアロパフォーマンス」が英国で発表されました。どのようなモデルなのしょうか。
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マツダの「ちいさいロードスター」がスゴかった! 全長2.6mの“ミニサイズ”&ルーフなしのオープン仕様!? 斬新だけど本格派な「2/3スケール」とは!
2025.10.06マツダは前回の「ジャパンモビリティショー2023」にミニサイズの「ロードスター」を出展しました。一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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価格77万円!「Sugomi」を増した「新ネイキッドバイク」 カワサキ「Z400」2026年モデル発売
2025.10.06カワサキは、ミドルクラスのスーパーネイキッドモデル「Z400」の2026年モデルを11月1日に発売します。
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ガソリンスタンドで「給油拒否」一体なぜ? 「仕方ない」けどやっぱり「不便」!? ガソリン販売の現場に何があった? 燃料が買えない意外な理由とは!
2025.10.06全国のガソリンスタンドで、携行缶への給油が断られることが増えています。「給油拒否」されるのはなぜなのでしょうか。
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レクサス「新型セダン」日本初公開! 光・音・香り・空調が連動する「メーカー初の画期的システム」に注目! 「世界初の機能」もあり! リビングのようにリラックスできる新型「ES」の“スゴイ内装”とは?
2025.10.06レクサスは10月1日、国内メディア向けイベントにおいて新型「ES」を日本初公開しました。8代目へと進化した同車には、光・音・香り・空調を連動させた革新的なインテリアを採用し、乗員の五感に直接働きかける新たな体験価値を提案しています。
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なぜ人気?希望ナンバー「358」ついに全国区へ! 謎の数字に込められた意味とは
2025.10.06街で「358」ナンバーの車を見かける機会が増えていませんか。一見すると意味が分からないこの数字、実は幸運を呼ぶと言われ、全国的に希望者が急増しています。風水や歴史上の人物との関係など、多くの人々を惹きつける「358」の魅力と、その人気の理由を改めて解説します。
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スズキ軽SUV「ハスラー」の「クーペ仕様」がスゴイ! “流麗&ゴツゴツ”デザインの悪路に強い「軽スポーツカー」! めちゃ斬新モデル「ハスラークーペ」がカッコイイ!
2025.10.06スズキが2013年に公開したユニークなコンセプトカー「ハスラークーペ」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「検挙しました!」 超キケンな“残土爆積み”ダンプ&「改造大型トラック」をその場で摘発! 国道4号で「一斉取り締まり」実施し“悪質違反者”を排除! 茨城県警が街頭検査を公開
2025.10.06茨城県警は公式SNSで、過積載の取り締まりとともに、大型車の不正改造車に対して整備命令を発布したと明らかにしました。
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99万円から! トヨタ最新「ちいさな“4人乗り”モデル」がスゴイ! 軽ボディに“レトロ仕様”な「豪華内装」! 昭和感サイコーな高級感&渋さアップの「ピクシスエポック」コーディネートって?
2025.10.06トヨタ「ピクシスエポック」には昭和時代のクルマによく装備されていたパーツが純正アクセサリーとしてラインナップしており、レトロスタイルへとカスタマイズできます。一体どのようなアクセサリーが用意されているのでしょうか。
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ホンダが新たな「精悍な軽ワゴン」発売! 「アリかも…」の反響も!? 上質さアップの「N-WGN」 黒い奴に注目集まる
2025.10.05ホンダ「N-WGN」の一部改良モデルが2025年9月26日に発売されました。どのような変化があるのでしょうか。
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全高“約1.9m”! ダイハツの背高すぎ「“超スーパーハイト”軽SUV」! 大きな「タント」も上回る“圧倒的なデカさ”採用! とにかく「ひろ~い」車内スペースד観音開きドア”実現した「デカデカ」に大注目!
2025.10.05ダイハツが2013年に公開した斬新なモデル「DECADECA」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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スパルタンすぎないユーザーフレンドリーなフルカウルモデル カワサキ「Ninja400」2026年モデル発売 新色2パターンを設定
2025.10.05カワサキは、フルカウルスポーツモデル「Ninja 400」の2026年モデルを2025年11月1日に発売すると発表しました。
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200PSのハイパワーで18.4km/Lを達成! カワサキの大型スポーツツアラー「Ninja H2 SX SE」2026年モデル発売 塗装の一部に自己修復機能を持つハイリーデュラブルペイントを採用
2025.10.05カワサキは、大型スポーツツアラーモデル「Ninja H2 SX SE」の2026年モデルを2025年11月1日より販売開始することを発表しました。
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ダイハツ“超・低燃費”な「軽クーペ」に大注目! 軽快な“3ドア”ボディで「車重700kg」を実現! ちいさな“全長3.1m”でも4人乗れる斬新「イース」がスゴイ!
2025.10.05ダイハツが2009年に公開した軽自動車のクーペ「e:S」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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新車200万円台! トヨタ“最安”ミニバンがスゴい! 全長4.2m級「ちょうどイイサイズ」で「車中泊」も可能!? 一部改良の新「シエンタ」で実際に“寝て”みた
2025.10.052025年8月、トヨタは「シエンタ」の一部改良を実施しました。ファミリーユーザーのみならず、アウトドアユーザーからの支持も根強いといいます。全長4.2m級の非常にコンパクトなモデルですが、車中泊は可能なのでしょうか。実際に試して検証しました。
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「ダレノガレ明美」が愛車の「ホンダ車」公開で反響多数! マットブラックのシブいボディカラーに「カッコいい」の声も! 新たに手に入れた「アメリカン」モデルとは
2025.10.05ダレノガレ明美さんが自身の公式Xで、新たな愛車のホンダ「REBEL 500」を手に入れたことを報告しました。これに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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新「コンパクトSUV」発売に反響多数! 全長3.8mボディ×タフ感ある「専用仕立て」に「さらに個性的なデザインでイイ」の声も! 独自の“お洒落内装”も楽しそうなヒョンデ「インスタークロス」に熱視線!
2025.10.04ヒョンデモビリティジャパンが2025年9月10日に発売した「INSTER Cross(インスタークロス)」について、多くの反響が集まっています。
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ナンカンの超本気タイヤ「SL-1」日本初披露! オートウェイが2026年発売を目指すスリックタイヤが「ハイパーミーティング2025」で公開テストを実施
2025.10.04筑波サーキットでチューニングカーの祭典「ハイパーミーティング2025」が開催され、数多くのチューニングパーツメーカーやタイヤブランドが集結しました。そんな中、注目を集めたのがオートウェイブースで日本初お披露目となったスリックタイヤ、ナンカン「SL-1」です。当日はGR86による公開アタックテストが実施され、大きな注目を集めていました。
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日本でも人気のホンダ「GB350C」の特別仕様車!? 「CB350C SPECIAL EDITION」をインドで発表 ストライプの採用でクラシカルさを増長
2025.10.04ホンダのインドにおける二輪車法人、ホンダモーターサイクルアンドスクーターインディア(HMSI)から、「CB350C」の特別仕様車として「CB350C SPECIAL EDITION」が発表されました。


