くるまのニュース編集部の記事一覧
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発進から停止までクラッチ操作不要! 進化したホンダ「“新型”ストリートファイター」日本初公開! 最新機能を備えた「CB750ホーネット E-Clutch」とは
2026.03.05ホンダは、2026年3月20日から順次開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」、「第53回 東京モーターサイクルショー2026」、「第5回 名古屋モーターサイクルショー」において、新型モデル「CB750ホーネット E-Clutch」を日本初公開します。
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236万円で「リッター約30km」! 絶賛の声が止まらない“コスパ最強”ワゴンを賢く手に入れるには? 負担が少ない最新型「カローラツーリング」への乗り換え術
2026.03.05 〈sponsored by carview!〉トヨタの「カローラツーリング」が2025年5月の改良でハイブリッド専用モデルへと進化しました。圧倒的な低燃費と高い実用性を両立した最新ワゴンへの乗り換えを検討するなら、まずは現在の愛車の価値を把握することが重要です。
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日産が斬新「スカイライン」登場! お披露目前にアクシデントも!? 「カクカクワイドフェンダー」&鮮烈“赤黒2トーン”採用の旧車デザインが魅力! 懐かしい伝説マシン想起の「Re30 スカイラインシルエット」実車展示!
2026.03.052026年2月21日・22日にパシフィコ横浜で開催された「ノスタルジック2デイズ2026」に、日産愛知自動車大学校が東京オートサロンでも披露した「Re30 スカイラインシルエット」を出展しました。往年の名車を現代に蘇らせた1台は、当時を知る世代から熱い視線を集めました。
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大人気すぎて受注を停止! 価格31万円で楽しめる原付二種ファンモデル! ホンダ「初代モンキー」風デザイン&67kgの軽量な車体の「ミニQ」に注目
2026.03.054ミニ系のパーツなどを手掛けるMINIMOTOは、ホンダ「モンキー」の初代モデルを思わせるような、愛らしい外観が特徴の新型モデル「MINI Q(ミニQ)」を発売しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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トヨタの小型ミニバン「ルミオン」に注目! シエンタより“ちょっと大きい”コンパクトボディ&非スライドドアの“7人乗り斬新モデル”! MTもある「2025年モデル」南アフリカ仕様とは!
2026.03.05トヨタは南アフリカで「ルミオン」というコンパクトミニバンを展開しています。2025年に発表された改良モデルでは装備や安全性の強化が図られました。
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11年ぶり全面刷新! スバル「小さな“スライドドア”ワゴン」に反響殺到!「“価格135万円”なら検討しやすい」「“燃費22.6km/L”も走るのイイね」の声も! お洒落な内装も魅力の「ステラ」最安モデルに熱視線!
2026.03.052025年6月12日、スバルから11年ぶりにフルモデルチェンジした新型「ステラ」が発表されました。安全性能や使い勝手を高め、軽ハイトワゴンとしての実力をさらに磨き上げた注目の1台です。なかでもエントリーモデルについてネット上の反響と合わせて改めて詳細を見ていきます。
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警察官は「免許証」の“何”を見てる? 運転免許証「12桁の数字」から読み取れる“個人情報”や「都市伝説」はホントなの!? “数字”が持つ本当の意味とは!
2026.03.05自動車の運転免許証に振られている12桁の数字には、それぞれ意味があります。なかには「個人情報が分かる」という噂も存在しますが、これは本当なのでしょうか。
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スバル「新たな“ワゴン型SUV”」26年4月発表! パワフルユニット搭載で「WRX STI」を凌ぐ加速を実現! “アウトバック以上”の使い勝手も魅力の「新型トレイルシーカー」とは!
2026.03.05スバルは、2026年4月に正式発表する新型「トレイルシーカー」に関する情報を解禁しました。ステーションワゴンとSUVを融合させた新型モデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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バイク好き俳優“つるの剛士”さんも太鼓判!? 東京マラソンの先導も務めた国産モデル“初”の「EV白バイ」に注目! 欧州に導入されるホンダ「WN7」ベースの最新白バイとは?
2026.03.05東京都は2025年12月19日に、スタイリッシュなデザインを特色とする「白バイ仕様の国産EVバイク」を初披露するセレモニーを開きました。東京マラソン2026でも先導を務めた同車両はどのような特徴を備えているのでしょうか。
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ホンダが「インテグラ タイプS」国内販売決定!6速MT×パワフルな2リッターターボ搭載の“高性能モデル”! 大型SUV「パスポート」とともに“アメリカ生産車”を26年後半発売へ!
2026.03.05ホンダは、同社が米国で生産する「アキュラ インテグラ タイプS」と「ホンダ パスポート トレイルスポーツ」の2車種を国内導入することを発表しました。
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埼玉-群馬が快適に! 国道17号「上武道路」がさらに走りやすくなる!? 国道17号「上武道路」前橋市内の2.6kmが4車線化! 3月19日に開通へ
2026.03.05国土交通省高崎河川国道事務所は、整備を進めている国道17号「上武道路」のうち、前橋市上細井町から前橋市川端町までの延長2.6km区間について、2026年(令和8年)3月19日(木)の12時に4車線で開通すると発表しました。
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8年ぶり全面刷新! ホンダが「新型インサイト」発表! 4代目は「未来感」表現する“クロスオーバーEV”へ大進化 26年春発売へ
2026.03.05ホンダは、2026年春より発売する新型「インサイト」(4代目)を先行公開しました。3月19日より先行予約の受付がおこなわれます。これまで3世代続いたハイブリッドカーから、新たにクロスオーバーSUVスタイルの電気自動車(EV)へと姿を変えています。
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ホンダ新型「インサイト」発表! 3年半ぶりに“車名”復活! メーカー初の画期的システム&500km以上走れる「クロスオーバーSUV化」 限定3000台で26年春発売へ
2026.03.05ホンダが2026年春発売予定の新型「インサイト」を発表しました。ハイブリッドの先駆者だったインサイトがBEVのクロスオーバーSUVとして復活します。
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トヨタ斬新「ハチロク“ワゴン”」に賛否両論! 「絶対に買っていた」「意外とカッコイイ」「もはや86じゃない」の反響の声も! “5ドア仕様”に「蝶ネクタイ風デザイン」採用の「サイオンX86Dコンセプト」米国モデルに熱視線!
2026.03.05スポーツカーは2ドアクーペという常識に、一石を投じたモデルがありました。トヨタ「86」の思想を受け継ぎながら、あえてワゴンという新たな形をまとったサイオン「X86Dコンセプト」です。市販化には至らなかったものの、その挑戦的な発想は今も語り草となっています。
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“軽”サイズの「ポルシェ!?」に反響多数! “軽規格”超え「“1300cc”エンジン」搭載の「コペン」に「乗ってみたい」「めっちゃ好き」の声も! ダイハツ”のクーペモデルCLS/STANCEMAGIC「COPERCHE 887 GT-K」とは
2026.03.052026年も「東京オートサロン」や「大阪オートメッセ」といったカスタムカーの祭典が開催され、多くの個性派モデルが登場しました。なかでも過去のイベントで“小さなポルシェ”と話題を集めた一台に、改めて注目が集まっています。そのユニークな仕上がりに対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ「ハイエース」とは一味違う! 日産の「商用ワンボックス」は“スポーティ感”ヤバイ! 圧倒的な「風格とタフ感」実現した“大人のカスタムバン”「キャラバン・オーテック」の実力とは!
2026.03.05日産のキャブオーバー型商用ワンボックスバン「キャラバン」のカスタムモデルとして、日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)が展開している「キャラバンAUTECH(オーテック)」の魅力を紐解きます。
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日産が改良新型「フェアレディZ」登場へ S30顔採用&MT追加!? 「カエルみたいで可愛い」声も 様々な声が寄せられる… 発売はいつ? 販売店現場の状況は
2026.03.05日産は、マイナーチェンジを控える新型「フェアレディZ」を今後発売します。ハイパフォーマンスモデル「NISMO」へのMT設定や、基準車のフロントデザイン変更などが施されています。ユーザーからの反響や販売店の現場を解説します。
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ホンダ斬新「N-BOX“軽トラ”」に反響殺到! 「絶対買う」「内装が想像以上にお洒落」「組み合わせが面白い」の声も! 大人2人が寝れる「めちゃ広ッ空間」付きの「N-TRUCK/N-CAMP」に熱視線!
2026.03.05軽トラックは仕事の道具という印象が強い一方で、近年はアウトドアや趣味用途でも注目を集めています。そんな軽トラの可能性を広げる提案として登場したのが、N-BOXをベースにした「N-TRUCK」と専用トレーラー「N-CAMP」です。その特徴と反響の声とともに振り返ります。
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トヨタ「未来のエスティマ!?」に反響殺到!「シルエットが天才タマゴ!」「航続距離“1000km”は魅力的すぎる…」の声も! 全長4.8mの“超豪華”3列ミニバン「ファインコンフォートライド」に大注目!
2026.03.05かつてトヨタが「第45回 東京モーターショー」で公開した3列ミニバン「ファインコンフォートライド」が、“幻の次期エスティマ”として再び脚光を浴びています。
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まもなく大谷翔平が大暴れか!? WBC“指名打者“で出場! 最近見かける話題のCMにも出演!? 二刀流で魅せた姿とは
2026.03.053月5日に開幕する「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」に、大谷翔平選手が日本代表の指名打者として出場します。本記事では20の国と地域が参加する本大会の概要と併せて、最近大谷翔平選手が一人二役で出演するCMについても解説します。
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「アルファード級“4WDミニバン”」に反響殺到! 「顔面の迫力にビックリ」「街中で目立ちそう」「内装がまるでラウンジみたい」の声も! “3列6人/7人乗り”仕様でハイスペックなジーカー「009」に熱視線!
2026.03.04電動化が進む自動車市場において、高級ミニバンという分野にも新たな波が訪れています。2025年10月の「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された「Zeekr 009(ジーカー009)」は、その象徴ともいえる存在です。圧倒的なサイズと先進装備を備えた最新EVの仕様をネット上での反響と合わせて紹介します。
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新車467万円! Verge Motorcycles「“新”ネイキッドバイク」発表! ハブレス・ドーナツモーター&全固体電池でスーパーカー並の強烈トルクを発揮! フロントフェイスも個性的な「TS PRO」登場
2026.03.04フィンランドに拠点を置くVerge Motorcyclesは、新型モデル「TS PRO」を発表しました。
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459万円! 新たな「“アルファード級”ミニバン」発売に反響殺到! “3列7人乗り仕様”に「待ってました」「1024通りのシートアレンジは画期的」の声も! 日本専用の「観音開きドア」も魅力のルノー「グランカングー クルール」に熱視線!
2026.03.042026年2月5日、ルノー・ジャポンが7人乗り仕様の「グランカングー クルール」を発売しました。ホームページでは既に完売と表示され、ネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ「ハリアー」に反響殺到! 最上級より「250万円以上オトク」でも「十分高級感がある」「内装が想像以上に豪華」「やっぱりデザインが強い」の声も! “快適装備”が充実しててサイコーな「最安モデル」に注目!
2026.03.04SUV人気が続くなかで、安定した支持を集めているのがトヨタ「ハリアー」です。2025年6月11日の一部改良以降も販売は堅調で、2026年1月のランキングでも上位に入っています。本記事では改良のポイントと、もっとも身近な「G(ガソリン車・2WD)」の魅力をネット上の反響と合わせて整理します。
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100万円以下の新型「ミニバン」を日産が発表! 小さな「グラバイト」に反響続々!? インドモデルに対する日本の反響は?
2026.03.04日産のインド法人が、全長4m以下の新型MPV「グラバイト」を2月18日に発表しました。100万円を切る価格設定と3列シートを備えたパッケージングが特徴の戦略モデルです。日本国内向けではありませんが、日本のユーザーからも導入を望む声やスライドドア化などの仕様に対する様々な反響が寄せられています。


