くるまのニュース編集部の記事一覧
-

トヨタ小型SUV「ライズ」はフル装備で何百万円に収まる? 人気装備をつけた価格は
2020.02.06トヨタの人気SUV「ライズ」は、全長約4mとコンパクトなボディが特徴です。価格帯(消費税込、以下同様)は167万9000円から228万2200円ですが、最上級仕様にメーカーオプションをフル装備するといくらになるのでしょうか。人気オプションを装着した仕様の価格とあわせて検証します。
-

歴史を作った偉大な名車たち! スズキの軽自動車3選
2020.02.062020年にスズキは創業100年を迎えます。軽自動車や小型車の開発を中心に、数々の名車を輩出してきました。そこで、記憶に深く残るほどインパクトがあったスズキの軽自動車を、3車種ピックアップして紹介します。
-

デリカ顔の三菱新型「eKスペース」登場! 目指したのは軽ワゴン王者のN-BOX
2020.02.06三菱の軽スーパーハイトワゴン「eKスペース」がフルモデルチェンジして、2020年3月19日より発売されます。新型モデルでは、SUVテイストの「eKクロススペース」も設定されますが、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
-

操作ミスはパニックが要因!? ペダルやシフトの誤作動を防ぐ方法とは
2020.02.06クルマのペダル踏み間違い事故防止に向け、各自動車メーカーは事故を未然に防ぐ機能のついたクルマを積極的に開発・販売していますが、じつは踏み間違い事故防止のためにはペダル以外にも誤操作してはならない重要な要素があるといいます。はたして、事故防止のためには何が重要なのでしょうか。
-

トヨタ「ライズ」1月販売首位に! SUVの1位はC-HR以来2車種目 SUV人気続く結果に
2020.02.06自販連が発表する登録車販売ランキングが発表され、2020年1月にもっとも売れたクルマはトヨタ「ライズ」であることが明らかになりました。
-

なぜ速度警告の「キンコン音」は消えた? 国内外で異論でた廃止理由とは
2020.02.06ひと昔前のクルマは、高速走行時に「キンコン」という警報音が鳴りましたが、なぜ最近のクルマでは無くなったのでしょうか。
-

超絶お洒落! ニッポンとイタリアをつなぐ「フィアット500」の限定モデル登場
2020.02.05いまだに販売台数を伸ばしている「フィアット500」に、お洒落なワンポイントを加えた限定モデルが登場しました。バリュー感ある限定モデルに込められた意味とはなんでしょうか。
-

マジか! 関係者も知らず…超極秘ミッション!? アストンマーティン「DBX」日本に再上陸!
2020.02.05アストンマーティン「DBX」のテスト車両は、他メーカーとはひと味違うカモフラージュのラッピングが施されていました。そのラッピングのデザインに隠されたアストンマーティンのメッセージを読み解きます。
-

法的効力はある? 道路の「自転車マーク」の勘違いで起こるトラブルとは
2020.02.05車道の左端に描かれた自転車や矢印のマーク「自転車ナビマーク/自転車ナビライン」は、都市部を中心に見かけることが多いです。一方、それと似た道路の標示として「自転車専用」と書かれたものもありますが、それぞれどのような違いがあるのでしょうか。
-

スズキの電動SUVが世界初公開! クーペ×SUVの新しいスタイルを提案へ
2020.02.05スズキのインド法人マルチ・スズキ・インディア社は、インドで開催されている「オートエキスポ2020」にクーペとSUVを融合させたEVのコンセプトモデル「Concept FUTURO-e」などを展示しました。
-

知っていたら相当なマニア!? 超マイナーすぎる珍車3選
2020.02.05クルマを乗る人なら誰もが知っているようなメジャーなクルマがある一方で、一部のマニアしか知らないようなクルマも存在します。そこで、かつて販売されたマイナーすぎるクルマを3車種ピックアップして紹介します。
-

アルファードよりも多人数乗車!? グランエースよりも割安な「ハイエースワゴン」とは
2020.02.05トヨタには、売れ筋の「シエンタ」、高級仕様な「アルファード」、送迎ニーズに応える「グランエース」など多種多様なミニバン(ワゴン)のラインナップが存在します。そんななか、同社の乗用バンでもっとも優れた乗車人数を誇る「ハイエースワゴン」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

ガソリンの「デリカD:5」13年の歴史に幕 三菱のSUVミニバンはディーゼルに統一へ
2020.02.05三菱「デリカD:5」のガソリン仕様が、2019年12月末に生産終了していたことが明らかになりました。今後、デリカD:5はディーゼル仕様に統一されます。
-

車道での左幅寄せが問題化!? 「キープレフト」の勘違いで発生するトラブルとは
2020.02.05クルマを運転していて交差点で左折をする際に左に寄る行為、いったい何のために左に寄っているのでしょうか。
-

バブルに一世を風靡したけど激減!? いまでは希少なコンパクトクーペ5選
2020.02.05現在、日本の自動車市場は、SUVとミニバン、軽自動車がシェアを占めている状況です。しかし、かつては各メーカーが、数多くのクーペをラインナップしていた時代がありました。そこで、いまではほとんど見られない3ドアハッチバック・クーペを5車種ピックアップして紹介します。
-

まったく新しいSUVトヨタ新型「ハイランダー」登場!
2020.02.04トヨタは2020年2月6日、デトロイトで行われるシカゴオートショーのプレスカンファレンスで新型「ハイランダー」を世界初公開します。
-

ジープで粉雪体験! 「チェロキー」は大人の都会派SUVだった
2020.02.04日本における2019年のジープ・ブランドの年間販売台数は、16.3%増加した1万3271台となりました。ジープが日本でヒットしたといえば、1990年代の「チェロキー」を思い出す人が多いでしょう。そこで、最新チェロキーを雪上で試乗して、現在のチェロキーについて考察してみました。
-

スズキ新型「イグニス」がSUVに!? 専用パーツで迫力ある外観の新グレード登場
2020.02.04スズキは「イグニス」の一部改良とSUVテイストを強めた新グレード「HYBRID MF」の追加設定をおこない、2020年2月4日に発売しました。
-

前のモデルを完全否定!? マイナーチェンジで激変した車3選
2020.02.04人気があるクルマは、フルモデルチェンジしても大きくは変わらず「キープコンセプト」とされる場合があります。一方で、マイナーチェンジで激変してしまったクルマもありました。そこで、マイナーチェンジなのにデザインが一新されたクルマを3車種ピックアップして紹介します。
-

超絶カッコいい! TRDとモデリスタのコラボモデルを関西初披露へ
2020.02.042020年2月14日から16日に大阪で開催される「OSAKA AUTOMESSE 2020」に、トヨタ車のカスタマイズやドレスアップパーツを手掛ける株式会社トヨタカスタマイジング&ディベロップメント(TCD)が出展。TCDの展開するTRDとモデリスタの両ブランドで出展し、両ブランドの持つエッセンスを融合させたオリジナルコンセプトカーを関西地区に初披露するといいます。
-

ランエボっぽいけどちょっと違う!? ホットなエンジンの高性能セダン5選
2020.02.04現在は車種が減少傾向にあるセダンですが、2000年ごろは各メーカーとも数多くラインナップしていました。そこで、2000年前後に販売されたセダンのなかから、高性能な自然吸気エンジンを搭載したセダンを5車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダ新型「フィット」は柴犬っぽい!? 好みで選べる7つのスタイルに注目!
2020.02.03ホンダの主力コンパクトカー「フィット」がフルモデルチェンジして、2020年2月14日より発売されます。新型フィットにはさまざまなスタイルが設定されますが、どのようなモデルなのでしょうか。
-

レクサスの2019年の世界販売が76万台超で過去最高に! 中国の高級車市場が好調
2020.02.03レクサスの全世界での販売が好調で、2019年に76万台以上を記録しました。とくに中国での販売台数が前年比125%となりました。
-

トヨタの安全機能がさらに進化!? 今夏の新型車から障害無しでも抑制へ
2020.02.03コネクティッドカーから得られたビッグデータに基づき、トヨタはペダルの踏み間違いによる異常なアクセル操作を特定し加速抑制をおこなう「急アクセル時加速抑制機能」を開発したことを発表しました。いったい、どのような機能なのでしょうか。
-

いま見るとカッコイイ! でもなぜか売れなかった5ドアハッチバック車3選
2020.02.03かつて5ドアハッチバックのクルマは日本でヒットしないというジンクスがありました。しかし、売れないといわれていたころの5ドアハッチバック車をいま見ると、意外とスタイリッシュに見えます。そこで、過去の5ドアハッチバック車を3車種ピックアップして紹介します。


