くるまのニュース編集部の記事一覧
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トヨタ新型「ハイエース」を発表 タイ生産の海外向けモデルとして登場
2019.06.12トヨタは「ハイエース」の新型モデルをタイで発表しました。新型ではセミボンネット型のボディが採用され、乗員の快適性に配慮されたクルマへ進化したといいます。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ボルボ「V90シリーズ」のディーゼル車に人気オプションを装備した限定モデル設定
2019.06.12ボルボの最上級ワゴン「V90シリーズ」に、人気オプションを装備した限定モデル「ノルディック エディション」が設定されました。
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ボルボ「V60 Cross Country」が仕様変更 360度カメラ・BLISを標準装備
2019.06.12ボルボは、「V60 Cross Country」の一部仕様を変更して発売しました。「360度ビューカメラ」「BLIS(ブラインドスポット・インフォメーション・システム)」「パイロット・アシスト」にステアリングホイールの微振動機能が追加されました。
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なぜホンダの技術はマネされない? 他社が「センタータンク」採用しない理由
2019.06.12さまざまな独自技術で個性的なクルマをつくり続けてきたホンダ。そのうちのひとつ「センタータンクレイアウト」は、いまのホンダの国内販売を支えている「N-BOX」をはじめ、多くの車種に採用されています。しかし、他のメーカーでの採用例はあまりありません。なぜでしょうか。
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すべては勝利のために! モータースポーツ用の高性能車5選
2019.06.12かつての高性能車のなかには、モータースポーツで勝つためのベース車として登場したクルマもあります。そして、モータースポーツで実績を積み上げ、それが市販車の人気も押し上げていました。そんなクルマを5車種紹介します。
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ボルボ「V60」に最も求めやすいPHEVモデル ベースグレード「Momentum」が追加
2019.06.11ボルボのミッドサイズステーションワゴン「V60」のプラグインハイブリッドモデル「T6 Twin Engine AWD」に、ベースグレード「Momentum」が追加されました。また、V60も安全装備が強化されて再登場です。
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シトロエン初のSUVは「魔法の絨毯」の乗り心地?「C5 AIRCROSS SUV」が発売
2019.06.11シトロエンは初のSUV「C5 AIRCROSS SUV(C5 エアクロス SUV)」が発売されました。走行性能が重視される昨今のSUV市場において、とことんコンフォート性能を追求したモデルです。
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時代を先取ったがために残念な結果に!? 出るのが早すぎたクルマ5選
2019.06.11過去に発売されたクルマのなかには、もう少し後に出ていたらと思うほど時代を先取りして、登場が早すぎだったと思われたクルマがあります。そんなクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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BMW 8シリーズクーペの限定車「First Edition」を発売 価格は1923万円
2019.06.10BMWは、同社の最上級ラグジュアリークーペ、新型8シリーズをベースにした限定車「M850i xDrive First Edition」を発売しました。
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スバル「フォレスター」荷物の置き忘れ防止機能を新たに採用
2019.06.10スバルは、同社のSUV「フォレスター」の一部改良モデルを発表しました。機能性の向上や新色の採用が改良点となっています。発売日は2019年7月18日です。
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フィアット「500」真っ赤なボディカラーに5速MTが特徴の限定モデル登場
2019.06.10フィアット「500(チンクエチェント)」に限定モデル「マヌアーレ・ロッサ」が設定されました。専用の真っ赤なボディカラーと5速MTが特徴で、走る楽しみを追求したモデルです。
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ガソリン車は嫌? ユーザーの約6割がガソリン車以外の検討経験あり
2019.06.10ハイブリッドカーや電気自動車をはじめとした「エコカー」に関するアンケートで、ユーザーの約6割が「ガソリン車以外のクルマを検討したことがある」と回答したことが分かりました。数あるエコカーのなかでは、いったいどんなクルマが人気なのでしょうか。
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車の「金色」エンブレムは廃れた? トヨタ・日産がやめてもホンダは続ける理由
2019.06.10一昔前には、クルマの前後を金色にしている光景をよく見かけました。しかし、最近ではクルマを新車購入する際にも、「金色エンブレム」の話は出てきません。なぜ、減ってしまったのでしょうか。
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話題のトヨタ 新型「ハイエース/グランビア」レクサス「LM300h」は日本導入するのか
2019.06.10海外には、日本にはない魅力的なクルマがたくさん存在します。そんななか、2019年はトヨタやレクサスから注目度の高い新型車が海外で続々と発表されました。どのようなクルマだったのかおさらいしてみましょう。
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トヨタ新型「GRスープラ」 歴代モデルからの進化やZ4との違いを動画でチェック!
2019.06.0917年ぶりに復活したトヨタの新型「GRスープラ」。歴代モデルやBMW「Z4」とはなにが違うのか、動画で紹介します!
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マツダ初の直6とロータリー復活できる? 2030年度新燃費基準を控えて勝算あるのか
2019.06.09国土交通省と経済産業省から、2030年度新燃費基準が発表されました。今後、新たな基準に向けて自動車メーカー各社はパワートレーンの開発に力を注ぎ込むことでしょう。なかでもマツダの新パワートレーン戦略に注目が集まっていますが、そこに弱点はないのでしょうか。
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車のルーフレールなぜ減少? 「パジェロ」にもあったRVブームの象徴が減った理由
2019.06.09以前ほど見られなくなったクルマの装備に「ルーフレール」というものがあります。RVブームを代表するクルマでよく見たこの装備は、なぜ装備されることが少なくなったのでしょうか。
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普段使いするからこそ安全重視!「衝突安全性能」ランキング軽自動車TOP5
2019.06.09JNCAPでは自動車アセスメントとして衝突安全性能を数値化して公表していますが、そのなかから軽自動車で優秀な5車種を紹介します。上位のクルマが安全なのはもちろんですが、数値をよく見ると車種によって得手不得手がわかってきます。
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一般車両は車間「詰めすぎ」 約6割の教習所指導員が「短い」と回答
2019.06.08「あおり運転」にもつながる車間距離を詰めすぎた運転。自動車教習所の指導員に行われたアンケートの結果、ルール遵守がおろそかな一般車両の運転として、もっとも遭遇するのが「車間距離が短い」クルマだと回答しました。いったい原因は何でしょうか。
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強力タッグで「あおり運転」を抑止! ホンダアクセスと埼玉県警察が協力した啓発活動を実施
2019.06.08ホンダの純正パーツの開発・販売をおこなうホンダアクセスと埼玉県警察本部は、近年、社会問題となっている「あおり運転」や「自動車ナンバープレート盗難」抑止の啓発活動を2019年6月9日に実施すると発表しました。
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トヨタがEV加速で出遅れ感払拭へ 超小型から乗用車まで電動化目指す今後の方針とは
2019.06.082019年6月7日、トヨタは2017年に発表したクルマの電動化への取り組みとロードマップの進行状況をメディア向けに発表しました。電動化に遅れをとっていると言われているトヨタ。実際のところはどうなのでしょうか?
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なぜ普及? ハイブリッド車20年で大衆車へ 新車の半数以上がHVになった理由
2019.06.08国内で販売されている新型車のほとんどに、ハイブリッドシステムを搭載しています。また、国内販売台数順でもTOP10のうち9車種がハイブリッド車と、売れているジャンルです。なぜ、ハイブリッドはここまで普及したのでしょうか。
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【今日はなんの日?】2年前の今日 トヨタ3代目「ハリアー」がビッグマイナーチェンジを敢行
2019.06.082017年6月8日は、トヨタ 3代目「ハリアー」のビッグマイナーチェンジが行われた日です。国内専用車として再出発したクロスオーバーSUV「ハリアー」の魅力に迫ります。

