2026年の記事一覧
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スズキ超本格「“4WD”トラック」に反響殺到! 全長3.7m級の「ちいさいサイズ」の1.3リッター「直4」搭載モデルに「ジムニー由来の構成が魅力」の声も! 「X-HEAD」が話題に
2026.02.17スズキが2007年の東京モーターショーで披露したコンセプトトラック「X-HEAD」が、今改めて注目を集めています。独創的なデザインと多用途性が再評価され、ユーザーからの関心も高まっています。
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斬新ハンドル採用! トヨタの「四角い箱」が街を変える? 全長5mの次世代EV「e-Palette」の実力
2026.02.172025年9月発売のトヨタ「e-Palette」は、箱根駅伝での走行も話題となった次世代EVです。全長約5mのボディは単なる移動手段を超え、店舗やサービス拠点へ自在に姿を変える多機能さが特徴。ステアバイワイヤや将来的な自動運転技術など、街のあり方を変える可能性を秘めたその実力を解説します。
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自転車を「さらっと追い越し」が“違反”に? 今までの「なんとなく追い越し」がもう通用しない! 26年4月の道交法改正で「自転車追い越し新ルール」登場 どう変わるのか
2026.02.172024年に5月成立した改正道路交通法により、2026年4月1日からドライバーには自転車を追い越す際の「安全な間隔の保持」と、それが困難な場合の「安全な速度(徐行)」が明確に義務付けられます。これまで曖昧だった自転車との距離感に、事実上の数値目標と罰則が加わることで、日常の運転は大きな変化を迫られます。法改正の核心となる第18条第3項の新設内容と、ドライバーが知っておくべき「安全な距離」の目安について解説します。
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ダイハツの「“斬新”ガルウイング軽バン」がスゴい! 全高2mめちゃ背高な「お店」仕様!? 新ジャンル「スペース系商用車」開拓の隠れた名作「テンポ」はなぜ市販されなかった?
2026.02.17ダイハツが2015年に披露したコンセプトカー「テンポ」。店舗がそのまま移動するかのような斬新な機能とデザインは、現代のキッチンカー需要を予見したかのようでした。はたして、どのようなクルマだったのでしょうか。
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新車719万円で5速MTあり! 三菱が「“新型”キャンター」発表! 新「精悍フェイス」&最大10%“燃費向上”! 「小型トラックの大定番」モデルが刷新し発売
2026.02.17三菱ふそうは、新型小型トラック「キャンター」を発売しました。
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ホンダ「“新”ダックス」発売! 伝統の「プレスバックボーンフレーム」&新色ホワイトで上質な雰囲気に! 原付二種レジャーバイク26年モデル登場!
2026.02.17ホンダは、レジャーバイク「ダックス125」の2026年モデルを2月20日に発売します。
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トヨタ新「“FR”4ドアクーペ」どんなモデルに!? めちゃ“スポーティ路線”の「流麗デザイン」採用! 走りの良い“後輪駆動”ボディに「サテンメッキ」エンブレム搭載! 新しい「ミライ」に大注目!
2026.02.17トヨタは2025年12月22日に、燃料電池車(FCEV)「MIRAI(ミライ)」の一部改良を発表しました。どのような点が進化しているのでしょうか。
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ヤマハ本気の「“2人乗り”スポーツカー」は超軽量「750kg」ボディに“後輪駆動”採用した「ガチ仕様」! オトナを魅了する“バイクの魅力”盛り込んだ「斬新スポーツライドコンセプト」がスゴイ!
2026.02.17ヤマハのファンの間では、「もしヤマハが本気でスポーツカーを創ったら、どんな刺激的なモデルになるのだろうか」という話題が上がりますが、実際に同社がそのようなテーマを掲げて開発した、一台のスポーツカーが存在しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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スバル新型「ワゴンSUV」に反響殺到! 「BRZみたいに楽しい!?」「貯金を始めました!」超タフなデザインも評判に! 光る“六連星”エンブレムが斬新な新型「トレイルシーカー」とは!
2026.02.17スバルは新型ワゴンSUV「トレイルシーカー」を2026年春に正式発表する予定です。「ソルテラ」に続くBEV第2弾となるモデルですが、同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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マジか! トヨタ「ハイランダー」が経産省の公用車に! 米国製乗用車の認定制度が2月16日創設
2026.02.17国土交通省は2026年2月16日、米国製乗用車の認定制度を創設しました。同日、赤沢経済産業大臣がトヨタの米国製SUV「ハイランダー」に試乗し、新制度の活用をアピールしています。日米合意に基づき、米国で安全認証された車両は追加試験なしで日本国内への導入が可能となります。
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1リッターで約30km走るトヨタ「最新ステーションワゴン」がスゴい! 「燃費が良すぎ!」「他社を圧倒するコスパ」と評判に! 235万円からの最新「カローラツーリング」とは!
2026.02.17トヨタのステーションワゴン「カローラツーリング」に注目が集まっています。最新モデルはどのような仕様なのでしょうか。
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新車27万円! ヤマハが“リッター58km”走る「新スクーター」発表! “普通免許OK”の「新基準原付」登場でも魅力的な「フルパワー原付二種」! “めちゃ軽量”で扱いやすい「ジョグ125」発売へ!
2026.02.172026年2月17日、ヤマハは原付二種スクーター「JOG125」の2026年モデルを発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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191万円から! スズキ「新ジムニー」に注目! 全長3.4mの“カクカクボディ”にパワフルターボ搭載! 全車ACC標準装備でMT車でも高速道路が楽になる!「本格軽四駆」何が変わった?
2026.02.172025年11月、スズキが「ジムニー」を一部改良しました。デザインはそのままに、待望のACCなど最新の安全装備を全車標準化しています。
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ホンダの「“新”SUVシリーズ」まもなく発売! 精悍「タフデザイン」&悪路走破性もアップ!? 伝統の“レーシング魂”感じる「新トレイルスポーツ」コンセプト「4モデル」がスゴい
2026.02.17ホンダ「ヴェゼル」「ZR-V」「WR-V」新型「CR-V」のSUV4車種を対象に、統一したデザインを与えた新パッケージとして提案された「トレイルスポーツHRCコンセプト」。すでに市販化へ向けて検討が進められているようです。
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自動車整備士の資格とは?種類・取得方法・難易度・勉強法を徹底解説【PR】
2026.02.17 〈sponsored by 日産自動車大学校〉自動車整備士は自動車の修理やメンテナンスを行う専門職ですが、実は資格がなくても自動車整備の仕事に就くことは可能です。ただし、資格があるとできる作業の幅が広がり、就職にも有利になります。本記事では、自動車整備士の資格の種類や取得方法、試験の難易度、勉強法について詳しく解説します。資格取得を目指す人はぜひ参考にしてください!
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新車262万円! 最新「ハリアー」は超パワフルな「“2000cc”ディーゼルエンジン」搭載! めちゃクールな“一文字ライト”採用&「本格アウトドア」仕様“アドベンチャーX”もアリ! タタ「斬新SUV」印国仕様がスゴイ!
2026.02.17世界的にSUVブームが加熱する中、独自の進化を遂げた一台のSUV「ハリアー(Harrier)」が注目を集めています。日本で知られるトヨタ車とは異なる、インド市場のモデルとは一体どんなクルマなのでしょうか。
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“約280万円”のトヨタ“新”「ハイエース」に反響殺到! 22年目の進化に「印象が変わった」「やっぱり魅力的」声も! 「注文殺到」で買えないモデルもある「大人気モデル」が話題に
2026.02.17トヨタが「ハイエース バン」の一部改良モデルを発表し、安全装備や使い勝手を見直した内容が注目を集めています。販売店だけでなくユーザーからも反響が寄せられ、関心の高さがうかがえます。
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新車145万円! ホンダ新型「フィット」の“激変”に反響殺到!「ホンダ攻めたなぁ!」「細目ライトがカッコいい!」「欧州車みたいだね」の声も! 超すごい「斬新デザイン」で大進化した“中国仕様”とは!
2026.02.17中国市場マイナーチェンジモデルが発表されたホンダ「フィット」。日本仕様とは似ても似つかない変貌に、日本のユーザーからも様々な反響が寄せられています。
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ホンダ本気の「“本格”スポーツ軽トラ」が“ガチすぎて”反響殺到!「絶対に売れる!」「ホンダらしい遊び心」の声も! 超パワフルな「ターボ×5速MT」で真の“農道のNSX”に! 最強商用車「T880」とは!
2026.02.17かつてホンダアクセスが発表し、来場者の度肝を抜いた伝説的なカスタムカー「T880」。一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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“約320万円”のトヨタ新「カムリ」に反響多数! “迫力ウィング”搭載のスポーティモデル「スポーツライト」! 「魅力的」「良い」の声もある中国の「ビッグなセダン」とは
2026.02.17トヨタと広州汽車の合弁会社「広汽トヨタ」が、新型カムリ2026年モデルを発表しました。 日本では終売となった車種ですが、中国市場での進化は国内ユーザーの注目を集めています。
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「無理してでも買う!」 日産「次期型エルグランド」に「待ってました」の声! V6超え加速と16cm背高に反響連発
2026.02.17日産は新型「エルグランド」のQ&A動画を公開しました。2026年夏の発売に向け、16年ぶりの全面刷新となる4代目の詳細が判明。「V6超え」の加速やボディ拡大に対し、SNSでは「王者の帰還」「絶対買う」といった熱いコメントが相次いでいます。
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ヤマハの「“新”原付スクーター」が“3万円以下”でさらに便利に! 原付免許で乗れる“排気量124cc”モデル「JOG ONE」純正アクセサリー登場
2026.02.17ヤマハのグループ企業であるY'S GEAR(ワイズギア)は、2026年3月19日に発売される新型スクーター「JOG ONE」の2026年モデルに対応する新規アクセサリーおよび既存適合アクセサリーを発表しました。
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ジムニー用パーツ手掛ける「オートルビーズ」、大阪オートメッセ2026で新たな自社ブランド「ARX」発表
2026.02.17インテックス大阪で開催されたカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」に、スズキ「ジムニー」用のアフターパーツを手掛けるメーカー「オートルビーズ」が出展しました。新たに自社ブランドも立ち上げたという同社ブースを詳しく見てみました。
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ドゥカティ「“新”ネオレトロカフェレーサー」発表! 伝説の名車「750 Super Sport Desmo」風デザイン採用&唯一無二のLツインエンジン搭載! 限定モデル「Formula 73」登場!
2026.02.17ドゥカティは新型モデル「Formula 73(フォーミュラー73)」を発表しました。このモデルは、ドゥカティの伝説を築き上げ、今日まで続く指針となった1973年式の「750 Super Sport Desmo(750スーパースポーツデスモ)」と、その時代の精神を現代に蘇らせた一台です。
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「抜き忘れ」が命取りに? ETCの“カード挿しっぱなし”が招く「全額自己負担」の恐怖と、迫り来る「2030年問題」とは
2026.02.17クルマを降りる際、つい面倒でETCカードを車載器に入れたままにしていませんか。実は、習慣になっているその行為が、盗難時の補償打ち切りや、将来的な車載器の利用停止といった大きなトラブルに直結する可能性があるのです。今回は、改めて見直したいETCカードの正しい管理方法と、迫る「2030年問題」の正体について、詳しく紐解いていきます。


