2026年の記事一覧
-

ホンダの新型「ちいさいスポーツカー」に注文殺到! 過激なブーストモード搭載&ワイドなブリスターフェンダーで迫力アップ! 「スーパーワン」販売店での状況は?
2026.06.04ホンダの新型BEV「スーパーワン」の注文が好調のようです。どのような人が購入しているのか、また納期はどうなのか、ホンダ販売店に聞いてみました。
-

職人の勘からデータ解析の時代へ! ダンロップのすご腕ソフトと次世代タイヤ開発の最先端テクノロジー【人とくるまのテクノロジー展2026】
2026.06.04住友ゴム工業(ダンロップ)は2026年5月27日から29日までパシフィコ横浜で開催された「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展し、独自のソフトウエア技術「SENSING CORE(センシングコア)」と、次世代タイヤ開発の手法を展示しました。
-

ホンダが新型「“5人乗り”ミドルクラスSUV」発表! リッター22キロ超えの全長4.6m級「流麗スタイル」! セダンみたいな乗り味もイイ「ZR-V」インドに初導入
2026.06.04ホンダのインド法人、ホンダ インディアは2026年5月22日、ミドルクラスSUV「ZR-V」をインド市場に導入することを明らかにしました。日本仕様に準じた2リッター「e:HEV」(ハイブリッド)モデルが導入されます。
-

ガソリンエンジン搭載の新「小さな“高級車”」発表! “レトロ風デザイン”×「お洒落インテリア」採用! 価格465万円からのミニ「ポール・スミス エディション」とは
2026.06.04BMW日本法人のMINI(ミニ)は2026年5月29日、特別仕様車「ポール・スミス エディション」のラインナップにおいて、これまで未発表だったガソリンエンジン搭載モデルの価格を発表し、同日より注文予約の受付を開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

まもなく発売のホンダ「本格“四輪駆動”SUV」に反響多数! 「カクカク」デザイン×「ランクル」並みラージサイズに「イイ意味でホンダらしくない」の声も!? 280馬力超え「V6」搭載の米国産「新型パスポート」に寄せられた“熱視線”とは
2026.06.04米国製のホンダ大型SUV「パスポート」が、まもなく日本導入される見込みです。これに対しSNSなどでは、さまざまな反響が寄せられているようです。
-

ダイハツ新型「軽バン」発表! 斬新「2人乗り」仕様や5速MTも設定あり! “新機能”追加&標準装備を拡充し進化した「ハイゼット カーゴ」一部改良モデル登場!
2026.06.04ダイハツは2026年6月4日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」の一部改良モデルを発売しました。今回の改良では、予防安全機能「スマートアシスト」の機能拡充により安全性を向上したほか、一部グレードに人気の「LEDパック」を標準装備。働くクルマとしての魅力をさらに高めています。
-

ダイハツ新型「軽SUV」まもなく登場!? “6年目の進化”で何が変わる? 新デザインの「特別仕様」もアリ? 新たな「タフト」どんなモデルに?
2026.06.04ダイハツ「タフト」の一部改良モデルがまもなく登場するようです。いったい、どのように変わるのでしょうか。
-

トヨタ新型「軽商用バン」発表! 自転車も検知する“進化版スマアシ”搭載&LED標準化の「ピクシスバン」115万円から
2026.06.042026年6月4日、トヨタは軽商用車「ピクシスバン」ガソリン車の一部改良を実施しました。どのような点が変わったのでしょうか。
-

マツダの“新世代”「“ちいさな”スポーツカー」がスゴイ! 「ポルシェ」級スペックの「ロータリー」エンジン搭載モデル! 全長4.2m級の「アイコニックエスピー」とは
2026.06.04マツダ「アイコニックSP」は発表から時間が経っても関心が続いています。 特徴的なデザインやコンセプトに、ユーザーの声が集まっています。
-

ホンダ新型「5ドア“ハッチバック”」発売! 2リッターエンジンにMT感覚の「S+シフト」搭載! 大径“真っ黒ホイール”もイイ新たなスポーティモデル「シビック e:HEV RS」とは
2026.06.04ホンダは2026年6月4日、5ドアハッチバック「シビック」のマイナーモデルチェンジを発表しました。今回の改良では、新たなスポーティグレード「e:HEV RS」が追加されたほか、快適装備の充実も図られています。どのようなモデルなのでしょうか。
-

サーキット通信網の共用化へ 自動車会議所が富士24時間で実証開始
2026.06.04日本自動車会議所は4日、モータースポーツ業界のデジタル環境強化に向けた大容量データ通信の実証実験を開始したと発表しました。富士スピードウェイで開催される富士24時間レースで通信品質を検証します。複数サーキットでの通信設備共用化によるコスト抑制を視野に、業界全体のインフラ最適化を目指します。
-

スバル新型「コンパクトSUV」まもなく登場!? “3年ぶり大幅刷新”でデザイン変わる!? 1.8リッター「水平対向ターボエンジン」搭載のクロストレックどうなるのか
2026.06.04スバルのコンパクトSUVである「クロストレック」は、2022年12月の登場からおよそ3年半が経過しており、マイナーチェンジのタイミングが近づいています。販売店に現状を聞いてみました。
-

スバル新型「“4WD”ステーションワゴンSUV」発表! 全長4.7mボディで「内装刷新」×走行性能アップ×安全性が進化! “ハイブリッド仕様”も予告の「レヴォーグ レイバック」一部改良モデル登場!
2026.06.04スバルは2026年6月4日、クロスオーバーSUV「レヴォーグ レイバック」の一部改良モデルを発表しました。今回の改良では、加速レスポンスの向上やスマートリアビューミラーの標準装備化などを実施し、走行性能や安全性、利便性を強化。さらに、新たにストロングハイブリッドモデル「レヴォーグ レイバック S:HEV」の追加も明らかになりました。
-

日産「“新型”ノート」まもなく登場!? “6年目の進化”で何が変わる? デザイン変更? 悪な“黒仕様”登場? 人気のコンパクトカーどうなるのか
2026.06.042020年11月に登場した日産「ノート」ですが、まもなく一部改良モデルが登場するようです。いったい、どのようなモデルとなるのでしょうか。
-

日産「“新型”ムラーノ」受注スタートに反響殺到! 「初導入の純ガソリンターボはいいね」「左ハンドルが魅力」の声も! 約12年ぶり復活の“全長4.9m級SUV”とは
2026.06.04日産は2026年6月3日、米国で生産するクロスオーバーSUV「ムラーノ」を日本市場へ導入し、同日より注文受付を開始したと発表しました。約12年ぶりとなる日本復活に対して、ネット上ではさまざまな反響が寄せられています。
-

ホンダ新型「シビック」発売! プレリュード譲りの「S+シフト」搭載した“新たなスポーティグレード”追加! マイナーチェンジで何が変わった?
2026.06.04ホンダの5ドアハッチバック「シビック」のマイナーチェンジが発表されました。どのようなモデルへと進化したのでしょうか。
-

ミツオカ「新型スポーツカー」突如発表! ついにスーパーカー「オロチ」再来か!? それとも流麗な「FRオープンカー」!? ミツオカが仕掛ける「2026年最大のサプライズ」とは!
2026.06.042026年6月4日、光岡自動車(以下、ミツオカ)は、新型スポーツカーと思われるモデルの投入を予告しました。
-

ヤリスより小さい全長3.7m! トヨタ「最小コンパクトカー」がスゴい! 街乗り最強&スポーティなGRスポーツもある「最新アイゴX」欧州モデルとは!
2026.06.04トヨタは国内でコンパクトカーの「ヤリス」や「アクア」を展開しています。一方で海外ではさらに小さなモデルが存在しており、欧州では「アイゴX」という全長3.7mほどのモデルが販売されます。どのようなモデルなのでしょうか。
-

新車115万円から! ダイハツ新型「“本格”商用バン」発売!視認性高めた“新液晶メーター”&「対横断自転車」検知採用!17年ぶり刷新から進化した「ハイゼットカーゴ」「アトレー」とは
2026.06.04ダイハツは軽商用車の「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を一部改良し、安全性能を向上させた最新モデルを2026年6月4日から全国で発売しました。
-

「山田孝之」の愛車「デカイ“トヨタ車”」って?「沖縄の景色」と合っている「トラック」とは
2026.06.04俳優の山田孝之さんが颯爽と愛車で登場する様子をYouTubeで披露。これについて、ユーザーから多くの関心が寄せられています。
-

「加速レスポンス」が激変!? スバル新型「レヴォーグ」発表! 新制御の「Sモード」採用した一部改良の“F型”とは
2026.06.042026年6月4日、スバルはパフォーマンスワゴン「レヴォーグ」の一部改良を実施しました。通称“F型”となる今回の改良は、どのような点が進化したのでしょうか。
-

スバル新型「ステーションワゴンSUV」初公開! 本格ハイブリッド搭載&“スッキリデザイン”新採用! 「レヴォーグ レイバック S:HEV」7月発表へ!
2026.06.04スバルのステーションワゴンSUV「レヴォーグ レイバック」の新たなモデルとして「S:HEV」モデルが追加されます。2026年7月の正式発表に先立ち、ティザーサイトがオープンしました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ、ル・マンで「TR LH2 Racing Prototype」を走らせる モータースポーツ起点で「水素の取り組み」を加速
2026.06.04TOYOTA RACINGは3日、6月13日から14日にかけて開催される「第94回ル・マン24時間レース」において、液体水素を燃料とするプロトタイプ車両「TR LH2 Racing Prototype」の初の一般公開デモンストレーション走行を実施すると発表しました。トヨタはこれまで、国内のスーパー耐久シリーズや世界ラリー選手権(WRC)の現場を起点に、気体および液体水素エンジンの実証実験を重ねてきました。世界的な注目が集まる耐久レースの舞台で最新の液体水素技術を実走披露することにより、水素技術や関連インフラの継続的な開発を後押しするとともに、カーボンニュートラル(CN)社会の実現に向けた水素の可能性拡大と、産業界における新たな関係構築を狙う構えです。
-

トヨタ新型「“2人乗り”4WDスポーツカー」世界初公開! 本気過ぎる仕様に「ホントに市販車なの?」「振り切り過ぎてる」と驚きの声も? 2027年内発売の新型「GRMNカローラ」に寄せられた“熱視線”とは
2026.06.04トヨタのモータースポーツ部門であるGAZOO Racing(以下、GR)は2026年6月2日、「GRMNカローラ」を世界初公開しました。GRが“究極のGRカローラ”だという新たな4WDスポーツモデルに対し、SNSなどでは早くも様々な反響が寄せられています。
-

日産「新型スカイライン」は“AI”で超進化!? 伝統の「丸4灯テール」採用で大注目! ブランドを担う「ハートビートモデル」の行方とは
2026.06.04伝統の「走り」を掲げてきた日産のスポーツセダン「スカイライン」が、大きな転換点を迎えています。日産が示した新たなモビリティの方向性「AIディファインドビークル(AIDV)」によって、次期スカイラインはどう変わるのでしょうか。


