2026年の記事一覧
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585馬力「V8」搭載! 新型「2人乗りスポーツカー」どんなクルマ? 斬新「MM」デザイン&「豪華内装」の超高級モデル「メルセデス・マイバッハ SL680 モノグラムシリーズ」に乗ってみた!
2026.03.21メルセデス・ベンツの最高級ブランドであるメルセデス・マイバッハ。2025年10月29日に日本でも発表された、ブランド初の2シーターオープンモデル「SL680 モノグラムシリーズ」に、ついに試乗する機会を得ました。今回は、モータージャーナリストの萩原秀輝氏がその魅力をチェックします。
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トヨタ異例のミッドシップ4WD! 何が進化した? 注目の「GRヤリスMコンセプト」 現在の状況は?
2026.03.21TOYOTA GAZOO Racingが開発する「GRヤリス M コンセプト」が、2026年スーパー耐久開幕戦もてぎに登場しました。アンダーステア解消を狙ったミッドシップ化による変化と、新たに浮上した冷却や足回りの課題について、エンジニアの市瀬氏の証言を交えて解説します。
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“レトロ顔”のスズキ新「クロスビー」初公開! 全長3.7m級ボディ×リッター22km以上走る「ちいさなSUV」を「高級外車」に大胆チェンジ? ダムドの「リトル・ディー」今夏発売
2026.03.21アフターパーツメーカーのダムド(DAMD)は2026年3月19日、スズキ「X BEE(クロスビー)」用に開発中だという新たなボディキット「DAMD X BEE little D. (ダムド クロスビー リトル・ディー)」のデザインスケッチを初公開しました。
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スバル新「すごいBRZ」公開! 車高上がった新仕様!? 364馬力の新ハッチバックにも注目! スバルのモータースポーツがアツい!
2026.03.21スバルはモータースポーツ体制強化を目的とした新組織「スポーツ車両企画室」の設立を発表しました。2026年のスーパー耐久シリーズに投入する新型車両「SUBARU HIGH PERFORMANCE X Version II」の詳細と、全日本ラリー選手権の活動計画を解説します。
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ホンダ新型「小型SUV」27年発売! 400万円台後半から? 斬新スクエア顔の「ゼロ アルファ」 ド派手な見た目でインドテストを発表!
2026.03.21ホンダは2026年3月12日、四輪電動化戦略の見直しを発表しました。EV需要の減少を受け、米国で生産予定だった3車種の開発・発売を中止します。一方で、成長が見込まれるインド市場向けに、新型コンパクトSUV「Honda 0 α(ゼロ アルファ)」の公道テストを開始したことが明らかになりました。
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高速出口が近いのに「トイレに行きたい…」 でもPA/SAはもう過ぎた… なら「料金所」でトイレ貸してくれる?
2026.03.21高速道路を走行中、トイレに行きたくなったとき、料金所にある高速道路施設のトイレは使ってもいいのでしょうか。
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スズキ「“新型” クロスオーバーバイク」日本初公開! 排気量645ccのVツイン搭載+スポーツバイクの流麗さとアグレッシブさを融合 日本導入予定の「SV-7GX」登場
2026.03.21スズキは、2026年3月20日から開催されている大阪モーターサイクルショーで、新型クロスオーバーバイク「SV-7GX」を日本初公開しました。
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173万円で“リッター21.6キロ”走る! ホンダ「スライドドアワゴン」に注目ッ! 軽ボディに「専用エクステリア」を纏ったお洒落スタイルもイイ! ガソリン高騰でありがたみが増す一番低燃費な「N-BOX」って?
2026.03.21ホンダで一番人気の軽自動車「N-BOX」のなかで、WLTCモード燃費が最も優秀なモデルはどのような仕様になっているのでしょうか。
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日産が大阪にソフトウェア開発拠点を開設 SDV向け開発プラットフォームを推進
2026.03.212026年3月19日、日産は車両ソフトウェアの開発体制を強化する目的で、大阪府大阪市に新たなサテライトオフィスを新設すると発表しました。今後拡大していくソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の開発を加速させる拠点で、同年4月1日より稼働を開始します。
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ホンダの「小さい“MR”スポーツカー」! 215馬力の“高回転”「V4」&超軽量ボディ採用! 全長3mの本格スポーツモデル「Project 2&4」とは
2026.03.21ホンダがかつて、MotoGPマシンのエンジンをそのまま積んだ「究極のスポーツカー」を発表しました。今なお市販化を望む声が絶えない伝説のコンセプトカー、その正体とはどのようなモデルなのでしょうか。
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382万円から! マツダ新型「CX-60」発売! 231馬力の3.3リッター「直6」ターボ搭載! 新色「ポリメタルグレー」もイイ! 全長4.7m級「新クロスオーバー」のカラーバリエーションとは?
2026.03.21マツダは2026年3月19日に新型「CX-60」を発売しました。走行性能の向上に加え、新色の追加など全8パターンの多彩なカラーバリエーションが用意されています。
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トヨタ“新”「カローラ“セダン”」発表! “チェイサー級”の全長4.7m以下サイズ×140馬力エンジン採用! スポーティなGRSもイイ「アルティス」泰国に登場
2026.03.21トヨタのタイ法人は2026年3月6日、現地で生産するコンパクトセダン「カローラアルティス」の改良モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ダイハツの新「FRスポーツカー」! 軽サイズの「ちいさなボディ」&ハイゼットパーツ採用! 丸目2灯の「K-OPENランニングプロト」とは
2026.03.21ジャパンモビリティショー2025にて、ダイハツはコンセプトカー「K-OPEN」を世界初公開していました。どのようなモデルなのでしょうか。
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眠気は「切替え機能」が原因? 空調の「内気」「外気」どっちが正解? 意外な落とし穴とカーユーザーの実体験
2026.03.21クルマのエアコン設定、「内気循環」と「外気導入」を正しく使い分けられていますか。 実は「内気」のまま走り続けると車内の二酸化炭素濃度が急上昇し、眠気や疲労の原因になることが判明しています。本記事では、基本となる「外気」の重要性と、ユーザーから寄せられたリアルな使い分けテクニックを解説します。
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待望のフルモデルチェンジ! トヨタで売れている人気SUV、何が進化した? ZとAdventureの違いは? 進化した新型「RAV4」の印象とは?【試乗記】
2026.03.21世界中で愛されるトヨタのエースSUV「RAV4」が、待望の6代目へフルモデルチェンジ!「進化と継承」をテーマに、先代の魅力を残しつつ電動化と知能化で大幅進化を遂げました。今回はHEVモデルの「Z」と「アドベンチャー」に試乗。「大人になった」「ハリアーとのいい所取り」と感じた走りの真価を徹底レポートします!
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レクサス新たな「“四駆”ミニバン」まもなく発売! 最上級より「510万円オトク」だけど「豪華内装」&“大型ディスプレイ”採用の「3列6人乗り」仕様! 「一番低燃費」かつ静粛性アップで快適な「LM」最安モデルとは?
2026.03.21レクサスのプレミアムミニバン「LM」の一部改良モデルが2026年4月1日の発売を控えています。今回の改良では利便性と静粛性を高め、より快適な居住空間を実現しました。そんなLMのなかでも最も安価なモデルはどのような仕様なのでしょうか。
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日産「スカイライン」より小さい新「“FR”セダン」発表! 全長4.6m級サイズの「高性能モデル」! 520馬力「V6TT」搭載のアルファロメオ「ジュリア クアドリフォリオ コレツィオーネ」登場
2026.03.20ステランティス ジャパンは2026年3月17日、アルファ ロメオのハイパフォーマンスセダン「ジュリア クアドリフォリオ」の特別仕様車「コレッツィオーネ」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「“世界初の電動過給機”付きバイク」日本初公開! 900ccV型3気筒エンジン&左右非対称のサイドカウルで唯一無二の存在感! プロトタイプモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype」大阪MCSに登場!
2026.03.20ホンダは、2026年3月20日から開催される大阪モーターサイクルショーにおいて、プロトタイプモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype」を日本初公開しました。
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「夜行バス」車内で「まさかのトラブル」に遭遇? 不慣れな乗客の「うっかり」が“大迷惑”に!? 絶対に避けたい「重大なマナー違反」の境界線とは
2026.03.20リーズナブルな移動手段として定着している夜行バスですが、車内という密閉された公共空間ゆえに、乗客同士のトラブルが絶えません。夜行バスを快適に過ごすために知っておきたいマナーと、近年の車両進化の背景をあわせて詳しく解説します。
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“悪顔”の新「スポーツ“セダン」発売! レクサス「IS」サイズの全長4.7m級ボディ採用! “ブラック仕立て”のBMW「3シリーズ エディション・シャドー」とは
2026.03.20BMWジャパンは、スポーツセダンの代名詞BMW「3シリーズ」のセダンおよびツーリングに、新ラインナップ「Edition Shadow(エディション・シャドー)」を追加し発売しました。どんなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「“最新”軽ワゴン」最高級グレードに注目! 専用ブラック外装&大型リアスポイラーの四駆仕様! リッター約20km走る「N-ONE Premium Tourer」とは
2026.03.20ホンダは2025年11月20日に軽自動車「N-ONE」の一部改良を発表し、翌11月21日から販売を開始しました。なかでも最上級モデルとなる「Premium Tourer」はどのような装備が奢られているのでしょうか。
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「軽とは思えない!」 たった140万円台のスズキ「画期的“軽バン”」が魅力的! 1台で「仕事デスク&寝室」にもなる! 車中泊OKな「スペーシアベース」 どんなモデル?
2026.03.20スズキの「スペーシア ベース」は、商用車の積載性と乗用車の快適性をあわせ持つ軽バンです。「移動する秘密基地」ともいえるクルマに注目してみましょう。
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トヨタの最新型「ちいさな“スポーティセダン”」! 全長4.4m級ボディ×迫力の「大口顔」採用! 1.5リッター「直4」搭載の「ヤリス エイティブ HEV GRS」泰国モデルとは
2026.03.202025年11月29日から12月10日まで開催された「第42回タイ国際モーター・エキスポ2025」で、トヨタのタイ法人は、同社が2025年8月20日に発表したコンパクトスポーティセダン「ヤリス エイティブ HEV GRスポーツ」を展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新「ラパン・クロスオーバー」登場へ!? “レトロ顔”のスズキ新型「ちいさな“SUV”」初公開! 全長3.7m級ボディ×リッター22km以上走る「クロスビー」を大胆チェンジさせるダムドの「ビーモア」今夏発売
2026.03.20アフターパーツメーカーのダムド(DAMD)は2026年3月19日、スズキ「X BEE(クロスビー)」用に開発中だという新たなボディキット「DAMD X BEE BEMORE(ダムド クロスビー ビーモア)」のデザインス ケッチを初公開しました。
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ホンダ「“新”5人乗りSUV」に「大人2人」寝られる!? タフ感アップした「クロスツーリング」も追加の「新ZR-V」で“車中泊”できる?
2026.03.20ホンダはミドルクラスSUV「ZR-V」に一部改良を実施し、2026年3月下旬に発売します。アウトドアテイストを増した特別仕様車も新設定されますが、車中泊旅は可能なのでしょうか。実際に試してみました。


