2026年1月の記事一覧
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ホンダ斬新「“2人乗り”MRスポーツカー」が凄い! 全長3m“ちいさなボディ”に「超高回転エンジン」搭載! 「日の丸デザイン」が目を惹く“超スパルタン仕様”! “ホンダ魂”をめちゃ感じる「プロジェクト2&4」 とは?
2026.01.28二輪と四輪、その境界を越える発想から生まれた一台があります。ホンダが2015年の「東京モーターショー」で披露した「Honda Project 2&4 powered by RC213V」は、走る楽しさの原点を問い直すコンセプトカーでした。F1やMotoGPのDNAを色濃く受け継いだこの異色の存在は、今なお多くのクルマ好きの関心を集め続けています。
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ダイハツ「“新”スライドドアワゴン」登場! 斬新「スニーカー調」カラー&“デニム調”内装がスゴい! オシャレカスタム仕様「ムーヴ♯オーオーティーディー」とは
2026.01.28ダイハツは2026年1月9日、「東京オートサロン2026」の会場において、軽ハイトワゴン「ムーヴ」をベースにしたカスタムカー「ムーヴ#ootd」を出品しました。名称にある「#ootd」はどんな意味があり、どのようなカスタムが施されているのでしょうか。
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マツダ新「ロードスター」発表! 超パワフルな“181馬力”&「2000ccエンジン」搭載の“最新モデル”登場! さらに新たな“豪華内装”採用で「熟成の極み」へ! 新車440万円の北米仕様に大注目!
2026.01.282026年1月27日、マツダの北米部門は2シーターオープンスポーツカー「MX-5 ミアータ(以下、日本名「ロードスター」)」の2026年モデルを発表しました。
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新型「クーペSUV」発表に反響多数! 3年ぶり大刷新で斬新「2段ライト」採用! 赤く光る“お洒落”テールランプに「めちゃカッコいい」の声も! 新色グリーンもイイ…プジョー「408」欧州モデルが話題に
2026.01.28ステランティスのプジョーブランドは2026年1月9日、欧州にて大幅改良を施した新型「408」を発表しました。約3年ぶりの刷新でデザインと装備を大きく進化させたこのモデルに、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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価格31万円! 新型“小さい”原付二種「ミニQ」初回ロット完売! ホンダ「初代モンキー」を彷彿とさせる人気モデルの特徴とは?
2026.01.284ミニ関連のパーツなどを手がける「MINIMOTO(ミニモト)」から、新型モデル「MINI Q(ミニQ)」が登場しました。すでに初回ロットが完売してる同モデルはどのような特徴を備えているのでしょうか。
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新型「カタナ・ミニ」発表! “660ccエンジン”搭載のミドルサイズ「ちいさな“KATANA”」世界初公開! タフなデザイン採用で「“旅”を楽しむオトナ」に最高! 扱いやすい&“装備満載”の「KATANA mini」実車お披露目へ!
2026.01.282026年1月27日、ダイレクトカーズは「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、新型軽キャンピングカー「KATANAmini(カタナ・ミニ)」を世界初公開すると発表しました。
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”原チャリ”より安い! ホンダ「スポーツ“クーペ”」がスゴイ! 1.5リッター「直4」搭載&走りの「6速MT」もアリ! スクーターより手頃な「格安クーペ」CR-Zとは
2026.01.282025年4月に施行された新基準原付。その新車価格を下回る予算で、ホンダが誇るハイブリッドスポーツ「CR-Z」が狙えます。はたしてMT車も選べる格安中古車事情はどのようなものなのでしょうか。
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約220万円!トヨタ最新型「“4人乗り”シエンタ」! 全長4.2m級「ちょうどいいサイズ」の「“2列”ミニバン」! 「ありがたい」声もある“利便性高い”「サードシートレス仕様」どんなモデル?
2026.01.28トヨタ「シエンタ」に設定されている、3列目を省いた4人乗り仕様が改めて注目を集めています。 独自のレイアウトが話題となり、ユーザーからも関心の声が寄せられています。
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日産「“新型”本格四駆」登場に反響多数! 精悍デザイン採用で「文句なしにカッコいい!」と評判に! “ジムニーを凌ぐ最低地上高”確保した「新型ナバラ」豪州仕様に日本発売を熱望する声が殺到!
2026.01.28日産のオーストラリア法人は新型ピックアップトラック「ナバラ」を2026年第1四半期に発売します。この新型ナバラに対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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新車136万円! スズキ「“新型”5速MT搭載“小さな本格”4WD」に注目! 「ジムニー超え」な“高性能四駆”×リアデフロック標準装備! 進化した軽トラ「キャリイ」最新モデルに注目
2026.01.28スズキが販売する本格四輪駆動車として多くの人が思い浮かべるのは「ジムニー」でしょう。しかし、そのジムニーに匹敵するほどの悪路走破性を秘めたモデルが、同じスズキのラインナップに存在します。その正体について紐解いていきましょう。
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トヨタ豊田会長、WRCモンテカルロで水素GRヤリスをデモ走行 TGR-WRTは表彰台独占
2026.01.282026年FIA世界ラリー選手権(WRC)開幕戦ラリー・モンテカルロにて、トヨタ自動車の豊田章男会長(モリゾウ)が水素エンジン搭載の「GRヤリス ラリー2 H2コンセプト」によるデモンストレーション走行を披露しました。環境技術の可能性を世界に発信するとともに、競技ではトヨタ勢が上位を独占する結果となりました。
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暴力団組長による家族名義のETCカード利用をめぐる裁判 1審の無罪判決を「破棄」! ネットでは“賛否両論”! 高速道路会社の利用規約はどうなっている?
2026.01.28暴力団組長が家族名義のETCカードを使い不正に高速道路料金の割引を受けたとして罪に問われた件の裁判が、2026年1月、大阪高裁で開かれました。大阪高裁は1審の無罪判決を破棄し、審理を大阪地裁に差し戻しています。
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トヨタ「“新”ハイエース」発売前に注文“殺到”で「即・受注停止」! 「しばらく買えません」 23年目の“大進化”遂げた「商用バンの大定番」改良モデルが販売店でも大反響に
2026.01.28一部改良を行ったトヨタ「ハイエース」について、最新の納期をディーラーに聞いてみました。
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「日本イチ早咲きの桜を求めて…」伊豆半島500km旅 驚きの燃費「リッター20」と“疲れない”理由とは? マツダ「CX-60」で走ってみたら?【試乗記】
2026.01.28マツダ「CX-60」で、都内から伊豆半島を一周する約500kmのロングドライブを実施。3.3リッター直列6気筒ディーゼルエンジンの走行性能や実燃費、そして先進運転支援機能の使い勝手について、早朝の市街地から高速道路、ワインディングまで様々なシーンで検証した結果をレポートします。
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スバルの斬新「コンパクトSUV」に注目! 全長4.4m級「“ちょうどいい”サイズ」&「専用の内外装」! 独自の“本格四駆仕様”も嬉しい特別仕立ての「クロストレック」に今も集まる熱視線とは
2026.01.28スバルの人気クロスオーバーSUV「クロストレック」に、鮮やかな専用カラーをまとった特別仕様車「Limited Sun Blaze Edition」は、期間限定発売終了後もなお根強い支持を集める1台です。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダの「新型クーペ“精悍”仕様」がスゴい! レースカー直系の「“黒”パーツ」が超カッコいい! 話題集める新型プレリュードの人気「純正アクセサリー」とは
2026.01.28ホンダは2026年9月5日、新型クーペ「プレリュード」を発売しました。およそ四半世紀ぶりに復活を遂げたことで話題となった6代目ですが、純正アクセサリーに対しても注目が集まっています。
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元自民党幹事長「石原伸晃」が“愛車”公開! 意外過ぎる選択に「庶民的でビックリ」の声も? 元政治家が選んだトヨタ「“格安”コンパクトカー」とは
2026.01.28元自民党幹事長でジャーナリストの石原伸晃さんが自身のInstagramを更新し、意外な愛車とのツーショット写真を公開しました。政治家というと高級ミニバンや高級セダンなどに乗っているイメージがありますが、写っていたのは大衆的な小型車の姿でした。
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トヨタ「“超ちいさい”スポーツカー」!? 1.4リッターで“200馬力”の「“ミニ”GRヤリス」! “1万回転”回る&後輪駆動の「ヤリス Jr.」どんなモデル?
2026.01.28トヨタ「iQ」に「GRヤリス」の顔を移植した「ヤリス Jr.」。1万rpm回るバイク用エンジンを積み、モリゾウ氏も認めたというマシンの正体とは、はたしてどのようなものなのでしょうか。
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機械駐車場の出庫時、愛車が「ボコボコ」に… 一体何があった! もしかして入庫時の“うっかり”が原因のことも? ときすでに遅い「最悪の悲劇」 防ぐにはどうすればいいのか
2026.01.28機械式立体駐車場では、格納時に車体が大きく破損する事故が発生する可能性があります。どういうことなのでしょうか。
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トヨタ「“超ちいさい”ランクル」!? 約440万円&“ほぼ軽サイズ”の「コンパクトSUV」! まさかのスズキ製な「ジムニーランド 70YO.70」とは
2026.01.282025年に話題となったカスタムカーの中でも、特に注目を集めたのがジムニーランドのコンプリートモデル「70YO.70」です。現行ジムニーで“70系”の世界観を再現したこの一台は、どのようなモデルなのでしょうか。
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新型「RAV4」と“どっち”がイイ!? トヨタ本気の改良! bZ4Xが「ほぼ新型」化… 航続距離は最長746kmへ【動画】
2026.01.28トヨタのBEV「bZ4X」が3年目で異例の大幅改良を敢行しました。単なる化粧直しではなく、パワートレーンや足回りなど中身を刷新し「ほぼフルモデルチェンジ」級の進化を実現。航続距離は国内最長の746kmへ延び、走りも激変しました。ネガを払拭し、RAV4とも迷える完成度となった新型の実力を解説します。
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価格約89万円! ホンダが「原付二種 “新”モンキー」発表! コンパクト&軽量ボディで世界的大ヒットの「楽しい実用モデル」最新型登場! 新色追加し欧州で発売
2026.01.28ホンダの欧州法人は2026年1月23日に、新型「モンキー125」の2026年モデルを発表しました。
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5速MTあり! 大幅刷新の「“新”ワゴンR」に反響殺到! 精悍デザインで超カッコいいと評判に! スズキ販売店に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.282025年12月15日、スズキの軽乗用車「ワゴンR」の大幅刷新モデルを発表し、同日より販売を開始しました。ユーザーの反響などについて、首都圏のスズキディーラーに問い合わせてみました。
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埼玉〜山梨の「最短ルート」が“開通”! 「すごい落石×2」で作りかけ「ガッタガタトンネルルート」経由にした“暫定措置”も終了! 三峰エリアの国道140号が通行止め解除
2026.01.28埼玉県は、国道140号のうち、秩父市内の一部区間で実施していた通行止めを解除するとともに、暫定供用していた「大滝トンネル」を通行止めにすると発表しました。
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約450万円! トヨタ“新”「ヤリス」発表! 全長4m以下の「ちいさいボディ」&130馬力の「スポーティ」仕様アリ! 大口顔の「新モデル」伊国に登場
2026.01.28トヨタのイタリア法人は2026年1月15日、コンパクトモデル「ヤリス」の改良モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。


