2023年の記事一覧
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「東名~国道1号バイパス」を接続! 静岡・湖西「バッテリーロード」9月末開通 浜名湖西岸の南北軸に
2023.07.26静岡県湖西市の都市計画道路「大倉戸茶屋松線」が、2023年9月30日に開通します。東名高速と、海岸部を走る国道1号バイパスを結ぶ南北軸が新たにできます。
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ガソリンの値上がり止まらず 「10週連続」上昇でレギュラー平均174.8円 補助金単価は減額へ
2023.07.26経産省資源エネルギー庁が、ガソリン店頭価格を発表しました。レギュラー全国平均は、10週連続の値上がりです。
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スズキ新型「ジムニー5ドア」発売! でも「3ドア」先に欲しい人多いのなぜ? 待望のロングボディがインドで登場でも「複雑な心境」の理由とは
2023.07.26スズキ「ジムニー5ドア」がインドで登場し、ジムニーファンの間では話題となりましたが、一部のユーザーは待望のロングボディ登場で嬉しい反面、複雑な心境を持っているようです。
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車内の頭上にある「謎のボタン」なんの意味? 「押したらどうなる?」 意外と知らない「押した後何が」起こるのか
2023.07.26最近のクルマではほとんど付いている「SOSボタン」ですが、実際にはどのような仕組みなのでしょうか。
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三菱が新型「トライトン」世界初公開! 約9年ぶりの全面刷新で「精悍マスク」に変身! 日本でも約12年ぶりに販売へ
2023.07.262023年7月26日、三菱は同社の世界戦略車であるピックアップトラック「トライトン」を約9年ぶりにフルモデルチェンジし、タイで世界初公開しました。また日本でも、2024年初頭より約12年ぶりに販売を行うことを明らかにしました。
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「なんで!取れないの!?」 洗車しても「水アカ」取れない、なぜ? 視界不良の原因にもなる「ガンコな汚れ」 効果的な除去方法とは
2023.07.26クルマの車体や窓ガラスにしつこく残る水アカは、どのようにして除去すれば良いのでしょうか。ガンコな水アカの撃退法について紹介します。
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トヨタ「クラウンスポーツ オープン仕様」が凄い! 斬新な「SUVで屋根開き」はアリ? 賛否アリそうなCGが話題に
2023.07.262022年7月15日に16代目新型「クラウン」として発表された4台のうち、「エモーショナルな雰囲気とスポーティな走りを兼ね備えたミドルSUV」とされる「クラウン スポーツ」。そんなクラウン スポーツをオープンカー化したモデルのCGを、クルマのバーチャルチューナーであるTheo throttle氏が作成し、投稿しました。
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えっ…!? マツダが「謎のオープンカー」を実車展示! なぜ? 「ロードスター」じゃないロータリー搭載モデルの正体とは
2023.07.26マツダは2023年7月22日から8月末までの間、マツダブランドスペース大阪に、「RX-8」のオープンカーを参考展示します。ラインナップにはなかったはずのオープンカー、どのようなモデルなのでしょうか。
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運転中に「ゴリッ!」とタイヤ&ホイール擦ったらどうする? 道路脇の縁石に乗り上げたら「110番」するべき? 気になる対処法とは
2023.07.26クルマを運転中にうっかり縁石に乗り上げてしまった時、どのように対処したら良いのでしょうか。解説します。
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ハンドルに装着された「謎のカバー」は何のため? 本当に必要!? 付ける「意外なメリット」や購入時に注意すべき「ポイント」とは
2023.07.26クルマのハンドルを覆うように取り付ける「ハンドルカバー」というカーアクセサリーが存在します。しかし、クルマはノーマルの状態のハンドルでも問題なく運転することできるはず。では、ハンドルカバーを装着することに一体どのようなメリットがあるのでしょうか。
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トヨタ「C-HR」生産終了で約6年半の歴史に幕! 欧州では「新型」登場も国内では7月末で消滅 2代目を期待するユーザーも多い現状とは
2023.07.26トヨタ「C-HR」がまもなく生産を終了しますが、欧州で登場した次期型を待つユーザーも少なくないといいます。なぜなのでしょうか。
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高速料金所で「1000円札ピラピラ」!? もはや懐かしい「昭和の謎しぐさ」の意味は? いまだ一部では残る例も
2023.07.26かつて多くのドライバーが実践していた「1000円札ピラピラ」。一種の「ドライビングスキル」といっても過言ではない「昭和しぐさ」について紹介します。
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集じん性能と低抵抗を両立したHKSの純正交換式エアフィルターにフェアレディZ(RZ34)用が登場
2023.07.26HKSは、日産のフェアレディZ(RZ34)用の純正交換タイプエアクリーナーである「スーパーエアフィルター」を2023年7月26日に発売すると発表しました。
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72度のダッシュボードで「朝食」が作れちゃう…!? 卵やベーコン“焼ける”の? 実際に試した結果とは
2023.07.26最近、気温もぐんぐん上がり、うだるような暑さの本格的な夏がスタートしています。そんな夏の車内は、少しでもエアコンを止めると一気に気温が上昇しますが、特にダッシュボードの上は、車内でも極めて高温となる場所です。ここにその上に卵とベーコンを置いたら“朝食”が作れてしまうのではないでしょうか。
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スバル新「BRZ」登場! めちゃ速そうな「tS」が“復活”!? 専用「赤バッジ」のハイパフォーマンスモデル北米で発表
2023.07.26スバル北米法人は2023年7月24日(現地時間)、新「BRZ tS」を発表しました。2024年初旬に発売される予定です。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの「新型ミニバン」が凄すぎた! 8年ぶり全面刷新で何が違う? まだ買える! 乗り心地&走りで異なる新型「アルヴェル」を徹底解説!
2023.07.26トヨタの高級ミニバンとなる新型「アルファード」、新型「ヴェルファイア」ですが、それぞれのモデルやグレードを体感してみました。
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“5MT搭載”のホンダ「コンパクトミニバン」!? ホンダ「モビリオ」がまだ売ってた!? 全長約4mボディに3列シート+スライドドアを詰め込んだ意欲作の”今“とは
2023.07.26現在ホンダは、コンパクトミニバン「フリード」をラインナップしていますが、このフリードには前身となる全長約4mのボディに3列シート+スライドドアを備える絶妙なパッケージングを実現した「モビリオ」というクルマがあったのをご存知でしょうか。2008年には販売を終了し、現在はラインナップされないモビリオですが、インドネシアでは現在もこの名前を関したコンパクトミニバンが販売されています。
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「次期型MR2」? トヨタが公開した“斬新ボディ”の新型オープンカーに“市販化”願う声?「謎のスポーツEV」登場なるか
2023.07.26トヨタが2021年12月に開いた「バッテリーEV戦略に関する説明会」では、16モデルのプロトタイプが公開されましたが、なかでもひときわ注目を集めていたのが「スポーツEV」です。どのようなクルマで、ネットではどのような反響があったのでしょうか。
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ホンダの「翼エンブレム」なぜ誕生? 独自開発のエンジンが凄かった! 「エンジン屋」に対する反響とは
2023.07.25ホンダは創立75周年を記念し、2023年7月31日まで「Hondaウエルカムプラザ青山」で特別展示を実施しており、その中でもとくに目を引く展示品である「ホンダA型」について、SNSではコメントが寄せられています。
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なんで「ツノ」生えちゃった!? カッコいいのに「ちょい残念」! 1980年代初頭の国産スポーツカーを振り返る
2023.07.25日本車の実力が世界と肩を並べ始めた1980年代、クルマのデザインもシャープさを増してきましたが、それとともに「フェンダーミラー」の違和感も強調されてきました。今回は時代が変わりつつあるタイミングに現れたスポーツカーのデザインについて考えます。
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「えっ…クルマが動かない!?」 夏はトラブルの代表「バッテリー上がり」に注意! まさかの事態を“未然に防ぐ”方法とは
2023.07.25普段はあまり意識することのないクルマの「バッテリー」ですが、蓄えられている電気が切れてしまうとエンジンもかけられなくなくなってしまいます。そんな絶対に避けたいトラブル「バッテリー上がり」を未然に防ぐために、原因や対処方法を紹介します。
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めっちゃデカい! 世界最大の「スズキ」が完成! ビッグな「Sマーク」は世界記録!「スズキ記念日」に30メートルの「巨大ロゴ」西で登場
2023.07.25スズキのスペイン法人は2023年7月21日、同国で開催された「スズキ・ファミリー・デー」にて、世界最大のスズキロゴとなる巨大な「S」を製作し、世界記録を達成したと発表しました。一体どのような試みだったのでしょうか。
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1999年式「日産車」が約3000万円!? 新車価格約5倍の「深紫スカイラインGT-R」に反響多数! 海外で落札
2023.07.25近年、日本で1990年代に製造された国産スポーツカーが海外でも人気を集めています。その代表格である日産「スカイライン GT-R」が、海外のオークションサイトで高額落札されたと話題を呼んでいます。
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日産「サクラ」が受注5万台を突破! 同時にEV販売累計100万台突破も明らかに EVラインナップさらに拡充へ
2023.07.25日産は2023年7月25日、EVの累計販売台数が100万台を突破したとともに、軽EV「サクラ」の受注が5万台を突破したと発表しました。
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車の「サイドバイザー」何のため!? 禁煙者増え“不要”説も? 実は「羽根のない扇風機」の原理で「急速換気」する超・優れモノだった?
2023.07.25クルマの純正アクセサリーとして根強い人気を誇る「サイドバイザー」も、近年は禁煙派が増えたこともあって装着率が減っているといいます。しかし装着することで、換気効率を高める効果があるといいます。どういうことでしょうか。


