ライフの記事一覧
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マツダ「RX-7ワイスピ仕様」ナンバー取得!? タルガトップ「イケマシン」が格好いい! どんなカスタムカーだった?
2022.03.14千葉県にある日本自動車大学校(通称NATS)は、マツダ「RX-7」をベースにしたカスタムカー「NATS TARGA-STANCE」のナンバープレートを取得したことを明らかにしました。
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「●●レッド」が多すぎる! なぜクルマの「ボディカラー名」は分かりづらい? 名称が複雑化する理由とは
2022.03.14自動車メーカーによってクルマのボディカラーは単に「赤」や「青」ではなく、「〇〇レッド」や「〇〇ブルー」など長く複雑な名称となっています。なぜ、メーカーでは複雑な名称を起用するのでしょうか。
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「センス良すぎ」ココリコ遠藤が愛車のトヨタ最高級車「センチュリー」を披露! 格好いいと絶賛の声多数
2022.03.14「ココリコ」の遠藤章造さんが、愛車のトヨタ「センチュリー」を披露! 「スピードワゴン」の井戸田潤さんのYouTubeチャンネル「ハンバーグ師匠チャンネル」に出演しました。
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マツダが「斬新デザインSUV」を連投!? 新型「CX-50&CX-60」は何が違う? タフ顔&ゴツ顔で人気出る? 2台の特徴とは
2022.03.14マツダは2022年に新型「CX-50」と新型「CX-60」を発売します。北米市場を中心に投入される新型CX-50と、欧州や日本を中心に投入される新型CX-60の特徴にはどのような違いがあるのでしょうか。
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50年以上前の車とは思えない!? 見た目も中身もスゴい昭和の車3選
2022.03.141960年代の後半から1970年代初頭にかけて日本ではマイカーの普及が拡大しましたが、当時の日本車はまだ発展途上にありました。そのため、トライ・アンド・エラーを繰り返しつつも、エポックメイキングなクルマも誕生。そこで、見た目も中身もスゴかった昭和のクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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教習所の「坂道発進」「縦列駐車」難しすぎ! 上手くなるためのポイントは? 現役教官がコツを解説!
2022.03.13クルマの免許は、教習所で取得したという人は多いでしょう。なかでも、「坂道発進」「縦列駐車」「S字カーブ・クランク」は難しいと感じているユーザーは多いようです。運転時にはどういったコツがあるのでしょうか。
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「ドアノブ無いじゃん!」 乗り降りの難易度レベルMAX! 未来過ぎる日産「リーフ」がついにナンバー取得!
2022.03.13自動車専門学校のNATSが制作したドアノブが無い日産「リーフ」。2022年3月上旬に晴れてナンバーを取得したようです。
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435馬力のベンツ「CLS53 エディション1」をマギーが現金一括買い! 「“男前”でカッコいい」と話題
2022.03.13モデル・タレントのマギーさんが、自身の公式YouTubeチャンネル「MAGGY's Beauty and the Speed」で、メルセデスAMG「CLS53 4マチック+ エディション1」を現金で一購入する様子を紹介。話題を呼んでいます。
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スタッドレスを1年中履いていても大丈夫!? 冬用タイヤを履き続けておきる問題とは
2022.03.13とくに降雪地帯に住む人にとって、冬道を安全に走行するのに欠かせないのがスタッドレスタイヤです。ただ3月や4月になっても突然雪が降ることもあるため、タイヤ交換の時期は難しいこともあります。最近では夏路面の性能も高くなってきたといわれる最新スタッドレスですが、履き替えをしないまま夏に突入するとどんなことがおきるのでしょうか。
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マジか! 2200万円超えのトヨタ「GRスープラ」発売! 世界6台限定の激レアモデルは何がスゴイのか
2022.03.132022年2月23日、レース専用車両「GRスープラGT4」のデリバリーが50台に達したことを記念する「50エディション」が世界限定6台で発売されました。
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なぜいま大人気? 全国にその数13万6000台! いつかは欲しい大人の隠れ家「キャンピングカー」の魅力とは
2022.03.13コロナ禍という逆風も上手に捉え、いまキャンピングカーの人気が高まっています。市場規模は10年前の2倍以上、国内の保有台数は13万6000台といいます。なぜいま、そんなにキャンピングカーに注目が集まるのでしょうか。
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高性能なだけでなく見た目もアグレッシブ! 超絶魅力的な往年のコンプリートカー3選
2022.03.13クルマ好きなら誰もが憧れるスポーツカーですが、さらにメーカーの手によってチューニングされたハイスペックなコンプリートカーも存在。そこで、高性能かつアグレッシブにモディファイされた往年のコンプリートカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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間もなくF1 2022年シーズン開幕! 日本人ドライバー角田裕毅選手が語る、マシンの進化のポイントは?
2022.03.12日本人F1ドライバーである角田裕毅選手が、F1 2022年シーズンへの意気込みを語りました。今シーズン実施されるマシンの規定変更により、どのような影響が考えられるのでしょうか。
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スバル「レヴォーグ」をGT王者が大人カスタム! 30台限定「タクティ スペシャルエディション」がカッコ良すぎる!
2022.03.12スーパーGT 2021年シーズン GT300クラスで優勝を飾った井口卓人選手がプロデュースした「レヴォーグ」特別仕様車が東京スバルから発売されました。GTチャンピオンが厳選したパーツを満載したカスタムが施されているようですが、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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タイヤの値段はなぜ千差万別? 同じメーカーで同じサイズでも価格がピンキリな理由とは?
2022.03.12タイヤは見た目「黒くて円いゴム」なのに、同じサイズでもさまざまな価格があり、なかには2倍以上の販売価格の差があることもあります。なぜそれほどまで違ってくるのでしょうか。
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日産新型「キャラバン」は走りや装備がグレードアップ! 永遠のライバル「ハイエース」を凌駕する魅力とは?
2022.03.12日産「キャラバン」がマイナーチェンジし、ディーゼル車が2022年4月下旬に発売されます。新型キャラバンはライバルであるトヨタ「ハイエース」に負けない魅力を身に着けたのですが、どんなところがハイエースより優れているのでしょうか。
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マツダ「ロードスター」はなぜ人気? ND史上最軽量の「990S」にも受け継がれた魂とは
2022.03.122021年年末に商品改良をおこなったマツダ「ロードスター」で、新たに登場したのが「990S」グレードです。車名の由来となる990kgの軽量モデルの魅力はどこにあるのでしょうか。初代ロードスターから25年以上オーナーを続けるモータージャーナリスト、鈴木ケンイチ氏が語ります。
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徐行は「何キロならOK?」 曖昧な「直ちに止まれる速度」 標識無くともすべき場所とは
2022.03.12普段、街中などで見かける「徐行」の標識。実際にはどのくらい速度を落とせば良いのでしょうか。また徐行の標識が無くても必須な場所とはどこなのでしょうか。
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2022年10月で生産終了!? 「残念…」の声多数! レクサスのプレミアムコンパクト「CT200h」に対する反響はいかに
2022.03.122022年10月をもって生産終了することが明らかになったレクサス「CT200h」。ユーザーからの反響はどうなのでしょうか。
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「春先マジ勘弁!」 ヤバすぎる花粉問題! クルマだけでも快適に過ごす方法とは
2022.03.12毎年春先になると本格的に花粉の季節が始まります。実は花粉は人間のみならず、クルマにも多大な影響を与えます。では、花粉から自分の愛車を守る対策や対処法にはどのようなものがあるのでしょうか。
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国内初の「全室扉付き完全個室」夜行バス! 11席限定の豪華空間に約8時間! 爆睡できる移動手段とは
2022.03.12夜行バスといえば「辛い」イメージを持つ人もいます。そうしたなか業界で初めて全室扉付きの完全個室を実現した「ドリームスリーパー」とは、どのような夜行バスなのでしょうか。
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もう復活はありえない!? シャープな走りが真骨頂のFFスポーツカー3選
2022.03.121980年代から2000年代頃まで、走り好きの若者たちを夢中にさせたスポーツカーが数多く存在。なかでも比較的安価なFFモデルが一番人気でした。そこで、クーペボディをまとった往年のピュアなFFスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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「カッコいいじゃん」発売前のスバル新型SUV「ソルテラ」に熱視線! 東京マラソン2021で注目を浴びる
2022.03.112022年3月6日に開催された「東京マラソン2021」で、スバル初のグローバルBEV「ソルテラ(プロトタイプ)」が先導車として走行! SNSには、「カッコイイじゃん!」「街に溶け込むビジュアル」といった感想が投稿され、話題となりました。
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スタイリッシュなフォルムで、しかも高性能! 往年のスポーティなステーションワゴン3選
2022.03.11一時はブームにまでなったステーションワゴンですが、近年はニーズの変化からラインナップもだいぶ少なくなってしまいました。しかし、1990年代の後半から2000年代の初頭にかけては、魅力的なワゴンが多数登場。そこで、高性能かつスタイリッシュな往年のステーションワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタの人気爆発ミニバン 新型「ノア」 最新納期はどれぐらい? 「半年超え」カギ握る装備も!?
2022.03.11トヨタのミドルサイズミニバン 新型「ノア」は、多くの受注を抱えていることもあり、長納期化が懸念される状況です。現在の状況はどのようなものなのでしょうか。

