ライフの記事一覧
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「あなたはいつ給油しますか?」 ガス欠ギリ派と定量派、異なる給油の実情
2021.02.15クルマを乗る際に欠かせないのが「給油」です。人によってエンプティランプが点灯してから給油する人や、少し減ったら給油する人などバラバラですが、実際には給油するタイミングによりどのような影響があるのでしょうか。
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未来の軽自動車には何が必要? 軽王者「N-BOX」開発で感じる今後のトレンドとは
2021.02.15昨今の軽自動車は普通車並みの性能や機能を採用することで、価格も上昇傾向にあります。しかし、同時に新車市場においては全体の4割を占めるほどの勢いがあるジャンルですが、今後の軽自動車はどのようなトレンドが重要視されるのでしょうか。
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絶好調のシトロエンを支えるMPV「ベルランゴ」の魅力とは? ライバルと比べてみた
2021.02.15シトロエンが好調だ。コロナ禍により、2020年の外国メーカー車新規登録台数は前年比85.5%と大きく落ち込んだが、シトロエンは5031台と、前年の4115台と比べて122.3%と台数を伸ばした。そんなシトロエンの好調ぶりを支えるのが、MPV「ベルランゴ」だ。そんなベルランゴの魅力はどこにあるのか。同じく人気のルノー「カングー」と比較してみよう。
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今では知る人ぞ知るくらいの存在!? 不遇のステーションワゴン5選
2021.02.15近年、ラインナップが激減してしまった国産ステーションワゴンですが、やや復活の兆しもあります。一方で、かつては各メーカーから数多くのステーションワゴンが登場しましたが、なかにはセールス的に成功したとはいい難いモデルも存在。そんな不遇のステーションワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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タイガーマスクの愛車に激似!! ランボ「エスパーダ」はタイプ1がオススメ
2021.02.14クラシック・ランボルギーニがオークション・マーケットでは人気急上昇中だが、なかでも見直されているのが4シーターモデルだ。その代表格である「エスパーダ」を紹介しよう。
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人気低迷のワゴンが再び高い評価? オーナーが語る「あえてワゴンに乗る理由」
2021.02.14SUVやミニバンが売れ筋となり、数を減らしているのがステーションワゴンです。しかし最近では、走行性能と積載能力を兼ね備えていることで、再評価されています。そこでステーションワゴンのオーナーにワゴンを選んだ理由を聞いてみました。
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トヨタ新型「シーポッド」だけじゃない!? 軽より小さい「超小型車」の魅力とは
2021.02.14トヨタ初の2人乗りの超小型ピュアEV「C+pod(シーポッド)」が発売され、超小型車(マイクロカー)に注目が集まっていますが、じつはかつてから存在していたジャンルです。軽自動車とは違う超小型車の魅力を紹介します。
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規制緩和から10年強 「自動車保険」どう進化? 今後は「AI活用」どう変わる?
2021.02.142月14日は一般社団法人 日本記念日協会認定の「自動車保険の日」です。1914年のこの日に日本で初めて自動車保険の営業認可が下りたことに由来します。安全安心なカーライフのために必要不可欠な自動車保険ですが、これまでどのような変化があり、今後はどうなっていくのでしょうか。
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周囲に「ありがとう」を伝えてる? 「サンキューハザード」の上手な使い方とは
2021.02.14ハザードランプは、夜間に駐車や停車をするときなどに使用されますが、ほかにもさまざまな使い方があるようです。ハザードランプの使い方には、どういった方法があるのでしょうか。
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いまや5000万円!! 「BB」や「カウンタック」より高額な「ディノ246GT」とは?
2021.02.14歴代フェラーリのモデルのなかでも、異彩を放っているのが「ディノ」だ。本来的にはフェラーリのセカンドライン的な存在だった「ディノ」だが、昨今は「206/246」の市場価値が高騰している。どうして人気が高いのか、ディノの開発ストーリーを紹介する。
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EV先駆者の三菱「アイミーブ」が一代限りで販売終了! 軽EV本格普及の幕開けか?
2021.02.14世界初の量産電気自動車として2009年に発売された三菱「i-MiEV(アイミーブ)」が、フルモデルチェンジすることなく、1世代限りで2021年3月に生産終了となります。クルマの電動化が進む昨今ですが、今後小型EVはどのような進化を遂げるのでしょうか。
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かつては絶大な人気を誇った珠玉の「テンロク」たち! 1.6リッターFFスポーツ車5選
2021.02.14かつて隆盛を極めていながら、現在は絶滅が危惧されるほど激減してしまったのが、1.6リッターエンジンを搭載したクルマです。なかでも1980年代から1990年代にかけては、数多くの1.6リッターFFスポーツモデルが登場。そこで、当時は走り好きの若者を夢中にさせた1.6リッターFF車を、5車種ピックアップして紹介します。
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「チゼタ」に「スピードテール」「ルーフ」…誰もが憧れるスーパーカーのお値段ハウマッチ?
2021.02.132021年1月22日、オークションハウス最大手のRMサザビーズ北米本社が開催したオークション「ARIZONA」の結果は、2021年のオークション・マーケットの動向を占う意味でも注目が集まった。今回は出品された数々の名車のなかでも、とくにパフォーマンス重視のハイパーカーだけに注目して落札結果を見てみよう。
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スバル新型「レヴォーグ」が衝撃的! 走りも安全も最強レベル! 雪上で実力を体感
2021.02.132020年10月にフルモデルチェンジしたスバル新型「レヴォーグ」の実力を、ロングドライブで試してみました。先代モデルと比べて明らかに進化したのは、どのようなところなのでしょうか。
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EVは「いやし系」がトレンド!? ホンダeとマツダ「MX-30」の意外な共通点とは
2021.02.13脱純ガソリン車に向けてクルマの電動化が進むなか、ホンダとマツダが初となる量産EVを発売しました。ホンダeとMX-30には意外な共通点があるのですが、それは一体どんなところなのでしょうか。
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マクラーレン「855LT」!? ノビテックが「765LT」を過激スタイルに大変身!
2021.02.13765台限定のマクラーレン「765LT」を、ノビテックが過激にチューニングした。往年のマクラーレン「F1 GT-R」を想起させるノビテック「マクラーレン765LT」を紹介する。
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【独自】中国の最高級車「紅旗」日本初上陸! 自動車史に残る動きを独自取材!
2021.02.13中国の第一汽車が展開する高級車ブランド「紅旗」が日本の港に到着しました。以前から2021年2月に日本上陸が予定されていた紅旗の最上級モデル「H9」ですが、日本に導入されるモデルはどのような仕様なのでしょうか。
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トヨタEV本格参入へ 2021年に新型EVが2車種、PHVを1車種投入で電動車加速
2021.02.132021年2月10日(現地時間)に、トヨタの北米法人は2021年中に電気自動車(EV)を2台とプラグインハイブリッド車(PHEV)を1台の計3台の新型電動化モデルを米国市場に投入する計画を発表しました。激化するEV市場に本命が本格的に乗り出すようです。
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アルファ ロメオからバレンタインプレゼント! イタリアの情熱が詰まった電子書籍『パッシオーネ』とは?
2021.02.13アルファ ロメオからバレンタインプレゼント。アルファ ロメオのDNAを感じることができる電子書籍『パッシオーネ』のコンテンツを紹介。
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本当に必要? ディーラーで勧められる「メンテナンスパック」 高額商品でもメリットな部分とは
2021.02.13クルマの整備代金をまとめてパッケージ化した商品であるメンテナンスパック。セット価格自体は、6万円から10万円と高額になることが多いですが、メンテナンスパックに加入する必要性はあるのでしょうか。
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走りと実用性はSUVより上! あえて選びたいイケてるワゴン車5選
2021.02.13ミニバンやSUVの人気に押され気味なステーションワゴンですが、低い重心による走りの良さと、広い荷室を兼ね備えたモデルとして、人気が再燃しそうです。今回は、所有したときの満足度が高い、魅力的なワゴンを紹介します。
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2021年のVWは新型車ラッシュ! 新型「ゴルフ」以外に上陸するモデルとは
2021.02.12フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は2021年2月9日、「VGJ2021」記者会見をオンラインで開催した。記者会見にはVGJのティル・シェア社長が登壇、2021年に日本に上陸する新型モデルについて発表があった。
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戦うことが使命の高性能車! 特別な存在だった2リッターターボ車3選
2021.02.12かつて、モータースポーツに参戦することで、市販車の性能が一気に高くなった時代があります。とくに1980年代にはターボエンジンの普及もあり、ラリーやツーリングカーレースへ多くのメーカーがエントリーし、性能向上とイメージアップを図りました。そこで、モータースポーツ参戦を目的に開発された往年の2リッターターボ車を、3車種ピックアップして紹介します。
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カッコいい? 前後でタイヤサイズが違うクルマはなぜ存在? 「前がデカい」あり得ない訳
2021.02.12前後でタイヤサイズが違う? クルマによっては「前後異サイズ」のタイヤが採用される理由とは、いったい何でしょうか。
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日産「GT-R」を500万円以下で買える!? R35を狙うなら「今」かもしれない
2021.02.12「スカイライン」の名称が外れた「GT-R(R35型)」が2007年12月に登場してからに早14年目。現在の中古車市場はどうなっているのでしょうか。