ライフの記事一覧
-

平成の軽スポーツカーが激アツ! 気分はF1ドライバー!? スズキの「カプチーノ」の魅力とは?
2023.03.211990年代に、「平成のABCトリオ」と呼ばれた3台の軽スポーツカーがありました。そのなかでも、「C」のスズキ「カプチーノ」はどのようなモデルだったのでしょうか。
-

マツダ新型「RX-9」に夢のロータリー搭載!? 美しすぎるFRスポーツクーペが存在!「RX-VISION」がスゴい!
2023.03.202023年は「東京モーターショー」(次回よりジャパンモビリティショーに改名)が開催されます。過去のモーターショーで話題を集めたモデルのなかから、マツダ「RX-VISION」を紹介します。
-

「マジで欲しい…」スバルのガチ四駆「アウトバック ウィルダネス」導入熱望! 見た目だけならカスタム可能!?
2023.03.20北米でスバルが販売するオフロード専用グレード「ウィルダネス」は日本で販売されていないのですが、国内導入を希望する人が多いようです。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

超状態が良い「240Z」が1600万円で落札!? ライムイエロー輝くボディが凄い! 50年経った個体の特徴とは
2023.03.201969年にデビューを果たした日産「フェアレディZ(S30型)」は、アメリカではダットサン「240Z」の名前で親しまれています。そんななか2023年にアメリカのオークションで50年前の個体が約1600万円で落札されました。
-

レンタカーで困惑!「給油口」の位置なぜバラバラ? ガソリンスタンドでトラブルも… 車種ごとに場所が異なる理由とは
2023.03.20レンタカーや人のクルマを借りたときなどに、ガソリンスタンドで給油口の位置がわからず困った経験がある人は少なくないでしょう。一体なぜ給油口の位置は車種によって左右が異なるのでしょうか。
-

まさかスズキ「2人乗りジムニートラック」発売! 存在感ある「軽トラック」こだわりが凄かった!? 福島県で販売される実車とは
2023.03.20日本で小さなトラックといえば、「軽トラック」が挙げられます。そうしたなかで福島県ではスズキ「ジムニートラック」という新たな軽トラックが販売されているといいます。
-

「ジムニー」顔の軽スーパーハイトワゴン!? レトロ風味が「オシャ」なカスタムキット DAMD「ノマド」とは
2023.03.20スズキの軽スーパーハイトワゴン「スペーシア」をベースに誕生したSUVテイストの派生モデル「スペーシアギア」。そのフロントフェイスをさらにオシャレにしてくれるカスタムパーツが登場しています。
-

ゴツカワ! トヨタ次期型「ランドクルーザープラド」は“コンパクトクルーザー”顔に!? 「新型本格SUV」の予想CGをユーチューバーが公開
2023.03.20本格SUVであるトヨタ「ランドクルーザープラド」が、2023年にもフルモデルチェンジを迎えるのでは、とSNSやメディアなどで話題です。そんな中、話題の次期型「ランドクルーザープラド」のエクステリアデザインを、ユーチューバーの「ジムニーとコザクラインコとポルシェ(以下ジムコザ)」が予想し、イメージCGを公開しました。
-

あと「残り●キロ」走れる…不安! 燃料計は意外とアバウト? 実は知らない「ガソリンメーター」の仕組みとは
2023.03.20クルマを運転していると常に気になるのがガソリンの残量ですが、それを示すガソリンメーターはどのような仕組みなのでしょうか。
-

トヨタが「鉄仮面アルファード」をお披露目してた!? 屋根開きクルーザー仕様「エルキュール」の反響は? 夢あるモデルが凄い
2023.03.20かつてトヨタ車体はトヨタ「アルファード」をベースにした「アルファード エルキュール コンセプト」というモデルをお披露目していました。
-

「東名高速」にも!? 神出鬼没な「“半”固定式オービス」が増加中! 設置場所の法則は? 「予告看板」はある? 話題の“最新オービス”を徹底解説
2023.03.20近年、速度違反を自動で取り締まる「オービス」は、従来型から「移動式」や「半固定式」など神出鬼没なタイプに入れ替わる動きを見せています。今回は半固定式の動向と特徴について詳しく解説します。
-

もう「辰巳ジャンプ台」って呼ばないで! 話題の首都高PA「速度抑制ハンプ」はどうなった? 現状の対策とは
2023.03.202023年1月中旬に首都高「辰巳第一PA」に設置された「速度抑制ハンプ」ですが、SNSにはバンプをジャンプ台と見立てた行為が続々と投稿される事態となりました。予想外の利用方法となり危険な行為が続いている中で首都高はどのような対策を行っているのでしょうか。
-

もはや別モノ!? マイチェンでイメージ「激変」! 新旧で変わり過ぎたクルマ 3選
2023.03.20新型車が登場して2~3年ほど経過すると、商品としての魅力をアップする目的でマイナーチェンジがおこなわれるのが一般的ですが、なかにはマイナーチェンジとは思えないほど変化したクルマも存在。そこで、マイナーチェンジで変わりすぎなクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

スバル最小SUV「新型レックス」に意外な需要!?「小さいのが良い!」どんな人が買ってる?
2023.03.19スバル初の小型SUVとして投入された新型「レックス」。登場から約3か月の受注状況はどうなのでしょうか。
-

アンダー130万円! 「一番安い」普通乗用車ってナニ? 最安の新車は2車種あり! 低価格のヒミツは?
2023.03.19様々なものやサービスが値上がっている昨今、クルマの価格も上昇しています。では、国産車のうち軽自動車ではない普通乗用車で最も安いクルマは何なのでしょうか。
-

“ゴツ進化”したスバル新型「クロストレック」従来型の売れ筋カラーなぜ廃止? 新ボディ色は人気ある?
2023.03.19従来モデルから数えて3代目となるスバル新型「クロストレック」はよりSUVらしさを強調したデザインに進化しました。予約開始から約3か月の受注状況はどうなっているのでしょうか。
-

城崎温泉がより近く! 国道178号「城崎道路」事業化へ 将来は京都・鳥取と連絡 しかし建設は「技術力」が必要?
2023.03.19国土交通省が、国道178号城崎道路について新規事業化する方針を固めました。
-

まさかの「愛車で海外旅行」!? 10日間の「大冒険」敢行のユーザーに応援の声多数! 車で国境を越える方法とは
2023.03.19愛車で国内旅行をする人は多いかもしれませんが、海外に運んで旅行をした経験がある人は少ないかもしれません。そんななか、日本から愛車を海外に持ち込んで旅行を楽しんだという投稿が話題になっています。
-

なぜバラつき? 車の「アシストグリップ」運転席にない? 実は乗降時の使用はNG!? 知られざる本来の目的と正しい使い方は
2023.03.19クルマに装備されている「アシストグリップ」は乗り降りや走行時に体を支えられるため便利な装備です。しかし車種によって運転席に装着されていない場合があります。一体なぜなのでしょうか。
-

バスなのに… なぜ白ナンバー装着? 実は交通難民に欠かせない存在! 過疎地域を救う「命綱的役割」とは
2023.03.19一般的に路線バスや観光バスには事業用の緑色のナンバープレートが装着されていますが、兵庫県のある地域では自家用の白いナンバープレートで運行を行うバスが存在するといいます。これにはどんな理由があるのでしょうか。
-

「桜ピンク」も設定!? トヨタ「クラウン」に意外なカラバリあった? ボディカラーで表現する“クラウンらしさ”とは
2023.03.19トヨタ新型「クラウン」はクロスオーバータイプとなり、斬新なボディカラーを採用したことに驚きの声が上がりました。しかし、歴代モデルのなかでも「意外」ともいえる色遣いを設定していました。
-

車のライト、球切れ見つかると罰金!? 自分でできる交換方法は?
2023.03.19クルマにはさまざまなライトが備わりますが、球切れなどの場合に自分で交換できる方法もあるといいます。どういった方法なのでしょうか。
-

「車中泊トラブル」増加中! 迷惑行為が悪質な「犯罪」にも!? 大ブームの今こそ考え直したい「車中泊マナー」とは
2023.03.19車中泊を楽しむユーザーが増えていますが、マナーを守らない人も増えているといいます。なかには「犯罪」とみなされる悪質なケースも。大ブームの今だからこそ「車中泊マナー」について考察します。
-

ゴツカワな新型「デリカミニ」“約180万円から約225万円”は妥当? 新型軽SUVの“価格”をユーザーはどう思うのか
2023.03.182023年5月発売予定とまもなくの登場を控える三菱 新型「デリカミニ」ですが、その価格はすでに約180万円から約225万円とおおよその価格が公開されています。この金額はユーザーにとって妥当な金額なのでしょうか。
-

「ボディに穴が…」 放置するとヤバい「車のサビ」 最近のクルマもサビる? 「塩害」から愛車を守る対策とは
2023.03.18海に近いなど、塩害のある地域に住んでいるクルマユーザーにとって、「サビ」は悩みの種だといえます。では近年のクルマでもサビてしまうことはあるのでしょうか。

