ライフの記事一覧
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まさかの「BMW“軽”」!? 斬新「高級車グリル」&観音開き採用のホンダ「N-BOX」! ド迫力の「スーパーハイトワゴン」に“ユニーク”の声集まる
2024.05.022024年3月9日から2日間に渡って行われた「名古屋オートフェスティバル2024」。本イベントに、フロントグリルが「BMW」のようになっているホンダ「N-BOX」が登場しましたが、同車に対し様々な反響が集まっています。
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ホンダが新型「スポーティセダン」世界初公開! ツリ目・可変GTウイング採用!? 「GT C」25年発売! 北京現地の反響は?
2024.05.022024年4月27日から5月4日に開催されている「北京モーターショー2024」で、ホンダはyeシリーズとなる「P7」「S7」「GT」を世界初公開しました。現地ではどのような反響があったのでしょうか。
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まさかの新型「クラウン“エステート”」!? 新「セダン」をステーションワゴン化! 違和感なしの「クラウン“ツーリング”」CGがスゴイ!
2024.05.022022年7月、トヨタが発表した16代目「クラウン」は、4つのボディタイプが用意されました。その中で“エステート”がSUV化された事に対し違和感を持つ人は少なくないようで、新型を「ステーションワゴン」化したイメージCGが話題となっています。どのようなデザインに仕上がっているのでしょうか。
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新型アルファード/ヴェルファイア(40系)にベストマッチ! RAYSの新作鍛造ホイール「VMF L-01」で高級感と高い走行性能を実現する【PR】
2024.05.02 〈sponsored by RAYS〉今春に発表・発売された、RAYSの大型ミニバン/SUV/クロスオーバー/EV車などに対応した新作の鍛造(たんぞう)ホイール、「VMF L-01」を40系ヴェルファイアに装着してみました。「明快さは美しさの本質」というキャッチコピーのもと発表された「VMF L-01」には、いったいどのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ「シティ」復活か? 新型「小型ハッチ」が大ヒットの予感!? 日本に適した“小さいEV”が求められるワケ
2024.05.02電動化を推進するホンダは、今後は小型車や軽自動車のEVを国内へ投入する計画です。その一方で本格EVの「ホンダe」を2024年1月に販売終了しました。どのような背景があったのでしょうか。
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大型トラックにある「謎の小部屋」 室内はどんな感じ? 実は“快適”な空間!? どんな使い方が出来るのか
2024.05.02トラックの運転席上部に斜めになった板のようなものが設置されていることがあります。なかには箱状になっており小窓が設置されていることがありますが、どのような目的でついているのでしょうか。ユーザーからの反響はどうなってるのでしょうか。
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大渋滞の”京葉道路”を6車線化! 国道14号「両国拡幅」計画はどうなった!? 都心近くで進行中の”ボトルネック”解消プロジェクトとは
2024.05.02墨田区内の国道14号を、4車線から6車線へ拡幅する「両国拡幅」事業が進行中です。どう便利になり、どこまで進んでいるのでしょうか。
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スズキが新型「軽トラック」発売! 斬新デニムブルー採用!? 5速MT進化! 111万円から、反響は?
2024.05.02スズキは軽トラック「キャリイ」「スーパーキャリイ」「キャリイ特装車」を一部仕様変更したことを4月19日に発表しました。
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6速MTが追加!? マツダ新型「”タフ顔”トラック」公開! 全長5m超えでアンダー320万円から! 精悍&流麗ピックアップ「BT-50」タイでの登場に反響多数
2024.05.02マツダのピックアップトラック「BT-50」の改良モデルが、タイ法人から2024年3月20日に発表されました。いったいどんなクルマで、どんな反響が集まっているのでしょうか。
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まるで「新プリウスSUV」が世界初公開!? 斬新サメ顔の新型「ファミリーSUV」も! 「超静音“bZ3”シリーズ」北京で発表に「日本でも欲しい」の声も
2024.05.022024年4月26日、トヨタは中国「北京国際モーターショー」で、BEV(バッテリーEV:電気自動車)の新型「bZ3C」「bZ3X」を世界初公開しました。現地で1年以内の発売が予定される2モデルに対し、早くも反響の声が集まっています。
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トヨタ「MR-S」ベースの「和製スーパーカー」!? 全長5.2mでMTもアリの「ドラゴン」に反響アリ! 公道走行可能な「DragStar」とは
2024.05.01カスタムメーカーValue Progress(バリュープログレス)が「ドラッグマシンのような、ロングノーズ・ショートデッキのスポーツカーが作りたい」という想いで手掛けた「DragStar F1 Dragon(ドラッグスター エフワン ドラゴン)」に、ユーザーから反響が集まっています。
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トヨタが「新型3列シートSUV」を世界初公開! “カクカク”ボディがカッコイイ「新型4ランナー」登場 「ランクル250」とどっちがいい? ユーザーの声とは
2024.05.01トヨタ新型「4ランナー」と新型「ランドクルーザー250」はプラットフォームなどを共通する、同レンジの最新モデルです。では、日本のユーザーはどちらが好みなのでしょうか。今回編集部ではアンケートを実施し、SNSユーザーに聞いてみました。
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ホンダの都会派SUV「ヴェゼル」に“アウトドア風味”の「新キャラ」登場! 野性味あふれる「HuNT」仕様が斬新カッコいい!
2024.05.01ホンダはコンパクトSUV「ヴェゼル」のマイナーチェンジを発表し、2024年4月26日から発売します。従来のヴェゼルには無かったアウトドアテイストの強い新パッケージ「HuNT(ハント)」が注目を集めそうです。
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名神~第二京阪直結の「京都南JCT」計画が進行中!? 大渋滞の国道1号に代わり「京都市内アクセス」大幅向上へ 交差部に”夢の直結ランプ”どこまで進んだ?
2024.05.01京都市内で交差する名神高速と第二京阪道路に、新たにジャンクションを設置する計画が進行中です。完成すればどれだけ便利になるのでしょうか。また計画はどこまで進んでいるのでしょうか。
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“約1年”ぶり顔面刷新! 三菱「新型コンパクトSUV」初公開! タフ顔進化の“RVR後継機”「ASX」日本導入は?
2024.05.012024年4月23日、三菱の欧州法人はコンパクトSUV「ASX」の新たなマイナーチェンジモデルを初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタのスゴい「小さな高級車」現る! 6連スロ&MT搭載の「コンパクトFRセダン」 羊の皮を被った狼とは
2024.05.01最近では、レクサスが「小さな高級車」として「LBX」を発売しました。しかし、過去にはトヨタが「小さな高級車」として「コンパクトFRセダン」を発売しています。その個体に魔改造を加えたものがありました。
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カーエアコンの「フィルター」なぜ価格がピンキリ? 「交換フィルター」高い・安いで何が違う? 交換時期の目安は?
2024.05.01カーエアコンのフィルターは定期的に交換することが推奨されていますが、その交換フィルターは安いものから高いものまでさまざまです。価格によってどのような違いがあるのでしょうか。
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今年のGWドコ行く? 子供から大人まで楽しむならココ!? 「モビリティリゾートもてぎ」で何が起きる?【PR】
2024.05.01 〈sponsored by モビリティリゾートもてぎ〉絶好の行楽日和に恵まれている2024年のゴールデンウィーク(GW)。なかでもファミリー層を中心に多くの注目を集めているのが、栃木県にある「モビリティリゾートもてぎ」です。
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日産新型「小さな高級車」今夏登場! 全長4.3m級“ちょうどイイサイズ”に「上質内装」採用! 「新型キックス」米で発表 内装の特徴は?
2024.05.01日産の北米法人は2024年3月23日、新型「キックス」を世界初公開しました。内装にはどのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ「ミニランクル」登場は? 小さな“FJ”復活か? カクカクデザイン採用!? 登場濃厚「ランドクルーザーFJ」とは
2024.05.01トヨタは2023年11月7日に「ランドクルーザー FJ」という名称を商標登録しています。果たしてこれが意味するモデルとは、どのようなものなのでしょうか。
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マツダ新型「“クーペ”SUV」世界初公開! 流麗ボディの「次期型CX-4」!? 斬新「クロスウィング」採用の進化した“魂動デザイン”「ARATA」2025年にも中国に登場へ
2024.05.01マツダが「北京モーターショー2024」において、2024年4月25日に「MAZDA 創(ARATA)」を世界初公開しました。何を指し示すモデルなのでしょうか。
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地獄の渋滞「45km」が多発!? 2024年GW“後半”の最新「渋滞予想」! どの日、どの場所が一番ヤバい!? 空いている時間帯は?
2024.05.012024年のゴールデンウイーク“後半”期間の渋滞はどのようになるのでしょうか。高速道路を管理するNEXCO各社の発表した予測情報を解説します。
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ホンダ新型「ヴェゼル」発売! フラットな荷室で“車中泊”できる!? 斬新すぎるレイアウトがスゴい!
2024.05.01ホンダ「ヴェゼル」がマイナーチェンジして発売されました。同車では広げた荷室で車中泊ができるといいますが、どのようなものなのでしょうか。
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突然…「ゴールド免許」剥奪? 無事故・無違反で「ブルー免許」強制格下げ、なぜ? 忘れちゃいけないコトとは
2024.05.01運転免許証は、帯の色に応じてゴールド免許、ブルー免許、グリーン免許と呼ばれることがあります。無事故・無違反の象徴ともいえるゴールド免許ですが、実は事故や交通違反を全くしていないドライバーでもブルー免許になってしまうことがあります。

