ライフの記事一覧
-

日産「新型“2人乗り”スポーツカー」まもなく登場! 「初代オマージュ」採用×新たな内装×「豪華な“6速MT”モデル」新設にファン歓喜! 57年目の大変身で原点回帰した「フェアレディZ」に注目!
2026.06.18日産は2026年夏、現行RZ34型「フェアレディZ」のマイナーチェンジモデルを発売する予定です。初代S30型を彷彿とさせる新デザインや新色「雲龍グリーン」を採用するほか、足まわりの改良やNISMOへのMT追加などを実施。57年の歴史を持つ伝統のスポーツカーが、さらなる進化を遂げます。
-

新車200万円台! 日産「“新型”コスパ最強SUV」発表に反響殺到!「デザインが力強い!」「名車『テラノ』みたいだ…」の声も! “先代オーナー”も納得の「お買い得感」実現した「新型キックス」が凄い!
2026.06.18日産が2026年6月17日に発表した、新型コンパクトSUV「キックス」。これまで日産が培ってきた電動化技術の粋を集めた最新モデルとして、早くもクルマ好きの間で大きな話題を呼んでいます。
-

1000馬力越えの「新型4ドアGTカー」26年に初公開へ! 走り&快適性を両立した伝統の「ジャガーEタイプ」の系譜を持つラグジュアリーモデル「Type 01」がモナコで走行
2026.06.182026年5月13日、ジャガーは新型ラグジュアリー4ドアGTのネーミングを「Type 01(タイプ ゼロワン)」と発表しました。新型Type 01は、2026年後半に世界初公開される予定です。
-

日産の最新「“4WD”スポーツSUV」! 全長4.7m×全幅1.8mボディに「専用デザインの外装」&“豪華な内装”を採用! 赤いアクセントが映える「エクストレイル NISMO」に注目!
2026.06.18日産「エクストレイル」の現行モデルには、パワートレインに専用チューニングを施した「NISMO」仕様が設定されています。ひと目でNISMOと分かるレッドアクセントを取り入れたスポーティなデザインに加え、走りへの高揚感を高める専用の内外装を採用しているのが特徴です。
-

レクサス新型「ミドルセダン」“2つの最高級モデル”に注目! 電動オットマン付きの“後席VIP仕様”か「“340馬力超え”4WD仕様」か…選べる「8代目ES」の最上級グレードを比較!
2026.06.182026年6月11日、レクサスはミドルサイズセダン「ES」の新型モデルを発売しました。8代目となる新型ESは、エクステリアやインテリアはもちろん、パワートレインまで全面刷新。では、そのなかで最も高価なモデルはどのような仕様なのでしょうか。
-

“高級ミニバン”並みにド迫力なスズキ「コンパクトカー」がスゴい! 専用エアロでデザイン激変! エムズスピード仕様の「ソリオ バンディット」どんなドレスアップ?
2026.06.18スズキ「ソリオ バンディット」を高級ミニバンのように激変させる専用カスタムが存在します。手軽に迫力ある顔つきに進化するキットですが、一体どのようなものなのでしょうか。
-

スバル「新型“3列・7人乗り”ラージSUV」に大注目! 精悍「カクカクデザイン」×420馬力「超・高性能4WDスポーツ」! 本格四駆「ジムニー」超え最低地上高も素晴らしい「新型ゲッタウェイ」米国モデル 日本導入に期待大
2026.06.18スバル「ゲッタウェイ」は、主にファミリー層に向けた圧倒的な居住性を備えた3列シート大型SUVのBEV(電気自動車)です。日本導入への期待も高まる、新世代BEVの実力を詳しくご紹介します。
-

日本車最多の8冠達成! 過酷なニュル24時間でSUBARUはなぜ優勝出来た? 50台が消えたサバイバルを制した勝利の裏側【PR】
2026.06.18 〈sponsored by SUBARU〉世界一過酷なサーキットで開催される「ニュルブルクリンク24時間レース」。2026年は悪天候により、161台中50台がリタイアする壮絶なサバイバル戦となりました。この「緑の地獄」で、SUBARU「WRX S4」が見事クラス優勝を飾り、日本車最多となる8冠の偉業を達成! 大荒れのレースで、なぜスバルは勝ち切ることができたのか? 緻密な燃費戦略やマシンの進化、精鋭メカニックたちの絆など、勝利の裏側に迫ります。
-

新車約95万円! シエンタより小さい日産の「3列シート車」に注目! 全長4mで7人乗り! 5速MT搭載でキビキビ走る「グラバイト」インド仕様とは!
2026.06.182026年2月に日産がインドで発売した新型MPV「グラバイト」。アンダー100万円という低価格ながら、7人乗りが可能なグラバイトとはどのようなモデルなのでしょうか。
-

スズキ「軽バン」“マッスルカー仕様”に注目! “丸目”で「初代カマロ」顔×専用デザインの「アメ車」風スタイル! タフでマッチョな見た目がカッコイイ! ギブソン「エブリイSS」とは?
2026.06.182026年5月8日に一部仕様変更が実施されたスズキ「エブリイ」は、商用車としての実用性だけでなく、カスタムベースとしても高い人気を誇ります。今回は、2023年の東京オートサロンで披露された、アメ車顔のカスタムカー「EVERY SS」を振り返ります。
-

ホンダ新「ハッチバック“贅沢仕様”」に注目! “専用ロゴ”採用の「独自デザイン」に“豪華スポーティ内装”を採用! 軽量化&走行性能アップも期待の「シビック」無限パーツとは?
2026.06.182026年6月5日、ホンダは「シビック」のマイナーチェンジモデルを発売しました。また、無限(MUGEN)が手掛ける多彩なカスタマイズパーツも用意されており、スポーティなスタイリングや走行性能の向上を楽しむことができます。
-

7年ぶり大刷新! ホンダ新型「コンパクトカー」まもなく登場! 全長4.3m級「ちょうどいいサイズ」採用&ターボエンジンも用意! スポーティなRSもイイ「シティハッチバック」泰国モデルとは
2026.06.18ホンダのタイ法人は2026年6月5日、新型コンパクトモデル「シティハッチバック」を同月26日に発売すると発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

日産の新型「“小さな”硬派セダン」に反響殺到!「MTが選べるの良いな!」「ディーラーに来たら絶対に買う」の声! “毎日の通勤”も楽しくなりそうな「ラティオ」後継モデル「新型ヴァーサ」墨国仕様に注目
2026.06.18コンパクトで扱いやすい「セダン」の選択肢が激減してしまった日本の自動車市場。しかし日本のメーカーも海外では、今なお魅力的なセダンを展開しています。
-

リッター25kmの低燃費!トヨタ新たな「カローラ」に注目! “記念ロゴステッカー”&「黒塗装17インチアルミ」装備!上質さを高めた「カローラ アクティブスポーツ」とは
2026.06.18トヨタが2026年5月12日に、カローラシリーズ誕生60周年を記念した特別な仕様車を発売しました。「ACTIVE SPORT」に施されたアップデートの中身とはどのようなものでしょうか。
-

圏央道「ブツ切れ千葉区間」まもなく開通に歓迎の声! 「アクセスが劇的に良くなる」「時間短縮になる神ルート」「迂回路としても心強い」 “大栄JCT〜松尾横芝IC”2026年秋から2026年度内に順次開通
2026.06.18圏央道で長らく未開通だった「ブツ切れ千葉区間(大栄JCT〜松尾横芝IC)」が、早ければ2026年秋から2026年度内にかけて順次開通する見通しとなったことに対し、ネット上やSNSでは様々な反響が寄せられています。
-

新車330万円! マツダ「新型CX-5」“最安グレード”に注目! 最上位より「100万円安い」のに装備は十分です! お手頃価格&スッキリデザインの「最廉価モデルS」の内容とは?
2026.06.18マツダは2026年5月21日、クロスオーバーSUV「CX-5」の新型モデルを発売しました。ラインナップ中、一番手頃な価格のエントリーグレードとはどのような内容なのでしょうか。
-

トヨタ「新型“4WDモデル”」登場! 「価格差52万円」になる最安モデルと最高級モデルの違いって? 内外装デザインや装備に違いあり! 9代目「ハイラックス」を比較!
2026.06.18トヨタは2025年5月28日、フルモデルチェンジした新型「ハイラックス」を発売しました。新型ではベースグレードの「Z」と、最上級グレードの「Z“Adventure”」の2モデルを設定。価格差は約52万円ですが、装備やデザインにはどのような違いがあるのでしょうか
-

13年以上ぶり復活!? 三菱「新型パジェロ“ミニ”」登場へ!? 「ジムニー」のライバルな「本格軽SUV」を示唆…どんなモデルに?
2026.06.18三菱自動車は、2026年5月下旬に新型「パジェロ」と、そのシリーズ化を表明しました。かつての人気モデル「パジェロミニ」の復活も期待できます。もしも、「パジェロミニ」が13年以上ぶりに復活するのであれば、どんなクルマになるのかを考えてみました。
-

日産「新型スカイライン」“13年ぶり登場”に賛否!「V6ツインターボと“6速MT”に期待」「絶対に買います!」の声! 一方で「“伝統の走り”は継承される?」と心配も…!? レトロな「丸目4灯テール」採用に込めた日産の“本気度”
2026.06.18日産が2026年4月にティザー映像や画像を公開した新型「スカイライン」。そこにはファンが長年待ち望んでいた伝統的なディテールがしっかりと描き込まれており、現在もクルマ好きにとって非常に大きな関心事となっています。
-

斬新すぎる「ケンメリ風“5ドアハッチバック”」!? 伝説の“丸目4灯×6速MT”が55台限定で復活! 70年代レトロな最新モデル「ミツオカ M55 RS」に大注目!
2026.06.18光岡自動車が、創業55周年記念モデルの第3弾「M55 RS」を発表しました。現行ホンダ「シビック」をベースとしながら、その姿はまるで70年代のスポーツカー。第1弾同様に6速MT専用モデルとして登場しました。
-

1リッターで30km以上走れて「ガソリン価格高騰」しても大丈夫! 燃費がバツグンに良い「国産SUV」ベスト3
2026.06.17ガソリン価格の高水準が続き家計への負担が懸念される今、クルマ車の燃費性能が改めて注目されています。今回は国産SUVの中から低燃費な上位3モデルを紹介します。
-

街乗りから骨太オフロードまで! ランクルカスタム「アイアンマン4×4」と「67 ROKU NANA」の狙いをフレックスに聞いた
2026.06.17ランクルフェスジャパン2026に出展したフレックス。世界2位のオフロードブランド「アイアンマン4×4」の正規輸入と、日常に寄り添う自社パーツ「67」の二枚看板で挑む、最新ランクルカスタムの狙いを広報担当者に聞きました。
-

最新「“2人乗り”スポーツカー」まもなく生産終了! 全長4.5m“軽量ボディ”に純ガソリンの「V8ツインターボ」搭載! 空力を追求したデザインがカッコイイ! 新車で買えなくなるマクラーレン「750S」に注目!
2026.06.172026年6月末をもって日本市場向け生産終了を迎えるマクラーレン「750S」。軽量なカーボンボディに4リッターV8ツインターボを搭載する2人乗りスーパースポーツです。電動化へ進む時代のなか、最後まで進化を続けたV8モデルの魅力を振り返ります。
-

斬新「“4WD”流麗SUV」が凄いッ! 全長4.7mボディに“メーカー初”の「400馬力パワトレ」搭載! “広い室内空間”にハイテク内装も魅力的! ジャガー「I-PACE」が担った“ブランド変革の礎”とは?
2026.06.172026年9月に新世代EV「タイプ01」の登場を予定するジャガー。ブランドの完全電動化が注目されていますが、その歩みは近年始まったものではありません。コンセプトカーやフォーミュラE参戦を経て、2018年には初の量産EV「I-PACE」を投入。ジャガーの電動化の歴史とI-PACEを振り返ります。
-

レクサス「新・高級スポーツSUV」! “400馬力超え”高出力ユニット&MTドライブできる「画期的システム」搭載! “斬新な異形ハンドル”も特徴の最新「RZ」ドイツ仕様に注目!
2026.06.17レクサスがドイツ市場で展開しているフル電動プレミアムSUV「RZ」が注目を集めています。2026年2月に航続距離の向上や充電時間の短縮に加え、疑似マニュアル操作を体験できる新機能も導入。プレミアムEVとして走りの楽しさと実用性を高めた最新モデルの内容を見ていきます。


