ライフの記事一覧
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27年登場か!? 日産新型「エクストレイル」世界初公開! 黒デカグリル採用でカッコイイ! 元オーナーが見た「新しい姿」とは
2026.05.03日産は2026年4月14日、長期ビジョン発表の場で新型「エクストレイル/ローグ e-POWER」を初公開しました。独自の電動駆動システムとAI技術を融合した次世代SUVは、洗練された「エルグランド顔」を採用 。実車の印象や動画への反響を交え、その進化の真価を解説します。
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“セルフ給油”で満タン後の「ちょい足し給油」は“NG行為”! 気持ちは分かるけど…「あと少し入るはず」は超危険! やりがちな「限界ギリギリ給油」が招く高額修理と“火災リスク”の恐怖
2026.05.03セルフ式のガソリンスタンドで「少しでも多くタンクに入れたい」と、タンクの限界までガソリンを詰め込もうとする行為。実はこれは、クルマに悪影響を及ぼすだけでなく、最悪の場合は大惨事に直結する危険性をはらんでいます。
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「まさかお前が…!」 恐怖の「覆面パトカー」すぐ見分ける方法あった! 昔の“目立つアンテナ”消滅で、新たな「見破るポイント」は?
2026.05.03一般車両にカモフラージュして交通取締りを行っている「覆面パトカー」。ドライバーはいかにして見分ければよいのでしょうか。
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ホンダの「“4人乗り”4ドアセダン」! 高性能4WD搭載&全長4.5m級「ちょうどいいサイズ」採用! スポーツカー並の「スポーツフォー」とは
2026.05.03世界初の画期的な4輪駆動技術を搭載し、乗員4人全員がスポーツカーの興奮を同時に共有できる「4ドアセダン」をホンダが造っていました。当時のファンを驚かせたその一台は、いったいどのようなモデルだったのでしょうか。
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“顔面刷新”で超カッコイイ! トヨタ新型「ノア」発表! ハイブリッド専用&「12.3インチ液晶」採用! 326万円からの“最新ミニバン”に「この色待ってた」と反響あり
2026.05.03トヨタは2026年4月10日、ミニバン「ノア」の一部改良モデルを公開し、5月6日に発売すると発表しました。進化した外観や新設定のグレードに対し、多くの反響が寄せられています。
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“V8エンジン”搭載の最新型「“4WD”スポーツカー」に注目! 全長4.7m級ボディ&1000馬力超え!? 40年ぶり復活の新たなフェラーリ「849テスタロッサ」どんなクルマ?
2026.05.022025年9月、フェラーリのフラッグシップPHEVが「SF90ストラダーレ」から「849テスタロッサ」へと世代交代しました。システム最高出力1050馬力を誇る最強の跳ね馬ですが、はたしてどのようなモデルなのでしょうか。
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スバル斬新「“観音開き”クーペ」に注目ッ! “400馬力”の「水平対向6気筒ターボ」&伝統の“画期的4WD”採用! まさかの“アルファロメオ”風デザイン!? スイスで公開の「B11S」とは?
2026.05.02スバルが2003年に発表した「B11S」は、未来の方向性を示すコンセプトカーとして注目されました。従来のイメージとは異なるデザインや技術が盛り込まれ、その存在は今なお語り継がれています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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233万円! スズキ「”4WD”コンパクトカー」に注目! 1リッターで“22km”走る低燃費&「電動パーキング」も採用! 豪華装備の「スイフト HYBRID MZ」とは
2026.05.02走行性能やデザイン性などから人気を集めるスズキのコンパクトカー「スイフト」ですが、現在のラインナップで最上級に位置するモデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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「日本は名車を捨てろと言うのか?」13年超のクルマの「自動車税」“重課”に不満の声! 大事に乗ってるのに… 納得できない増税への反響とは!
2026.05.02毎年4月1日時点の車両所有者に課される「自動車税/軽自動車税」。その納税通知書がゴールデンウィーク前後に対象者へ届きます。自動車税では13年を超えたクルマは重課されることになっていますが、これについて不満の声が続出しています。
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トヨタ「ワゴンSUV」の特等席がスゴい!? 全長2mフラット空間が特徴! 伝統のエステートはどう進化した? 浦浜アリサさんが「クラウンエステート」の魅力を解説
2026.05.02トヨタが公式YouTubeで公開した動画「【CROWN ESTATE】”特等席”体感MOVIE」では、クラウンエステートのデザインや空間設計、走行性能が紹介されています。開発陣の解説と俳優の浦浜アリサさんによる体験を通じ、洗練された外観や全長2mのフルフラット空間、長距離でも快適な走行性能など、同車の特徴を詳しく解説しています。
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約358万円! 日産「4ドアセダン」に注目! 「スカイライン」より小柄な扱いやすいサイズ&スポーティな新デザイン採用! “サニー後継車”「セントラ」米国仕様とは!
2026.05.02日産が北米で販売するセダン「セントラ」の新型モデルが2025年9月に発表されました。「サニー」の後継車に当たる同車ですが、最新モデルは何が変わったのでしょうか。
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ホンダの「スポーツ“軽トラ”」!? パワフルな「ターボエンジン」×5速マニュアル採用! 丸目レトロな本格仕様「T880」とは
2026.05.022017年の東京オートサロンで公開されたホンダ「T880」は、アクティをベースにしたコンセプトカー。どのようなモデルだったのでしょうか。
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満タン後の「ちょい足し給油」何で“ダメ”なの!? つい知らずにやってた? 実は「大事故」のリスクも…! 「セルフ式ガソリンスタンド」で「NG」な理由とは
2026.05.02セルフ式ガソリンスタンドでついやりがちな「満タン」で自動停止した後の“ちょい足し”。しかし引火のリスクが増すだけでなく、愛車の塗装や燃料供給システムにまで悪影響を及ぼす可能性があるようです。
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「N-BOX」サイズの新型「軽スライドドアワゴン」まもなく発売! 広い室内空間に“クラス超え”上級アイテム採用! 複数のパワトレが選べる「BYD ラッコ」に注目!
2026.05.02中国メーカーBYDが手掛けた軽スーパーハイトワゴン「ラッコ」が2026年夏に発売される予定です。日本で人気のホンダ「N-BOX」と同等のサイズにスライドドアを採用するなど、注目されています。
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ホンダ新型「“過激”なフィット」に注目ッ! 斬新「2段ヘッドライト」や“穴空きボンネット”採用の「専用デザイン」がカッコイイ! 「まるでタイプR!?」超スポーティな「謎のカスタム仕様」中国モデルとは?
2026.05.02広汽ホンダが2026年1月15日に発表した「フィット」の改良モデルは、デザインを中心に大きく進化しました。さらに同時公開されたカスタム仕様は、従来のイメージを覆す大胆な仕上がりで注目を集めています。
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ズルい? ズルくない? 渋滞先端で入る「ファスナー合流」 「絶対に入れたくない!」の声もあるが…実は「全くズルくないです!」 自工会も推奨する“正しい本線流入の仕方”とは
2026.05.02日本自動車工業会(自工会)は、公式SNSで「ファスナー合流」を呼びかけています。一体どのような合流方法なのでしょうか。
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スバル斬新「ステーションワゴン」に注目ッ! 300馬力超え「WRX STI」エンジン×6速MT搭載! STIエアロ&足回り強化の本気(マジ)仕様! 可愛いマスコットデザインが目を惹く「レヴォーグ VMB STI」とは?
2026.05.02東京オートサロン2026のカスタムカーコンテストで、ドレスアップ・ミニバン/ワゴン部門の最優秀賞に輝いた「レヴォーグ VMB STI」を紹介します。WRX STIの高性能エンジンと6速MTを移植した“幻の仕様”は、ディーラー渾身の一台として大きな注目を集めています。
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斬新「ヴェルファイアセダン」が進化! 「リアデザイン刷新」で重厚感&スポーティ感アップ! 豊田章男会長も「パクるかも」と絶賛! NATSのレクサス「LS」カスタムカー「新仕様」を5月末に公開か!
2026.05.02「東京オートサロン2026」で話題となったNATS成田校製作の「ヴェルファイアセダン」が、さらに進化を遂げています。今回はレクサス「ES300」のリアディフューザーを移植し、リアビューを大幅刷新。「TOYOFEST JAPAN 2026」出展へ向け、ブラッシュアップが続けられているようです。
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高速降りずに熟睡できてお風呂も入れる2000円の「寝ころびスペース」がサイコー! 1泊3000円の「格安ホテル」も存在!? 長時間運転の疲れをリフレッシュできるSA内の“画期的施設”に注目!
2026.05.02高速道路を降りずに、大浴場や快適な寝床でリフレッシュできる施設が話題です。手軽な「寝ころびスペース」から格安ホテルまで、長旅の疲れを癒やす注目の拠点を紹介します。
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約95万円! トヨタ斬新「パンダトレノ」!? まさかの“水平対向エンジン”搭載! レトロな「リトラライト」&白黒2トーンカラーがイイ! 86ベースのリザルトジャパン「NEO86」とは?
2026.05.02「東京オートサロン2026」で大きな注目を集めたResult Japanの「NEO86」。現行の86を往年の名車AE86風に仕立てたカスタムモデルで、懐かしさと新しさを融合した独自のデザインが話題です。その特徴やキット内容、魅力について紹介します。
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日産「スカイライン」“新型登場”の陰で「R32 GT-R」の価値高騰! もはや「立派なヒストリックカー入り」で維持も大変に? 「黄金時代のスポーツカー」人気の理由と今抱える苦悩とは?
2026.05.02日産を代表するセダン「スカイライン」の頂点に輝いた「スカイラインGT-R」(BNR32型)は、価値が再認識されています。しかし、価値が高まったことで、今所有するオーナーにとっては、苦難も絶えないようです。
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えっ…自分の「ETC」が使えなくなる!? あなたのクルマの“車載器”が突然「使用不可」に! 知っておきたい「ETC寿命」の真実と“買い替え必須”モデルの「見分け方」とは!
2026.05.02今やドライバーの必須装備ともいえる「ETC(ETC車載器)」。しかし近年「クルマに付いているETCが将来使えなくなる」という不穏な噂が広まっています。一体なぜ、いま使えている機器が使えなくなってしまうのでしょうか。
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「リッター111キロ」走れる! “燃費最強”な「市販スポーツカー」に大注目! まるで「スーパーカブ」な“低燃費”を「2気筒ターボエンジン」搭載で実現! “石油の貴重性”を見通していたVW「XL1」ドイツ仕様とは!
2026.05.02化石燃料の貴重性が高まる現代だからこそ、振り返って注目したい低燃費モデル。それこそが、かつてフォルクスワーゲンが販売した究極のエコカー「XL1」です。
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トヨタ最新「大型ミニバン」が大変身ッ! 「ランクル」風“ド迫力顔”採用で存在感アリ! 専用デザイン&めちゃ光る「豪華イルミネーション」も魅力! 人気の「ヴェルファイア」 純正カスタムとは?
2026.05.02高級ミニバンとして人気を誇るトヨタ「ヴェルファイア」は、快適性と存在感を兼ね備えた一台です。さらにモデリスタのカスタムパーツを装着することで、その魅力を一層引き立てます。一体どのような仕様なのでしょうか。
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目がバグる! 日産「“なんかちいさい”GT-R!?」に注目! 軽規格×ワイドフェンダーで「ド迫力ボディ」に大変身! リバティウォークのカスタムカー「ダイハツ コペン“GT-K”」シリーズとは
2026.05.012025年のカスタムカーイベントで強烈な印象を残した通称「ミニGT-R」こと、リバティウォークが手がけた軽オープンのカスタムカー「ダイハツ コペン“GT-K”」ですが、なぜこれほど注目を集めたのでしょうか。


