トヨタの記事一覧
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トヨタ、サポカーワイドにも対応!新型「アクア」発売 衝突回避支援で歩行者検知も可能
2018.04.03トヨタは、人気のコンパクトハイブリットカー「アクア」を一部改良するとともに、特別仕様車「S“Style Black”」を設定し、発売しました。
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トヨタ、販売チャネル廃止へ まずは東京で4チャネルを融合
2018.04.02トヨタが19年4月に東京販売会社(4社)を融合し、新会社を設立すると発表しました。トヨタがチャネル販売を廃止する理由は何でしょうか。まずは全国最大のマーケットである東京でチャレンジするそうです。
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見分けがつかない、クラウン新型覆面パトカーはカタログモデル? 市販車との差異とは
2018.04.02できればお世話になりたくない覆面パトカー。着々と210系といわれる新型クラウンへ世代交代しています。新型では、従来型まで見分け方の一つとされていた箇所が変更されてしまい、さらに見分けがつかなくなりました。いったいなぜなのでしょう。
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トヨタとスズキ、ハイブリッド車などを相互供給 インド市場の販売強化も視野
2018.03.30トヨタとスズキは、ハイブリッド車などの相互供給を行うことに基本合意しました。両社の商品ラインアップを強化しつつ、インド市場における販売競争の活性化を図ることが目的だそうです。
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トヨタ新型「RAV4」来春に日本でも復活! 米国で最も売れてるSUVが5年振りにフルモデルチェンジ
2018.03.29米国で最も売れてるSUV、トヨタ「RAV4」が5年振りにフルモデルチェンジし、2018年3月28日(現地時間)から開催されている、ニューヨークオートショー2018で世界初披露されました。新型「RAV4」日本でも来春発売されるとも同時にアナウンスされています。
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CX-8が絶好調、3列シートSUVの人気は本物か? 国内自動車メーカー各社が市場導入
2018.03.29昨年マツダが発売した3列シートのSUV「CX-8」は、受注累計が1万台を超えるなど注目を集めています。他にも3列SUVを続々と市場に投入する国内自動車メーカー。ミニバンからの脱却かそれとも共存する世界が生まれるのでしょうか
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トヨタ、”ザ・5ナンバー”「カローラ」が3ナンバー化 新型「カローラハッチバック」発表 日本は初夏に発売
2018.03.23日本の「ザ・5ナンバー車」カローラが3ナンバー化して登場!? 新生カローラの第一弾として登場する、新型「カローラハッチバック」が米NYショーで世界初公開されます。どんなクルマとして登場するのでしょうか。
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トヨタ、第5世代の新型「RAV4」を世界初公開 【ニューヨークショー2018】
2018.03.14トヨタは、2種類のハイブリッドを採用した第5世代の新型「RAV4」を3月28日から行われるニューヨークモーターショー2018で世界初公開します。
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トヨタ、アルファード / ヴェルファイアはなんであんなに顔が恐いのか? 隠れモチーフは甲冑デザイン!?
2018.03.11小沢コージのここからですか? 今回は昨年12月にマイナーチェンジを行なったトヨタの新型ミニバン、アルファードとヴェルファイア。自慢のワイルドマスク恐くありませんか?
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トヨタ、「スープラ」の二つの条件とは 直列6気筒のFR駆動であること
2018.03.10ジュネーブショー2018で発表された「GRスープラ・レーシング・コンセプト」について過去全日本GT選手権(JGTC)やニュルブルクリンク24時間にも「スープラ」で出場していた木下隆之が開発責任者に話を聞きました。
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トヨタ、「GRスープラ レーシングコンセプト」の映像を公開 ジュネーブモーターショー
2018.03.08ジュネーブモーターショーにおいて世界初公開した「GRスープラ レーシングコンセプト」の映像を公開しました。
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トヨタがなぜ新型”磁石”を開発? 電気自動車戦略の隠し玉で有利な戦いへ
2018.02.25トヨタは12年後の2030年を見据え、世界初の新型磁石「省ネオジム耐熱磁石」を開発したと発表。なぜ自動車メーカーのトヨタが磁石を開発したのでしょうか?
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トヨタ、モビリティの管理・利用・分析 タクシー業界活性化・効率化を図る研究
2018.02.09トヨタとJapanTaxiは、タクシー業界の活性化・効率化に向けサービス向上の共同開発等を検討する旨の基本同意を締結しました。
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トヨタ、新型アルファード/ヴェルファイアは顔の変更だけじゃない! 驚くほど多い改良点
2018.02.07国内最大級のミニバン、新型「アルファード」と新型「ヴェルファイア」は、予防安全やエンジン、ボディ等細部に改良が加えられ販売を開始しました。
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トヨタ、「JPNタクシー」評価上々 2020年には東京のタクシー1/3が切り替えへ
2018.02.05日本全国で運用されているタクシーは約20万台。東京では2020年の東京オリンピックに向け、3分の1が新型のJPNタクシーに切り替わるだろうと言われています。なぜJPNタクシーに切り替えていくのでしょうか?
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マツダ、CX-8が受注台数を伸ばしている理由とは 月間計画販売台数の10倍受注
2018.01.30昨年9月の発表からの累計受注台数が1万台を超えているマツダ「CX-8」は、3列SUV市場の牽引役になれるのでしょうか?
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しなくて良くなった? やっぱり必要? 新車納車後の「ならし運転」
2018.01.13かつては新車を購入し納車された後にかならず“儀式”が存在しました。それは「ならし運転」です。今では「必ず必要」とは言われなくなりましたが、なぜ新車時は“ならし運転が必要なのでしょうか?
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トヨタモデリスタ、「東京オートサロン2018」に2台のオリジナルコンセプトカーを初披露
2018.01.10トヨタモデリスタは、会社創立20周年に製作したコンセプトカー2台を含む計5台のコンセプトカーを「東京オートサロン2018」に展示します。
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20年目で1000万台を突破したプリウス 世界中で愛される理由
2018.01.04誰でも知っているクルマ、ハイブリッドカーのパイオニア「プリウス」。新型プリウスは米国で世界初公開されるなど、世界中を魅了するプリウスとはどんなクルマなのでしょうか。
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トヨタ2030年に電動車販売550万台以上目指す
2017.12.19トヨタ自動車は、2020年代から2030年までの電動車普及に向けたチャレンジを公表しました。2025年頃までに販売する全車種を電動専用車もしくは電動グレード設定車としエンジン車のみの車種はゼロとなります。

