トヨタの記事一覧
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『サーキットの狼』世代ドンズバ!! 1千万円から1億円の国産スポーツカーとは?
2020.11.08第1次スーパーカーブームを巻き起こした漫画『サーキットの狼』。この漫画には数多くのスーパーカーが登場したが、輸入車だけでなく国産車も数多く登場した。そこで、漫画に登場した国産車が、現在のオークションではどれくらいの価値で評価されているのかをレポートしよう。
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セダン復活の鍵は高級感!? 「アバロン」「シルフィ」「シビック」 日中米で異なる事情とは
2020.11.08日本ではセダン人気が低迷しているといわれていますが、北米や中国のセダン市場はそれぞれ独自の事情を抱えているようです。世界的にコンパクトモデルやSUVの需要が高まるなかで、セダンが生き残るには何が必要なのでしょうか。
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期待超え!? トヨタ新型「ハリアー」は歴代を上回る? オーナーが感じる「良し悪し」とは
2020.11.08トヨタのラグジュアリーSUV「ハリアー」は、2020年6月に4代目へとフルモデルチェンジしました。各方面から高い期待を背負っての登場でしたが、実際に購入したオーナーの評価はどうだったのでしょうか。
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若者の愛車は「3ドア」が定番! かつて人気のハッチバック5選
2020.11.08いまでこそ、「ハッチバック」といえば5ドアが主流になっていますが、1990年代後半までは3ドアが主流で、さまざまな車種が登場し人気を博していました。そこで今回は、1980年代から1990年代に人気だった3ドアハッチバック車を5台ピックアップして紹介します。
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今年のNo.1カーはどれ? 過去3年実績と今年の台数から見る傾向とは
2020.11.07新型コロナ禍で販売台数を落としている新車市場ですが、気になる2020年の年間王者はどのクルマになるのでしょうか。
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なぜ「トヨタ一人勝ち」? 販売TOP10にトヨタが8車種も!? 他メーカーとの差は何?
2020.11.072020年10月の登録車販売台数順位が公表されました。販売台数が多いほど、人気があるモデルといえますが、TOP10のうち8車種がトヨタ車という圧倒的な強さが見てとれます。なぜ、最近の販売台数順位では「トヨタの一人勝ち」が続いているのでしょうか。
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車名を聞いてもカタチが思い出せない!? マイナーな車5選
2020.11.07大ヒットしたクルマの場合、時間が経っても車名を聞けば外観を思い出すこともできますが、なかには短命で終わり、しかも販売台数が少なかったとなれば、記憶にも残らないクルマもあります。そんな忘却の彼方に消え去ったようなマイナーなクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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「日本経済をけん引する」 トヨタが1.4兆円の黒字予想! 厄災克服した豊田社長の手腕とは
2020.11.06トヨタは2020年11月6日に2021年3月期第2四半期決算説明会をオンラインで開催しました。新型コロナ禍にも関わらず、直近の3か月の世界販売台数は対前年比93%まで回復し、2021年3月の決算予想も1兆4200億円にまで伸びたといいますが、好調な業績を記録した要因とはいったいなんでしょうか。
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実質40万円以上お得!? トヨタ新型「ハリアー」はハイブリッドが断然オススメなワケ
2020.11.062020年6月17日に発売されたトヨタの新型SUV「ハリアー」。発売から4か月経った現在では、実質40万円以上もお得になるといいます。そのワケを自動車ジャーナリスト・国沢光宏氏に解説してもらいました。なぜ、人気モデルのハリアーがお得になるのでしょうか。
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なぜ速さを求める!? トヨタやホンダが「ECO」だけを意識しない事情とは
2020.11.06電動化が進む自動車市場において、従来のエコカーが持つイメージを覆す新たなモデルが続々と登場しています。なぜ、これまでとは違うイメージを打ち出し始めているのでしょうか。
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ギラツキ顔だけでは売れない? アルファードやN-BOXとライバル車で大差が生まれるワケ
2020.11.06ギラツキ顔といえば、新車が売れるひとつの要素だといわれています。しかし、トヨタ「アルファード」やホンダ「N-BOXカスタム」のように売れているモデルもあれば、同じギラツキ顔でも販売台数がそこまで多くないモデルなど差が存在します。ギラツキ顔モデルで見えたそれぞれの異なる部分とは、どこなのでしょうか。
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超高級車や超質素なモデルもあり!? 珍限定車5選
2020.11.06一般的に新車の場合は複数のグレードが通年で買うことができ、「カタログモデル」と呼ばれます。一方で、登場してからある程度の歳月が経ったり、モデルライフの末期になると、特別仕様車や限定モデルが登場するケースもあります。そうした限定車のなかには、ユニークなモデルも存在。そこで、非常に珍しい限定車を5車種ピックアップして紹介します。
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無理矢理感アリすぎ!? かなり強引なデザインの珍車3選
2020.11.05クルマの外観は、ヒットするか否かを決定づける大事な要素です。デザインは正解が無いといわれますが、好みはあり、多くの人に親しまれることが重要です。一方で、万人受けしそうもない奇抜な外観のクルマも存在。そこで、かなり無理矢理感のあるデザインのモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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完璧なSUV!? トヨタ「ヤリスクロス」 オーナーが感じる「良し悪し」とは
2020.11.05好調な販売を見せるトヨタ「ヤリスクロス」ですが、実際に購入したオーナーは、どこが気に入ってどこが気になるのでしょうか。
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「ランクル」「ノート」はいつ登場? 早く出しての声も 噂の新型車はどうなるのか
2020.11.05新型モデル登場の噂は常にクルマ好きを楽しませます。では、2020年末から2021年にかけてはどのような新型モデルが出てくるのでしょうか。
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なぜギラツキ顔はミニバンやワゴンばかり? ド迫力顔のデザインがSUVに少ないワケ
2020.11.05メッキ加飾の多用や大型グリルを採用することで存在感のあるフロントフェイスのデザインを「ギラツキ顔」と呼ぶことがあります。しかし、そのほとんどがミニバンや軽ワゴンに集中しており、セダンやSUVではあまり見かけません。なぜワゴンばかりがギラツキ顔を採用するのでしょうか。
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「ヤリス」ベースのハイトワゴン登場か!? なぜ派生車を次々投入? トヨタが目論む戦略とは
2020.11.052020年2月に登場したトヨタ「ヤリス」は好調な販売を記録しています。そして派生としてSUVの「ヤリスクロス」やスポーツ4WDの「GRヤリス」が登場していますが、これだけにとどまらず、ハイトワゴン投入の可能性もあるようです。なぜトヨタはたくさんの派生車を登場させるのでしょうか。
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かつては一世を風靡したのに激減! 往年の高性能FRセダン5選
2020.11.05近年、国産メーカーのモデルで激減してしまったのが、後輪駆動車とセダンです。昭和から平成の始めにかけてはどちらも数多く存在しましたが、ニーズの変化から人気がなくなり、いまでは希少です。そこで、往年の高性能FRセダンを、5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタの新提案!? 面倒くさがりな人に最適? KINTOのメリット・デメリットとは
2020.11.04最近、TVCMなどでよく見かけるトヨタの新車サブスクリプションサービスの「KINTO」。このサービスでお得になるのはどんな人なのでしょうか。
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トヨタ「クラウン」にレースのエッセンスを注入! スポーティなTRDパーツを継続販売
2020.11.04TRD(ティー・アール・ディー)ブランドを展開するトヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、一部改良をおこなった「クラウン」に対し、TRDブランドのカスタマイズパーツを継続ラインナップします。
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FCVは単なる特徴のひとつ!? 本質で勝負する新型「ミライ」はトヨタセダンの最高傑作!
2020.11.042020年末に2代目へとフルモデルチェンジするトヨタ「ミライ」を、ひと足先にサーキットで試乗しました。水素で走るセダンをサーキットで走らせるのには、理由がありました。
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最強ハイラックスのライバル!? いすゞ「D-MAX」とはどんなモンスターマシン?
2020.11.04日本で一定数の人気を誇るトヨタ「ハイラックス」。現在、新車で購入出来る唯一のピックアップトラックです。そのライバル的存在として、いすゞがタイ市場を中心に展開する「D-MAX」というモデルが存在します。両車にはどのような違いがあるのでしょうか。
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ライズ&ジムニー人気止まらず!? 全長4m以下SUVの売れる共通点はどこにある?
2020.11.045ナンバーサイズSUVとして、人気を誇るトヨタ「ライズ」とスズキ「ジムニーシエラ」ですが、ともに全長4m以下という共通点があります。販売台数で上位を維持するライズと納車1年待ちが続くジムニーシリーズには、どのような共通点があるのでしょうか。
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日産新型SUV「マグナイト」は新生ロゴ採用の新フェイス!? 「C-HR」と並ぶ個性派?
2020.11.03日産は2020年10月21日に、新型「マグナイト」を世界初公開しました。日産にとって、インド市場でエントリーモデルとなるSUVです。

