スバルの記事一覧
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見通し上回りトヨタが黒字確保! 新型コロナ禍でも自動車メーカーに明るい兆し
2020.08.062020年8月6日にトヨタは2021年3月期の第1四半期の決算発表をおこないました。国産大手メーカーのなかでは最後発の発表となりましたが、果たしてどのような決算報告となったのでしょうか。
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魅力的なモデルばかりだけど日本には無い!? 海外専用で販売された日本車5選
2020.08.06現在、日本の自動車メーカーはグローバルでクルマを販売しており、海外で販売しているモデルには、日本でも販売しているモデルもあれば、海外専用モデルもあります。そこで、海外専用モデルのなかから珍しいクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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今でも通用する性能でコスパ高い! ちょっと前の隠れた高性能セダン3選
2020.08.05新車で手に入るセダンは減少傾向にありますが、中古車市場には、まだまだ数多くのセダンが存在。しかも高性能なモデルでもリーズナブルな値段です。そこで、ちょっと前の隠れた高性能セダンを3車種ピックアップして紹介します。
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カクカク系でも空力性能は日本一だった!? スバルの意外な初モノ車3選
2020.08.03現在、スバルの自社ラインナップというと水平対向エンジンのAWDが主流ですが、初めて採用されたのはどんなモデルだったのでしょうか。そこで、スバルの歴代モデルのなかから「初」となる記念的なクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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スバルSUV「フォレスター」なぜ堅調に人気続く? ターボ廃止後も走りで人気の理由とは
2020.08.02近年、続々とSUVが登場するなかで、安定した売れ行きをキープしているのが、スバル「フォレスター」です。どのような点が人気を集めているのでしょうか。
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中古だったら150万円で狙える!? イケてるワザありSUV5選
2020.08.01SUVは、趣味性と実用性を兼ね備えたジャンルとして人気です。一方で、現在のSUV市場は、高性能化と高級化が進み、新車価格も高騰して購入するにはかなりの予算を確保しないといけない状況になっています。今回は、総額150万円という予算で中古車として購入できる、ワザありなSUVを紹介します。
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意識高い系OLの理想と現実!? 実際の彼氏の愛車で多い車種は国産SUV
2020.07.29意識高い系OLを対象に「彼氏が乗っていたら自慢できるクルマ」を調査したところ、ポルシェ「カイエン」、マセラティ「レヴァンテ」、メルセデス AMG「S63 4MATIC+カブリオレ」が上位に挙がる結果となりました。では、実際の彼氏が乗っているクルマは、どんな車種なのでしょうか。聞いてみました。
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新型モデル登場で人気再燃の予感!? 高性能ステーションワゴン5選
2020.07.29かつてステーションワゴンはちょっとしたブームになったことがありましたが、近年はSUV人気に押され、車種は減少傾向にあります。しかし、新型モデルも登場するなど、再び人気となりそうなジャンルでもあります。そこで、高性能なステーションワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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2リッターセダンはすでに希少種!? 最新スポーティセダン3選
2020.07.28近年、人気に陰りがあるセダンですが、パーソナルカーとしての需要があり、数少ないながらもラインナップは健在で、なかにはスポーティなモデルも存在。そこで、現行の国産セダンのなかから、スポーティな2リッターモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「レヴォーグ」は280万円台から!? 最新システムで手放し運転も可能に
2020.07.282020年後半にフルモデルチェンジするスバル「レヴォーグ」は、8月20日より先行予約が開始されます。新エンジンや進化したアイサイトを搭載する新型レヴォーグは、どのようなモデルなのでしょうか。
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さすがにエンジンがデカすぎでしょ!? 大排気量コンパクトカー5選
2020.07.26近年、小排気量化したエンジンにターボを装着した「ダウンサイジングターボ」が普及しました。そのため、大排気量のエンジンを搭載したクルマは減少傾向にあります。しかし、かつてはコンパクトカーでも大きいエンジンを搭載したモデルが存在。そこで、往年の大排気量コンパクトカーを5車種ピックアップして紹介します。
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スポーツカー顔負けの高性能! ハイパワーが自慢だったスポーツワゴン5選
2020.07.241990年代にはセダン以上の使い勝手の良さもあって人気を博したステーションワゴン。一時はさまざまな車種にワゴンモデルが追加されるなど、ブームを巻き起こしていました。今回は、ハイパワー自慢のスポーツワゴンを5台紹介します。
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かつて一世を風靡した名車も消える!? 2020年に生産・販売が終了の車5選
2020.07.23毎年、各メーカーから数多くの新型車やマイナーチェンジしたモデルが発表されています。一方で、販売台数が目標を大きく下まわることや、法規対応が困難などの理由によって、販売を終了するモデルもあります。そこで、2020年に生産・販売が終了したモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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もし販売されていなかったら世界は変わった!? 新たな時代を切り開いた車5選
2020.07.21現在、ヒットしているクルマは数多く存在しますが、ヒットに至るには先駆者といえるクルマがありました。そのクルマが登場したことで、他のメーカーが追従し、ブームとなったことも。そこで、新時代を切り開き、大きな影響力があったクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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もはや世界遺産級のクルマたち!? 偉大な大衆車5選
2020.07.20現在、日本の庶民の足といえるクルマは軽自動車やコンパクトカーです。そうしたクルマは、かつて「大衆車」と呼ばれ、世界中のモータリゼーションを支えてきました。そこで、国内外のメーカーがつくった偉大な大衆車を、5車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「レヴォーグ」先行予約開始へ! 1.8Lターボ搭載 新世代アイサイトでより安全に
2020.07.17スバル新型「レヴォーグ」の先行予約が2020年8月20日より開始されます。新型レヴォーグは、どのようなモデルへ進化するのでしょうか。
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21世紀に販売されていたのにシンプルすぎ!? ローテク装備だけどスゴい車3選
2020.07.15近年、クルマの安全技術や燃費性能は飛躍的に向上し、ハイテク化が加速しました。一方で、走行性能を高めながらもハイテクとは無縁だったクルマも存在。そこで、ローテクながら走りが認められたクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「クロストレック」に2.5Lエンジン搭載! タフなデザインの「スポーツ」とは
2020.07.13北米スバルは、「クロストレック 2021年モデル」に、タフなデザインの新グレード「スポーツ」を追加します。また、新たに2.5リッターエンジンを搭載するなど、2021年モデルはさまざまな点が変更されました。
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スゴいエンジンを搭載したモデルがあった!? ユニークすぎるピックアップトラック3選
2020.07.09日本でトラックというと荷物や土砂などを運搬するクルマですが、海外ではレジャー用やファミリーカーとしても活躍しています。そこで、日本では販売されなかったユニークなピックアップトラックを、3車種紹介します。
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美しいフォルムにメロメロ!? 秀逸なデザインのスペシャルティカー5選
2020.07.071980年代から1990年代にかけて、国内市場で高い人気を誇っていたのがスペシャルティカーと呼ばれるモデルです。現在は人気の低迷から極端に少なくなってしまいました。そこで、往年のスペシャルティカーを5車種ピックアップして紹介します。
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スバル「WRX S4」最上級「STIスポーツ アイサイト」に統一! WLTCモード燃費へ対応
2020.07.06スバル「WRX S4」が一部変更され、最上級グレードの「STIスポーツ アイサイト」のみに統一されると同時に、WLTCモード燃費表記に対応します。
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使い勝手が良く、しかも速い!? 高性能ステーションワゴン3選
2020.07.06かつて国内市場ではステーションワゴンのちょっとしたブームが起こっていました。ステーションワゴンは優れたユーティリティを実現しながら、セダンに近いドライビングプレジャーがある優等生なモデルです。そこで、高性能な大排気量エンジンを搭載したステーションワゴンを3車種ピックアップして紹介します。
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外はひかえめだけど中身がスゴい!? ハズし方が絶妙な高性能モデル5選
2020.07.06一般的に高級車は重厚感のあるデザインで、スポーツカーは速さを誇示するかのような派手な外観というイメージがあります。しかし、そんな王道のスタイルとは異なるモデルも存在。そこで、ちょっとハズした高性能モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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スバルがコロナ影響でニュル24時間レース参戦を見送り それでも2021年復活が不可欠な理由とは
2020.07.04スバルは2020年6月29日に、第48回ニュルブルクリンク24時間レース(ニュル24時間レース)への参戦見送りを決定しました。新型コロナウイルスの影響が不透明なことで、2021年以降の再参戦も明言されていない状況ですが、今後のスバルのためにニュル24時間レースは不可欠な活動だと筆者(桃田健史)は指摘します。いったいなぜなのでしょうか。
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ブン回すのが何よりも楽しかった! 往年の2リッター高性能自然吸気モデル5選
2020.07.03ターボチャージャーやスーパーチャージャーなどの過給機を使わず、シリンダー内に吸気する自然吸気エンジンは、近年「ダウンサイジングターボエンジン」の普及により、徐々に数を減らしつつあります。そこで、往年の高性能2リッター自然吸気エンジンを搭載したクルマを、5車種ピックアップして紹介します。

