日産の記事一覧
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新車800万円超え! 日産の斬新「“4人乗り”エルグランド」に注目ッ! 「超・豪華内装」&“大排気量V6エンジン”搭載! 贅沢な専用装備もり沢山! 3代目に設定されていた「VIP」ってどんなクルマ?
2026.04.11日産の新型「エルグランド」登場が迫るなか、振り返りたいのが3代目に設定された「VIP」です。極上の後席空間を実現した特別仕様は、プレミアムミニバンを追求した存在です。本記事ではその魅力を改めて紹介します。
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まもなく登場! 日産高級ミニバン新型「エルグランド」 青アクセスが良い「新画像」公開! 「AUTECH」仕様は26年夏発売
2026.04.10日産モータースポーツ&カスタマイズ株式会社は2026年4月10日、今夏に発売を予定する新型「エルグランド」をベースにしたカスタムカー「AUTECH」について、一部インテリアデザインの新たな画像を追加公開しました。ブルーステッチをあしらったシートなど、車内における専用の仕立てが確認できます。
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約12年ぶり復活! 日産の「新型クーペSUV」まもなく発売! 全長約5mの「ランクル」級“特大”サイズに圧巻! 流麗フォルム×「すっきり&上質室内」もイイ! 再デビューの「新型ムラーノ」“米国製モデル”に期待大!
2026.04.10米国市場において「もっとも信頼性の高いミッドサイズSUV」と評価されている日産「ムラーノ(Murano)」が、約12年ぶりとなる“日本復帰”を果たします。
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日産が「新“5人乗り”SUV」発売! より洗練されたデザイン&日本専用サスセッティングで乗り心地向上! NISMOグレードも設定された「アリア」の特徴とは?
2026.04.09日産は、同社の電動化戦略「ニッサン インテリジェント モビリティ」を象徴するクロスオーバーEV「アリア」の大幅改良モデルを2026年2月20日に、上級グレードの「アリアNISMO」を3月19日に発売しました。どのような進化を遂げたのでしょうか。
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約370万円から! 日産が新型「“2列・5人乗り”ミドルクラスSUV」発表! 全長4.9m弱の「スッキリボディ」採用! リッター22キロも走る新たな“家族向けモデル”「新型NX8」中国で発売
2026.04.09日産と東風日産乗用車公司は、新型SUV「NX8」を中国で発売しました。新世代“Nシリーズ”の第3弾モデルだといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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8年ぶり全面刷新の日産「“新型”流麗5人乗りクロスオーバー」に問合せ“増加”!? 全長4.4m“ボリューミーボディ”に「500km超え航続」実現! 「リーフB5」が販売店でも話題に
2026.04.092026年1月29日、日産は新型「リーフ」に、55kWhバッテリーを搭載する新たなグレード「B5」を追加し、同日より受注を開始しました。その後のユーザーからの問い合わせや最新の納期について、首都圏の日産ディーラーに問い合わせてみました。
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“16年ぶり全面刷新”の日産「“新型”エルグランド」“迫力エアロ仕様”が初公開! 元祖「キングオブミニバン」をスポーティ&ベタベタに! KUHL JAPANのKRUISE登場へ
2026.04.09KUHL JAPAN(クールジャパン)は2026年3月30日、日産の新型ミニバン「エルグランド」用に開発を進めているエアロパーツ第2弾のイメージを公式サイトで初公開しました。どのような仕上がりなのでしょうか。
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日産「“新型”サクラ」初公開! ボディ同色の斬新グリル×メーカー初の華やか外装カラー採用! マイナーチェンジで何が変わる?
2026.04.09日産の軽EV「サクラ」のマイナーチェンジを控え、デザインが先行公開されました。
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全長4.3m! 日産の“新型SUV”「カイト」に注目! サイフに優しい“低価格”&「ちょうどいいサイズ」採用! 新たな「庶民派モデル」ブラジル仕様とは!
2026.04.09日産の南米向けのラインナップに加わった新型カイトとは、一体どのような特徴を持つクルマなのでしょうか。
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日産“新コンパクトSUV”「ジューク」発表! 大きな“丸目デザイン”採用の「斬新コンパクトSUV」が進化! インテリアの“豪華内装”も魅力の「特別モデル」英国発売!
2026.04.082026年4月7日、日産の英国法人はコンパクトSUV「ジューク」の特別仕様車「パルスエディション」を発表しました。特別な世界観を持つプレミアムなモデルに仕立てられています。
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日産「“新型”ムラーノ」国内発売で問合せ“殺到”!? 12年ぶり「国内復活」の「高級ミドルサイズSUV」は“左ハンドル”のまま? 27年初頭発売のアメリカンSUVが販売店でも話題に
2026.04.08日産が米国で生産する「ムラーノ」が日本国内で復活します。販売店に反響などを聞いてみました。
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日産新型「スカイライン」披露なるか!? 日産が長期ビジョン発表へ 「将来の商品・技術」が明らかに… 4月14日に注目
2026.04.08日産は公式SNSなどを通じて、2026年4月14日の午前10時より、長期ビジョンと将来の商品・技術に関する発表会をライブ中継で実施することをアナウンスしました。具体的な内容は当日まで伏せられていますが、関心が寄せられているのが次期型「スカイライン」の動向です。今回の発表会で次世代モデルに関する新事実が公開される可能性について、過去の経緯を踏まえて考察します。
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日産の斬新「“3列7人乗り”コンパクトミニバン」に注目ッ! 「シエンタ」より小さい“カクカクボディ”にフルフラットにもなる内装を採用! 「画期的4WD」の設定もあった「キューブ キュービック」とは?
2026.04.08日産「キューブ キュービック」は、小さなボディに3列シートを収めたユニークな一台です。独自のコンセプトで登場しながらも短命に終わったこのモデルの特徴や背景を振り返ります。
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日産「新型コンパクトSUV」発表! 斬新「すっきりマスク」に好相性な「エアロ仕様」もお披露目! イメージ一新の「“新型”キックス」タイ大幅改良モデル「日本導入」の可能性は?
2026.04.08タイで発表された日産新型「キックス」は、南米向けと共通デザインを採用した大幅改良モデルで、「e-POWER」を継承しながら、内装の質感や先進性を大幅に引き上げています。日本導入の可能性はあるのでしょうか。
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「EV」を“選ぶ理由”はどこにある? 「走り」も「航続距離」も今や大進歩! “EV苦戦”のなか「オールジャパン協調」で挑む「ニッポンのEV」は誰が買うべきなのか
2026.04.08メーカーの垣根を超えた「合同EV試乗会」が、日産自動車のテストコース「グランドライブ」(神奈川県横須賀市)で開催されました。スズキ、ホンダ、マツダ、三菱、レクサス、そして日産の各モデルが一堂に会する貴重な機会です。一部報道では「EV苦戦」などと伝えられているなか、いま国産電動モデルを選ぶ意義についてあらためて考えます。
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「あのちゃん」×「“庶民派”日産車」の”組み合わせ”が話題に! 「見た目も可愛らしくてよい」と語る「SUV」どんなクルマ?
2026.04.08シンガーソングライターでタレントのあのちゃんが日産車を体験する新企画が、テレビ朝日の公式YouTubeで公開されました。ショールーム見学から試乗まで、あのちゃんのリアルな反応が収められています。
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16年ぶり刷新 日産「新型エルグランド」への期待高まる! 一方で現行モデルは苦戦した!? 元営業マンが明かす「スタイリングの評価」と「商談のリアル」
2026.04.08日産が2026年夏に発売するとしている、新型「エルグランド」。16年ぶりの刷新に期待が高まるなか、元営業マンの筆者が、苦戦を強いられた現行モデルのリアルな評価と、新型の注目ポイントを解説します。
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2025年度の「日本で“一番売れた”クルマ」発表! ホンダの軽が年間王者に! 圧倒的人気の理由は? 2026年3月のランキングも決定!
2026.04.072026年3月の車名別販売台数ランキングが発表されました。あわせて2025年度の年間販売台数も確定し、ホンダの軽自動車が圧倒的な強さを見せる結果となりました。
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“53年ぶり復活”の「Gノーズ」採用! 日産「”新型“2人乗りスポーツカー」公開! 4年ぶり大刷新で「激変」! 400馬力&MTもある「Z」米国に登場
2026.04.07日産のアメリカ法人は2026年3月23日、マイナーチェンジを受けた新型スポーツモデル「Z」(日本名フェアレディZ)を2027年モデルとして発表しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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日産が新型「コンパクトSUV」まもなく発売!? 「小さくても超タフ」な最新デザイン採用で“上質感”アップ! 独自の先進「e-POWER」搭載した「新型キックス」がタイで生産スタート!
2026.04.072026年4月3日、日産のタイ法人は新型「キックス」の生産を開始したと発表しました。
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日産の新たな「伝統“FR”モデル」に注目ッ! 最上級より「149万円オトク」だけど「GT-R譲り」のエクステリアや高級内装が魅力! 「“300馬力超え”V6ターボ」搭載もイイ! 約70年の歴史ある「スカイライン」最新・最安モデルとは?
2026.04.07高級スポーツセダンとして知られる日産「スカイライン」ですが、実はシリーズの中には比較的手が届きやすい最安モデルも用意されています。2025年の改良を経た最新仕様を踏まえつつ、最も価格を抑えた「GT Type P」の実力と魅力に迫ります。
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日産「市販化を視野にいれた“新”4WDスポーツカー」に熱視線! オートサロン26で公開された「オーラNISMO RS コンセプト」販売店への問い合わせ状況は?
2026.04.062026年1月9日、日産は「東京オートサロン2026」において「オーラ NISMO RS コンセプト」を発表しました。販売店への問い合わせなどの反響はどうなのでしょうか。首都圏の日産ディーラーに聞いてみました。
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カムリやインテグラ、ムラーノも!米国産「日本車」の正規輸入が続々決定、背景にあるトランプ関税と日米交渉の裏側
2026.04.06トヨタ「タンドラ」やホンダ「パスポート」、アキュラ「インテグラ」など、米国生産の日本車が相次いで国内導入される。一見、ファン待望のラインナップ拡充に見えるが、その背景には第2次トランプ政権発足に伴う通商交渉や、輸入車に関する新認定制度の創設という政治的・経済的な戦略が隠されている。左ハンドル車を含む「アメリカンな日本車」の襲来は、日本の自動車市場やユーザーの意識にどのような変化をもたらすのか。
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日産「“新型”フェアレディZ」今夏登場へ! 超レトロな「Gノーズ」復活! 高性能「6速MT」の「NISMO」も新設定! 新しい「27モデル」米国仕様の進化に注目
2026.04.062026年3月23日、日産は米国市場向けに2027年モデルの新型「フェアレディZ」を発表しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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日産「“3列目シート無し”の“新”セレナ」に意外な反響!? 「サードシートレスのドンガラ仕様がほしい」「大型犬を乗せるのに最高」 利便性を向上させた「LCV」仕様とは
2026.04.052025年12月18日にマイナーチェンジが発表され、装備の見直しや質感の向上によって改めて関心を集めている日産「セレナ」のLCV仕様について解説します。


