日産の記事一覧
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“カローラクロス”サイズ! 日産の「“新”コンパクトSUV」が話題に! 「月額3万円台から乗れるのは魅力的」「好みかも」の声も! 低燃費&「200馬力超え」エンジン搭載の「キャシュカイ」仏国仕様とは
2026.03.13日産のフランス法人は2026年2月23日、新世代ハイブリッドシステムe-POWERを搭載したクロスオーバーSUV「キャシュカイ」の新キャンペーンを発表するとともに、2026年モデルの価格を公開しました。このモデルに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
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これが最新電気自動車の現実だ! 往復600kmのゴルフ旅を日産 新型「リーフ」で行ってわかった“BEVの安心感と実用性”【PR】
2026.03.13 〈sponsored by 日産自動車〉2025年10月に受注が開始され、2026年初めより納車が始まっている新型「日産 リーフ」。「BEVは長距離移動に不安がある」という声も聞かれますが、最新のリーフではどうなのでしょうか。往復600km超のゴルフ旅で実際の使い勝手を検証します。
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新車134万円! 日産の新型「2人乗り“軽”商用車」に大注目! 5速MT×本格「デフロック付き四駆」で悪路もバッチリ! 精悍「すっきりマスク」もイイ「新型クリッパートラック」どう変わった?
2026.03.13日産の新型「クリッパートラック」は、外観デザインの変更に加え、内装や先進安全支援機能の充実など、実務に直結する改良が施されました。その詳細について紹介します。
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日産の新たな「“4WD”スポーツカー」に注目! 全長4.2mボディにワイドな“専用デザイン”&「NISMO SUVの心臓移植」で大幅馬力アップ! 運転楽しそうな「オーラ NISMO RS コンセプト」とは?
2026.03.12「東京オートサロン2026」には多くのコンセプトモデルが登場しましたが、その中でも注目を集めたのが日産の「AURA NISMO RS Concept」です。高性能モデル「AURA NISMO」をベースに、パワートレインや足まわり、エクステリアをさらに強化したハイパフォーマンス仕様となっています。
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なぜ日産とウーバーが協業? AI搭載「リーフ」でロボタクシー展開へ ドライバー不足の救世主となるか!? Uberアプリで配車可能に、26年後半に東京から
2026.03.12日産、Uber(ウーバー)、Wayve(ウェイブ)の3社は2026年3月12日、日本でのロボタクシー事業に関する覚書を締結しました。Wayveの「地図に頼らないAI自動運転技術」を搭載した日産「リーフ」を投入し、2026年後半の試験運行を目指します。
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日産の新型「“7人乗り”ミニバン」発売に反響殺到! 「顔が変わって迫力増した」「専用の室内が豪華」「ちょっと高いかも」と反響の声も! 快適装備が充実の「セレナ」最高級モデルに注目!
2026.03.12日産のミニバン「セレナ」は、1991年の登場から長くファミリー層に支持されてきたモデルです。2026年には誕生35周年を迎え、2025年12月18日にはマイナーチェンジも発表されました。デザインの変更や新色の追加、装備の改良などが行われたなかで、最上級グレード「e-POWER LUXION」の特徴や魅力についてネット上の反響も合わせて紹介します。
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日産の“新型”「SUVスポーツカー」! トヨタ「RAV4」サイズで「“400馬力超え”の高性能4WDモデル」! 約850万円の「アリア NISMO」が販売店でも話題に
2026.03.12日産が「アリア NISMO」マイナーチェンジモデルの価格を発表しました。専用チューニングに加えて新機能が採用された今回のモデルについて、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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日産の「“斬新4WD”ミニバン」に大注目! 四駆の効果で「スイスイ曲がる」し「酔いにくい」!? 背高ミニバンの常識を覆す「セレナ e-4ORCE」の“緻密すぎる制御”とは
2026.03.12マイナーチェンジを実施した日産の新型「セレナ e-POWER」4WDモデルに設定されている「e-4ORCE」は、前後2基のモーターを緻密に制御する電動4WDシステムです。勇ましい名称とは裏腹に、その本質は極めて理性的。どのような場面で実力を発揮するのか、詳しく紹介します。
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日産「“新型”セレナ」発売で“反響”集まる! トヨタ「ノア・ヴォクシー」抜く日も近い!? 「“納期短め”で助かるわ」の声も? 人気ミニバン「マイチェンモデル」販売店に寄せられた声とは
2026.03.11日産はミドルサイズミニバン「セレナ」のマイナーチェンジモデルを、2026年2月12日より発売しました。新型モデルに対し販売店に寄せられた声などについて紹介します。
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あと2年で!? 2027年に自動車整備士制度が改正! キーワードは「電動車」どう変わる?【PR】
2026.03.11 〈sponsored by 日産自動車大学校〉自動車整備士の資格制度が、2027(令和9)年1月に大きく改正されます。この改正は、自動車技術の急速な進化に対応し、より高度な知識と技術を持つ整備士を育成することを目的としています。記事では改正の背景、具体的な変更点、そして今後の展望について詳しく解説します。
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日産が新型「パトロール」を日本導入へ 世界的賞も受賞! エスピノーサCEOが語る巨体SUVの魅力とは 27年度前半に来る!
2026.03.11日産が海外を中心に展開する新型SUV「パトロール(アルマーダ)」が、国際的な「iFデザインアワード2026」を受賞しました。トヨタ「ランドクルーザー」を上回るボディサイズを持つ同車は、2027年度前半に日本へ導入される予定です。本記事では、受賞の背景や日産CEOが語る同車の特徴について解説します。
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“屋根がない”日産「GT-R」公開! 高性能「オープンスポーツカー」! ワイドなボディもイイ「LB-WORKS 35GTR Final edition」とは
2026.03.11大阪オートメッセ2026において、リバティーウォークは「LB-WORKS 35GTR Final edition」を出展しました。いったい、どのような1台なのでしょうか?
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斬新「日産サニー」が進化! 丸目4灯のハコスカ顔×S15シルビアの2Lエンジン搭載! さらなるカスタムで完成度高めた日産京都自動車大学校の「サニースカイライン」に熱視線!
2026.03.11日産グループの自動車整備専門学校である日産京都自動車大学校が「東京オートサロン2026」で披露したカスタムカー「Sunny Skyline(サニースカイライン)」をバージョンアップさせ、「ノスタルジック2デイズ」で再度公開しました。どのようなカスタムカーに進化したのでしょうか。
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“53年ぶり復活”の「鼻」採用! 日産「”新型“2人乗りスポーツカー」まもなく登場! 4年ぶり大刷新モデルが話題に! 待望の「高性能MTモデル」もある「フェアレディZ」どんなモデル?
2026.03.11日産「フェアレディZ」のマイナーチェンジ版が公開され、注目が集まっています。発売を目前に控え、ユーザーからの関心も一段と高まっています。
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日産の新型「最安“5人乗りクーペSUV”」に注目! 実質「300万円ちょい」で買える高コスパモデルも!? 精悍ブルーの超静音カスタムカー「AUTECH」もラインナップする「新型リーフ“B5”シリーズ」どんなクルマ?
2026.03.102026年1月に追加された日産「新型リーフ」の新たなラインナップ「B5」シリーズは、WLTCモードで最大521kmの航続距離を確保し、価格は438万円から。政府補助金を考慮すれば、実質300万円台前半での購入も可能という、極めて高コスパな“B5”にスポットライトを当てます。
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日産の新型「大きな“四駆SUV”」発売へ! 「サファリ後継機」が“全長5m超えボディ”×豪華内装דV8超え”の「V6ツインターボ」を採用し進化! “日本専用仕立て”にも期待の「パトロール」とは?
2026.03.10近年は海外で展開されているモデルを日本市場へ投入する動きが目立っています。そうした潮流の中、日産は大型SUV「パトロール」を2027年度前半に国内導入することを2025年10月に発表しています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の新型「“8人乗り”ミニバン」発売に反響殺到! 「“278万”はコスパ高い」「5ナンバーサイズなのは使いやすそう」「デュアルバックドアは本当に便利」の声も! 最上級より「220万円以上オトク」な「セレナ」最安モデルとは?
2026.03.102026年2月中旬、日産のミニバン「セレナ」がマイナーチェンジを受けて登場しました。デザインの刷新や車内システムの進化が注目されるなか、最も価格を抑えたエントリーグレード「X 2WD」にも関心が集まっています。装備や性能、価格など、ネット上の反響とともに詳しく見ていきます。
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日産「“新型”エクストレイル」登場!? パワフルな248馬力仕様&全長4.7m級で「7人乗れる」! 三菱“アウトランダー”がベースの「ローグPHEV」カナダで発表!
2026.03.10日産のカナダ法人は2026年2月12日に、カナダ国際オートショーのプレスデーにおいて、ミドルサイズSUV「ローグ」のプラグインハイブリッド車(PHEV)を公開しました。
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クルマのお医者さん・自動車整備士になるには? 資格の種類・取得方法・2027年制度改正を徹底解説【PR】
2026.03.10 〈sponsored by 日産自動車大学校〉子供の頃、自動車整備士のことを「クルマのお医者さん」と呼んでいた人もいるかもしれません。クルマを利用していれば、自動車整備士にお世話になる機会が(間接的かもしれませんが)必ずあります。その仕事は、ガソリンスタンドやカーショップ、ディーラーでの整備、車検、修理・点検など多岐にわたりますが、意外と知られていないことも多いのです。
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トヨタ「“新型”ハイエース」もはや弱点なし!? 名実ともに「トップ・オブ・商用車」に進化? 奇跡の「神アップデート」果たした“9型”改良モデルは「200系の集大成」か
2026.03.102026年1月のマイナーチェンジによって、運転支援装備の標準化を軸に内外装や利便性が幅広く見直されたトヨタの人気商用バン「ハイエース」。伝統の使い勝手はそのままに「現代水準」へとアップデートした進化のポイントについて詳しく解説します。
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日産「斬新“GT-R”」登場! ながーーくてワイドな「専用デザイン」&“NISMO超え”の「721馬力」パワトレ採用! “約1億8000万円”の価値あり! 50周年を記念した「GT-R50 by イタルデザイン」実車展示!
2026.03.09関西最大級のカスタムカーイベント「大阪オートメッセ2026」が2026年2月に開催され、多彩な車両が来場者の注目を集めました。なかでもMR.HIRO CAR STUDIO×ITALDESIGNブースに展示されていた日産「GT-R50 by イタルデザイン」は、世界50台限定の特別モデルとしてひときわ大きな存在感を放っていました。その魅力を紹介します。
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1リッターで“24km以上”走る! “カローラクロス”サイズの日産「“新”コンパクトSUV」に反響殺到! 斬新「甲冑グリル」の豪州キャシュカイに「個性があって良い」声も
2026.03.09日産のオーストラリア法人は、クロスオーバーSUV「キャシュカイ」の2026年モデルを発表しました。新世代e-POWERを搭載した最新モデルの登場に、ユーザーからさまざまな反響が寄せられています。
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140万円!? まさかの日産「“ニセ”GT-R」! 話題のなんか“安すぎる”&「小さいモデル」! 2.5リッター「V6」搭載の独国「R35!?」とは
2026.03.08高性能スポーツカーとして知られる日産「GT-R」が、海外サイトで意外な価格で掲載され話題になっています。見た目と仕様のギャップがユーザーの興味を引きつけています。
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日産の斬新「“2列6人乗り”ワゴン」! 「シエンタ」級の全長に “前席3人乗り”シート採用! 「リッター23キロ」走るメーカー初の「低燃費モデル」も魅力! 独自のパッケージを持った「ティーノ」とは?
2026.03.06コンパクトミニバンが人気を集めるいま、その原点ともいえる存在がかつてありました。その1台が1998年に登場した日産「ティーノ」です。6人乗りの独創的なレイアウトや先進的なハイブリッド仕様を備えた意欲作でした。時代を先取りした一台の実像を振り返ります。
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日産の「高性能“4WD”スポーツカー」コンセプトに驚愕! 全長4.3m級「コンパクトボディ」が“爆速”仕様に!? 「市販化」目指す超ハイパフォーマンスモデル「ノートオーラNISMO RS」どんなクルマ?
2026.03.06NISMOが「東京オートサロン2026」に出展した「ノートオーラ NISMO RS コンセプト」最大の注目点はパワートレインですが、それを受け止めるための徹底した足まわりと外観も大きな特長です。NISMOの本気が詰まった中身に迫ります。


