日産の記事一覧
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約950万円! 日産の新型SUV「X-TRAIL」がスゴイ! 大刷新で顔面激変! 高性能4WD&1.5リッター直3採用の「5-7人乗りSUV」オーストリアモデルとは
2026.08.15日産のオーストリア法人は2026年7月13日、マイナーチェンジした新型SUV「エクストレイル」を現地で発表し、注文の受け付けを開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「シーマ」超え! 日産「2ドア“最高級”クーペ」がスゴイ! 全長“5m”級ボディ&“超豪華”シート採用! パワフルな「V型8気筒エンジン」も搭載した「トライエックス」とは!
2026.08.151991年の「東京モーターショー」で日産が公開した「TRI-X(トライエックス)」は、日産の考える21世紀の高級ラグジュアリークーペでした。一体どんなクルマだったのでしょうか。
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日産「新型エルグランド」に注目! 16年ぶりの全面刷新で「高級4WDミニバン」に進化! 豪華内装と最新e-POWERがスゴい!
2026.08.15日産の高級ミニバン「エルグランド」が16年ぶりにフルモデルチェンジし、2026年7月に発売されました。どのような進化を遂げたのでしょうか。
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新車175万円! 日産「“新型”カクカクSUV」が超カッコイイ! しかも“走り”の「ターボ×6速MT」搭載で楽しそう! “正当デザイン”でコンパクトなのに「大きく見える」! 新型「テクトン」印国モデルに期待大!
2026.08.15日産は2026年7月9日、新型コンパクトSUV「テクトン」を発表しました。インドをメイン市場として開発されたグローバルモデルといいますが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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価格660万円超の「“新型”スポーツカー」登場! 「どこで見られる?」「試乗したい!」 日産「新型リーフNISMO」に問い合わせ殺到! 納期は最短3か月?
2026.08.142026年7月22日、日産は「リーフNISMO」を発表し、同日より販売を開始しました。その後のユーザーからの問い合わせや最新の納期について、首都圏の日産ディーラーに問い合わせてみました。
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日産「ちいさな“MR”スポーツカー」が凄い! 1.2リッター「直3エンジン」搭載で“400馬力”超え!「ワイドで流麗」デザインも魅力! 全長“4.4m”級の「インフィニティ エマージe」とは!
2026.08.14日産の高級ブランド、インフィニティが2012年に公開した「エマージe」は、その高い完成度から大きな注目を集めました。一体どんなクルマだったのでしょうか。
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“新車187万円”で買える! 日産「“新型”軽ワゴン」まもなく発売! キリッと“イケメン顔”に美しい「和風カラー」&「伝統ホイール」採用! しかも安~く「値下げ」で買いやすい! “先進装備”も充実の「新型サクラ」進化して登場へ!
2026.08.14日産は2026年4月16日、軽EV「サクラ」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日より受注を開始しました。発売は2026年夏を予定しています。デザインの刷新と使い勝手の改善、そして戦略的な価格設定が今回の改良の三本柱で、「軽のガソリン車ユーザーにとって、より身近な選択肢にする」という明確な狙いが込められていました。
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日産「“新型”フェアレディZ」登場まで“秒読み”! 53年ぶり復活の「伝説のGノーズ」採用&「6速MTニスモ」設定! 新色“ウンリュウグリーン”もイイ「大幅マイチェンモデル」の進化点とは
2026.08.14日産のスポーツカー「フェアレディZ」のマイナーチェンジモデルが今夏、登場予定です。どのように進化するのか、改めて紹介します。
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日産校の学生が挑むフォーミュラEV 自動車業界を担う技術と人材育成の今
2026.08.13自動車技術の向上と人材育成を目的とする学生フォーミュラ。そのEVクラスに、日産京都自動車大学校の学生チームが参戦します。11名の4年生を中心に編成されたチームは、昨年の課題を克服すべく冷却性能や操縦安定性を向上させた車両を開発しました。全種目完走を目標に掲げる、彼らの取り組みを紹介します。
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13年ぶり全面刷新!? 日産「新型スカイライン」まもなく登場!? 420馬力の「V6」搭載した高性能モデルも!? 旧車デザインのハートビートモデルどんなクルマに?
2026.08.13日産は2026年4月14日に「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」という長期ビジョンを発表し、来年にも登場することになれば13年ぶりの全面刷新を遂げる新型「スカイライン」の姿も公開されました。どのようなモデルとなるのでしょうか。考察します。
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日産「新型エルグランド」買って“1000km”走ってみた! 実際のオーナーが「超・本気レポート」! 実際の“使い勝手”や「運転フィーリング」には気になる点も!? “モチモチ感”すごい「快適インテリア」採用した“超豪華ミニバン”の「リアルな評価」とは!
2026.08.12筆者(自動車ジャーナリスト 吉川賢一)は、日産の「新型エルグランド」を購入し、2026年7月末の納車後、さっそく1000km以上を走ってみました。そこで感じた新型エルグランドの「内装の印象」について紹介します。
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約860万円! 日産「”新型“フェアレディZ」登場! “53年ぶり復活”の「鼻」&高性能MTモデル採用! 4年ぶり大刷新の新たな豪州モデルとは
2026.08.12日産のオーストラリア法人は2026年7月23日、マイナーチェンジしたピュアスポーツ「Z」(日本名フェアレディZ)を2027年モデルとして現地で発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産「新型“4人乗り”スライドドアバン」まもなく登場! 広々空間の「リラックス」! 最高出力143馬力・最大トルク300Nmのインタースターeベースモデル独国でお披露目
2026.08.12日産のドイツ法人は2026年7月28日、「インタースターe」ベースの新型キャンピングカー「リラックス」を、「キャラバンサロン2026」(8月28日~9月6日)に出品すると発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の「“新型”ちいさな高級車」に反響殺到! “超”上質内装に「乗り込んだ瞬間、目を疑った…」と驚きの声も! ワンランク上の“タフ顔”コンパクトSUV「新型キックス」販売店での「リアルな評判」とは!
2026.08.11日産はコンパクトSUV「キックス」を2026年6月17日にフルモデルチェンジしました。6年ぶりの全面刷新で2代目となった新型は、デザイン・室内空間・乗り心地・パワートレインすべてにおいて「ワンクラス上」の仕上がりを実現しています。販売現場では早くも大きな手応えが生まれているようです。
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“EV失速”で「ハイブリッド車」再評価へ! なぜ世界の自動車メーカーが“方針転換”!? 「リッター36km」の超・低燃費モデルも登場 &「走りの楽しさ」両立で“現実的な最適解”に!
2026.08.10世界的な電動化の波が訪れるなか、一時はBEV(バッテリーEV:電気自動車)に主役の座を譲るかに見えたHEV(ハイブリッド車)が再び注目を集めています。なぜいまHEVが支持を集めているのでしょうか。
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日産の新型「“四駆”ミニバン」に注目! 夜に映える「豪華内装」&“専用ロゴ”イルミが魅力! “和風デザイン”の外装ライトも個性的な「4代目エルグランド」の光る内装アクセが凄い!
2026.08.102026年7月16日に発売された日産の新型「エルグランド」は、受注台数が8000台を超えるなど、高い注目を集めています。特徴的なライトシグネチャーを採用した外装に加え、内装にも光で彩る純正アクセサリーを用意。今回は上質感を高めるイルミネーション装備を紹介します。
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“221万円安い”日産「“8人乗り”ミニバン」がスゴい! 超便利なバックドア&“両側スライドドア”装備! 「全長4.7m以下」で広々スペース実現した「セレナ」“最安”モデルとは!
2026.08.092026年2月12日、日産はミドルサイズミニバン「セレナ」のマイナーチェンジモデルを発売しました。今回は最安モデルである「X」(2WD)について解説していきます。
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日産の「“3ドア”スポーツカー」! マニュアル&ターボエンジン採用の「4人乗りモデル」! “手頃な価格”想定のNissan Sportどんなモデル?
2026.08.09若年層向けのスポーツモデルを想定し、まるでチューニングカーのようなスタイルを身にまとった一台を日産が発表していました。巨大なウィングや超ワイドフェンダーを備えたこのモデルは、いったいどのような中身だったのでしょうか。
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日産「“ちいさな”新型5人乗りモデル」新戦略に大注目! 一度は消えた「国民的な大衆車」国内復活に期待大! 丸目ライト&“ワイドボディ”採用した欧州向け「新型マイクラ」日本導入の可能性は!?
2026.08.09「ジャパンモビリティショー2025」のプレスデーにおいて出展されたものの、日本導入に関する発表はない日産の「新型マイクラ」。マイクラはかつて日本における「マーチ」の欧州名でしたが、国内でマーチはすでに絶版車となっています。ただその後日産が新たに示した商品戦略を見ると、日本市場向けの新たなマーチが登場する可能性は少なくなさそうです。
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日産「新型“軽ワゴン”」発表で反響殺到! 快適装備テンコ盛り&格安価格に「死角なし」「買わない理由がない!」の声も! 新車“187万円”から買えて「精悍マスク」も手に入れた「新型サクラ」マイチェンモデル 販売現場での“リアルな評判”とは!
2026.08.08日産は今夏発売予定の軽EV「サクラ」マイナーチェンジモデルを2026年4月16日に発表しました。デザインの刷新と使い勝手の改善、そして戦略的な価格設定が今回の改良の三本柱です。販売現場では、これまでサクラに踏み切れなかった軽ガソリン車ユーザーからの問い合わせが増えているといいます。
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日産「“小さな”カクカクSUV」に“賛否両論”の反響殺到!「すごく未来っぽい!」「キックスより好きかも」の声! 一方で「ちょっと高いなぁ…」との意見も!? 全長4.3m“ちょうどいい”サイズ感の「カイト」伯国モデルに注目!
2026.08.082025年12月11日、日産のブラジル法人はコンパクトSUV「KAIT(カイト)」を発売しました。この発表に日本の日産ファンからは様々な意見が寄せられました。
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日産の「“超・過激”コンパクト」に反響殺到! 「喉から手が出るほど欲しい!」「ぜひ市販して!」の声! 「規格外」ターボ×4WD搭載の“爆速ハッチ”! 初公開から半年の「オーラNISMO RSコンセプト」市販化への現状とは!
2026.08.072026年1月の「東京オートサロン」で発表された「オーラNISMO RSコンセプト」は、"規格外"のコンパクトスポーツとして注目を集めましたが、公開から約半年、市販化に向けた動きはあるのでしょうか。
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“超シャコタン”「エルグランド」初公開! 16年ぶり全面刷新の「ビッグな王道ミニバン」が“ベタベタ”に! ド迫力のKUHL仕様とは
2026.08.07KUHL JAPAN(クールジャパン)は2026年7月25日、日産の新型ミニバン「エルグランド」のローダウンカスタムスタイルを初公開しました。どのようなものなのでしょうか。
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リッター19.4km走る! 日産「新型“ちいさな”SUV」登場! ジムニー超え「地上高」&全長4.4m級「ちょうどいいサイズ」採用の「テクトン」印国モデルとは
2026.08.06日産は2026年7月9日、新型コンパクトSUV「TEKTON(テクトン)」をインドで世界初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産「“次期型”シルビア!?」 超ロングノーズに“後輪駆動”採用した「“2ドア”スポーツカー」が凄い! “技術の日産”らしい「名車のDNA」感じさせる斬新クーペ「エスフロー」に注目!
2026.08.06日産がかつて発表していた本格的なピュアスポーツカー「ESFLOW(エスフロー)」とは、どのようなモデルだったのでしょうか。


