日産の記事一覧
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日産新型「ノート」はカッコイイだけじゃない! 歴代オーナーが気になるポイントは?
2020.12.16約8年ぶりにフルモデルチェンジされる日産「ノート」は、これからの日産を感じさせるスタイリッシュなデザインと、パワートレインは「e-POWER」のみの設定ということで話題です。そこで今回は、歴代のノートオーナーに新型モデルについての意見を聞いてみました。
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思わず二度見のオラオラ顔!? 「迫力ありすぎ!」な大型国産ミニバン3選
2020.12.16近年発売される国産車のなかには、大型フロントグリルや目ヂカラのあるヘッドライトなどが特徴的な、いわゆる「オラオラ顔」のクルマが少なくありません。現行モデルのなかから、迫力ある顔つきのミニバンを3車種ピックアップして紹介します。
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なぜ軽ワゴン販売差がある? ホンダ、スズキ、ダイハツ堅調も 日産が伸び悩むワケ
2020.12.16全長1700mm以上かつスライドドアを搭載したスーパーハイトワゴンの人気が続いています。なかでも、ホンダ「N-BOX」、スズキ「スペーシア」、ダイハツ「タント」は毎回軽自動車販売の上位にランクインしますが、同じパッケージの日産「ルークス」はなぜ販売面で差がついているのでしょうか。
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なぜデカくて重いSUV増える? 電動化で重量増は不回避もSUVブームは続くのか
2020.12.16世界中の自動車市場でボディタイプとしては「SUV」、パワートレインとしては「電動化」がトレンドとなり、さまざまなメーカーから「SUV×電動化」を組み合わせた新型モデルが登場してきています。しかし、クルマにとって重量増はデメリットしかないはずなのに、なぜ「SUV×電動化」の組み合わせは増え続けるのでしょうか。
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軽じゃないのにかなり小さい!? 全長4mを切るコンパクトSUV5選
2020.12.15日本の狭い道ではコンパクトのクルマが適しており、なかでも軽自動車が最近の売れ筋です。また、普通車のなかでもコンパクトなモデルが人気ですが、今回は全長4m以下のコンパクトSUVを5台紹介します。
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平成初期のセダンはスゴい! ルックスがイカすセダン3選
2020.12.14今から30年ほど前となる平成初期には、数多くの国産セダンがラインナップされていました。今回は、当時のイカすセダンを3台紹介します。
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一度は所有してみたい! 1000万円超は当たり前な超高級国産車5選
2020.12.14クルマの価格はピンからキリまでさまざまです。軽自動車には100万円を切るお手頃価格のモデルも存在しますが、逆に高額なモデルにはどのようなものがあるのでしょうか。価格が高い国産車を5台紹介します。
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やっぱり日産「エルグランド」にe-POWERが欲しかった!? 10年目のマイチェンの成果とは
2020.12.132020年11月に、日産「エルグランド」の2度目のマイナーチェンジがおこなわれました。ライバルのトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」に大差を付けられているエルグランドですが、どう進化したのでしょうか。
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これぞ羊の皮をかぶった狼!? 見た目は地味だけどホントは速い車5選
2020.12.13日産「スカイライン」やトヨタ「マークII」兄弟、スバル「インプレッサ」、三菱「ランサーエボリューション」といったモデルは見た目も速そうですし、実際走らせてもスポーティです。しかし、見た目は地味なのに、スポーティな走りが楽しめるモデルも存在しています。今回は「羊の皮をかぶった狼」のようなセダンを紹介します。
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「みんなの評判はどう?」 e-POWERオンリーの日産新型「ノート」の評判はいかに
2020.12.12日産が持てる技術を盛り込んだモデルとして、新型「ノート」を2020年12月23日に発売します。すでに詳細情報は発表されており、それを知ったユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。
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今もデートカーは健在? 昭和から令和の30年 恋人とのデートは時代で変わる?
2020.12.12かつて、バブル期にはクルマを持つことがステータスとされ、若者の間で「デートカー」と呼ばれるクルマが人気を集めた時代がありました。いまでは耳にする機会が減った言葉ですが、古今の若者間ではデートカーの意義は変化したのでしょうか。
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MT車激減!? 全てAT車のメーカーが既に2社存在 あえてMT車を新設定したホンダの狙いとは
2020.12.11日本の新車市場においては、MT仕様を設定するクルマが減少しているといわれて久しい状況ですが、あえて新型「N-ONE」にMT仕様を新たに設定したホンダの狙いとはなんでしょうか。
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なぜ「●●クロス」次々増える? 新型車は今後クロスオーバーSUVだらけになるのか
2020.12.11最近は、車名やグレード名に「クロス」や「クロスオーバー」「C/X(クロスオーバーの意)」を採用するモデルが増えました。同様にボディタイプとしてもSUVやクロスオーバーが増えていますが、今後の新車モデルはクロスオーバーSUVだらけになってしまうのでしょうか。
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日産に残るセダンは400万円以上! 日本で「シルフィ」生産終了 中国ではシルフィ人気過熱の理由
2020.12.11日産が、日本販売するセダン「シルフィ」の生産を終了していたことが明らかになりました。一方で中国では数あるセダンのなかでも1、2を争う人気を誇っています。なぜ日本と中国で差が生じるのでしょうか。
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増える「プリウス式」シフトレバー 日産新型「ノート」も採用! 採用するメリットは?
2020.12.10近年発売されるクルマには、電制シフトを採用することで極限まで小さくなったシフトレバー(いわゆる「プリウス式」シフトレバー)が多くあります。採用するメリットとはいったい何でしょうか。
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欲しくても入手困難!? 新型ノート、都内では80台のみ予約可能? 日産新型車の近況
2020.12.102020年11月24日にフルモデルチェンジが発表された、日産の新型コンパクトカー「ノート」は、実際のユーザーからどのような反響があったのでしょうか。
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5m超の巨大軍艦が出た! 日産新型「アルマダ」迫力デザインに一新!
2020.12.09日産の北米法人は、大型3列シートSUV「アルマダ」の新型モデルを初公開しました。新型アルマダは、どのようなところが進化しているのでしょうか。
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電動化加速で軽も200万円台が主流に? 100万円台で買える新車は激減するのか
2020.12.09日本の新車市場では、約4割を軽自動車が占めています。これは、ここ20年ほどで性能・安全面が大幅に向上したことで、コンパクトカー並みの性能を有する代わりに維持費が安価に抑えられることが背景にありましたが、昨今の電動化により軽自動車でも200万台が主流となるのでしょうか。
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人間だったらもう定年!? 日本が誇る超ロングセラーのモデル5選
2020.12.09毎年さまざまなクルマが登場しますが、1世代で生産終了してしまうモデルもあれば、何世代もの長きにわたって販売されるモデルもあります。今回は、国産車のなかから超ロングセラーを誇るご長寿モデルを5台紹介します。
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イケてるのになぜ未発売? SUV人気続くも売ってないSUV3選
2020.12.08世界各国でSUV人気が続くなか、日本で販売していないモデルも多くあります。なかには、日本で販売すれば「売れること間違いない!」なモデルもあり、今回はそのなかから3台を紹介します。
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日産「スカイラインGT-R」が完全復活? まるで新車以上の出来栄え! NISMOがレストア事業を開始
2020.12.07ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社は、同社ならではの高い付加価値と品質、基準に基づいて性能を担保した日産「スカイラインGT-R」のレストアを開始することを発表しました。
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トヨタ「アルファード」なぜ売れ続ける? 新型投入のオデッセイとエルグランド出揃い勢力図に変化は?
2020.12.072020年11月の登録車販売台数が公表されました。10月に日産「エルグランド」、11月にホンダ「オデッセイ」がマイナーチェンジして発売され、その以前から販売台数上位に君臨してきたトヨタ「アルファード」との高級ミニバン勢力図に変化はあったのでしょうか。
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なぜMT廃止? 新型「ノート」登場で日産MT車は2車種に 増減させるメーカーの思惑とは
2020.12.07日産のコンパクトカー「ノート」がフルモデルチェンジし、新型モデルに全車e-POWERが搭載され、ガソリン車が廃止されました。それと同時にMT車の設定もなくなったのですが、今後日産のMT車はどうなるのでしょうか。
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GT-Rやシルビアだけじゃない! 海外で価格高騰する日本独自の車5選
2020.12.07日本でしか販売されなかったスポーツカーの中古車が、海外に流出して高額で取引されています。しかし、スポーツカーでなくても、日本の独自規格のクルマが海を渡って人気を得るケースも増えています。今回は、海外で価格高騰する日本専売モデルを5台ピックアップして紹介します。


