ホンダの記事一覧
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ホンダ「“新ピンクナンバー”スーパーカブ」発売! 累計生産台数が1億台で超有名なコミューターが新色を携え登場! “くまもん”仕様も継続して販売
2026.02.04ホンダは、12月11日に「スーパーカブ110シリーズ」のカラーリングを変更し発売しました。どのようなカラーが採用されたのでしょうか。
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ホンダの「“新”ステップワゴン」がスゴい! レトロエンブレム×精悍「カクカク」デザインで「めちゃ懐かしい」! 全長4.8m級「ちょうどイイサイズ」の「“AIR”特別仕様車」とは
2026.02.03ホンダは2025年12月18日、ミニバン「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した「ステップワゴンAIR(エアー)」の特別仕様車を発表しました。初代のロゴデザインをモチーフにした専用エンブレムを採用する特別モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ新「スーパーカブ」に“賛否両論”の反響殺到!「ほぼナナハンじゃん!」「庶民の味方だったのに…」の声! 一方で「一生モノと考えれば安い」と評価も!? “時速30km制限”の無い「パワフル仕様」ビジネスバイクの帝王“原付二種”が話題に!
2026.02.03ホンダは2025年12月11日、「スーパーカブ110シリーズ」にリフレッシュを施し発売しました。この新モデルについて様々な反響が寄せられています。
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世界初! ホンダの「すごいドアバイザー」に注目! 今までなかった画期的アイテムに「素晴らしい!」と称賛殺到! 新たな「軽ワゴン」から採用された“日本の技術”とは!
2026.02.032025年9月に発売されたホンダ「N-ONE e:」の純正パーツとして、世界初のドアバイザーが用意されています。いったいどのようなアイテムなのでしょうか。
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ホンダ「新ステップワゴン」に“賛否両論”の反響殺到!「デッッッカ!!」「“初代デザイン”復刻はアツい…」の声! さらに根強い「わくわくゲート復活」に期待も! 超レトロな“初代ロゴマーク”採用した「“ホンダ史上”最大級ミニバン」がスゴイ!
2026.02.022025年12月19日、ホンダは「ステップワゴン」にデビュー30周年を記念する「特別仕様車」を発売しました。これに対し、SNSやネット上では祝福と共に様々な議論が巻き起こっています。
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ホンダ「“軽”NSX」登場!? まさに“和製MRスーパーカー”な「ド迫力ボディ」がスゴい! 新たに「ガルウイング」も採用の「ワンダーNS660」…どんなモデル?
2026.02.022026年1月9日から11日まで開催された「東京オートサロン2026」にて、ホンダ「S660」をベースにした驚きのカスタムカーが登場しました。伝説のスーパーカー「NSX」を“軽サイズ”で再現した「ワンダーNS660」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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リッター49km走る! ホンダ「新型スクーター」日本発売に“反響殺到”!「メットインが超でかい!」「フルフェイスが2個入った…」の声も! まさに「走る収納スペース」な“原付二種”新型「リード125」がスゴイ!
2026.02.022026年1月29日、ホンダは原付二種スクーター「リード125」の新型となる2026年モデルを発売しました。これについてSNSやネット掲示板では、オーナーや検討層から多くの反響が寄せられています。
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ホンダ新たな「ちいさい“5ドアスポーツカー”」公開に反響殺到! 「昔のホンダらしさがあって懐かしい」「価格次第では本気で欲しい」の声も! 名車「シティターボ復活」を予感させる「スーパーワン」JMS札幌2026に登場!
2026.02.022026年1月に札幌で開催された「ジャパンモビリティショー札幌2026」は、真冬の北海道に最新モビリティの熱気をもたらしました。なかでもホンダの小型EV「スーパーワン」は、走りの楽しさと現実的な市販性を両立した一台で、多くの来場者に強い印象を残しました。
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新車308万円! ホンダの「“4人乗り”スポーツモデル」に反響多数! 「高性能タイプ“R”」設定に「面白いに決まってる」の声も! パワフル「990ccエンジン」搭載の本格4WDモデル「タロン」米国オフロード車に寄せられた“熱視線”とは
2026.02.02ホンダが北米市場で展開しているサイド・バイ・サイド(S×S)の「タロン」シリーズが、日本のファンの間で大きな話題となっており、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられていました。
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ホンダ新型「フィット」発売! 新顔に賛否両論も…限定3000台は「既に完売!?」 中国で月間0台の過去も… 好調の兆しか!? 現地の様子はいかに
2026.02.022026年1月15日にホンダはマイナーチェンジを遂げた新型「フィット」を発売しました。限定3000台ですが、半月経った現状はどうなっているのでしょうか。
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ホンダ新型「“すごい”フィット」初公開に“賛否両論”の反響殺到! 「タイプRっぽくて好き」「攻めすぎ」「戸惑います」の声も! 新たな“斬新顔”にド迫力「専用デザイン」採用の「カスタム」中国仕様に熱視線!
2026.02.01中国で発表された広汽ホンダ「フィット」のマイナーチェンジモデルは、従来のイメージを大きく覆すデザイン変更が注目を集めています。実用性を重視した基本性能を維持しつつ、外観の刷新やデジタル装備の強化が図られました。さらに、強烈な個性を放つカスタム仕様も公開され、市場での存在感を高める狙いがうかがえます。
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ホンダ斬新「“大きな”スーパーカブ」が凄い! 大排気量“250cc”水冷エンジン搭載で「高速道路」も走れる! 超ビッグボディに“巨大ホイール”採用した「最強のスーパーカブ」こと“ボスカブ”とは!
2026.02.01“世界で最も売れているバイク”として知られるホンダの「カブ」シリーズ。過去には、大排気量化したモデルが提案されていました。
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ホンダの「小さい“MR”スポーツカー」に反響殺到! 高回転「V4エンジン」×全長3m&超軽量マシンに「衝撃的」「最高」の声! 本格スポーツモデル「Project 2&4」が話題に
2026.01.31ホンダがかつて披露した「Project 2&4 powered by RC213V」は、今なお語り継がれるコンセプトモデルです。 大胆な発想と唯一無二の造形が再び注目を集め、ユーザーからも反響が広がっています。
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リッター24km走る! ホンダ「“新”シビック」に注目! 全長4.5mの“ちょうどいいハッチバック”×6速MTも搭載! 性能1.5倍にアップ&ツヤ感増した「最新モデル」何が変わった?
2026.01.312025年10月にホンダ「シビック」の一部改良がおこなわれました。世界で長年愛されているモデルですが、最新モデルは何が変わったのでしょうか。
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49.5万円! ホンダ「“新”モンキー125」発表! 軽量&小型ボディの“実用モデル”に新色「バナナ色」×チェック柄シート採用! 何が変わった?
2026.01.31ホンダは「モンキー125」のカラーを刷新します。新色の「バナナイエロー」を含む全3色にチェック柄シートを採用し、愛らしさを追求した最新仕様にはどのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダの「和製スーパーカー」に反響殺到! V6×MTで40年ぶり復活のMRコンセプト「HP-X」に「ホンダの愛を感じる」の声も! 米で復元展示された「斬新モデル」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.30ホンダ「HP-X」は1980年代に披露されたスポーツカーのコンセプトモデルですが、近年フルレストアが施工されました。「NSX」とも関連する同車に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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新車価格1600万円超え! ホンダ「“フル無限”シビックタイプR」が超スゴい! “究極のピュアスポーツカー”が「ガチの走り特化パーツ」で武装! 無限「Group.B」パーツに注目!
2026.01.30ホンダが販売している“究極のピュアスポーツカー”こと「シビック タイプR」には、卓越したパフォーマンスをさらにアップさせる「無限」ブランドのアイテムが用意されています。その最高峰となる「Group.B」パーツとは、一体どのようなものなのでしょうか。
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ホンダ「“新”7人乗りミニバン」に注目! 懐かしの初代ロゴ復活&2列目シートヒーター搭載で“最強の家族車”に! 30周年記念の「ステップワゴン スパーダ」何がスゴい?
2026.01.30ホンダのミドルサイズミニバン「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車が発売されました。精悍な「スパーダ」に特別な装備と初代モチーフのエンブレムをあしらった記念モデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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新車20万円! “リッター59km”走るホンダ「新型スクーター」に反響殺到!「これ絶対売れる!」「この燃費性能は“神”でしょ」の声も! 普段使いに“ちょうどいい”新・原付二種「新型スクーピー」尼国で発売!
2026.01.302026年1月9日、ホンダのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるPT Astra Honda Motorは、原付二種スクーターの新型「Scoopy」を発売しました。このモデルについて、日本でも様々な反響が寄せられています。
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リッター66.9km走る! ホンダ「“新”小さいアドベンチャーモデル」発売! “タフ&フレンドリー”を体現する原付二種モデル! 新色採用の「CT125・ハンターカブ」登場
2026.01.30ホンダは、原付二種(第二種原動機付自転車)に分類されるレジャーバイク「CT125・ハンターカブ」の新型モデルを2026年2月20日に発売します。
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“たった3万円プラス”でホンダの「コスパ最強SUV」が劇的変化! 精悍すぎる「ブラックスタイル」がスゴい! クラスを超えた高級志向の「WR-V」が“絶対買い”なワケとは?
2026.01.30低価格がウリのホンダ「WR-V」には、「ブラックスタイル」という特別仕様車が用意されています。割り切った仕様はそのままに、黒の統一感で質感を高めたモデルですが、どのような魅力があるのでしょうか。
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約50万円! ホンダが「“新”スーパーカブ」発表! 「リッター約68キロ」走れるめちゃ“低燃費エンジン”にレトロデザイン採用! 上質ブラウンシートの「スーパーカブC125」3月発売
2026.01.30ホンダは新「スーパーカブ C125」を3月9日に発売します。
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新車150万円台! ホンダの「新“4人乗り”軽ワゴン」がスゴい! 丸目ライトの「旧車」顔×全高1.6m級で「めちゃ“ちょうどイイ”大きさ」! 冬に助かる「“ほかほか”シート装備」も嬉しい最新型「Nワゴン」最安モデル“L”とは
2026.01.30ホンダの軽ハイトワゴン「N-WGN(エヌワゴン)」には、150万円台で購入できるグレードが用意されています。シリーズで最も手頃な価格設定のエントリーモデルは、どのような装備を備えているのでしょうか。
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新車“約240万円”! ホンダ新型「“格安”SUV」発表! 全長4.5m級「ちょうどいいサイズ」&パワフルな1.5リッター「直4T」採用の「HR-V」中国に登場
2026.01.30ホンダと中国東風汽車の合弁会社である「東風ホンダ」は2026年1月8日、SUV「HR-V」の改良モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか
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ホンダ「4人乗り“コンパクト”スポーツカー」発売へ! 「シティターボII復活!?」な超レトロ「赤文字デカール」にオジサン歓喜!? “軽サイズ”の新型「Super-One」“純オプ”仕様に注目
2026.01.29ホンダアクセスは2026年から販売を予定している小型スポーツEV「Super ONE Prototype (スーパー ワン プロトタイプ)」の純正アクセサリー装着車を披露しました。

