ホンダの記事一覧
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メーカーの本気度がトンデモなかった!? 入念に仕立てられた車3選
2022.01.22年間数万台も販売される量産車で、重要なのがコストです。開発から生産までにかかるお金を決められた年数で回収しなければならず、コスト削減は1円未満の単位でおこなわれています。一方、コスト削減よりも作り込みが凄かったモデルも存在。そこで、かなり入念に仕立てられたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダが新型SUV「HR-V」を連投!? グリル強調の独自SUVを工場お膝元でも発売へ メキシコで発表
2022.01.21ホンダのメキシコ法人が、新型「HR-V」を将来的に同国市場でも発売すると2022年1月13日に発表しました。日本で販売される「ヴェゼル」とは違う仕様で投入されるとみられます。
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フルSUV化したホンダ新型「フィット」がスゴい!? 3ナンバー仕様をカスタム 専用グリル装着した姿とは
2022.01.21ホンダは東京オートサロン2022でカスタムモデル「フィットe:HEVクロスター カスタム」を公開しました。「フィットクロスター」をベースにさらなるSUVらしさを強調した仕様となりますが、どんな外観で登場したのでしょうか。
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トヨタ、日産に負けない!? ホンダの本気度見せます! 新型「シビックタイプR」走行映像公開! めちゃ速そうな「走り」に期待大!
2022.01.21ホンダは新型「シビックタイプR(カモフラージュ仕様)」の走行映像を2022年1月14日に公開しました。どのような映像なのでしょうか。
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ホンダ 新型「ステップワゴン プレミアム」初公開! オラ顔控えめも良き? 15mmサゲのカスタム仕様で登場
2022.01.20ホンダが東京オートサロン2022で初公開したカスタムモデル「ステップワゴン e:HEV スパーダ コンセプト」は、新型「ステップワゴンスパーダ プレミアムライン」をベースにカスタムパーツを装着した仕様だといいます。どんな外観に仕上がっているのでしょうか。
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ホンダがガッツリ軽バンをカスタム!? レトロ感醸す「3rd Place VAN」が格好いい! ネジゼロ改造の全容は?
2022.01.20ホンダは東京オートサロン2022にカスタムモデル「3rd Place VAN」を出展しました。ホンダによると「仕事と趣味をシームレスに繋げるトレーラー風カフェ」ということですが、どんなモデルに仕上がっているのでしょうか。
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ホンダ 新型SUV「e:NS1」が走った! 「ホンダEVサウンド」が走行感演出 2022年春の中国発売に向け期待高まる
2022.01.19中国市場で初となるホンダブランドEV「e:N」シリーズの第一弾「e:NS1」の走行する様子が公開されました。2022年春の発売がアナウンスされていますが、どんなEVとして中国市場に投入されるのでしょうか。
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意外と迷わない!? 肉食系はトヨタ新型「ノアヴォク」草食系はホンダ新型「ステップワゴン」 熱気あるのはどちら?
2022.01.19トヨタとホンダがミドルサイズミニバンをほぼ同時に公開しましたが、トヨタ新型「ノア/ヴォクシー」とホンダ新型「ステップワゴン」に興味を持つ人の傾向はかなり異なるようです。
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あえなく珍車になっちゃった!? イケてるのにヒットに恵まれなかったセダン3選
2022.01.19近年、ミニバンや軽ハイトワゴン、そして直近ではSUVに押され、セダン人気は低迷が続いています。かつてセダンは各メーカーの主力車種であり、これまで数多くのモデルが販売されてきました。そんなセダンのなかでも、スタイリッシュなデザインながら人気とならなかったモデルも存在しました。そこで、秀逸なデザインながら売れずに一代で消えたセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダの「屋根なし軽トラ」が凄い!? 丸目ライト&オフロードタイヤ装備した「ホンダAWV」ラスベガスで披露
2022.01.18米国ホンダが、ネバダ州で開催されるワールド・オブ・コンクリート2022に、自律型作業車両「ホンダAWV」を出展すると発表しました。軽トラックの面影も感じるデザインということですが、どんな仕様なのでしょうか。
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話題の暴走「成人式オデッセイ」 屋根無し&箱乗り…なぜその場で取締りナイ? 違反内容を解説!
2022.01.182022年の成人式では、屋根無しオデッセイが成人式にて暴走行為をおこなったことはテレビやSNSなどで大きいな話題となりました。実際にはナニがあったのでしょうか。
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新型コロナ禍でバードウォッチングが密かなブーム!? 野鳥観察にピッタリなクルマ3選
2022.01.17新型コロナの影響もあり、「バードウォッチング」が世界的なブームになっているようです。 1人でも家族でも楽しめる新たな趣味として人気が高まるバードウォッチングに最適なクルマとはどんなモデルなのでしょうか。
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ホンダ 新型3列SUV「BR-V」登場! 大型グリル強調した2代目が引渡し開始 約225万円から 尼から約30カ国へ輸出予定
2022.01.17ホンダのインドネシア法人は新型「BR-V」の納車を現地で開始したと2022年1月10日に発表しました。ホンダの海外専売SUVが6年ぶりに全面刷新しましたが、どんな特徴があるのでしょうか。
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ホンダの新型「ステップワゴンエアー」って人気なの? シンプル顔に注目集まる! 販売店に寄せられる反響はいかに
2022.01.172022年春頃に発表・発売されるホンダの新型「ステップワゴン」。今回は「エアー」と「スパーダ」の2タイプがラインナップされていますが、なかでもエアーの反響はどのようになっているのでしょうか。
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ホンダ「ステップワゴン」のわくわくゲートは神アイテムだった!? 廃止に賛否! ユーザー離れの可能性も?
2022.01.166代目となるホンダ新型「ステップワゴン」では、従来モデルに設定されていた「わくわくゲート」が廃止となります。これについてユーザーはどのように感じたのでしょうか。
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「シティ ターボII」をオマージュ!? ホンダ「N-ONE」ベースのボーイズレーサー登場!
2022.01.162022年1月14日から開催された東京オートサロン2022のホンダブースに、「N-ONE」ベースのチューニングカーが展示されました。往年のホットハッチをオマージュしたといいますが、どんなモデルに仕立てられたのでしょうか。
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見た目がカッコイイだけじゃない!? アグレッシブな最新スタイリッシュSUV3選
2022.01.162022年も人気をキープしそうな勢いのSUVですが、その主役は「クロスオーバー」と呼ばれるオンロード性能を重視したモデルです。さらにクロスオーバーにはスタイリッシュなフォルムのモデルが数多く存在。そこで、見た目もメカニズムもアグレッシブな最新SUVを、3車種ピックアップして紹介します。
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どちらが人気? 新型「ステップワゴン」エアー&スパーダ 先代ではスパーダ圧倒も! 新顔登場で予想は難しい?
2022.01.15ホンダは2022年1月7日に新型「ステップワゴン」のジャパンプレミアをおこないました。先代からラインナップされている「スパーダ」には、問い合わせは多く見られるのでしょうか。
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フルSUV仕様のホンダ新型「フィット」実車を初公開! ゴツさ強調したアウトドア映え仕様の姿とは
2022.01.15東京オートサロン2022で、ホンダが「フィットe:HEVクロスターカスタム」の実車を出展しました。どんなカスタムが施されているのでしょうか。
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初披露のモデルが続々登場! 東京オートサロン2022で注目された車3選
2022.01.152022年1月14に開幕したアジア最大級のカスタマイズカーの祭典「東京オートサロン2022」。今やカスタマイズカー/チューニングカーの展示だけでなく、自動車メーカーによる新型車発表の場でもあります。そこで、東京オートサロン2022でお披露目された注目のモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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やっとホンダ新型「シビック タイプR」がお披露目された! 実車から明らかになったブブンとは!?
2022.01.14ホンダは2022年1月14日に、東京オーロサロンの会場において新型「シビック タイプR プロトタイプ」を、世界で初めて公の場に展示しました。まだ詳細なスペックなどは非公開ですが、実車からどんなことが明らかになったのでしょうか。
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ホンダ新型SUV「HR-V」ビジュアル初公開! スポーティデザインが注目集まる!
2022.01.14米国ホンダは新型SUV「HR-V」の先行ビジュアルを初公開しました!どのようなデザインなのでしょうか?
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ホンダ新型「ステップワゴン」ベースで早くもカスタマイズカー登場!「スパーダ」がシックでよりスポーティにブラッシュアップ!
2022.01.14ホンダは2022年1月14日、東京オートサロン2022で新型「ステップワゴン e:HEV スパーダ」をベースしたカスタマイズカー「ステップワゴン e:HEV スパーダ コンセプト」を発表。すでにカスタム仕様となっているスパーダですが、どんなカスタマイズが施されているのでしょうか。
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ホンダ新型「ヴェゼル モデューロX」初公開!“黒ヒョウ“がモチーフ!? エアロで走りとデザインが超進化!
2022.01.14ホンダのコンプリートカーシリーズ「モデューロX」の新型モデルとして「ヴェゼル e:HEV モデューロX コンセプト」が東京オートサロン2022に出展されました。一体どのようなカスタムが施されているのでしょうか。
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カクカクボディで高性能なのがシブい! 昭和のハイパフォーマンスセダン3選
2022.01.14現代のクルマのデザインは、曲面を多用した流麗なフォルムが主流です。一方、昭和の時代のクルマでは、直線基調のデザインが流行した時期があります。そこで、カクカクボディにハイパワーなエンジンを搭載した昭和の高性能セダンを、3車種ピックアップして紹介します。


