ホンダの記事一覧
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”原チャリ”より安い! ホンダ「スポーツ“クーペ”」がスゴイ! 1.5リッター「直4」搭載&走りの「6速MT」もアリ! スクーターより手頃な「格安クーペ」CR-Zとは
2026.01.282025年4月に施行された新基準原付。その新車価格を下回る予算で、ホンダが誇るハイブリッドスポーツ「CR-Z」が狙えます。はたしてMT車も選べる格安中古車事情はどのようなものなのでしょうか。
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ホンダの「新型クーペ“精悍”仕様」がスゴい! レースカー直系の「“黒”パーツ」が超カッコいい! 話題集める新型プレリュードの人気「純正アクセサリー」とは
2026.01.28ホンダは2026年9月5日、新型クーペ「プレリュード」を発売しました。およそ四半世紀ぶりに復活を遂げたことで話題となった6代目ですが、純正アクセサリーに対しても注目が集まっています。
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価格約89万円! ホンダが「原付二種 “新”モンキー」発表! コンパクト&軽量ボディで世界的大ヒットの「楽しい実用モデル」最新型登場! 新色追加し欧州で発売
2026.01.28ホンダの欧州法人は2026年1月23日に、新型「モンキー125」の2026年モデルを発表しました。
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ホンダ「スポーティSUV」4年ぶり復活! 2段構えのリアスポイラー×専用エアロがスゴい! 地を這う低重心化で実用性も高めた「ヴェゼルRS」アグレッシブな「無限仕様」がヤバい!
2026.01.28ホンダ「ヴェゼル」の新グレードとして「RS」が追加されました。スポーティな内外装や、初の4WDの設定を特徴とする同車には、無限ブランドからカスタムパーツが用意されました。
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新車当時260万円で5速MTあり! ホンダ「斬新”カクカク”SUV」に大注目! めちゃ「ユニークすぎデザイン」でガバっと開く「観音ドア」採用! 前衛的すぎた「エレメント」は今欲しい1台
2026.01.28ホンダはかつて、変わり種のSUV「エレメント」を販売していました。どのようなクルマだったのか、振り返ります。
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ホンダの最新型「フィット“本格SUV”」に反響殺到! “4WD”&カブの“丸目ライト”に「欲しい」「最高にちょうどいい」の声も! 「クロスター カスタム」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.27ホンダ「フィット」にSUVテイストを盛り込んだ「クロスター」グレードをベースに、さらに遊び心を詰め込んだ特別なコンセプトモデルに対し、初公開後数年が経過したいまもなお、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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ホンダ「“新”スーパーカブ」登場!リッター“約67キロ”走れる! 「世界で1番生産されたバイク」の2026年モデルが欧州で発売 シルバー×ベージュの上質カラーを採用
2026.01.27ホンダの欧州法人は2026年1月23日に、新型「スーパーカブC125」の2026年モデルを発表しました。
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新車177万円! ホンダ最新「“5人乗り”コンパクトカー」が凄い! 純ガソリンエンジンで「リッター約19キロ」を記録! “シンプル外装”を纏い安全機能もバッチリな「フィット」最安モデルとは?
2026.01.27ホンダの人気コンパクトカー「フィット」は、実用性と扱いやすさで多くの支持を集めています。現行型となる4代目フィットは2020年に登場し、昨年で発売5周年を迎えました。今回は、その中でも最も手頃な価格の「BASIC FF」がどのようなクルマなのか、その魅力をあらためて見ていきます。
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約308万円! ホンダ「“6人乗り”フリード」がスゴい! 「リッター25km」走る&全長4.3m級の「ちょうど良いサイズ」! いろいろ使える「超便利モデル」とは
2026.01.27ホンダのコンパクトミニバン「フリード」(フリードクロスター)に用意されたサードレス(3列目シート非装着)の「スロープ仕様」に注目が集まっています。福祉車両のほか、趣味用途などさまざまな使い道があるといいます。どのようなクルマなのでしょうか。
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約12万円! ホンダ新型「こまめ」発表! 全長1.1m級の「ちいさなボディ」&エンジン・ミッション・ローター縦型配置採用! 便利な「シルキースタート」採用した新モデルとは
2026.01.26ホンダは2026年1月8日、車軸ローター式耕うん機「こまめF220」をモデルチェンジしました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダの「“新”マイクロカー」に反響多数! 「一目惚れした」「コンセプトカーで終わらせるにはもったいない」 55年ぶりに“バモス顔”採用の「Honda Micro EV」コンセプト JMS25公開モデルに注目!
2026.01.262025年10月30日から11月9日にかけて、東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、メーカー各社が数々の新型モデルやコンセプトモデルを公開しました。数ある出展のなかで、ホンダは2人乗りの「Honda Micro EV(マイクロEV)」を披露しました。
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“新たな”「ホンダ“NSX”」公開! 初代の「旧車デザイン」&“赤い”「ホンダエンブレム」採用! 3.5リッター「V6」採用の「NSX トリビュート by イタルデザイン」とは
2026.01.26東京オートサロン2026において、イタルデザインは「NSX トリビュート by イタルデザイン」を世界初公開しました。名車として知られるホンダ「NSX(初代)」をモチーフにしたというこのコンプリートカーは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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6年ぶり大幅刷新! ホンダ新型「フィット」公開! 新車約150万円で「30万円安い」&犬顔→斬新顔に変化! 中国の新モデルとは
2026.01.26ホンダと広州汽車の合弁会社である「広汽ホンダ」は2026年1月15日、「フィット」の改良モデルを現地で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダの斬新「3列シート“高級SUVミニバン”」が凄かった! 両側スライドドア×「悪路OK」な専用サス装備! めちゃ「高級インテリア」もイイ「オデッセイ“クロス”」コンセプトは今欲しい1台
2026.01.26「東京オートサロン2018」で出展されたコンセプトカー「ODYSSEY CROSS CRUISER(オデッセイ クロスクルーザー)」。多くのファンから注目された一台でした。どのようなクルマだったのでしょうか。
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ホンダ「“新”シビック」公開! スゴい「“プレリュード”シフト」搭載! 専用チューニング採用!? &めちゃ懐かしい“レーシングカラー”もいい「e:HEV RS プロトタイプ」登場
2026.01.252026年1月9日から11日にかけて開催された「東京オートサロン2026」。ホンダブースには、往年のレースファンなら思わず足を止めてしまう衝撃的なカラーリングの「CIVIC e:HEV RS Prototype(シビックe:HEV RS プロトタイプ)」が展示されていました。どんなモデルなのでしょうか。
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超レトロ顔のホンダ「“ちいさな”ミニバン」公開! “シティ顔”&カクカクデザイン採用! 最高にちょうどいいフリードの新「DAMD ISOLATOR」とは
2026.01.242026年1月9日から開幕した東京オートサロン2026にて、エアロパーツメーカー「DAMD」はホンダ フリードのカスタムカーをお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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「まるでポルシェ!?」 ホンダ「“新”スポーツカー」初公開に反響殺到! 「デザインが美しすぎ!」「こんなカッコ良かったのか…」と絶賛も! 大型ウイングが存在感スゴい「プレリュードHRCコンセプト」とは!
2026.01.23ホンダが「東京オートサロン2026」で披露した「プレリュードHRCコンセプト」に注目が集まっています。同車に対してどのような反響があったのでしょうか。
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“約150万円”のホンダ“新型”「フィット」公開! 「攻めすぎでは」と賛否両論! 3年ぶり顔面刷新で「斬新顔」採用の中国新モデルが話題に
2026.01.232026年1月、ホンダ「フィット」が中国でマイナーチェンジを実施し注目を集めています。ユーザーからはすでに多くの反響が寄せられています。
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ホンダ「新型“5人乗り”ミドルクラスSUV」まもなく発売! 全長4.7m級「ちょうどイイサイズ」×4WDスポーツ「RS」も設定! 精悍「黒づくめ」仕様もカッコいい6代目「新型CR-V e:HEV」に注目
2026.01.22ホンダ「CR-V」のe:HEVモデルが、2025年12月12日より予約注文開始となりました。2026年2月に正式発売となります。走行性能と快適性を高い次元で両立したオールラウンダーSUVであるCR-V e:HEVの詳細について紹介します。
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約780万円! “トヨタ「ハリアー」サイズ”のホンダ新型「高級SUV」登場! 1.5リッター「直4」採用の小型モデル! 墨国の「アキュラADX」とは
2026.01.22ホンダのメキシコ法人は2025年12月22日、高級車ブランド「ACURA(アキュラ)」のラインナップに現地生産のクロスオーバーSUV「ADX」が加わったことで、同ブランドの地位が一段と強化されたと発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ“新”「カクカクSUV」発表! 全長4.3m級の「ちいさな本格モデル」! タフデザインもイイ「WR-V トレイルスポーツ HRC コンセプト」とは
2026.01.22東京オートサロン2026において、ホンダは「WR-V トレイルスポーツ HRC コンセプト」を世界初公開しました。ベースモデルとは大きく印象の異なるこのコンセプトモデルは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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リッター23.4km走るトヨタ「ノア」とホンダ史上最大の室内空間を持つ「ステップワゴン」! 買うならどっち? 比較してみた
2026.01.22ファミリーカーの王道として絶大な支持を集めるトヨタ「ノア」とホンダ「ステップワゴン」。共に2022年に現行型へ進化し、広大な室内空間や最新の安全機能を備えた実力派ミニバンですが、どのような違いがあるのでしょうか。燃費性能やボディサイズ、価格帯などを比較します。
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ホンダ「F1復帰」でアストンマーティンとの新たな挑戦がスタート!電動化比率アップ&CN燃料導入でホンダの開発方針とマッチ! 人材育成にもメリット
2026.01.21ホンダは、2026年シーズンより「アストンマーティン・アラムコ・コグニザント・フォーミュラ・ワン・チーム」とパートナーシップを結びF1に復帰します。2026年1月20日に行われた「ニューパートナーシップ始動発表会」では、新シーズン向けパワーユニット「RA626H」を初公開し、新レギュレーションやF1の現状について説明。“最高峰の自動車レース”にかける想いも語られました。
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ホンダ「“究極”の4ドアスポーツカー」実車公開! ド迫力「ウイング」&専用マフラーがカッコいい! 「F1技術」注入の “レーシング”な仕様もイイ… 市販化も近い「シビックタイプR HRCコンセプト」登場
2026.01.212026年1月9日、ホンダは「東京オートサロン(TAS)2026」にて、同社のモータースポーツ活動を象徴するHRC(ホンダ・レーシング)の名を冠した「CIVIC TYPE R HRC Concept(シビック タイプR HRCコンセプト)」を初公開しました。
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ホンダ新たな「コンパクト“5ドアスポーツカー”」公開へ! 名車「シティターボ復活」を予感させるワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載! “丸目レトロなデザイン”もいい「スーパーワン」JMS札幌2026に登場!
2026.01.212026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」において、ホンダの小型EV「Super ONE(スーパーワン)」が展示されます。「ジャパンモビリティショー2025」での一般公開を経て、北海道で初披露となる同モデルは、BOOSTモードによる刺激的な走りや、往年の「シティターボ」を思わせる個性的なデザインで注目を集めそうです。


