記事一覧
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トヨタ新「ヤリス」「ヤリスクロス」発売へ!? 刷新でナニが変わる? 販売店で既に動きも… 2月に改良か
2026.02.012026年2月末頃にトヨタ「ヤリス」、「ヤリスクロス」が一部改良を受け、3月上旬には生産が開始される模様です。どのような変わりがあるのでしょうか。
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日産「斬新スカイライン」に「“ハコスカ顔”のサニー」、「ブルーバード顔マーチ」!? 学生が手掛けたと思えないクオリティ! TAS26で公開された「3台のカスタムマシン」とは?
2026.02.01日産グループの自動車整備専門学校である日産自動車大学校は、2026年1月9日から11日にかけて開催されたカスタムカーの祭典「東京オートサロン(TAS)」において、学生たちが製作した3台の特別なクルマを披露しました。
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110万円! 車検不要の「1人乗りモデル」に反響多数! 丸目レトロ顔「mibot」始動!? 出光との提携や実証実験で普及へ
2026.02.01KGモーターズが開発する1人乗り小型EV「mibot(ミボット)」の展開が加速しています。2025年末の初納車を皮切りに、2026年4月からは出光興産との提携による実証実験が開始。自治体業務への導入検証も進むなど、次世代の「チョイ乗り」モビリティとして実用化への歩みを進めています。いよいよ始まった納車と、各地で動き出した実証実験の現状を解説します。
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6年ぶり全面刷新のトヨタ「“新型”RAV4」が注文“殺到”状態に!? 「もう夏まで買えません!」 待望のスポーティ仕様「GR SPORT」は「争奪戦」も必至か? 販売店の最新動向は?
2026.02.01トヨタが1月9日に発売した新型「RAV4」。発売後の受注状況や納期について、ディーラーに問い合わせてみました。
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16年越しに「新・大動脈」完成!「凄く便利になった」「街灯つけて」声も “花園本庄線バイパス”全線開通の反響は? 「深谷~本庄早稲田」新区間の印象は?
2026.02.01埼玉県北西部で進められていた「花園本庄線バイパス」が2025年12月20日に全線開通しました。深谷市と本庄市の交通拠点をつなぐ約6.0kmの新たなルートが完成し、地域交通の利便性が向上。長年「ミッシングリンク」とされていた区間の解消により、周辺住民の移動時間は短縮され、安全性の確保も期待されています。
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トヨタ「ちいさい本格スポーツカー」に注目! 後輪駆動でMT搭載&5ナンバーサイズで“4人”乗れる! 「このデザインなら絶対買う!」と市販化の要望絶えぬ「S-FR」とは!
2026.02.01トヨタが「東京モーターショー2015」で初公開した「S-FR」は、今でも多くのユーザーの注目するコンセプトカーです。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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リッター40.5km走るカワサキ「“小さな”最新ネオレトロモデル」に注目! バイクオブ・ザ・イヤー2025軽二輪部門最優秀金賞も受賞! 足つきバツグン&扱いやすいエンジンも魅力的な「W230」とは
2026.02.01カワサキは2025年9月15日に、レトロスポーツバイク「W230」のカラーリングとグラフィックを刷新したニューモデルを発売しました。
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道の駅ガチギレ! “激怒の発表”にネットで批判殺到!「まさに“害駐”」「警察もっと頑張れよ!」「“連帯責任”が辛すぎる…」と賛否両論! 休憩スポットが“異例の対策”実施で「深夜の無法地帯」撃退へ!
2026.02.01岡山県笠岡市の道の駅「笠岡ベイファーム」が、夜間の迷惑行為を根絶するために踏み切った「厳しい対策」に、SNSやネット掲示板では様々な反響が寄せられています。
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ホンダ斬新「“大きな”スーパーカブ」が凄い! 大排気量“250cc”水冷エンジン搭載で「高速道路」も走れる! 超ビッグボディに“巨大ホイール”採用した「最強のスーパーカブ」こと“ボスカブ”とは!
2026.02.01“世界で最も売れているバイク”として知られるホンダの「カブ」シリーズ。過去には、大排気量化したモデルが提案されていました。
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トヨタが「新たなハイエース」発表! 通称「9型」登場で「23年目の進化」どう変わった? 「トップ・オブ・商用バン」 ライバル「キャラバン」と上級グレード同士で「徹底比較」してみた
2026.02.012026年1月13日、トヨタは人気商用バン「ハイエース」の一部改良を発表しました。9型となったハイエースと現行のキャラバンはどう違うのか、その差を見ていきましょう。
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6年ぶり大刷新! 新型「“V12”セダン」世界初公開! 440馬力超え「高性能モデル」アリ&斬新「光るグリル採用」! “防弾仕様”もあるメルセデス・ベンツ「Sクラス」独国で登場
2026.01.31メルセデス・ベンツは2026年1月30日、フラッグシップセダン「Sクラス」の大幅改良モデルを世界初公開しました。どんな進化を遂げているのでしょうか。
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スズキ本格「“2人乗り”SUV」がスゴイ! “全高1.9m”ド迫力ボディに「ジムニー」譲りの“悪路走破性”実現!「まるで軍用車!?」な斬新デザインで“アウトドア”にも大活躍! スポーティさも魅力の「エックスヘッド」とは!
2026.01.31スズキがSUVとトラックの魅力を掛け合わせたモデルとして提案した「X-HEAD」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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57年ぶり復活! 新たな「“6速MT”スポーツカー」初公開! トヨタ製の3.5リッター「V6 SC」エンジン搭載! レトロ顔ד豪華内装”もカッコいい! 超軽量ボディのベルトーネ「ランナバウト」伊国で登場
2026.01.31イタリアの名門デザインハウス「ベルトーネ」は、2026年1月25日(現地時間)、1969年に発表された伝説的なコンセプトカーの精神を継承する新型「ベルトーネ・ランナバウト」を世界初公開しました。どんなモデルなのでしょうか。
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マツダ「“斬新”コンパクトカー」が凄い! 今までにない「超画期的ハンドル」&パカッと開く「リトラライト」採用! 1981年に「90年代のクルマ」を想像した「MX-81」コンセプトカーとは
2026.01.31マツダが40年以上前に提案していたコンセプトカー「マツダ MX-81」を紹介します。
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3年ぶり“大刷新”のスバル「新型SUV」! “340馬力”超え「高性能スポーティモデル」もイイ! “110万円安い”&初の「光る“六連星”」採用の「ソルテラ」が販売店でも話題に
2026.01.312025年10月29日スバルは電動SUV「ソルテラ」の改良モデルを発表し、2025年11月27日より販売しています。 販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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日産「キックス」2026年以降のリセールはどうなの? 車検前に見ておきたい”相場”推移と高値での売却術とは!?
2026.01.31 〈sponsored by carview!〉2020年に登場した日産「キックス」。納車遅れの影響もあり、2026年に2回目の車検を迎え買い替えを検討するオーナーも多いのではないでしょうか。では、気になる買取価格の相場はどのように推移するのでしょう。
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約740万円! トヨタ“新”「“後輪駆動”セダン」がスゴイ! 182馬力で「5人乗り」! クーペスタイル&豪華内装もイイ「MIRAI」が販売店でも話題に
2026.01.31トヨタが燃料電池車「MIRAI」の一部改良モデルを発表し、装備の見直しや利便性向上が図られました。環境技術を象徴するモデルのアップデートに注目が集まるなか、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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スズキ「“新”ネイキッドモデル」発売! 高評価の775ccツインエンジン&ネオレトロな外観で楽しさとカッコよさを両立! ネオレトロモデル「GSX-8T」登場
2026.01.31スズキは、ネオレトロスタイルの新型ストリートバイク「GSX-8T」を2026年1月30日に発売しました。
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ホンダの「小さい“MR”スポーツカー」に反響殺到! 高回転「V4エンジン」×全長3m&超軽量マシンに「衝撃的」「最高」の声! 本格スポーツモデル「Project 2&4」が話題に
2026.01.31ホンダがかつて披露した「Project 2&4 powered by RC213V」は、今なお語り継がれるコンセプトモデルです。 大胆な発想と唯一無二の造形が再び注目を集め、ユーザーからも反響が広がっています。
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スズキの「コンパクト3列“ミニバン”!?」に反響多数! 全長4.2m級「スライドドア車」に「日本の道にピッタリ」の声も! 高性能「4WD」&「MTみたいなAT」搭載の「エアトライサー」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.31スズキが、さらなる新しい3列シートのコンパクトミニバンの形を模索して披露したコンセプトカー「エアトライサー」に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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スバルの「“2人乗り”オープンSUV」に反響多数! 全長4.2mの「小さなボディ」&水平対向エンジン採用のB9に「唯一無二の存在感」の声も! パワフルな“ハイブリッド”で楽しそうな「スクランブラー」どんなモデル?
2026.01.312003年の東京モーターショーで披露されたスバル「B9スクランブラー」が、今改めて注目を集めています。 独創的なデザインや提案性が再評価され、ユーザーの間でも反響が広がっています。
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13年ぶり大幅刷新! 日産が“新型”「軽トラ」公開! 1リッターで18.7km走る&新車134万円! 大進化の「クリッパートラック」が販売店でも話題に
2026.01.31日産は、軽トラック「クリッパートラック」の一部仕様向上を発表しました。フロントデザインの刷新や安全装備の強化など、幅広い改良が施されていますが、販売店ではこうした動きに対する反応も見られています。
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「年間7000台以上」販売 右肩上がりの「キャンピングカー需要」に暗雲… トヨタ「ハイエース」の“車両供給不足”が影響 苦悩抱えるメーカーも? 「ジャパンキャンピングカーショー」で見えた最新動向とは
2026.01.31コロナ禍をきっかけとしたキャンプブームはひと段落した空気感もある昨今ですが、キャンピングカーの祭典「ジャパンキャンピングカーショー2026」では、まだまだ高い熱を帯びています。一方で、一部車種の供給不足が深刻化しており、業界でも対策が迫られているようです。
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リッター24km走る! ホンダ「“新”シビック」に注目! 全長4.5mの“ちょうどいいハッチバック”×6速MTも搭載! 性能1.5倍にアップ&ツヤ感増した「最新モデル」何が変わった?
2026.01.312025年10月にホンダ「シビック」の一部改良がおこなわれました。世界で長年愛されているモデルですが、最新モデルは何が変わったのでしょうか。
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なぜダイハツが「ちいさいデコトラ」本気でつくった? 10連テールに金華山内装…ド派手な内外装がスゴすぎる! 衝撃カスタム「ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命」とは!
2026.01.31「東京オートサロン2026」でダイハツは「ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命」というアートトラック(デコトラ)のカスタムカーを出展しました。大胆なカスタムを実現したのはなぜなのでしょうか。


