記事一覧
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「200km以上」もSA/PAが無い! 高速道路の「空白区間」に要注意! トイレ休憩も困る「一番距離が空いた場所」はどこ?
2024.05.04高速道路に設置されたSA/PAは給油やトイレ休憩などに便利な施設ですが、200km以上もSA/PAが存在しない「空白区間」も存在します。一体どこなのでしょうか。
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高速降りずに「ひとっ風呂」!? 謎の「ハイウェイ温泉」数百円でリフレッシュできるの最高! 利用者の感想は?
2024.05.04高速道路のサービスエリアには温泉施設が併設されているところがあります。利用者からは「便利だった」との声が聞かれますが、一体どのようなものなのでしょうか。
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全長4.2m! スズキの斬新「コンパクト“3列”ミニバン」! クラッチレス“MT”×ハイブリッド採用!? 全ドア「スライドドア」の「エアトライサー」とは
2024.05.04さまざまなコンセプトカーが出展されるモーターショー。2015年に開催された東京モーターショーのスズキブースには「エアトライサー」と名付けられた3列シートミニバンがありました。
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もはや「絶滅」寸前!? 燃費“度外視”の「V12エンジン搭載モデル」何がある? まさかの「SUV」にも搭載!? ロマン&トルクたっぷりの魅力とは
2024.05.04クルマのエンジンがダウンサイジングされるなかで、大排気量の多気筒エンジンは希少になりつつあります。今回は、ロマンあふれる「V型12気筒」を搭載する5つのモデルをピックアップして紹介します。
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ガス欠の反則金「9000円」知らない人多い? 違反になることも、どんな場所で? 給油ランプ光ると後何キロ走るの?
2024.05.04ゴールデンウィーク中はロードサービスの出動が増加します。なかでも「燃料切れ」は場所により違反となるようです。
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日産「超高級ミニバン」に100万円超のオプションが存在!? 最上級「エルグランドVIP」のプレミアム装備がスゴい!
2024.05.04日産の高級ミニバン「エルグランド」には「VIP」という最上級のグレードが存在します。贅沢な2列仕様4人乗りも設定されるのですが、同車には100万円を超える高額なオプションが用意されています。
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なぜトヨタは「ランクル」を3つのモデルに戻したのか? 見た目や数字が違うだけじゃない!? 求められる立ち位置
2024.05.04ランドクルーザーシリーズには「300」「250」「70」という各モデルが存在。そのキャラクターの違いを理解できない人もいるかもしれません。
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渋滞中「先頭で合流」はズルい!? 実は「正しい」方法だった! 時間損失も「約3割減」? 勘違いされがちな「ファスナー合流」とは
2024.05.04高速道路でしばしば発生する「合流渋滞」も、スムーズな合流さえできれば解消も可能だといいます。解決方法となる「ファスナー合流」の利点と、普及が進まない理由について紹介します。
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全長3.4mでも「7人乗り」!? 大人4名で「車中泊」も可能! 斬新すぎる“超狭小”ミニバン「ドミンゴ」が凄い!
2024.05.04かつてスバルは、軽ワンボックスカーの車体に3列シートレイアウトを有し「7人乗車」を実現した斬新なモデルを販売していました。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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「知らないなら免許返納してほしい」声も! 道路にある「謎の斜線ゾーン」の意味とは? 身勝手なドライバーによるトラブルも
2024.05.03道路に描かれている「規制標示」は、クルマの免許取得時に習う交通ルールのひとつですが、そのなかの「停止禁止部分」について、過去にあるできごとがSNSで話題を集めました。どんな内容なのでしょうか。
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出た~~!大型連休に大量出没「サンデードライバー」の困った行動とは 「周囲の怒り」食らわないために守るべき「運転時の当たり前」
2024.05.03大型連休になると「普段はクルマを運転しないけど、どこかにお出かけや買い物に行くことになった」という、運転不慣れなドライバーが現れます。このサンデードライバーが危険な運転を繰り返すと、周りのドライバーをイライラさせる原因になりかねません。周囲からの怒りを買わないためには、何に注意すればよいでしょうか。
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トヨタ「コンパクトミニバン」が絶好調! 「オシャ」で「カワイイ」だけじゃない! なぜ「シエンタ」は人気を集め続けるのか
2024.05.032022年夏に登場したトヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」の販売が好調に推移しています。根強く支持され続ける理由について探ります。
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ランボルギーニが「ロゴマーク」を全面刷新! 約20年ぶりに「荒ぶる闘牛」エンブレム変わった! 歴史的な「デザイン変更」に反響多数!
2024.05.03伊ランボルギーニは、ロゴマークとコーポレートアイデンティを刷新しました。新しいマークについて一体どのような反響が見られるのでしょうか。
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大きすぎるクルマはコインパーキングにとめられない!? 車高の「高い・低い」も制限あり! 駐車NGの条件ってどんなもの?
2024.05.03クルマで外出したときに、駐車するために「コインパーキング」を利用します。しかし、必ずしも全部のクルマが駐車できるわけではないようです。
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タフすぎるダイハツ「斬新小型トラック」がスゴい! 全長3.4m切りד画期的”すぎる荷台搭載! 悪路もイケる「マッドマスターC」は今欲しい1台か!?
2024.05.03ダイハツが2007年の東京モーターショーで披露していた「マッドマスターC」はどのような特徴があるのでしょうか。
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フロントガラスの「黒いツブツブ」は何のため?「薄い色」が帯状に付いている場合も! 気になる「謎の模様」に秘められた意味とは
2024.05.03フロントガラスをよく見ると、上部のフチに「黒いツブツブ」の模様が描かれていたり、「薄く帯状に色が付いている」ことがあります。これは一体どのような理由で採用されているのでしょうか。
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「左足ブレーキ」は「アリ」?「ナシ」!? なぜ教習所では「右足ブレーキ」推奨? 割れる「見解」どちらが”正しい”のか
2024.05.03一般的に知られる操作方法とは異なる「左足ブレーキ」について、SNSなどではたびたび意見が寄せられているようです。「右足ブレーキ」との違いについて、それぞれのメリットやデメリットについて紹介します。
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国民ブチギレ!? なぜ「13年」で”自動車税”高くなるのか 軽自動車は20%加算も!? 「やってらんない税」「税金安くしろよ」の声上がる 理不尽な重課措置の仕組みとは
2024.05.03ドライバーがクルマを維持する上で負担のひとつとなるのが「自動車税」です。なかでも13年以上クルマを所有していると税負担が重くなります。これはどういう仕組みなのでしょうか。
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カスタム系SUVに映える!ジウジアーロデザインのM/Tタイヤ レーダー「RENEGADE-X(レネゲイドエックス)」の性能を試乗でチェック【PR】
2024.05.03 〈sponsored by AUTOWAY〉オフロード4WDの人気上昇に伴い、いま“マッドテレーン”タイヤが注目されています。今回はオートウェイから販売中の性能と価格のバランスに優れたM/Tタイヤ レーダー「RENEGADE-X(レネゲイドエックス)」を実際にランドクルーザー300に装着し、試乗してみました。
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トヨタ「ノア“SUV”」!? 斬新”格納式座席“で超広々空間出現! まさかの”SUVミニバン”「ノア アクティブ クロス」が今なお話題に
2024.05.03過去のオートサロンやモーターショーではさまざまなコンセプトカーやカスタムカーが登場し度々話題を集めます。なかでも2015年にトヨタ車体ブースに登場した「ノア アクティブ クロス」は今なお反響が集まる1台です。
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スズキ次期「ハスラー」2026年登場か!? オシャカラー&斬新内装採用! 軽コンセプト「eWX」からわかる“新型ハスラー”の姿とは
2024.05.032023年10月に世界初公開されたスズキのコンセプトカー「eWX」は、軽規格に収まるハイトワゴンですが、3代目の次期「ハスラー」の姿ではないかと噂されています。果たしてどのようなクルマになるのでしょうか。
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高速の超大渋滞… 結局「左・中・右」どの車線が早い? 長く続く激論…答えは? NEXCOに聞いてみた
2024.05.03大型連休中は、必ずと言ってもよいほどに高速道路が渋滞します。報道では「最長で下りは45km、上りは30kmの渋滞が起きる可能性がある」といった内容を放送していることも。では、左・中・右のうち、どの車線を選べばよいのでしょうか。
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ホンダが新型「個性派 軽バン」発売! “高質感内装”採用の「車中泊仕様」 「STYLE+ NATURE」どんな人が買う?
2024.05.032024年4月18日にホンダは特別仕様車「N-VAN STYLE+ NATURE」を発売しました。
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トヨタ「プリウス“ド迫力エアロ”仕様」!? 巨大ウイング&ワイドボディが超カッコイイ! 新型「“GR”プリウス」CG実現に期待大!
2024.05.033DオートモーティブコンセプトアーティストAVANTEE DESIGNは、最新型「プリウス」をベースに迫力のカスタマイズを施したレンダリング(イメージCG)を公開しています。まだ見ぬ「GRプリウス」を思わせるCGの実現性について考えます。
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「格安で寝れる高速SAサイコー!」 1泊3000円で泊まれる! 車中泊より快適? 数少ない「ハイウェイホテル」とは
2024.05.03ハイウェイホテルは高速道路を降りることなく利用できるのが特徴です。リーズナブルな価格で利用できると評判ですが、一体どのような施設なのでしょうか。


