記事一覧
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日産「新型クロスオーバーSUV」凄いッ! 「待ってました!」ついに出た“コスパ最高”の最安モデルに注目! 上級グレードの装備ほぼそのままってマジ? 第3世代の新型「リーフ B5」とは?
2026.02.282026年1月にエントリーモデルであるB5グレードが登場し、航続距離と価格のバランスで注目を集める日産のクロスオーバーSUV新型「リーフ」。装備を維持したまま選べるバッテリー戦略や、補助金込みの実質価格、販売現場の反応までを整理し、その実力を自動車ジャーナリスト・西川昇吾氏が解説します。
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斬新「黄色すぎる路線バス」登場! 超レトロ内外装で「西東京&埼玉エリア」を支えた「昭和の黄色い西武線」をモチーフ! 西武2000系風の「西武バス」3月運行開始!
2026.02.28西武バスは、路線バスの一部車両を「西武2000系」をモチーフにしたカラーリングに変更し、2026年3月1日に運行を開始すると発表しました。
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ホンダの「“究極”のピュアスポーツ」が「受注停止中」! 「まれにキャンセル枠があります…」のケースも? 「FF最強モデル」の「シビックタイプR」新車で買えるのか
2026.02.28ホンダの数あるラインナップにおいて、現時点でもっとも「尖った」モデルといえるのが「シビックタイプR」でしょう。最新の納期について、首都圏のホンダディーラーに問い合わせてみました。
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マツダ最小「ちいさな“高級”SUV」まもなく生産終了!? 全長4.3m級「ちょうどイイ」サイズで「豪華インテリア」なのに! “完熟”の「精悍顔」コンパクトモデル「CX-3」のスゴさとは
2026.02.28根強い支持を集めるマツダ最小のSUV「CX-3」ですが、2026年2月末で生産を終えてしまうといいます。なかでも最も手頃な価格帯ながら、高級感あふれる「15S Urban Dresser II」に焦点を当て、その魅力について紹介します。
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約276万円のトヨタ新型「 3列7人乗り“SUV風ミニバン”」に反響多数! 全長4.5m級サイズに「迫力があってイイ」「欲しい」の声も! ジムニー級「地上高」採用の「ヴェロズ・ハイブリッド」尼国仕様とは
2026.02.28トヨタのインドネシア法人は2026年2月5日、「インドネシア国際モーターショー(IIMS)2026」にて新型「ヴェロズ・ハイブリッドEV」の価格を発表し、発売を開始しました。3列7人乗りで約276万円からという戦略的価格の同モデルに対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ「新たなヤリス」発表に賛否両論の反響殺到! 最新アイテム搭載に「サイドブレーキがない!」「すごい時代だ…」の声! “6速MT×新色マスタード”が注目の「最新モデル」何が変わった?
2026.02.28トヨタのコンパクトカー「ヤリス」の一部改良が発表されました。多岐にわたる変更が加えられた同車に対し、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ホンダ「スライドドアミニバン」に注目集まる! “初代リスペクト”な「カクカクボディ」×シンプル内外装が評判に! “非オラオラ系”で最良の選択肢「ステップワゴン」何がいい?
2026.02.28ホンダのミドルサイズミニバン「ステップワゴン」は堅調に売れ続けており、徐々に評価を上げています。どのようなところが高評価につながっているのでしょうか。
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「すみれ」が“愛車”の「高級SUV」公開! 大胆2ショットに「風邪ひくから服着てください!」「攻めてる!」の声も! 素敵すぎる「外車」どんなモデル?
2026.02.28モデルのすみれさんがスキー場でのリラックスした時間を収めた動画を公開しました。 愛車との大胆ショットも登場し、投稿は大きな注目を集めています。
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新車31万円! ホンダ「“4人乗り”軽トラ」が斬新すぎて“反響殺到”!「これホンダなの!?」「街中で見て驚いた…」「今すぐ欲しい」の声も! 超レトロな「丸目ライト」採用した“バモスホンダ”とは!
2026.02.28現代の常識では考えられないユニークな商用車を、かつてホンダは販売していました。屋根どころかドアも無い、斬新すぎる「“4人乗り”軽トラック」について、今でも様々なコメントがSNSで見られます。
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トヨタ斬新「“4列8人乗り”FRミニバン」が凄いッ! 「アルファード」超えの巨大ボディにディーゼルターボ搭載! めちゃ広ッ「豪華内装」の“3列6人乗り”もあった「グランエース」とは?
2026.02.28高級ミニバン市場が活況を呈するなか、ひときわ異彩を放った存在がトヨタ「グランエース」です。圧倒的なサイズと上質な室内空間を備えながら、わずか一代で生産終了となりました。本記事では、その特徴と魅力、そして短命に終わった背景を振り返ります。
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都内一等地に「センチュリー」専用拠点オープンか!? トヨタ豊田会長のSNS投稿に注目! センチュリーのブランド化に動きアリ
2026.02.28トヨタの豊田章男会長が自身のSNSに投稿した座標が関心を集めています。示された場所はかつての「レクサス青山」跡地であり、独立ブランド化した「センチュリー」の新たな発信拠点になる可能性が浮上しました。これまでのブランド化の背景とともに、今後の展開を整理します。
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三菱「新型“8人乗り”SUVミニバン」に反響多数! 「これぞデリカ」「唯一無二のSUVミニバン」と称賛も「フルモデルチェンジはいつ?」との声! 大幅な改良を施した「“新” デリカD:5」とは?
2026.02.27三菱自動車は、2025年12月18日に「デリカD:5」に大幅な改良を施した新モデルを発表し、2026年1月9日から販売を開始しました。同新型車には多くの反響が寄せられています。
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ダイハツの「ちいさな“観音開き”ワゴン」に反響多数! 全長3.4m級のボディ&660cc「直3」搭載に「“超便利”そうでイイ」の声も! グルグルシート搭載の「ヒナタ」が話題に
2026.02.27ダイハツがかつて公開した、開放的な“観音開きドア”を採用するコンセプトカー「HINATA(ヒナタ)」。のちの「ムーヴ キャンバス」に通じる世界観を持つともいわれる一台ですが、そのユニークな提案に対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
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“カローラクロス”サイズの日産「“新”コンパクトSUV」発表! 月額3万円台から乗れる!? 低燃費&「200馬力超え」の新開発1.5リッターエンジン採用の「キャシュカイ」仏国に登場
2026.02.27日産のフランス法人は2026年2月23日、新世代ハイブリッドシステムe-POWERを搭載したクロスオーバーSUV「キャシュカイ」の新キャンペーンを発表するとともに、2026年モデルの価格を公開しました。キャシュカイとは、どのようなクルマなのでしょうか。
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ダイハツが“新たな”「ターボ“軽トラ”」公開! 便利な「オープンボディ」&広びろ内装もイイ「ハイゼットトラックジャンボ」! 脱着式ジャングルジムも採用の「スタークライマー」とは
2026.02.272026年2月13日から15日までの3日間、インテックス大阪を会場に開催された関西最大級のカスタマイズカーの祭典である「大阪オートメッセ2026」には、さまざまな車両が展示されて来場者の注目を集めていましたが、今回はダイハツブースに展示されていた「ハイゼットトラックジャンボ スタークライマー」をご紹介します。
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418万円! スバルの新「“2ドア”クーペ」! 2.4リッター水平対向エンジン搭載の「後輪駆動モデル」! 鮮烈イエローもイイ「BRZ STI Sport YELLOW EDITION」とは
2026.02.27スバル「BRZ」の特別仕様車「STI Sport YELLOW EDITION」。鮮烈なイエローのボディと限定300台という希少なモデルです。
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221万円で「リッター28km」! 全長4m以下の“超経済的”な最新SUVを賢く手に入れるには? スバル最新型「レックス・ハイブリッド」への買い替え術
2026.02.27 〈sponsored by carview!〉スバルのコンパクトSUV「レックス」にハイブリッドモデルが加わりました。低燃費と扱いやすいボディサイズを両立した最新モデルへの乗り換えを検討するなら、まずは現在の愛車の価値を把握することが重要です。
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“廃墟”感がスゴい!「ホントに営業してる?」名阪国道“謎のサービスエリア”に潜入! 片隅で営む名物「どて焼き」がめちゃ美味すぎた! 昭和レトロな「ドライブイン」を巡る~「伊賀上野SA(下り)/味のお福」編(三重県)~
2026.02.27昭和という時代の“空気感”を色濃く残すドライブインは、ある種のノスタルジーや普段は見過ごしがちな大切なモノを思い出させてくれる気がします。今回は荒廃したSA(サービスエリア)で唯一無二の光を放つ、SNS時代の人気店「味のお福」に立ち寄ってみました。
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トヨタ「“新型”ハイエース」27年にも登場か!? ロングセラーの「商用バンの代名詞」がついにフルモデルチェンジ? 「複数のパワートレイン」も用意して大進化する「次世代型」に期待
2026.02.27トヨタの定番商用バン「ハイエース」が改良を受けるなか、次期型への期待も高まっています。新型ハイエースはどのようなモデルになるのでしょうか。
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乗客が怪我!路線バスで暴走事故発覚! 中国製EVバスでトラブル多発か 「EVバスの墓場」で話題のEVMJとは【独占取材】
2026.02.27全国に導入が進むEVモーターズ・ジャパンのEVバスで、ブレーキが効かなくなる致命的な欠陥が発覚しました。補助金優先で未完成のまま出荷された中国製EVバスは、関東地方の運行バスでも乗客が骨折の重傷を負う暴走事故を引き起こしています。リコールもせず隠蔽を図る輸入元のずさんな実態などに迫ります。
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ホンダ斬新「“ハイルーフ”軽トラ」が“凄すぎる”と反響殺到!「これ欲しい!」「サイバートラックみたい」「N-VANに通じる魅力ある」の声も! めちゃ使える「2段式の荷台」×「広~い車内」実現したホビックとは!
2026.02.27近年、「仕事の道具」の枠を超え、趣味やアウトドアレジャーの「相棒」として視線を集める「軽トラック」。ホンダは、そんな現在のトレンドを予見していたかのようなモデルを過去に開発していました。
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スズキ新「軽ワゴン」がスゴい! 最上級より「約40万円オトク」で「リッター25キロ超え」!? デザイン刷新の“上質顔”×ボルドー内装もカッコいい! まさかのMTもある「ワゴンR 最安モデル」どんなクルマ?
2026.02.27スズキは2025年12月15日、軽自動車「ワゴンR」の一部仕様変更を発表しました。143万円からという価格設定を実現した最安グレード「ZL」は特に注目されます。
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トヨタ最新「“3列7人乗り”ミニバン」に反響殺到! 最上級より「400万円以上オトク」だけど「十分すぎる装備」「内装の質感が本当に高い」「この迫力は他にない」の声も! 「ヴェルファイア」最安モデルに再注目!
2026.02.27広さと高級感を兼ね備えたミニバンを求める人にとって、トヨタ「ヴェルファイア」は有力な選択肢のひとつです。存在感あるデザインと充実した装備を備え、最も価格を抑えた「Z Premier」でも、その魅力を十分に味わえる仕上がりとなっています。また最安モデルの仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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スポーツタイヤなのに快適って本当? 新型プレリュードにクムホ「ECSTA SPORT(PS72)」を履かせたら相性が最高だった話【PR】
2026.02.27 〈sponsored by クムホ〉2025年9月に発売された話題のスペシャリティクーペが、ホンダ「プレリュード」です。その走りをさらに磨くため、今回はクムホのプレミアムスポーツタイヤをチョイスしました。純正の乗り味を知り尽くした筆者が感じた、意外な「優しさ」と抜群の相性をリポートします。
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約400万円! スズキ「新たな“5ドア”小型ハッチ」登場! 漢字の「桜」デカール&ローズゴールドの「斬新2トーンカラー」がめちゃシブい! 「スイフト Sakura」イタリア仕様とは!
2026.02.27スズキ「スイフト」の特別仕様車がイタリアで登場しました。日本の「桜」をモチーフとしたモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。


