記事一覧
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「すごい火災…」 NEXCOが「東名高速で起きた路上火災」の動画を公開! たった1人の「タバコ“ポイ捨て”」が白煙モクモクの“大火事”に発展… 「絶対にやめてください」と注意喚起
2026.01.27NEXCO中日本は公式SNSで、1本の動画を投稿するとともに、高速道路上で発生した火災に関し、注意を呼びかけています。
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トヨタ「“新”ハイエース」発表! デザインが変わった!「高性能クルコン」採用で大進化! さらに“高級感”も高める「カスタム仕様」でド迫力に! 新「商用バンの王様」彩る“モデリスタパーツ”とは!
2026.01.27トヨタの商用バン「ハイエース」。一部改良モデルが発表された同車ですが、魅力を一層際立たせるカスタマイズパーツも提案されています。
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6速MTのみ! 473馬力の“直6ターボ”搭載した「FRスポーツカー」がスゴい! ボンネットの“反転“turbo”×ストライプカラーが激アツなBMW「M2ターボデザインエディション」米国モデルとは!
2026.01.27BMWは、1970年代の名車「2002ターボ」をオマージュした限定モデル「M2ターボデザインエディション」を米国で発表しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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全長4.5m級の「“新”流麗SUV」発売! 「ブラック仕立て」専用外装ד最高級レザー”内装がイイ! パワフルな1.2リッター「ターボ」搭載のプジョー「3008 GTハイブリッド ブラックエディション」登場
2026.01.26ステランティスジャパンは2026年1月16日、プジョーのCセグメントSUV「3008 GT Hybrid」に特別仕様車「Black Edition」を設定し、発売を開始しました。どんなクルマなのでしょうか。
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スバルの「新“5ドア”スポーツカー」がスゴい! 6速MT×「水平対向ターボ4WD」搭載! 目指すは“手頃な”「インプレッサ級」価格!? JMS2025披露の「Performance B STIコンセプト」正式発売も間近?
2026.01.26スバルが「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開した「Performance-B STI concept(パフォーマンス ビー エスティアイ コンセプト)」は、内燃機関で純粋な走りの愉しさを追求した5ドアハッチバックのスポーツモデルです。市販の実現はあるのか、その詳細について紹介します。
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スズキ「新型軽ワゴン」まもなく登場!? 「次期型ワゴンR!?」と期待のモデルは2026年度内に発売! 「生活の足」に最適なふくよかボディ×高品質内装を採用 「Vision e-Sky」とは?
2026.01.262025年10月29日から11月5日までの期間、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」が開催され、スズキは「Vision e-Sky」を披露しました。どのようなクルマだったのか振り返ります。
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約12万円! ホンダ新型「こまめ」発表! 全長1.1m級の「ちいさなボディ」&エンジン・ミッション・ローター縦型配置採用! 便利な「シルキースタート」採用した新モデルとは
2026.01.26ホンダは2026年1月8日、車軸ローター式耕うん機「こまめF220」をモデルチェンジしました。どのようなモデルなのでしょうか。
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2026年マツダ「新型CX-5」まもなく日本発売! 現行モデルの価値はどうなる? 車検前に知っておきたい“下落データ”と売却術
2026.01.26 〈sponsored by carview!〉欧州で3代目となる新型マツダ「CX-5」の販売が開始されました。日本発売は2026年5月予定とされるなか、現行モデルの中古車相場にはどのような変化が起きるのでしょうか。独自データが示す下落予測とともに、オーナーが損をしないための売却ポイントを解説します。
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トヨタ「新たなSUV」登場に反響殺到! “ヤリスクロスよりちょっと大きい”全長4.3mボディが「ちょうどいい!」と高評価! 迫力エアロがめちゃカッコいい「アーバンクルーザー ハイライダー・エアロエディション」インド仕様とは!
2026.01.26トヨタはインドでSUV「アーバンクルーザーハイライダー」の特別仕様車「アーバンクルーザーハイライダー・エアロエディション」を発表しました。同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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日野が新「小型“29人乗り”モデル」発表! めちゃ豪華な「1000万円超え」最上級グレードも設定! “角ばりボディ”採用した新「リエッセII」登場!
2026.01.262026年1月22日、日野は小型バス「日野リエッセII」の一部改良モデルを発表し、同日に発売しました。
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新車1000万円超え! いすゞ「最新“7人乗り”トラック」に大注目! 「普通免許OK&AT搭載」の全長4.9mボディに“本格悪路性能”確保! “車中泊”専用「トラヴィオ“エクスペディションストライカー”」が魅力的
2026.01.26いすゞのキャブコン型キャンピングカー「EXPEDITION STRIKER(エクスペディションストライカー)」は、普通免許で運転できるという特徴があります。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダの「“新”マイクロカー」に反響多数! 「一目惚れした」「コンセプトカーで終わらせるにはもったいない」 55年ぶりに“バモス顔”採用の「Honda Micro EV」コンセプト JMS25公開モデルに注目!
2026.01.262025年10月30日から11月9日にかけて、東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、メーカー各社が数々の新型モデルやコンセプトモデルを公開しました。数ある出展のなかで、ホンダは2人乗りの「Honda Micro EV(マイクロEV)」を披露しました。
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約800万円のトヨタ「“新”高級セダン」登場! 航続距離640km超えで「約220万円分の燃料」もプレゼント! 新「黒すぎホイール」装備の「MIRAI」26年モデルが北米で発表
2026.01.26米国のトヨタ法人は2025年12月3日に、燃料電池車「ミライ」の2026年モデルを発表しました。よりスポーティな足回りと先進機能を備えて進化した新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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レクサス「LBX」サイズ! 389万円からの「“新”ちいさな SUV」に大反響! 全長約4.2mのボディに「サイズ感がイイ」の声も! リッター「23km」走る1.3リッターエンジン搭載のルノー「キャプチャー」が話題に
2026.01.26ルノーの人気コンパクトSUV「キャプチャー」が大幅改良を受け、精悍なデザインと高効率パワートレインを備えて進化しました。輸入車SUVトップクラスの低燃費に加え、雪道にも対応する限定車も設定され、SNSでは多くの反響が寄せられています。
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トヨタ「新ハイエース」はBピラーレスで“ガッポリ”開口!? サイズ感そのままに“セミボンネット型”へとスタイル刷新!! JMS25で公開された「ハイエース コンセプト」とは?
2026.01.262026年1月13日に一部改良モデルが発売されるなど今、大きな話題を集めているハイエース。そのきっかけとなった次期型を示唆する「ハイエース コンセプト」について解説していきます。
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日産の新たな「流麗クロスオーバー」発売! 今なら「約130万円オトク」でさらに「最も長距離走れる」パワトレ採用! 全長4.3m“ちょうどいいボディ”の「リーフ」最安モデルとは?
2026.01.26日産は2025年10月に新型「リーフ」B7を発表し、2026年1月より発売しました。3代目は従来のハッチバックスタイルから、流麗なクロスオーバーEVとして全面刷新。そのなかでも最安モデル「B7 X」は、702kmの航続距離や先進装備を備えた注目の1台です。
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ダイハツ「“新”スライドドアワゴン」がスゴい! 斬新“2段ボディカラー”×本物デニムの内装採用! もっちり顔がユニークな「ムーヴ♯オーオーティーディー」市販化に期待!
2026.01.26「東京オートサロン2026」でダイハツは「ムーヴ#ootd」というカスタムカーを出展しました。一体どのようなモデルなのか、デザイナーに話を聞きました。
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カワサキ「“新”フルカウルモデル」日本導入に向け準備開始! 新開発の451ccツインエンジン&軽量トレリスフレームで軽快な走りを実現! 「Ninja 500」26年春頃に登場
2026.01.26カワサキは、海外で発表されている新型モデル「Ninja 500」を2026年の春頃に国内市場へ導入すると発表しました。
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ホンダ最新型「ミニバン」どんなクルマ? 斬新「窓無しリア」&“広びろ内装”採用で「新型ステップワゴン」…じゃない! スライドドアモデル「スペースハブ」が話題に
2026.01.26自動車メーカーが将来の方向性を示す場として、コンセプトカーの発表は重要な位置づけを持っています。なかでもCES 2024で公開されたホンダ「0シリーズ」は、その一例として大きな注目を集めました。どのような特徴があるのでしょうか。
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斬新「ちいさいスカイラインGT-R!?」にファン驚愕! 2シーター&2ドアの“めちゃ短いスポーツカー”がスゴすぎる! スズキの軽で「R32型」を再現したTRA京都「ポケットバニー」とは!
2026.01.26「東京オートサロン2026」ではスズキ「ツイン」ベースのカスタムカーが熱い視線を浴びました。「ちいさいスカイラインGT-R」と呼ぶにふさわしい、遊び心とクオリティが融合した衝撃の一台に迫ります。
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“新たな”「ホンダ“NSX”」公開! 初代の「旧車デザイン」&“赤い”「ホンダエンブレム」採用! 3.5リッター「V6」採用の「NSX トリビュート by イタルデザイン」とは
2026.01.26東京オートサロン2026において、イタルデザインは「NSX トリビュート by イタルデザイン」を世界初公開しました。名車として知られるホンダ「NSX(初代)」をモチーフにしたというこのコンプリートカーは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「“新型”RAV4 GRスポーツ」まもなく発売! 330馬力の「初のスポーティモデル」は“走り向け”専用サス×エアロで武装!? 「日常使い」できる“新たなGRモデル”の魅力とは?
2026.01.26トヨタ車の製造を手掛ける豊田自動織機は、「東京オートサロン2026」で新型「RAV4」のスポーティグレード「GRスポーツ」を展示しました。発売目前ですが、どのようなクルマなのかを解説します。
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レクサス最新「4WDミニバン」に注目! 最上級より「510万円オトク」で「1番燃費がイイ」“3列6人乗り”仕様! 「豪華内装」には快適装備がもり沢山! 成功者に相応しい「LM」の最安モデルとは?
2026.01.26移動時間を上質な体験へと昇華させるレクサスのフラッグシップミニバン「LM」は、快適性と静粛性を極限まで高めた一台です。2025年の一部改良により、その魅力はさらに深化し、後席の居心地や走行時の静けさが一段と向上しました。本記事では、LMの進化のポイントや、もっとも手の届きやすいグレードの特徴を詳しく紹介します。
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恐怖!? 「レクサス車」の盗難が“急増”中! たった“2週間”足らずで「5台」も被害に! 悪質な「巧妙手口」で盗られることも… 「見せる対策&見せない対策を」 茨城県警が注意呼びかけ
2026.01.26茨城県警は公式SNSで、2026年に入り「レクサス車」の盗難事件が多発していると発表しました。一体何があったのでしょうか。
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トヨタ「“新型”RAV4」発売後すぐに“注文殺到”で争奪戦状態に!? 初回生産枠は「もう完売しました」 大進化遂げた“6代目”の狙い目は25年度内発売の「PHEV」?
2026.01.262025年12月17日、トヨタ「RAV4」がおよそ6年ぶりとなるフルモデルチェンジを果たしました。発売前から多くの注目を集めていた人気のモデルだけに、販売の現場では、すでに多くのユーザーが「争奪戦」を繰り広げているようです。


