記事一覧
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トヨタ新型「5人乗り“四駆”SUV」がスゴイ! 3年ぶりの大刷新で「340馬力超え」パワトレ搭載! 高性能4WDモデルもある「ビーズィーフォーエックス」とは
2025.12.09トヨタは2025年10月9日、フル電動SUV「bZ4X」の一部改良モデルを発売しました。どんなモデルなのでしょうか。
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「次期ワゴンRか!?」「内装がステキ!」スズキ新型「“4人乗り”軽ワゴン」に反響殺到! ふくよかボディ&“コの字”ライトに青白インテリア採用!「ビジョンeスカイ」とは!
2025.12.09スズキは「ジャパンモビリティショー2025」で「ビジョンeスカイ」を世界初公開しました。同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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「リッター約50km」走れる“トヨタ車”に反響殺到!「まさかの2気筒エンジン!」「トヨタ凄すぎる…」の声も! めちゃ低燃費な「“4人乗り”コンパクトカー」! 瑞西公開の「FT-Bh」とは!
2025.12.09かつてトヨタが、徹底的な軽量化と効率化を追求して開発した「FT-Bh」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。現在見られる反響と共に紹介します。
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“セレナ”乗り必見! 収納グッズや雪対策も! 編集部厳選の“専用アイテム”8選
2025.12.09 〈sponsored by Amazon〉日産「セレナ(C28型)」のオーナー注目! 編集部がAmazonで買える専用アイテムから、車内をより快適に、美しく保つ商品を厳選しました。利便性を高め、ドライブを充実させるおすすめグッズを紹介します。
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新車約225万円! トヨタ「RAV4級SUV」が凄かった! 3グレード用意の「bZ3X」乗った印象は? 【中国試乗記】
2025.12.09中国で月販1万台を突破し、異例のヒットを記録中のトヨタ「bZ3X」。RAV4同等のサイズに広い室内、約225万円からという衝撃価格が話題の純電動SUVです。右ハンドル版の登場で日本導入も期待される中、ガソリン車のような自然な走りを実現した「純電動版カローラ」の実力を試乗レポートします。
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「金属チェーンは装着が難しい…」 ジャッキ不要の”布製チェーン”が画期的だった! セイワが販売スタートした新製品に注目
2025.12.09 〈sponsored by Amazon〉本記事では、冬の悩みを解決する画期的な布製タイヤチェーン「ショーセブン」をご紹介します。2025年12月にセイワより販売開始となったこの製品。ジャッキアップ不要で誰でも簡単に装着でき、雪道の安全走行を力強くサポートする布製タイヤチェーンの魅力を解説します。冬の安全対策として、ぜひ最後までチェックしてください。
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5速MT搭載! ダイハツ斬新「“タフすぎ”軽トラ」に反響殺到!「ソロキャンの相棒にサイコー!」「絶対に買う」の声も! ジムニー超える“地上高”×「660ccエンジン」搭載で楽しそうな「マッドマスターC」とは!
2025.12.09かつてダイハツが“スモール&タフなトランスポーター”を目指して提案した「MUD MASTER-C」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。現在見られる反響と共に紹介します。
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道の駅ブチギレ! 怒りの「電気ぜんぶ消す!」“異常事態”に反響殺到!「大迷惑です…」「もっと厳しくしろ!」の声も! “苦情”にまみれた「憩いの休憩所」一体何があった!? 岡山
2025.12.09岡山県笠岡市にある道の駅「笠岡ベイファーム」では、2025年11月14日から、夜間の迷惑行為に対する対策として、照明設備の「全消灯」措置を14日から実施しています。公共の休憩施設であるはずの道の駅が、なぜ自らその機能を制限するかのような「苦渋の決断」を下さなければならなかったのでしょうか。
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トヨタ「2000GT“オープン”」復活!? 「5ナンバーボディ」に「2リッター直6」搭載の“リアルモデル”が凄かった! “ほぼ本物”なオリジナル車両「ロッキー2000GT オープンモデル」とは
2025.12.09愛知県に店舗を構えるロッキーオートは、「東京オートサロン2025」にてトヨタ「2000GT」をモデルとしたオリジナル「ロッキー2000GT オープンモデル」を展示しています。どのようなクルマだったかを振り返ります。
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新車98万円! 「3人乗りトライク」公開に反響殺到! 「需要ある」「十分でしょう」 「普通免許」で公道OKな「丸目2灯顔マシン」! 高齢者にも良いEVジェネシス「スリールオータ」に注目
2025.12.09EVジェネシスが「ジャパンモビリティショー2025」展示した3輪EVモビリティ「スリールオータ」について、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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6年ぶりに全面刷新! 日産「新型“4ドアクーペ”セダン」に注目! 精悍「黒マスク」×全長4.7m級で「ちょうどイイサイズ」! 豪華「白革内装」の高級仕様も設定される米国発表の新型「セントラ」日本導入の可能性は
2025.12.09日産の米国部門は2025年11月10日、小型セダン「セントラ」の新型モデルの価格を発表しました。ベース価格は2万2400ドル(約350万円)からと比較手ごろな設定となっています。セダン車ラインナップがほぼなくなった日本市場へ導入される可能性はあるのでしょうか。
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新車20万円! ヤマハ「“新型”150ccネイキッド」に反響多数! 「この価格は魅力的」「日本でも安く売ってくれれば嬉しい」の声 インドで発表された「FZ Rave」とは?
2025.12.09ヤマハのインド法人は、2025年11月に最新機能を備えた新型モデル「FZ Rave」を発表しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
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トヨタ「スライドドア“SUV”」初公開! 迫力エアロの「高性能モデル」GRMN! カクカクデザイン×画期的「リンクドア」搭載のセンチュリーSUV登場
2025.12.09大阪モーターショー2025では、白いSUVタイプのトヨタ「センチュリー GRMN」スライドドア仕様が初公開され、注目を集めました。
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レクサスの新「ちいさな“高級SUV”」発表で反響殺到! 「着実にアップデートしてる」「LBXより好き」の声も! ロングセラーモデル「UX」に寄せられた“熱視線”とは
2025.12.092025年12月4日、レクサスはコンパクトSUV「UX」に一部改良を実施しました。デビュー7年が経過したロングセラーモデルの進化に対し、SNSなどには早くもさまざまな反響が寄せられています。
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「後席の子供で後ろが見えない」を解消。後方警戒もしてくれる「デジタルインナーミラー型ドラレコ」がめちゃオススメ!
2025.12.09 〈sponsored by Amazon〉荷物満載でルームミラーが見えない…。そんな悩みをケンウッドの最新ミラレコ「DRV-EM4800」が解決します。12型の大画面と高画質で、後方の視界をクリアに確保。デジタルミラー特有の「距離感の違和感」を軽減する新機能も搭載し、より自然で安全な確認が可能に。快適なドライブをサポートする一台です。
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約169万円! “デカグリル”採用のトヨタ「“5人乗り”スライドドアワゴン」! 「TOYOTA」文字ロゴもイイ「SUVワゴン」ダンクとは
2025.12.092016年から2020年にかけて販売されていたトヨタ「タンク」は、取り回しのよさと実用性を兼ね備えたトールワゴンタイプのコンパクトカーとして人気を博しました。そんなタンクをベースにしたカスタムカーが話題を集めています。
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ハーレー「“新型”ミドルクラスネイキッド」登場! “440cc”のちょうどいいサイズで扱いやすい! “X”シリーズの新顔「X440」インドで発表
2025.12.09ハーレーダビッドソンは、新型モデル「X440T」をインドで発表しました。
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“無施錠・エンジンかけっぱなし”の「パトカー」盗まれた!? 逮捕された男「乗り心地が良さそうだと思って」 “車両の管理体制”に賛否両論
2025.12.09三重県鈴鹿市においてパトカーを盗んだ44歳の男が逮捕されました。盗まれたパトカーは無施錠でエンジンがかかっていたということで、管理体制を問う声やそれに反論する意見などが上がっています。
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トヨタ新型「SUVミニバン」!? 全長4.7m級「ヴォクシー」サイズ&便利な「全ドアスライドドア」採用! カクカクデザインもイイ「クロスバンギア」とは
2025.12.092023年のジャパンモビリティショーで、トヨタ車体が公開した「クロスバン ギア コンセプト」が話題です。SUVとミニバンを融合させたこのモデルは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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リッター20キロ走る! ホンダの最高級ミニバン「“新”オデッセイ」登場! 全長4.8m“堂々”ボディに快適度アップの「大型シェード」新採用! 最新「3列・7人乗り」の“豪華仕様”が販売店でも話題に
2025.12.092025年11月に一部改良を行ったホンダ「オデッセイ」。その後のユーザーの反響や納期など、首都圏のホンダディーラーに問い合わせてみました。
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トヨタ最新「“3列7人/8人乗り”ミニバン」が凄いッ! 世界初「画期的ドア」&メーカー初の”安全機能”や運転支援技術がもり沢山! 人気トップ10にもランクインしている大人気「ノア」の革新的技術って?
2025.12.092025年11月期の登録車通称名別新車販売ランキングで9位に入ったトヨタ「ノア」は、発売から数年が経った現在もミニバン市場で高い人気を維持しています。世界初・トヨタ初となる先進技術を多数搭載した4代目モデルは、安全性、快適性、そして利便性の面で群を抜く完成度を誇り、多くのファミリーユーザーから支持を集め続けています。
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富士山麓の「渋滞」回避へ! 国道138号の「抜け道」開通に歓喜の声、忍野村「村道鐘山線」
2025.12.09山梨県忍野村で2025年11月21日、新たな道路「村道鐘山線」がついに開通しました。富士五湖周辺のドライブで悩みの種だった国道138号の渋滞を避ける「抜け道」として期待大。SNSでは「これは朗報」「買い物が楽になる」など、観光客のみならず地元住民からも歓喜の声が続出しています。
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価格35万円! リッター49.3km走るホンダ「“新”スクーター」登場に反響“殺到”! 「フルフェイスが2個入る!」「他のスクーターには戻れない」広々ラゲッジの原付二種モデル「リード125」26年1月に発売
2025.12.09ホンダは、使い勝手の良さが魅力の原付二種スクーター「リード125」の新型モデルを、2026年1月29日に発売することを発表しました。SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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カワサキ「斬新4脚モビリティ」製品化! 本格悪路性能×「バイク技術」が融合した「スゴいマシン」35年にデビュー! 2030年「サウジアラビア・リヤド万博」会場で採用目指す
2025.12.08川崎重工は2025年12月3日に、新感覚のオフロードパーソナルモビリティ「CORLEO(コルレオ)」について、製品化に向けた開発をスタートさせたと明らかにしました。
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8年ぶり全面刷新! 日産新型「流麗クロスオーバー」に問合せ“殺到”!? 全長4.4m“ボリューミーボディ”に「700km超え航続」も実現! 新時代の“日産の要”「リーフ」が販売店でも話題に
2025.12.08日産新型「リーフ」の日本仕様が2025年10月に発表されています。販売店にはすでに問い合わせが相次いでいるようです。

