記事一覧
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全長2mで「4人乗り」! めちゃ「小さなクルマ」が凄かった! 斬新「カクカク“ハコ型”ボディ」で日常の足に最適! 30年以上前に提案したジウジアーロ「BIGA」は今でも通用するアイデア
2026.01.04「今こそ必要かもしれない」という先見性が高いコンセプトを、数十年前に具現化したコンセプトカーが存在します。「イタルデザイン」が1992年に提案した、超小型自動車のシェアリングサービスに用いるクルマ「BIGA」も、まさにその1台です。
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トヨタ斬新「ちいさなスポーツカー」が凄い! 全長3.1mの「ほぼ軽サイズ」ボディ&「30%馬力アップ」のパワトレ×6速MT搭載! “豪華な専用装備”も魅力の「iQ GRMN スーパーチャージャー」とは?
2026.01.04近年、国産コンパクトスポーツの評価が高まっているなか、ほぼ軽自動車サイズの小さなボディに過給機とクロスレシオMTを組み合わせた、驚異的な性能を誇るモデルがトヨタから存在していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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新「“Gクラス”ピックアップ」に大注目! 全長5.3m超えの巨体に「V8TT&4WD」搭載! 豪華すぎ“内装”&ド迫力顔! 1億円超えの独国ブラバス「XLP800アドベンチャー」とは
2026.01.04ドイツのチューナーブランド「BRABUS(ブラバス)」は、メルセデスAMG「G63」をベースにしたハイパフォーマンスピックアップ「XLP 800 ADVENTURE」を発表しました。この究極の4輪オフローダーはどのような特徴を持っているのでしょうか。
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全長たった3mで当時475万円! 軽自動車サイズの「小さな4人乗り高級車」がスゴい! 匠“手仕上げ”の「豪華内装」×6速MT搭載! アストンマーティンの“迷車”「シグネット」は今も輝く1台
2026.01.04英国の名スポーツカーメーカーであるアストンマーティンが世に送り出した“迷車”「シグネット」を振り返ります。
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「電源不足」「収納なし」を一発解消! トヨタ「ハイエース」が最強になる神アイテム11選
2026.01.04 〈sponsored by Amazon〉仕事や趣味に大活躍のトヨタ「ハイエース」ですが、「電源不足」や「収納のなさ」に悩むオーナーも多いはず。そこでAmazonで買える専用の快適グッズを厳選! 定番の増設電源から、愛車を傷から守る最新マグネットシートまで、DIYで取り付け可能な「神アイテム」11選を一挙に紹介します。
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ダイハツの「“高級”軽バン」がスゴい! 超プレミアムな上質“カクカク”デザインで「東京オートサロン2022」公開! もはや「“ミニ”アルファード」な「アトレー“プレミアム”ver.」市販化に期待大!
2026.01.04軽バンの新たな形態を見ることができた2022年の「東京オートサロン」。ダイハツの人気商用バン「アトレー」ベースの上級仕様車は、車中泊がもっと楽しくなる全く新しい軽バンでした。
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トヨタの斬新「カローラ “スポーティ仕様”」に大注目! 専用“スポーツサス”×精悍エアロに「上質内装」も採用! 「リッター28km」走る“ファン待望”の「ACTIVE SPORT」とは
2026.01.042025年5月に一部改良されたトヨタ「カローラ」「カローラツーリング」ですが、スポーティなルックスと走りに磨きがかかった特別仕様車がラインナップされています。どのような仕様なのでしょうか。
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マツダ「斬新小さな“高級”車」に大注目! 全長4mの「ちょうどいい5ナンバーボディ」×クラス超え「めちゃ豪華内装」採用! 高級コンパクトカーの先駆け「ベリーサ」の魅力
2026.01.042004年6月にマツダから発表された「ベリーサ」は、小さな高級車といえるこだわり志向のクルマでした。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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新車約40万円! 原付免許で乗れるホンダの「新型110ccカブ」登場 ギア感満載の「クロスカブ110 Lite」の特徴とは?
2026.01.04従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「クロスカブ110 Lite」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか。
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全長3.4m!“ほぼ軽自動車”な「レクサス」斬新すぎて“反響殺到”!「軽サイズの高級車ってサイコー!」「絶対に売れる」の声も! 道が狭~い都会に「“ちょうどいい高級車”」LF-SAスイス公開モデルが凄い!
2026.01.04最新のコンセプトカーが注目を集める一方で、過去のモーターショーに登場した「早すぎた名車」への再評価も進んでいます。レクサスが2015年に初公開した「LF-SA」は、その筆頭とも言えるモデルです。
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日産「“超スーパー”4WDスポーツカー」がスゴい! トヨタから「強力なライバル」出現で再注目! 50年以上続いた伝説の“丸目テール”マシン「GT-R」はいつ“復活”するのか
2026.01.0418年という異例の長きにわたり販売された日産「GT-R」が2025年8月26日に生産を終了し、その歴史に幕を下ろしました。「スカイラインGT-R」から数えると50年以上続いた「スーパースポーツカー」ブランドだけに再復活が期待されますが、次期型は果たしていつ頃現れるのでしょうか。
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走行中に「ビシッ!」すごい音… 避けられない「飛び石」どう防ぐ? 放っておくと大変なことになりますよ! 愛車が傷付く「ボディの悲劇」 どうすればいいのか
2026.01.04走行中にボディに飛び石を食らう場合があります。どうしたら良いのでしょうか。
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トヨタの斬新「6人乗り“タマゴ型”ミニバン」がスゴい! 全長4.8m級×3列シートで「エスティマ後継機」とウワサも!? めちゃ広い空間シートまで“タマゴ”な「FCR」コンセプトの正体とは
2026.01.042017年の東京モーターショーで披露されたトヨタ「Fine-Comfort Ride(FCR)」。斬新な「タマゴ型」デザインに、ファンの間では「次期エスティマ」との呼び声も上がりました。果たしてどのようなクルマだったのでしょうか。
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約220万円! トヨタ“新型”「カローラ」発表! 6年目の大刷新で「サメ顔」に! 全長4.7m級で“ながーーい”「新モデル」中国に登場
2026.01.04トヨタと中国第一汽車集団の合弁会社「一汽トヨタ」は2025年12月21日、新型セダン「カローラ」を発売しました。どのような特徴を持つモデルなのでしょうか。
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スズキ超本格「“4WD”トラック」がスゴイ! 全長3.7m級の「4ナンバーサイズ」&1.3リッター「直4」採用! 6速DCTまで備えた「X-HEAD」とは
2026.01.042007年の東京モーターショーのスズキブースに突如として現れたコンパクトなトラック、それが「X-HEAD」という1台でした。どのようなモデルだったのでしょうか。
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ホンダ最新型「フィット“本格SUV”」がスゴイ! “4WD”&カブの“丸目ライト”採用! 最高にちょうどいい「クロスター カスタム」とは
2026.01.04ホンダ「フィット e:HEV クロスター カスタム」は、2021年のバーチャルオートサロンで公開され、翌年の東京オートサロンで実車展示されたアウトドア志向のカスタムモデルです。どのような特徴を持つモデルだったのでしょうか。
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原付免許で乗れるホンダ「“新”110cc」コミューター! 累計1億1000万台以上が生産されている「スーパーカブ」シリーズの新たな仲間 「スーパーカブ110プロ Lite」とは?
2026.01.04従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「スーパーカブ110プロ Lite」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか。
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1.5リッター「3気筒エンジン」搭載で“370馬力”オーバー! 超パワフルな「ツインターボ」採用した異端の「“AWD”スポーツカー」が凄い! パカッと開く“斬新ドア”搭載のBMW「i8」とは!
2026.01.04かつてBMWには、1.5リッターエンジンを搭載しながら370馬力を超える高出力を発揮するスポーツカーが存在しました。一体どんなクルマだったのでしょうか。
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「あわや大惨事…」 高速道でトラックが「ノーブレーキ“突入”」映像公開 トラックドライバーに「免許返納レベル」「命を預かっている自覚が足りない」と厳しい意見 「支援機能の過信」にNEXCOが警鐘
2026.01.04NEXCO中日本は、公式SNSで【規制内突入 事故】と題した動画を投稿し、注意を呼びかけています。
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「リッター45.5km」も走る! ホンダ「“新”原付二種スクーター」公開! 懐かしい「SH Mode」車名の最新モデルは「実用性重視」の16インチタイヤ装備! 欧州「SH」シリーズってどんなバイク?
2026.01.04国内メーカーのラインナップではあるものの、日本には導入されていないバイクは少なくありません。ホンダ「SH125i」「SH Mode 125」もそういったモデルに含まれますが、いったいどのような仕様のモデルなのでしょうか。
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「なぜ彼らは退かないのか?」 右車線ずっと走る「通せんぼ車」なぜ? 高速「右車線」走り続けるとどうなるのか
2026.01.04高速道路の追越車線を走り続けるクルマに遭遇し、疑問を感じたことはありませんか。なぜ彼らは頑なに道を譲らないのか。その背景にある心理と、実は警察による取り締まり件数が非常に多い「通行帯違反」のリスクについて解説します。知らずに走ると、わずか数分で違反となる可能性もあります。
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トヨタ新型「ランドクルーザーFJ」今年発売へ! 全長4.5m級ボディに「待望」の声多数も… 「ディーゼルなし」は惜しい?
2026.01.04トヨタは新型「ランドクルーザー“FJ”」を2026年年央に日本で発売します。歴代ランクルの信頼性を継承しつつ、全長4.6m以下に抑えた取り回しの良さが魅力。一方で、搭載されるパワートレインに対し、ファンからは様々な反響が寄せられています。
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「知らないなら免許返納してほしい」声も…道路にある「謎の斜線ゾーン」どんな意味ある? 身勝手なドライバーによる迷惑行為も
2026.01.04免許取得時に学ぶ交通ルールのひとつに「規制標示」があります。 その中でも「停止禁止部分」は、学んだはずなのに道路で見かけると忘れてしまいがちな標示のひとつです。どのような意味があるのでしょうか。
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トヨタ新型「プリウス“クーペ”」!? 美麗な「オープン&ミッドシップ風」ボディが超カッコイイ! 迫力の「スーパーカー仕様」予想CGがスゴイ
2026.01.04トヨタのハイブリッドカー「プリウス」を、2シーターのオープンカー化した大胆なCGが登場しました。はたして、どのような仕上りなのでしょうか。
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426万円! 「“スライドドア”小型ミニバン」がスゴい! ひろびろ室内×全長4.4mで「ちょうどイイ」サイズ! 3列7人乗りもあるフィアット「ドブロ」とは
2026.01.03マイナーチェンジしたフィアットのミニバン「ドブロ」。1980年代のロゴをモチーフにした「新フェイス」や、充実した先進機能を搭載して魅力が増しています。はたして、その進化の全貌とはどのようなものなのでしょうか。

