記事一覧
-

日産「“新型”SUV」公開され反響殺到! 横一文字「ライト」&ツルツル顔に熱望の声も! 全長4.8m級の「NX8」中国で登場し話題に
2026.01.11日産と東風汽車の合弁会社「東風日産」は、ピュア電動SUV「NX8」を世界初公開しました。新たな電動フラッグシップとして期待が高まり、公開直後からSNSでは多くの反響が寄せられています。
-

スズキ「新エブリイ」世界初公開! 超タフな「大型ブラックグリル」&“両側スライドドア”採用した「SUVワゴン」に進化! 期待高まる“次期モデル”を示唆する斬新「ワンパクライダー」がスゴイ!
2026.01.11「東京オートサロン2026」にスズキが出展した新たなカスタムモデルの中でも、熱い視線を浴びるのが、軽ワンボックスをベースにした「EVERY WAGON WANPAKU RIDER(エブリイワゴン ワンパクライダー)」です。
-

ダイハツ「“斬新”ドア」の「すごい軽ワゴン」に大注目! “ガッポリ開口”で乗降性サイコー! 軽自動車世界初の「e-SMART HYBRID」搭載車「K-VISION」JMS25公開コンセプトカーとは?
2026.01.112025年10月29日から11月5日にかけて開催された「ジャパンモビリティショー2025」のダイハツブースで確かな存在感を放っていた「K-VISION」とは、どのような車両なのでしょうか。
-

ダイハツの新「ちいさな“FR”スポーツカー」に注目! 全長3.4m級“2人乗りオープンカー”は「正式発売」も間近!? 新型コペン示唆する「K-OPEN」コンセプトに期待大!
2026.01.11ダイハツが「ジャパンモビリティショー2025」に出展した軽FRオープンカーのコンセプトモデル「K-OPEN」は、果たして次期「コペン」を示すものなのでしょうか。あらためて詳しくみてみましょう。
-

リッター30km超えの「ヤリスクロス」、約180万円から購入できる「ライズ」! トヨタの二大“コンパクトSUV”を比較してみた
2026.01.11トヨタの「ヤリスクロス」と「ライズ」はコンパクトSUVとして多くのユーザーから支持されています。両車にはどのような違いがあるのでしょうか。
-

新車215万円!スズキ「新型コンパクトSUV」に注目! 8年ぶりの大幅改良で精悍ヘッドライト×走行性能強化!「新型クロスビー」多彩な純正アクセサリーの内容とは?
2026.01.11スズキは、2025年10月2日に新型コンパクトSUV「クロスビー」を発表し、同日から販売を開始しました。2017年12月の発売から8年目を迎え実施された大幅改良では、どのような進化が図られたのでしょうか。
-

「まだ売る気なの!?」 2026年も「フルモデルチェンジしなさそう」なクルマとは? 超ベテラン「20年選手」も多し! 未だに第一線で販売される「ロングセラーモデル」5選
2026.01.11長らくモデルチェンジがなされてないモデルがいくつかあります。2026年に入っても、フルモデルチェンジのウワサが聞こえてこないものもあります。今回は、そんなロングセラーモデルについて紹介します。
-

価格35万円! カワサキ「“新”ネイキッド」発表! シンプル&ネオレトロな「W175」シリーズ2026年モデルがインドネシアに登場
2026.01.11カワサキ・インドネシアは、軽量なネオレトロネイキッドモデル「W175」シリーズの2026年モデルを発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

ホンダ「小型スライドドア車」が“ちょうどいい”と人気に! クラス超えの洗練デザイン&使い勝手サイコー! ライバルのシエンタには無い「フリード」だけの魅力とは!
2026.01.11ホンダ「フリード」は、コンパクトミニバンでありながら都会的なイメージで、着実に売れ続けています。一体どのような魅力があるのでしょうか。
-

道路管理者ブチギレ… 「自分は大丈夫」ヤメて! 夏タイヤで雪道は「危険行為」 最強寒波到来でドライバーが再確認すべきコト
2026.01.11気象庁は1月12日にかけ、日本海側を中心に大雪や暴風雪への警戒を呼びかけています。過去には岐阜や鳥取でノーマルタイヤ車に起因するスタックが発生し、大規模な交通障害を引き起こしました。雪道での夏用タイヤ走行が抱える物理的な危険性と、日本自動車タイヤ協会(JATMA)が示すデータについて解説します。
-

「あ! 降り口過ぎちゃった…」 高速道路で目的のインターチェンジを通り過ぎたらどうすればいい? ピンチの時の「救済制度」とは?
2026.01.11高速道路を走行中、うっかり目的のインターチェンジ(IC)を通り過ぎてしまった経験がある人もいるでしょう。このような場合、どうすればいいのでしょうか。
-

「すごいアルファード」世界初公開! 斬新なフェイスデザイン採用! メッキじゃなくLEDで表現!? デザインの狙いは? モデリスタが提案
2026.01.112026年1月9日、トヨタ「アルファード」をベースとしたモデリスタのコンセプトモデルが披露されました。2024年に宣言されたブランドの進化を象徴する一台として、内外装に独自の意匠が施された同車の特徴について、レポートします。
-

日産「超コンパクト“GT-R”!?」公開! めちゃ小さい「スズキ」ベースで「R32」を見事に再現! ド迫力リアウイング装備の2ドアクーペ TRA京都「POCKET BUNNY」をTAS2026で公開
2026.01.11カスタムカーの祭典、「東京オートサロン(TAS)2026」に展示されたカスタムカーの中でも、特に注目を集めていたのが「超小さい」日産「スカイラインGT-R」でした。しかもそのベース車を聞いて二度びっくり!
-

“箱根駅伝”に革命!? 水しか出さないトヨタ「究極のセンチュリー」現る! 約半年で開発した“世界に1台”のクルマとは?
2026.01.112026年の正月に開催された「第102回 箱根駅伝」で、トヨタは運営車両40台すべてを電動車に切り替える大胆な挑戦を行いました。なかでも注目は、豊田章男会長の愛車をベースに、わずか半年で開発された世界に1台の「センチュリーSUV GRMN FCEV」です。水素社会の未来を占う最高級ショーファーカー誕生までの苦労と、このクルマが持つ意義を探ります。
-

トヨタの「最新“丸目4灯”小型バン」初公開! “旧車デザイン”カスタムが超カッコいい! キャルズモーターの新型「マリナ コンセプト」TAS2026で発表
2026.01.11「東京オートサロン2026」会場にノスタルジックかつ爽やかな風を吹かせる「CAL’S MOTOR(キャルズモーター)」が、同ラインとして初めてのコンセプトカーを提案中です。
-

「普通のホテルや車中泊とも違う…」まるで大人の隠れ家! 謎の「トレーラーホテル」に宿泊してみた! 気になる内部は?
2026.01.112026年の正月。関東平野部で突然の積雪予報。愛車はノーマルタイヤのままで、無理な帰宅は危険と判断し、急遽宿をとることになりました。そこで選んだのが、ロードサイドで見かける「トレーラーホテル」。実際に宿泊してわかった、その意外な「居住性能」をレポートします。
-

斬新「ランクル顔“軽トラ”」公開! 高性能「ターボエンジン」&オバフェン装備で「元祖“アゲトラ”」の最終形態に進化! ハイゼットベースのCAR STYLE「AGETRA CRUISER+α TURBO」登場
2026.01.11カースタイルは、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」で最新カスタム軽トラック「AGETRA CRUISER+α TURBO」を初公開しました。どのようなデルなのでしょうか。
-

スズキの「8人乗りミニバン」に注目! 全長4.7mのカクカクボディ×「S」エンブレム輝く“精悍メッキフェイス”採用! 最新「ランディ」どんなモデル?
2026.01.11スズキのミドルサイズミニバンとして「ランディ」がラインナップされています。現在はトヨタ「ノア」のOEM車ですが、最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
-

436万円! リッター23km走る最新型「コンパクトSUV」がスゴい! 全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」がイイ! パワフルな1.2リッター「ターボ」エンジン搭載のシトロエン「C4ハイブリッド」とは
2026.01.102025年3月、シトロエン「C4」に待望のハイブリッドモデルが登場しました。「魔法の絨毯」と称される乗り心地を武器に投入された仏・個性派モデルの実力とは、どんなものなのでしょうか。
-

三菱「“新”7人乗りSUVミニバン」実車公開に反響多数! 全長4.6mボディ&「ジムニー」超え“地上高”に「カッコいい」「欲しい」の声も! 新「エクスパンダークロスHEV」泰国モデルが話題に
2026.01.10三菱自動車のタイ法人は、2025年11月29日から12月10日まで開催された「第42回タイ国際モーターエキスポ2025」において、7人乗りコンパクトMPV「エクスパンダークロスHEV」を出展しました。日本では未発売ながら、現地で熱い支持を受ける独自のSUVミニバンに対し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
-

「アンダー300万円」「メーターがない!?」で衝撃的!? 新鮮設計で戸惑いも… マツダ新型SUV「EZ-60」“走り”最高!? 中国専売の実力とは【試乗記】
2026.01.102025年9月、マツダが中国で発売した新型BEV「EZ-60」に試乗した。長安汽車との共同開発によるSUVで、全長4850mmの堂々たるボディを持つ。26インチ超の巨大画面や斬新な空力設計など見所満載だが、マツダファンが気になる「走り」や「内装」の仕上がりはどうなのか。その実力を現地の公道で確かめた。
-

オンもオフも本気!トーヨータイヤが示した二大ブランド戦略を東京オートサロン2026でチェック
2026.01.10トーヨータイヤが、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に出展しています。同社の魅力とさらなる飛躍に向けて挑戦を続ける取り組みに触れてもらうことをテーマに、「OPEN COUNTRY」シリーズと「PROXES」シリーズの2大ブランドを中心に展示しています。
-

ホンダ「“軽”NSX!?」実車公開! “市販”もしている「ミッドシップ軽量スポーツカー」が凄い! ミッドシップに「660cc」エンジン搭載でS660ベースのWONDER「NS660」 TAS2026で披露
2026.01.102026年1月9日から幕張メッセで開催中の「東京オートサロン(TAS)2026」で、WONDERはホンダ「NS660」という「NSX」に似た小さなスポーツカーを展示。大きな話題を呼びました。
-

ちいさな「“軽”スープラ」実車公開! めちゃ手ごろな「2ドアボディ」にド迫力「ワイスピ」オマージュカスタム採用! まさかの「コペン」ベースなNATS「C91スパイダー」カスタムカーとは
2026.01.10NATS 日本自動車大学校は、「東京オートサロン2026」にさまざまなカスタムカーを出展しました。なかでも「ワイスピ」のスープラを思わせる小さなオープンカー「C91スパイダー」が来場者から注目されていました。
-

なぜ「TOYOTA」を消した? 社内で喧嘩勃発! 「エンジニアが作りたいクルマ」の狙いとは… 組織改革の真相
2026.01.10東京オートサロン2026のトヨタブースで掲げられたテーマはまさかの「喧嘩」。さらに「TOYOTA GAZOO Racing」から「TOYOTA」が外れるという衝撃の発表も数日前に行われました。一体なぜトヨタは喧嘩するのか。その背景にはクルマづくりにおける違和感が社内にあったことがあるようです。

