記事一覧
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「ガソリンエンジンの50cc原付」生産終了で中古の相場はどう変わった? 発売当時の新車価格を上回るモデルも存在!? 各メーカーの現在値を検証
2026.03.15長年にわたり生活の足として親しまれてきた排気量50cc以下の原付が、2025年10月末をもって生産を終了し、その長い歴史に幕を下ろしました。これにともない、後継となる新基準原付への移行が進む一方で、中古市場での原付の相場はどのようになっているのでしょうか。
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まさかの「ダイハツ“ポルシェ”」!? 目がバグる“ちいさな”「911?」実車公開! 日本工科大学校が手がけた「74カレラRSR」風「コペン」カスタムカーとは
2026.03.15カスタムカーイベント「大阪オートメッセ2026」において、日本工科大学校はダイハツ「コペン」を往年の名レーシングカー仕様に仕立てたカスタムカーを出展しました。いったい、どのようなクルマなのでしょうか。
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長野-群馬の移動が向上! 関越道から市街地を迂回! 国道17号「渋川西バイパス」開通に「草津に行きやすい」と反響の声も
2026.03.15国土交通省高崎河川国道事務所は、群馬県渋川市内で整備を進めていた国道17号「渋川西バイパス」の渋川から金井に至る区間を2026年3月14日に開通しました。上信自動車道の一部を構成する本路線の完成で、草津温泉など吾妻地域へのアクセスが向上しました。開通前に寄せられたユーザーからの反響も紹介します。
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新車約330万円! 日産の“新型”「“6人乗り”セレナ」!? 1リッターで20km以上走る「サードシートレスモデル」! 利便性強化のLCVとは
2026.03.15日産「セレナ」がマイナーチェンジを受け、装備や使い勝手がさらに磨かれました。 そのラインナップには、福祉用途に特化した“サードシートレス仕様”も設定されています。どのような特徴があるのでしょうか。
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ガソリン「200円超え」を阻止! 政府が170円抑制の“緊急措置”を決定し3月19日から補助開始 経産省「普段通りの給油を」
2026.03.15イラン情勢の緊迫化に伴い、ガソリン価格のさらなる高騰が懸念されています。これを受け、政府は2026年3月11日、国民生活と経済活動を守るための「緊急的な激変緩和措置」の実施を決定しました。全国平均小売価格を170円程度に抑えることを目標とし、3月19日の出荷分から新たな補助金支援を開始します。
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トヨタの「高級ミニバン」何が違う? 「王道のアルファード」か「走りのヴェルファイア」か! 「人と被らない」のも魅力のひとつ!? オーナーが語る“あえての選択”の理由とは
2026.03.15トヨタの高級ミニバンとして絶大な人気を誇る「アルファード/ヴェルファイア」。市場では「アルファード」人気が高いようですが、一体どのような違いがあるのでしょうか。
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全長6m級で「オトナ“2人”寝られる大型バン」!? 2000万円級「贅沢すぎる車中泊」モデルが全面刷新! トイファクトリーのフィアット「デュカト」キャンピングカー「DA VINCI 6.0」どう変わった?
2026.03.14トイファクトリーのフラッグシップキャンピングカー「DA VINCI 6.0」がフルモデルチェンジを受け、「ジャパンキャンピングカーショー2026」で発表されました。新型ではどのような進化を遂げたのでしょうか。
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斬新「“4WD”スポーツカー」! 1.6リッター直4エンジン搭載で「800馬力超え」の本気仕様! メーカー初の“軽量ボディ”&ガバッと開く「斬新ドア」採用! 英国ジャガー電動化の布石「C‑X75」とは?
2026.03.14電動化を進めるジャガーは、2026年2月2日に新型ラグジュアリー4ドアGTの冬季テスト開始を発表しました。過去にも電動モデルを複数車種展開しており、そのうちの1台である「C-X75」は、内燃機関と電動モーターを組み合わせた革新的モデルとして話題を呼び、同社の電動化への挑戦を象徴する1台といえます。
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約48年の歴史に幕! トヨタ「“FR”スポーツカー」生産終了へ! 過激な「専用デザイン」ד大幅馬力アップ”の集大成モデルも登場! 世界的人気の「スープラ」が2026年3月で終幕
2026.03.14トヨタの本格スポーツカー「スープラ」が、ついに生産終了を迎えます。トヨタは2025年10月24日、現行GRスープラの生産を2026年3月で終了すると発表しました。本記事ではスープラの歩みや現行モデル、特別仕様車「A90 Final Edition」、そして価格などについて振り返ります。
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約182万円! 「“丸目”コンパクトカー」に注目! 軽よりちいさいボディに“初代オマージュ”の「レトロデザイン」&斬新ドア採用! 2人乗りで「原付感覚で運転できる」のもイイ! フィアット「トポリーノ」イタリア仕様とは?
2026.03.14フィアット「トポリーノ」はイタリアで14歳から運転が可能な超小型EV。車名は1930年代に登場したクラシックモデルから引き継がれています。
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家族「5人」で寝られる!? 只者じゃないトヨタ「“2階建て”ハイエース!?」実車公開! 家庭用エアコンも完備の豪華「車中泊」仕様に! ファンルーチェのキャブコンキャンピングカー「トリグラフ」どんなクルマ?
2026.03.14東海地区最大級となるキャンピングカーの祭典「名古屋キャンピングカーフェア SPRING」で愛知を拠点とするキャンピングカービルダー「キャンピングカーランド」は「ファンルーチェ」ブースを出展しました。同社の新モデル「Triglav(トリグラフ)」について紹介します。
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1リッターで25.3km走る! ホンダの「”個性的”コンパクトSUV」に注目! 「パノラマルーフ」&「専用2トーンカラー」採用! 369万円からの「ヴェゼル e:HEV Z PLaYパッケージ」とは
2026.03.14ホンダ「ヴェゼル」において、個性的な内外装が特徴の「e:HEV Z PLaYパッケージ」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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静岡-愛知が直結! 「くねくね区間」を回避し「専用道路」が開通へ 「三遠南信自動車道」の東栄ICから鳳来峡ICが繋がった!
2026.03.14静岡県浜松市と長野県飯田市を結ぶ「三遠南信自動車道」において、愛知県内の未開通区間であった東栄ICから鳳来峡IC(延長7.1km)が開通しました。この区間の接続により、これまで一般道の峠道を経由していたルートが自動車専用道路で結ばれ利便性が向上します。
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スノボ平野歩夢の愛車は? ハーフパイプ“日本人初の金メダリスト”が語る!? ジープ新アンバサダー就任とこれまでの軌跡とは
2026.03.142026年3月5日、ステランティスジャパンはジープブランドのアンバサダーに平野歩夢氏を起用したと発表しました。本記事では、平野氏の詳細なプロフィールや、同氏が所有する愛車のジープ「ラングラー」、そして新たに発表されたコンパクトSUV「アベンジャー 4xe ハイブリッド」について紹介します。
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“16年ぶり全面刷新”の日産「“新型”高級ミニバン」“豪華仕様”公開! キラキラの「メッキ」輝くエルグランドAUTECH登場へ
2026.03.14日産モータースポーツ&カスタマイズは、今夏に発売を予定している新型「エルグランド」をベースにしたカスタムカー「AUTECH」の、一部デザインに関する新たな画像を追加公開しました。どのようなものなのでしょうか。
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430万円超え! “シビック価格”なホンダの爆速「“車いす”」どんなモデル? 60km/h以上出る「翔」と業界を支える「計測技術」とは
2026.03.14ホンダが“車いす”を作っているのはあまり広くは知られていないかもしれません。2026年2月27日にフルカーボン製車いすレーサー「翔 KAKERU」の技術詳細と、漕ぎ力計測機器などの革新的な計測ツールがメディア向けに披露されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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全長3.4mの「超ミニサイズ」に“3人”寝れる! 軽自動車にピッタリの「“超カクカク”ボディ」発表! 家庭用エアコン搭載可&“2階建て”にもなる斬新「軽キャントレーラー」! ダイレクトカーズ「ノマドア」がカッコイイ!
2026.03.14ダイレクトカーズは、「名古屋キャンピングカーフェア SPRING」に新作の軽キャンピングカー「Nomadoa(ノマドア)」を出展しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「年齢関係ないやろ!」「えっ…違反なの?」 スマホ保持で1万2000円!? 来月開始の自転車「青切符」様々な意見が… 結局、何が違反対象なの?
2026.03.142026年4月1日から、自転車の交通違反に対して交通反則通告制度(青切符)が導入されます。対象年齢は16歳以上となり、スマートフォン保持や信号無視などの違反行為に反則金が科されます。岩手県警察などが公開した啓発資料を基に、具体的な反則金額の詳細と、ユーザーから寄せられた声を紹介します。
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新車“約275万円”! ホンダの新「ちいさいSUV」! 全長4m級の「ちょうどいいサイズ」&1.5リッター「直4」搭載! スポーティな「WR-V RS」尼国に登場
2026.03.14ホンダのインドネシア法人は2026年2月5日、コンパクトSUV「WR-V」のアップデートモデルを公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新たな「ホンダ“NSX”」登場! “初代オマージュ”の専用デザイン&「タイプR」の「赤い“H”エンブレム」がカッコイイ! “豪華なフルオーダー内装”も期待のイタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」実車展示!
2026.03.14関西最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」で注目を集めていたのが、MR.HIRO CAR STUDIO×ITALDESIGNブースに展示された「NSX Tribute by Italdesign」です。初代NSXのデザインを現代的に再解釈しながら、2代目NSXの高性能パワートレインを組み合わせた特別な1台。その魅力を紹介します。
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300万円以下!? レクサス「高級スポーツカー」って? 300馬力超え「V6」搭載モデルもある「RC」どんなモデル?
2026.03.14中古車市場ではレクサスの本格スポーツクーペが300万円以下の予算で狙えます。流麗な「RC」は今、どのような状況なのでしょうか。
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約470万円! ホンダのミドルクラス「4ドアセダン」に廉価グレード新設定! パワフルユニット搭載の全長4.7m級「ひろびろサルーン」! 新シビック「e:HEV EL」タイに登場
2026.03.14ホンダのタイ法人、ホンダオートモービルタイランドは2026年2月17日、4ドアセダンの「シビック」に新グレード「e:HEV EL」を設定しました。
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「ランクルより迫力ある!」日産の新「“最高級”フラッグシップSUV」に反響あり! 425馬力の”V6ターボ”搭載! “最大”クロカンSUV「パトロール」日本導入へ
2026.03.142025年10月29日、日産は「ジャパンモビリティショー2025」にて、大型SUV「パトロール」を2027年度前半に日本市場へ導入すると発表しました。この決定にSNSでは大きな反響が集まっています。
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トヨタ“新たなSUV”「ワイルドランダー“AIR”」発表! アンダー400万円&全長4.7m級の「ちょうどいいサイズ」なSUV! 安めの新モデル中国に登場
2026.03.142026年2月に、トヨタが中国で製造・販売するSUV「ワイルドランダー」からエントリーモデルが発売されました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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スズキの「ちいさな“3列”ミニバン」! 全長4.2m級の「ちょうどいいサイズ」&観音開き「スライドドア」採用! クラッチレス“MT”×1.4リッターエンジン採用の「エアトライサー」とは
2026.03.14スズキが過去に披露したコンセプトカー「エアトライサー」。カクカクしたレトロなデザインと、変幻自在な室内空間を持つこのクルマは、今なお市販化を望む声が絶えません。はたしてどのようなクルマなのでしょうか。


