記事一覧
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新車31万円で買える! ホンダ「初代モンキー」的な新型“原付二種”がイイ感じ! すでに大人気で「初回ロット完売」も! “110ccエンジン”搭載のミニモト「新型ミニQ」が一時“受注停止”!
2026.03.13ホンダの名車、初代「モンキー」を強烈にリスペクトした愛らしいルックスを持つ、新型の小型ファンモデル「MINI Q(ミニQ)」が話題を呼んでいます。
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スズキ「新たな軽トラ」内外装デザイン一新で「カッコいい」と話題に! 最新の安全技術の搭載が“心強い”「キャリイ」何が変わった?
2026.03.13スズキの軽トラック「キャリイ」が2026年1月に大幅改良を受けました。一体どのような変更が加えられたのでしょうか。
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全長3.8m! スズキの斬新「軽量・FRスポーツカー」が魅力的! パワフル「隼エンジン」を軽量「550kgボディ」に凝縮! 2002年公開の「隼プロトタイプ」は当時注目を集めた1台
2026.03.13かつてスズキが「東京オートサロン2002」に展示した超・軽量本格スポーツカー「隼プロトタイプ」を振り返ります。
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元AKB48「板野友美」セレブすぎる“土足厳禁”な「高級愛車」を報告! 独自の車内ルールに「我ながらめんどくさ」と自嘲コメも?
2026.03.13元AKB48でタレントの板野友美さんが自身のSNSを更新し、半年前に購入していた新車を紹介しました。独自の車内ルールがあるといいますが、どのような「こだわり」があるのでしょうか。
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トヨタ「ハイエース」が長らく受注停止中! 改良型「納期一切未定」で各業界に悲鳴! 「新型」に期待高まるも“現行型”の長納期が深刻に… 最新の状況はどうなのか
2026.03.13トヨタの商用バン「ハイエース」は次期型への期待が高まるなか、直近で大きな一部改良があり、熟成が進んでいます。しかし、依然として納期の長期化も深刻さを増しており、かなりの影響を及ぼしています。
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「Honda 0シリーズ」開発中止の衝撃… ホンダがEV戦略を大転換し、ハイブリッド回帰へ舵を切る理由とは
2026.03.13ホンダはEV戦略の大幅転換に伴い、上場後初となる最大6900億円の最終赤字見通しを発表しました。「Honda 0シリーズ」などの開発中止による巨額の「損切り」を断行し、北米を中心にハイブリッド車へ注力します。本記事では、衝撃の経営判断の背景や今後の開発体制の見直し、そして再起に向けた課題を解説します。
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トヨタが「“新”4WD小型スポーツカー」を発表! 大進化した「26式」は「斬新ステアリング」採用&高性能パワステ搭載! 走行性能の熟成を図った「GRヤリス 成熟モデル」4月発売
2026.03.13GAZOO Racingは「GRヤリス」の一部改良モデルを発表しました。2026年4月6日より発売します。
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“カローラクロス”サイズ! 日産の「“新”コンパクトSUV」が話題に! 「月額3万円台から乗れるのは魅力的」「好みかも」の声も! 低燃費&「200馬力超え」エンジン搭載の「キャシュカイ」仏国仕様とは
2026.03.13日産のフランス法人は2026年2月23日、新世代ハイブリッドシステムe-POWERを搭載したクロスオーバーSUV「キャシュカイ」の新キャンペーンを発表するとともに、2026年モデルの価格を公開しました。このモデルに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
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ホンダ「“6900億円”赤字転落」の衝撃! まもなく登場の「ニューモデル」でリベンジなるか!? 全面刷新の「SUV」から「インテグラ」まで! 2026年登場「ホンダの新型車」どんなクルマ?
2026.03.13EV&燃料電池車への“全振り”を改め、それに伴う投資や将来の損失を前倒しで計上したホンダは、一体どこへ向っていくのでしょうか。2026年に登場予定の新型車を通して、その行方を追います。
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「ガソリン高騰しても大丈夫!?」 1リッターで「60km」走るダイハツ「“4人乗り”軽クーペ」がスゴイ! “究極の低燃費”を実現した「真のエコカー」の意義とは! 偉大な「UFE-II」に大注目!
2026.03.13かつてなく悪化する中東情勢の影響を受け、日本国内でもガソリン価格の異常な高騰が差し迫っています。そこで、かつて“究極の低燃費”を目指して開発されたダイハツの「軽コンセプト」から、“真のエコカー”とは何かをあらためて考えてみましょう。
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斬新「“丸目4灯”の大きなジムニー」! まさかの“6枚ドア”で「ワイドボディ」&ガバッと開く「観音開きドア」採用! “V6エンジン”搭載のパワフルモデル! NATS「ジムニーJ1」とは?
2026.03.13東京オートサロンには毎年、驚きのカスタムカーが登場しますが、その中でも強烈なインパクトを放ったのが「NATS JIMNY J1(ジムニーJ1)」です。車体の半分が地面に埋まっているかのようなローダウンスタイルに加え、2台のジムニーを組み合わせたワイドボディやV6エンジンの搭載など、見どころ満載の一台。その驚きのカスタム内容を紹介します。
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トヨタ「“新型”ハイエース」!? 4ナンバーで扱いやすい「箱型ボディ」に複数のパワトレ搭載! 20年超ぶりの全面刷新を期待させる「HIACE CONCEPT」とは!
2026.03.13ジャパンモビリティショー2025にて、次期型「ハイエース」を示唆する新たなコンセプトカーが登場しました。このコンセプトカーから、新型はどのようなモデルになるのか予想できそうです。
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ダイハツ「“小さくてタフ”な軽トラ」に注目! “ジムニー”の約2倍の地上高&“交換できる荷台”を実現した2007年公開のコンセプトモデル「マッドマスターC」とは
2026.03.132007年に開催された「第40回 東京モーターショー」でダイハツが出展し、大きな話題を呼んだコンセプトカー「MUD MASTER-C(マッドマスターC)」について改めて紹介します。
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これが最新電気自動車の現実だ! 往復600kmのゴルフ旅を日産 新型「リーフ」で行ってわかった“BEVの安心感と実用性”【PR】
2026.03.13 〈sponsored by 日産自動車〉2025年10月に受注が開始され、2026年初めより納車が始まっている新型「日産 リーフ」。「BEVは長距離移動に不安がある」という声も聞かれますが、最新のリーフではどうなのでしょうか。往復600km超のゴルフ旅で実際の使い勝手を検証します。
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トヨタ新型「ミドルSUV」に反響殺到! 「“90万円オトク”になるのは魅力的」「保証10年はありがたい」の声も! 「ハリアー」サイズで最上級より“160万円安い”シンプルな「bZ4X」最安モデルに注目!
2026.03.13トヨタの電動SUV「bZ4X」シリーズに新モデル「bZ4X ツーリング」が加わり、ラインナップが拡充されました。なかでも注目されているのが、シリーズで最も手に取りやすい価格に設定されている「bZ4X G(FWD)」です。航続距離や装備を強化しながら価格も引き下げられた同モデルの特徴や魅力、ネット上の反応を紹介します。
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トヨタ新型「RAV4」に採用! 最新「先進安全機能」は何が変わった? 「Toyota Safety Sense」が進化! 鍵はアリーン? 交通事故ゼロへの取り組み
2026.03.13トヨタの予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense(TSS)」がソフトウェア基盤「Arene」の採用に伴い刷新されました。交差点事故への対応や統合コンピューターによる制御など、次世代TSSの進化をクルマ開発センターの池田幸洋氏の解説とともに紹介します。
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800万円超え? ホンダ「“新型”大型SUV パスポート」発売へ! 「ランクル並み」の巨大ボディ×超パワフル「3.5L V6エンジン」搭載! 日本導入“決定”の米国モデル どんなクルマ?
2026.03.13ホンダが日本国内で販売を予定しているSUV「パスポート」とはどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「“次期型”ルーミー」どうなる? お手頃価格の「5人乗りスライドドアワゴン」はハイブリッド搭載でスタイリッシュに? 次期モデルはどうなるのか
2026.03.13トヨタ「ルーミー」は、そろそろフルモデルチェンジが期待される時期に来ています。次期モデルはどのように進化するのでしょうか。
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KTM「“新”ネイキッドモデル」発売! 947ccで約128PSを発揮する2気筒エンジン&豪華足回りで走行性を強化! “アグレッシブなスタイル”が目を引く「990 DUKE R」登場
2026.03.13KTM Japanは2026年3月2日に、同ブランドの「990 DUKE」を基にパフォーマンスを向上させた新型ネイキッドモデル「990 DUKE R」を発表しました。
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ニガテな人が多い「クルマの左寄せ」 “完全克服”する方法に注目! 「狭い路地」や「車庫入れ」にも役立つ“簡単なコツ”とは? 「最速上達」目指すJAF「秘伝の方法」
2026.03.13ニガテな人が多いクルマの左寄せを克服する、画期的な方法を紹介します。
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カワサキ「小さな“最新”ネオレトロモデル」発売半年でも人気は好調!? ベッタリ足つき&143kgの“軽い”車体に注目! 「W230」販売店への反響は?
2026.03.132025年9月15日にカワサキ「W230」の2026年モデルが登場してから、およそ半年が経ちました。では、発売から一定期間が経過した今、全国の販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
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冬タイヤから夏タイヤ「いつ変えればイイ」!? 保管は「縦に積む」それとも「横に積み上げる」どっちが正解? 悩ましいタイヤ交換の「判断基準」とは
2026.03.133月に入りましたが、時おり寒の戻りもあり、スタッドレスタイヤから夏タイヤへの交換タイミングは悩ましいところ。取り外したスタッドレスタイヤの保管方法なども含め、その判断基準について紹介します。
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新車134万円! 日産の新型「2人乗り“軽”商用車」に大注目! 5速MT×本格「デフロック付き四駆」で悪路もバッチリ! 精悍「すっきりマスク」もイイ「新型クリッパートラック」どう変わった?
2026.03.13日産の新型「クリッパートラック」は、外観デザインの変更に加え、内装や先進安全支援機能の充実など、実務に直結する改良が施されました。その詳細について紹介します。
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“ガソリン急騰”パニックで「えっ、あの燃料安い!」は危険! いくら安くても“軽油”をガソリン車に入れちゃダメー! いまだ減らない「“軽自動車”に軽油」トラブルに超注意!
2026.03.13中東情勢の急激な悪化により、ガソリン価格の異常な高騰が始まっています。こうした切迫した状況下だからこそ、ガソリンスタンドで絶対に犯してはならない致命的なミスがあります。
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最果ての「横浜」に「14kmのバイパス」開通! 「新幹線アクセス向上」&フェリーで“北海道”も近くに! 「青森の右腕」下北半島縦断の「下北道」一部区間が開通 残すは4割へ
2026.03.13青森県の下北半島を縦断する高速道路「下北道」の2区間が2026年3月14日に開通します。


