記事一覧
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スズキ新型「フラッグシップ“四駆SUV”」に注目! 斬新「トヨタ風デザイン」×ハイテク内装を採用! 「300馬力オーバー」の高性能ユニット搭載の「アクロス」イタリア仕様とは!
2026.06.06電動SUVへの注目が高まるなか、スズキのフラッグシップSUV「アクロス」が進化を果たしました。最新のPHEVシステムや先進安全装備を採用し、システム最高出力304馬力を実現。デザインやデジタルコックピットも進化した新型モデルの特徴を紹介します。
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パワフルなエンジン搭載のマツダ「“新型”軽バン」発売に反響多数! 新設定“バスター ターボ”に「欲しい」「顔つきがイイ」の声も ! 燃費向上&デザイン刷新の「スクラムバン」に注目
2026.06.06マツダは2026年5月28日、軽商用バン「スクラムバン」の商品改良を発表・発売しました。新たなターボグレードの追加やCVTの採用、安全性能の向上などが盛り込まれた改良モデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ「新型“スライドドア”バン」まもなく登場!? 4ナンバー「ハイエース」との統合説も!? 小型バン「タウンエース」後継機 どうなる?
2026.06.06トヨタの小型商用バン「タウンエースバン」が、大きな転換点を迎えようとしています。デビューから18年が経過したロングセラーは、どのように進化するのでしょうか。
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謎の「高・中速車」標識…意味わかる? 「自分の車は高速車? 中速車?」と戸惑いも!? 見つけたら超ラッキーな「激レア標識」の正体とは!
2026.06.06最高速度を示す丸い本標識の下に取り付けられた、「高・中速車」の補助標識。これを見て、「免許取得時の教習でも習った記憶がない!」と戸惑ってしまうドライバーもいるかもしれません。この「高・中速車」とは一体何を意味しているのでしょうか。
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ハスクバーナ「“新”斬新ネイキッドモデル」発売! 専用の特別色&クルーズコントロール標準装備で快適性もアップ! 個性的なデザインの「スヴァルトピレン801 SE」登場!
2026.06.06KTM Japanは、2026年5月22日、スウェーデン発祥のバイクブランド「ハスクバーナ」のネイキッドモデル「Svartpilen 801(スヴァルトピレン801)」の派生モデルとして、「Svartpilen 801 SE」を発売しました。
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全長4.2m! マツダの「ちいさいスポーツカー」がスゴい! “ポルシェ並み”の性能を発揮する「ロータリーエンジン」搭載! デニム内装がカッコいい「アイコニックエスピー」とは!
2026.06.062023年の「ジャパンモビリティショー」でマツダは、「アイコニックSP」というコンセプトカーを世界初公開しました。ロータリーEVシステムを搭載したスポーツカーですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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知らずに走ると「スピード違反」に!? 2026年秋から住宅街の法定速度が「60→30km/h」へ大減速! 新ルールの「見分け方」とは
2026.06.06学校周辺や狭い住宅街など、いわゆる「生活道路」の事故が減らないことを受け、2011年に「ゾーン30」、2021年に物理的デバイスを組み合わせた「ゾーン30プラス」が導入されました。さらに2026年9月から、中央線のない生活道路の法定速度が60km/hから30km/hへ引き下げられ、取り締まりも強化されます。そんな生活道路の現在地について探ります。
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トヨタ新型「スポーツカー」に注目! 最上級より「538万円安い」けど“4WD×300馬力超えターボエンジン”搭載! 全長4m未満ちょうどいいボディの「GRヤリス」最安モデルとは?
2026.06.062026年5月27日から特別仕様車「MORIZO RR」と「セバスチャン・オジエ エディション」の抽選応募受付が始まり、トヨタ「GRヤリス」への注目が再び高まっています。そのなかで最も手頃な価格で設定される「RC[6MT(4WD)]」は、競技ベース車ならではの魅力を備えた1台です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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マツダ「CO2回収」の狙いは レース実証で目指すカーボンネガティブの取り組み 今後どうなる?
2026.06.06マツダはスーパー耐久シリーズの現場において、内燃機関の排気ガスから直接CO2を回収する技術の実証実験を進めています。本記事では、地球環境課題に対する同社のマルチソリューション戦略から、専用装置を用いた効率的な回収メカニズム、2026年に向けた参戦計画までを解説します。
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トヨタ「最新プリウス」“GR仕様”に注目! 専用ロゴ入りアイテム&“特別設計”の走行性能アップパーツも設定! スポーティに激変させる純正カスタムがスゴい!
2026.06.06ハイブリッド車として広く知られるトヨタ「プリウス」には、スポーティな走りを予感させる「GR」のカスタマイズパーツが設定されています。どのようなアイテムなのでしょうか。
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新車227万円! 注文“殺到”したスズキ「ジムニーシエラ」改良モデル 今も問合せ“多数”? 新デザイン&待望の「ACC」搭載した「1.5リッターモデル」はまだ買えない? 最新の納期は
2026.06.06スズキの小型本格四輪駆動車「ジムニーシエラ」について、最新の納期などを販売店に聞いてみました。
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スバル「3列シートSUV」の日本導入を検討、26年後半を目処!米国生産車を富士24時間レースで実車展開
2026.06.062025年の「トランプ関税」を契機に、日本の自動車メーカー各社で米国生産車の国内導入が相次いでいる。トヨタやホンダ、日産に続き、スバルは米国生産の「3列シートSUV」の日本導入検討を発表した。富士24時間レース会場では実車も初披露。関税リスクを回避し、国内市場の活性化を狙う新たな戦略が動き出す。
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ドライブの天敵「クルマ酔い」もう怖くない! 出発前の「ある行動」でスッキリ改善へ! 「酔い止め薬」を飲む前に試して欲しい「予防テクニック」を紹介!
2026.06.06せっかくの楽しいドライブを台無しにする「クルマ酔い」。その発生メカニズムを解説することで、具体的な対策方法について紐解きます。
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俳優「松田翔太」と「高級SUV」の2ショットがスゴイ! 優雅な“オトナの余暇”に「混ざりたい」の声も
2026.06.06俳優の松田翔太さんが自身のInstagramを更新し、高級SUVとともに“大人の遠足”を楽しんでいることを報告しました。どのようなクルマに乗っていたのでしょうか。
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278万円! 日産の「“8人乗り”ミニバン」に注目! 超便利なバックドア&運転支援も最初からついてます! 5ナンバーサイズの「セレナX」最安モデルとは!
2026.06.06日産のミドルサイズミニバンとして人気の「セレナ」。もっとも価格が安い「X」グレードは十分豪華な仕様となっています。どのような特徴があるのでしょうか。
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新車230万円! トヨタ「“新”ヤリス」に熱視線! 6速MT設定&「精悍ブラックの高級仕様」で大人気に! 魅力的すぎる特別仕様車「Z ウルバーノ」まだ買えるのか 販売店に聞いた
2026.06.06トヨタ「ヤリス」に設定される特別仕様車「ウルバーノ」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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115万円から! ダイハツ新型「軽バン」発売に反響あり! 安全性能アップ&人気装備の標準化に「もはや高級車」「配送にありがたい」の声! 新型「ハイゼットカーゴ」何が変わった?
2026.06.05ダイハツの軽商用バン「ハイゼット カーゴ」の改良モデルが発売されました。進化した同車に対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ホンダ「新型シビック」発表に反響殺到!「走りと燃費の両立はアツい!」「ホンダらしい“こだわり”感じる」の声も! “マニュアル感覚”が楽しい「実用性とスポーツ」融合した「シビック e:HEV RS」とは
2026.06.05ホンダの伝統あるハッチバックとして、実用性と高い運動性能を両立させてきた「シビック」が大幅な進化を遂げました。
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“306馬力”パワトレ搭載の新「“四駆”クーペSUV」発売! 日本にジャストサイズな全長4.5m級ボディ採用のBMW「iX2 xDrive30」何が変わった?
2026.06.05BMWジャパンは2026年5月26日、電動コンパクトSUV「iX2 xDrive30」の仕様変更を発表しました。一充電での走行距離はどのくらい伸びたのでしょうか。
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スバル「“新型”ステーションワゴンSUV」初公開! 本格ハイブリッド搭載の新「レヴォーグ レイバック S:HEV」に設定されたスポーティな “STIエアロパッケージ”とは
2026.06.05スバルのステーションワゴンSUV「レヴォーグ レイバック」の新たなモデルとして「S:HEV」モデルが追加されます。2026年7月の正式発表に先立ち仕様が公開されるとともに、よりスポーティな外観を実現するカスタマイズパーツ「STIエアロパッケージ」が明らかになりました。どのような仕様なのでしょうか。
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映画コメンテーター「有村昆」が「あらたな愛車」披露! 8歳長男と初ドライブした「アメ車」とは
2026.06.05映画コメンテーターの有村昆さんが自身の公式YouTubeチャンネルを更新。新たなクルマの購入を報告しました。新しい愛車とはいったいどのようなクルマなのでしょうか。
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コンセプトカーじゃないの!? 「斬新2シーター」人テク展で実車展示! “世界に1台”の公道走行モデル「sweep 9」の正体とは
2026.06.052026年が5月に開催された「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」にて、見慣れない顔つきのオープン2シーターモデルが展示されていました。コンセプトカーのような出で立ちながら、実は公道走行が可能な世界に1台のオリジナルカーだといいます。出展社「ナンバーナインワークス」の事業内容とともに、謎めいたクルマの正体に迫ります。
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驚愕の「7気筒の700馬力」vs「FR&MT化」! トヨタ首脳陣がガチで作ったヤバすぎる「カムリ」激突! ノーマル車は26年秋に日本復活へ
2026.06.05トヨタ自動車は、北米生産「カムリ」を用いた驚愕のカスタム対決を披露しました。豊田会長と中嶋副社長が率いるチームが、「7気筒」や「FR&MT化」など規格外のチューニングカーを発表。さらに関税問題を見据えた逆輸入の意義が語られ、2026年秋を目途に右ハンドル仕様で日本市場へ復活導入されることが明かされました。
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「一部仕様変更」どころじゃない!? スズキの軽トラ「スーパーキャリイ Xリミテッド」2026年モデル 「2駆オートマもアリ?」嬉しくも悩ましい充実性能とは
2026.06.05スズキの軽トラ、「キャリイ」シリーズが2026年モデルで「一部仕様変更」されました。中でも室内空間が拡大され、仕事にも趣味にも大活躍の「スーパーキャリイ」について、旧型を使い倒しているライターの伊丹孝裕さんが試乗しました。
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元プロ野球選手「中田翔」が愛車と2ショットを披露! 青内装もシブいレトロな「コンバーチブル」とは
2026.06.05元プロ野球選手の中田翔さんが自身のInstagramを更新し、愛車を運転している姿を公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。


