記事一覧
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ダイハツが「荷台が伸びーーーる“斬新軽トラ”」初公開! “車中泊”も可能な「タフ仕様」! 市販化期待の「ハイゼット トラック パネルバン EXTEND3」TAS2026でお披露目
2026.01.10「東京オートサロン2026」で“大発明”をキーワードに掲げるダイハツブースでは、わくわく・おどろきを詰め込んだ軽商用車などが展開されていますが、なかでも画期的な「スライド延長式の荷台」を備えた軽トラが公開され、注目を集めています。
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日本全国の気象を再現して開発された「コーティング」とは? ディーラー採用も納得のクオリティーを東京オートサロンで体感!
2026.01.10東京オートサロン2026の中央自動車工業ブースでは、3層のガラス被膜で愛車を守る最新のプレミアムコーティングが展示されています。手触りでわかる圧倒的な防汚性能や、ウオータースポットを防ぐ親水タイプの比較など、愛車をずっときれいに保ちたいオーナー必見の展示内容をお届けします。
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1.5リッターの小排気量エンジン搭載で「370馬力」超え!? BMW「四駆スポーツカー」がスゴい! 軽量カーボンボディにメーカー初の斬新ドアを採用! ロードスターも存在した「i8」に注目!
2026.01.10かつてBMWは「i8」というスポーツカーを販売していました。まるでスーパーカーのようなデザインでありながら、1.5リッターという小排気量のユニットを搭載した革新的なモデルだったのですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ダイハツ「“新”スライドドアワゴン」世界初公開! 斬新すぎる「2トーンカラー」&“デニム調”インテリア採用! カジュアル&実用性を追求した「ムーヴ♯オーオーティーディー」がスゴイ!
2026.01.10「東京オートサロン2026」にダイハツが出展した新たなカスタムモデルの中でも、来場者の視線を集めているのが、軽ハイトワゴン「ムーヴ」をベースにした「ムーヴ ♯ootd(オーオーティーディー)」です。
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スズキ「斬新エブリイ」に注目! 丸目レトロな“ジムニー顔”&車高アップ×ゴツゴツタイヤ装着のオフロード仕様! エアコン完備で快適すぎるMDNマドンナ「ジブリイ プレシャス」とは!
2026.01.10「ジャパンモビリティショー関西2025」において、MDNマドンナはスズキ「エブリイ」をベースとしたキャンピングカーを出展しました。スズキ「ジムニー」のフロントマスクを移植した個性的なルックスのカスタムカーですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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誕生30周年の「TE37」を祝う特別仕様が登場 RAYSブースを東京オートサロン2026でチェック
2026.01.10レイズが、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に出展しています。「VOLK RACING TE37」誕生30周年記念を中心に、レイズの最新ホイールを多数展示しています。
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トヨタ「GT-Rエンジン搭載“スープラ”」世界初公開! 6速MT&「700馬力のV6ツインターボ」で“最高速”に挑戦! 伝説「ゴールドボディ」輝くトップシークレットのフラッグシップマシン「VR-Supra」 TASで披露
2026.01.10「東京オートサロン2026」に出展された、類まれなる可能性を秘めた“黄金のマシン”は、「まだ暫定」という状態ながら、再び世界を驚かせるかもしれません。
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トヨタ斬新「クラウン“トラック”」公開! 精悍「丸目4灯“グロリア”顔」&「エルカミ風」テイストを融合! シャレの効いた高い完成度のカスタムカー「エル関東ミーノ」をTAS2026で披露
2026.01.10関東工業自動車大学校は、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」でカスタムカー「エル関東ミーノ」を公開しました。
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世界初! 新型「GR GT」「GR GT3」走った! V8サウンド轟く激走にファン歓喜!? 27年登場に期待高まる
2026.01.10東京オートサロン2026で、トヨタの「GR GT」と「GR GT3」がついに実走行を披露しました。4リッターV8ツインターボを搭載したモンスターマシンの迫力ある走りと、白煙を巻き上げた世界初走行の様子とはどのようなものだったのでしょうか。
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雪道は「四駆」じゃないとダメ? 二輪駆動の「FF」と「FR」で“積雪路に強い”のはどっち?「タイヤチェーンの装着位置」間違えると逆効果!? 駆動方式別の決定的な違いとは!
2026.01.10雪道を走るには「4WD(AWD)」が適しているといわれますが、では二輪駆動の「FF」と「FR」ではどちらが雪道走行に強いのでしょうか。
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え!? 日本車なの!? Cal’s Motor待望の新バージョンが登場! アルパインのすべてを体感する東京オートサロン2026「ALPINE STYLE」ブース
2026.01.10アルパインが2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に、「ALPINE STYLE」ブースを出展しています。オリジナルカスタマイズカー「Cal’s Motor」を中心に、カーナビ、オーディオ、デジタルミラーなどの新製品を展示しています。
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総理大臣の“元愛車”は「“伝説”のスポーツカー」!? 超パワフル280馬力「直6ツインターボ」搭載でめちゃ速い! 新車同様に蘇った“とんがったクルマ”「高市総理のスープラ」とは
2026.01.10奈良トヨタが運営する自動車博物館「まほろばミュージアム」には、高市 早苗内閣総理大臣の愛車だったトヨタ「スープラ」が展示されています。高市氏の総理就任後には来場者も増えており、注目の的となっています。
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1泊3000円で”高速SA“に泊まれる!? 飲み放題プランもあるってマジ!? 車中泊より快適な「謎のハイウェイホテル」とは
2026.01.10高速道路を降りずにそのまま泊まれる「ハイウェイホテル」が、長距離移動の新しい休息スタイルとして広がりつつあります。サービスエリア併設ならではの利便性と、多様な宿泊タイプが選べる点が注目を集めています。
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全長4mに“9人乗れる”! ダイハツ斬新「小型ミニバン」が超スゴイ! 会話も盛り上がる「対面シート」採用で楽しそう! 悪路に強い“ちいさなボディ”には乗員ギッチリ!「グランマックス」インドネシア仕様に大注目!
2026.01.10ダイハツがインドネシアで展開している「グランマックス」は、コンパクトな車体に9人乗りと対面シートを備えた、日本のミニバンとは異なる存在感を放つモデルです。
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「マッチのマーチ」が40年ぶりに完全復活! 日産校の学生が手掛けた!? トヨタ・ホンダもサプライズで応援! メーカーの垣根超えたプロジェクトに
2026.01.10近藤真彦氏の愛車「マーチ」が東京オートサロン2026の日産ブースで復活。レストアを担当した学生とのトークショーには、トヨタ豊田会長ら業界トップがサプライズ登場し、メーカーの垣根を超えた共演が実現しました。伝説のアイドルと重鎮、そして若き整備士たちが紡ぐ奇跡のステージをレポートします。
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斬新「1人乗り3輪モデル」に“ドア付”登場!「高速OK」に賛否両論!? 車検不要な「アーバントライカー」に寄せられた声とは
2026.01.10車検不要で維持費も安い3輪EV「アーバントライカー」に、雨風をしのげる「ドア付き」が登場。1充電150kmの実用性が注目される一方、SNSでは「時速60キロで高速走行」というスペックに賛否両論が巻き起こっています。斬新なパッケージへの期待と、安全性への懸念で揺れるネットの反響を紹介します。
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ダイハツが「“斬新”タント」初公開! ミニバン顔負け「すごいグリル顔」採用×「妖艶パープル」内装採用! 軽自動車レベル超えの“色気マシン”「タント カスタム クロメキ」TAS26で披露
2026.01.10ダイハツは「東京オートサロン2026」の会場で、軽スーパーハイトワゴン「タント カスタム」をベースにした「タント カスタム クロメキ」を初公開しました。
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「偽装だろ」「料金違う」 警察に疑われた人も… 白ナンバー軽に“疑惑”の目!? 3人に2人が泣いた「紛らわしさ」の正体
2026.01.10街中で見かけることのある「白ナンバー」の軽自動車。見た目の良さで付ける人もいるが、その「紛らわしさ」ゆえに利用者の6割以上がトラブルに遭遇しているという。料金所での誤請求や理不尽な嫌がらせなど、ユーザーが直面する意外な実態と、そもそもなぜ軽自動車に白ナンバーが存在するのか、その背景と仕組みに迫る。
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トヨタ新「4WDミニバン」に注目! 豪華な「専用エアロ」×本革使用の“高級内装”採用の「3列7人乗り」仕様! 「リッター22キロ」&便利な「両側パワースライドドア」も魅力の「ノア」最上級モデルって?
2026.01.10トヨタのミニバン「ノア」が2025年9月に一部改良を受け、装備やグレード構成が見直されました。大きな変更ではないものの、商品力を高める内容となっており、とくに最上位モデルの仕様や価格に注目が集まっています。本記事では、改良のポイントと最も高価なグレードの特徴を詳しく解説します。
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スライドドアの新「“3列7人乗り”ミニバン」まもなく発売! パワフルな1.3リッター「ターボ」搭載! 「パカッ」と開く“観音開き”バックドア採用! 4.9mボディのルノー「グランカングー」とは
2026.01.09ルノー・ジャポンは、カングーの7人乗り仕様となる新型「グランカングー」の日本導入を発表しました。まもなく登場する新型はどんなクルマなのでしょうか。
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横浜ゴムが本気を見せた最新「ADVAN」! フラッグシップスポーツ「V107」と筑波サーキット専用の「A050 A1」を東京オートサロン2026で公開
2026.01.09横浜ゴムが、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に出展しています。スポーツ性の高いADVANブランドを中心に、グローバルフラッグシップタイヤ「ADVAN Sport V107」やアタック専用タイヤの「ADVAN A050 A1」シリーズなどを展示しています。
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もう最後!? 全長4.4mの「小さな高級車」がスゴい! “ちょうどいいサイズ”×豪華「レザーインテリア」採用! “お買い得仕様”のメルセデス・ベンツ「Aクラス」の実力とは
2026.01.09メルセデス・ベンツのエントリーモデルとして長い歴史を持つ「Aクラス」。現行型は、ブランドの方向性を色濃く反映した重要なモデルです。今回は、ハッチバックのディーゼル仕様「A200d アーバンスターズ」に試乗し、その実力を確かめました。
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旧車からデリカまで100サイズ以上! 東京オートサロン2026のダンロップブースは「シンクロウェザー」一色に! 全国のユーザーが絶賛する理由も
2026.01.09幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2026」のダンロップブースの主役は、路面状況を問わず走れる次世代タイヤ「シンクロウェザー」です。旧車から最新SUVまで、どんなクルマにも「シンクロ」する圧巻のラインナップと、ユーザーのリアルな声が詰まった展示の見どころを詳しくお伝えします。
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「“ミニ”NSX」公開! 143万円で“軽規格超え”のホンダ「S660」に!? パカッと開かない方式で「リトラ」も完全再現のWONDER「NS660」が登場
2026.01.092026年1月9日、アフターパーツメーカー「WONDER」は「東京オートサロン2026」にて“ミニNSX”こと「NS660」を展示しました。S660を土台に初代NSXの造形を落とし込んだ、この一台はどのようなモデルなのでしょうか。
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モータースポーツからラグジュアリーまで、クルマの足元から多彩な世界を演出する「MID WHEELS」の東京オートサロン2026ブース
2026.01.09ホイール・ブランドの「MID WHEELS」が2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催されている世界最大級のカスタムカーイベント、「東京オートサロン2026」に出展しています。長い歴史をもち「ホイールの安全性」にこだわり続けてきたMIDが、各ブランドの製品を一堂に集めて展示しています。

