記事一覧
-

「日本クラシック&エキサイティングカーラリー2020舞洲-滋賀」 6月14日開催
2020.06.12TOYO TIREは、地元の行政や警察と連携して交通安全啓発をおこなうイベント「日本クラシック&エキサイティングカーラリー2020(NCCR2020)舞洲-滋賀」に協賛する。
-

選ぶならアルファ顔? それともジャガー顔? 誰でもレーサーになれるVITA−01とは?
2020.06.122010年に鈴鹿クラブマンレースからスタートした新カテゴリー「VITA−01」は、今年10周年。いまやスプリントレースや耐久レースなどに広がりを見せるVITA−01は、プロのレーサーだけでなく、ジェントルマンレーサーやドライビングテクニックを磨きたいスーパーカーオーナーなど、幅広い人達に支持されている。VITA−01の魅力をプロレーサーである富田竜一郎氏に解説してもらおう。
-

限定100台が4分で完売!? ホンダ「シビックタイプR」軽量版 どれほどスゴイ?
2020.06.12ホンダ「シビックタイプR」の限定車「リミテッドエディション」がカナダで予約開始され、4分後に限定100台が完売したといいます。日本でも2020年内に発売が予定されていますが、どのようなモデルなのでしょうか。
-

限定500台が2週間で完売!? スバルの特別な「WRX S4 STIスポーツ#」ってどんなクルマ?
2020.06.12スバルは、2020年5月26日から500台限定で、特別モデル「STIスポーツ#(シャープ)」の予約受注を開始していましたが、同年6月11日で完売したことを明らかにしました。
-

軽市場に変化あり? 売れ筋とブームは別物? 日本人の性格を表す市場動向とは
2020.06.12売れ筋の軽自動車といえば、背が高くスライドドアを備えていることが挙げられますが、それとは別に軽クロスオーバーSUVというジャンルもトレンド化しています。最近の軽自動車市場にはどのような変化があるのでしょうか。
-

スタイリッシュSUVクーペ、メルセデス新型「GLEクーペ」登場! 内外装のデザインを一新
2020.06.12メルセデス・ベンツ日本は2020年6月11日、新型「GLEクーペ」を発表し、注文受付を開始する。納車は同年6月下旬より順次予定している。
-

なぜ乗用車事業は海外だけ? トラック色強い「いすゞ」 日本で乗用車を販売した過去も
2020.06.12日本ではトラックのイメージが強い自動車メーカーのいすゞですが、海外ではピックアップトラックやSUVなどの乗用車も販売しています。国内では乗用車を販売せず、海外で販売し続ける理由は何なのでしょうか。
-

意外なクルマだからこそカッコイイ!? 往年のバン・ワゴン5選
2020.06.12いまやだいぶ選択肢が減ってしまったステーションワゴンやライトバンですが、かつては数多くの種類が販売されていました。なかには意外な車種も存在。そこで、珍しいステーションワゴンやライトバンを5車種ピックアップして紹介します。
-

電動化を進めるボルボ初の48Vマイルドハイブリッド「XC60 B5」に乗ってみた
2020.06.11スウェーデンのボルボは、2025年までに新車販売台数の100%を電動化モデル(50%を電気自動車、50%をハイブリッド車)にするという「電動化戦略」を進めている。2020年4月23日に日本に上陸した「XC60 B5」「XC90 B5」は、その戦略に基づいた48Vマイルドハイブリッド仕様だ。今回は「XC60 B5 AWD インスクリプション」に乗り、ガソリンモデルとの違いを確認してみた。
-

水素で走るホンダ「クラリティ フューエル セル」の個人向けリース開始
2020.06.11水素で走るホンダ「クラリティ フューエル セル」は、これまで自治体や企業向けへリースをおこなってきましたが、個人向けのリースが開始されることになりました。
-

新型「キックス」発売間近!? ユーザーはどんなトコロに関心あり?
2020.06.11間もなく発売される予定の日産新型「キックスe-POWER」。すでに先行予約が開始されていますが、ユーザーはどのようなトコロに関心があるのでしょうか。
-

-

超絶カッコいいクーペがある!? 日本でも売れそうな海外専用車3選
2020.06.11現在、国内メーカーはグローバルでクルマを販売していますが、その国や地域のニーズに応えるため、日本で売っていない海外専用車を展開しています。そんな海外専用車のなかから、日本でも需要がありそうなモデルを3車種ピックアップして紹介します。
-

仕事も遊びもOK! ホンダの新型オフロード車「パイオニア」と「フォートラックス」を発表
2020.06.11アメリカンホンダは、多用途四輪車の一種となるサイドバイサイドビークルの「パイオニア」とATV(オールテレーンヴィークル)「フォートラックス」の2021年モデルを発表しました。最新のパイオニアとフォートラックスとは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

アコードの弟分!? ホンダの中型セダン「クライダー」がツリ目で顔がカッコいい
2020.06.11ホンダが中国で販売する「クライダー」は、全長が4756mmと、同社の「アコード」よりひと回り小さいセダンです。いったいどんなモデルなのでしょうか。
-

ブサかわフェラーリ発見! ロバと跳ね馬から誕生!? したプロトタイプとは
2020.06.11フェラーリはいつの時代でもエレガントなフォルムで魅了してきたものだが、なかにはどう贔屓目に見ても美しくないプロポーションの車両もある。今回はそうした、フェラーリらしからぬ車両(ただしプロトタイプ)を紹介しよう。
-

遊べる軽SUV爆誕! ダイハツ新型「タフト」発売 ユーザーの関心はどの部分?
2020.06.112020年6月10日に発売されたダイハツの新型「タフト」ですが、ユーザーは新型タフトのどのような部分に関心があるのでしょうか。
-

超豪華! ホンダ新型「UR-V」登場!「CR-V」より大きい高級クーペSUVとは?
2020.06.11中国でホンダ車を販売する東風本田は、新型「UR-V」を発売しました。日本では販売されていないUR-Vとは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

コロナ禍で自動車税は支払い猶予 ガソリン税は? 車にかかる不誠実な税金の実態
2020.06.11新型コロナウイルスの影響で、自動車税や自動車重量税の支払いが1年猶予されることになりましたが、ガソリンや軽油にかかる税金などは、徴税の根拠がなくなったいまでも課税され続けています。クルマにかかる税金の実態とは、どのようになっているのでしょうか。
-

まるくなったのはいつ頃から? クルマのハンドルには壮大な歴史があった
2020.06.11クルマのハンドルは、自動車が登場した黎明期から長い間、その形が変わらないものとして思われがちだが、じつは最初のクルマにはハンドル自体が存在していなかったという。その歴史を見てみよう。
-

GT-R顔スカイラインは成功!? 先駆けはカムリ? セダンの生き残る術とは
2020.06.11セダン市場が縮小傾向にあるといわれるなかでも、各社メーカーは新型モデルやマイナーチェンジを実施して、商品力を維持させています。そんななか、近年のセダンは「若返り」というトレンドがあるようです。どのような若返りが図られたのでしょうか。
-

さすがにシンプルすぎるでしょ! 驚くほど質素な車5選
2020.06.11現在、販売中のクルマはどれも装備が充実していて、快適かつ安全な走行ができます。一方で、さまざまな目的があって、あえて装備を削っているモデルも存在。そこで、装備がシンプルすぎるクルマを5車種ピックアップして紹介します。
-

「ボクサー」と呼ばれる水平対向エンジン なぜポルシェとスバル以外のメーカーは作らないのか
2020.06.10かつては多くのクルマに搭載された水平対向エンジンだが、いまではポルシェとスバル(とスバルからOEM供給されたトヨタ)しか、水平対向エンジンを搭載した4輪車はない。それはいったいなぜなのだろうか。
-

今年の梅雨は大雨予想!? 突然の豪雨で車に浸水!? 慌てる前にするべき行動とは
2020.06.102020年の梅雨時期は大雨の予想が発表されています。そのため、道路の冠水が懸念され、クルマの浸水トラブルも続出するといわれています。では、万が一クルマが浸水した場合にはどのような対処を取れば良いのでしょうか。
-

人気ゆるキャラ「ふっかちゃん」の専用車が誕生 トヨタカローラ埼玉が贈呈へ
2020.06.10深谷ネギで有名な埼玉県深谷市のイメージキャラクターこと「ふっかちゃん」は、トヨタカローラ埼玉から自身がデザインされた「大(お)ねぎジェット号」を2020年6月9日に贈呈されました。


