記事一覧
-

ついに「ホンダe」発表! 全車ドアミラーレス 価格451万円からは高い? 2020年10月発売
2020.08.27ホンダ初の電気自動車「ホンダe」が2020年10月末に発売されます。さまざまな先進機能を搭載した新型ホンダeとは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

軽自動車だけじゃ無理!? ダイハツの小型車販売が激増する理由とは
2020.08.27軽自動車のナンバー1であるダイハツですが、昨今は小型車に力を入れており、小型SUVの「ロッキー」は好調な販売を記録しています。なぜダイハツは、小型車の販売を強化しているのでしょうか。
-

アクラポビッチ・マフラー装着!! アバルト「595/595C エッセエッセ」登場!
2020.08.272020年9月19日から、往年の「595」トップエンドモデルである「595 SS」の血統を受け継ぐ限定車アバルト「595/595C esseesse(エッセエッセ)」が、計305台限定で販売される。限定車の車両価格と専用アイテムを紹介しよう。
-

車内換気で窓開け機会増加も「パワーウインドウ」操作に注意! 大根切れる威力で重大事故も
2020.08.27最近のほとんどのクルマには、「パワーウインドウ」が装備されていますが、大根やゴボウを切れるほどの威力を持ち、子どもが挟まれて心肺停止になるなどの事故も起きています。いったいどのように事故を防止するのがよいのでしょうか。
-

2020年で生産終了!? 今年も続々「サヨナラ」するクルマ5選
2020.08.27どの車種も、発表時は華々しく登場しますが、生産を終了するときはひっそりと、いつの間にか姿を消してしまいます。2020年もそのようにして生産終了する車種があります。今回はそのなかから、5車種をピックアップして紹介します。
-

ボルボはなぜ今後登場する全モデルを電動化する? やむにやまれぬ欧州の事情
2020.08.262020年8月25日、ボルボのPHEV「XC40リチャージ プラグインハイブリッドT5」が日本に上陸した。このようにボルボは、2019年以降に発売するすべてのモデルに電気モーターを搭載すると発表している。なぜボルボは電動化戦略に突き進んでいくのだろうか。
-

軽の「白ナンバー」あと1年選べる! オリンピックナンバー申込期限が延長
2020.08.26「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート」の申込期限が1年間延長されることになりました。新たな期限は2021年9月30日となります。期限延長に至った背景とはいったい何でしょうか。
-

先行販売では5時間半で完売! シトロエンのMPV「ベルランゴ」のカタログモデルが登場
2020.08.26グループPSAジャパンは2020年8月26日、シトロエンのMPV「BERLINGO(ベルランゴ)」のカタログモデルを発表、10月1日より正式販売をおこなう。
-

「女子ウケバッチリ!」 20代&30代の女子に聞いた! デートOKな車とは
2020.08.26ドライブデートは未だに人気があります。そして、女性には「デートだからこそこんなクルマに乗りたい」という憧れもあるようです。今回は、20代から30代の女性に実地した「どんなクルマでデートに誘われたい?」というアンケートをもとに、女性から人気が高いクルマを紹介します。
-

人気再燃の西部警察 「マシンX」に憧れた人多数 いま復活の名車達
2020.08.26かつて一世風靡した人気刑事ドラマとして「西部警察」が挙げられます。非日常的なストーリーながらその過激な演出などが当時の若者から支持され瞬く間にブームと化しました。なかでも、劇中に登場する車両はさまざまカスタマイズが施され男心をくすぐるアイテムとなっていました。今回は、そのなかから日産「スカイラインターボ(ジャパン)」がベースの「マシンX」を紹介します。
-

ユニークかつ斬新なデザイン!? 再評価されるべき3列シート車3選
2020.08.26ミニバンに代表される3列シート車は、ファミリー層を中心に高い人気を誇っています。一方で、これまでミニバンだけでなく、さまざまな3列シート車が出ては消えてを繰り返しています。そこで、いまならもっと評価されてもおかしくない3列シート車を、3車種ピックアップして紹介します。
-

Jeep特製ハンモックがもらえる! 「レネゲード・スレートブルー」は100台限定
2020.08.26JeepのコンパクトSUVとして人気の高い「レネゲード」に、特別なボディカラーをまとった「レネゲード・スレートブルー」が100台限定で、2020年9月5日より販売がスタートされる。
-

スバル「レヴォーグ」が激変!? 新型モデルはどう進化? 新旧モデルを徹底比較
2020.08.26スバル「レヴォーグ」がフルモデルチェンジし、2代目となる新型モデルが登場します。新型レヴォーグはどのようなところが進化したのでしょうか。従来モデルと比較してみます。
-

アメリカの誇り 新旧フォード「GT」は期待を裏切らない9000万円!!
2020.08.2621世紀にフォードが本気で作ったスーパスポーツ「GT」の新旧2台が、オークションで落札された。2005年式と2017年式のフォードGTは、どのようなクルマでどれくらいで落札されたのだろうか。
-

爆売れトヨタ新型「ハリアー」高級セダン乗りかえも!? 購入層の実例は
2020.08.26トヨタ「ハリアー」は、2020年6月17日に発売された都市型SUVです。高級感ある内外装が特徴となっていますが、どのようなユーザーが購入しているのでしょうか。
-

チャイルドシート義務化から20年 「義務」知らない親が1割存在!? 今どきの親のホンネとは
2020.08.26チャイルドシートの使用が6歳未満の子どもに対して義務化されてから、2020年4月で20年が経過しました。しかし、いまなおチャイルドシート未使用による死亡事故があとを絶ちませんが、最近の親はチャイルドシート使用についてどのような認識を持つのでしょうか。
-

デカいのは嫌? なぜ大型ウイング装着車は激減 多様化ニーズが要因か
2020.08.261980年の後半以降、高性能なスポーツモデルには大型リアウイング・スポイラーが装着されていました。しかし、近年のモデルではかつての大型ウイングやスポイラーを装着するモデルを見かける機会が減りました。なぜ大きく派手なリアウイング・スポイラーを装着するモデルは激減したのでしょうか。
-

「眩しい!」走行中の室内灯はダメ!? 違反となる境界線はどこまで
2020.08.26最近では、LED化が進んでいるクルマの室内灯ですが、「走行中に使用すると違反になる」という話もあります。実際、走行時に室内灯を点灯するのは法律違反となるのでしょうか。
-

アウディSモデルがまとめて日本上陸! 「S6/S6アバント」「S7スポーツバック」「S8」登場
2020.08.26アウディジャパンは2020年8月25日、アウディのプレミアムアッパーミドルセダン/ステーションワゴンである「S6/S6アバント」およびプレミアムスポーツ4ドアクーペ「S7スポーツバック」、フラッグシップセダンA8シリーズのハイパフィーマンスモデル「S8」を発表した。
-

安い軽自動車なぜ激減!? 小型車よりも高価格主流に なぜ立場が逆転したのか
2020.08.26近年、軽自動車の新車の価格帯が上昇傾向にあり、100万円以下の乗用モデルは5車種のみ、メーカーエンブレム違いのOEM車を除くとわずか2車種しか現存しないといいます。新車市場においてコンパクトカーとのポジションが逆転しつつあるともいわれますが、いったいなぜ安価な軽自動車は激減したのでしょうか。
-

なぜ出した? 販売わずか1年のクルマ!? 短命だった車5選
2020.08.26新型車の開発には莫大な時間とお金がかかります。そのためメーカーとしては、なるべく長く、たくさんの台数が売れることが理想ですが、なかなかそう簡単にはいかないものです。そこで、短命だったクルマを5車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタ「ランクルプラド」の高級仕様!? レクサス「GX」に2021年モデル登場!
2020.08.25レクサス北米法人は、高級3列シートSUV「GX」の2021年モデルが登場しました。最新バージョンのGXとは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

フェラーリとランボが逆転!! 「アヴェンタSV」が「812スーパーファスト」に勝利
2020.08.25ランボルギーニは、常にフェラーリと比べられることでその存在意義をアピールしてきた。では、モダンモデルのフラッグシップである「アヴェンタドールSV」と「812スーパーファスト」は、マーケットでどのようなジャッジがなされているのだろうか。
-

「駐車」「車線変更」苦手… コロナ禍で運転不慣れなペーパー&運転初心者も増加 スムーズな運転のコツとは
2020.08.25新型コロナ問題に伴う外出自粛要請で、長期間運転していなかった人のなかには、いざ必要に迫られて運転するとなったときに、四苦八苦してしまう人もいるのではないでしょうか。運転初心者や運転に不慣れな人が、スムーズに運転するコツとはいったいどんなもののでしょうか。
-


