記事一覧
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スバル新型SUV「XV」が縦グリルでワイルド系四駆に変身! 純正アクセサリーで個性派カスタム!
2021.12.23カジュアルなSUVとして若者から人気を集めるスバル「XV」ですが、ひと味違う雰囲気に仕立てることができる純正アクセサリーをラインナップしています。一体どんなカスタムが楽しめるのでしょうか。
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ヨコハマから新「ADVAN」2商品が同時登場! 常に進化を続けるグローバルスポーツタイヤブランドを開発者に聞く
2021.12.232021年12月9日、ヨコハマのグローバルフラッグシップブランド「ADVAN(アドバン)」から、高性能ストリートスポーツタイヤ「アドバン・ネオバAD09」とグローバルフラッグシップタイヤ「アドバン・スポーツV107」という新商品が相次いで日本市場で発表されました。それぞれどんな進化を遂げたのでしょうか。開発者に話を聞きました。
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「令和の初代Z」爆誕!? 日産「340Z」初公開! 4本出しマフラーで武装 カスタムモデルを1月に初披露へ
2021.12.23日産京都自動車大学校の公式SNSで、現行モデルの「フェアレディZ」(6代目、Z34型)をベースに、初代フェアレディZ(S30型)ルックな外観を実現した「340Z」が初公開されました。
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既存のトヨタ車&レクサス車がリノベで進化!? 安全機能の後付けもOK!「KINTO FACTORY」が始動
2021.12.23トヨタとKINTOが新サービス「KINTO FACTORY」を始めます。購入したクルマをアップグレード、リフォーム、パーソナライズで進化させるといいますが、どのようなサービスなのでしょうか。
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スバルが超速スポーツを最速発表!? 新型「STI E-RA」を22年1月中旬に世界初公開! コの字ライトの先に何が見える?
2021.12.23スバルは東京オートサロン2022の出展概要を2021年12月23日に発表し、同ショーで「STI E-RAコンセプト」を世界初公開することを明らかにしました。「カーボンニュートラル時代に向けて、モータースポーツの世界で新しい技術の経験と修練を積むこと」が目的とされる未知のモデルの登場に、注目が集まります。
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選ぶなら「JAWA認定品!」失敗しないホイールの選び方をJAWAに聞く【PR】
2021.12.23 〈sponsored by JAWA事業部〉今も昔もアルミホイールの交換はカスタマイズの基本ですが、カッコいいだけではダメで「安心・安全」が求められます。では、何を持って安全を証明しているのか?その答えが「JAWA」です。アルミホイールの安全性と信頼性を確保すべく活動を行なうJAWAに失敗しないホイールの選び方を聞いてきました。
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デザインが秀逸で高性能モデルもあった!? 昭和のバン/ワゴン3選
2021.12.23昭和の時代のクルマでは、1車種で複数のボディタイプを設定するのが一般的で、セダン、クーペだけでなく、ステーションワゴン、ライトバンをラインナップしてあらゆるニーズに対応。そこで、昭和に登場したスタイリッシュなバン/ワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダ新型軽が「アルファード顔」に!? 新型「フレアワゴン」カスタム仕様が12月下旬に発売! 標準車も顔刷新
2021.12.23マツダは、「フレアワゴン」の一部改良モデルを発表し、2021年12月24日に発売します。カスタム仕様は大型フロントグリルの意匠が変更されますが、そのほかにはどんな改良を受けるのでしょうか。
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ド迫力顔の軽ワゴン新型「アトレーカスタム」初公開へ ブラックグリル採用! クールさ表現するダイハツ「アトレープレミアムVer.」とは
2021.12.23ダイハツは2021年12月23日に「東京オートサロン2022」の出展概要を発表。そのなかには、新型「アトレー」のカスタム仕様ともいえる「アトレープレミアムVer.」がお披露目されることが明かされました。
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“車上泊”できるダイハツ新型「アトレー」爆誕! オフロードな「ロッキー」などカスタムカーを東京オートサロン2022で初公開
2021.12.23ダイハツは「アトレー」や「ロッキー」などのカスタムカーを東京オートサロン2022で展示します。また、初代から最新の10代目までの「ハイゼットシリーズ」も勢ぞろいします。
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トーヨータイヤ「トランパスmp7」で奈良までドライブ! 1200km走行でわかった“最新ミニバン専用タイヤを選ぶ理由”【PR】
2021.12.23 〈sponsored by TOYO TIRES〉トーヨータイヤ「TRANPATH mp7(トランパスmp7)」は、2021年12月9日に発表されたばかりのミニバン専用タイヤ「トランパスシリーズ」最新モデルです。今回、東京から奈良まで往復およそ1200kmの長距離ドライブで、どう進化したのかを確認してきました。モータージャーナリストこもだきよし氏によるレポートです。
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忘年会&新年会シーズン到来!いま流行りの「微アル」でクルマの運転はセーフ? アウト?
2021.12.23新型コロナウイルス感染状況も落ち着いてきたことから、今シーズンは忘年会や新年会の機会が多くなりそうです。そういう場では、ドライバーは飲酒運転をしないためにノンアルコール飲料、いわゆる「ノンアル」が必須ですが、いま流行りのアルコール度数1%未満のビールテイスト飲料、「微アル」を飲んだあとの運転は大丈夫なのでしょうか。
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スバルが新型「STI E-RA」を世界初公開! チェリーレッドで武装した「WRX S4 STIパフォーマンス」を東京オートサロンでお披露目
2021.12.23スバルとSTIは、東京オートサロン2022の出展概要を発表。カーボンニュートラル時代に向けたモータースポーツ車両のスタディモデルや、STIパフォーマンスパーツを装着したコンセプトカーなどが公開されます。
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合流地点のウインカー 「右、左どっち!?」瞬時の判断難しい! 一時停止標識が関係?
2021.12.23合流地点ではウインカーをどっちに出すのか迷うことがあります。どちらに出すことが正解なのでしょうか。
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全長10m超え! 左右に巨大化する特殊救急車「スーパーアンビュランス」ってなんだ!?
2021.12.23街中では救急車を目にすることがありますが、なかには普段目にすることのできない珍しい救急車両が存在するといいます。どういったクルマなのでしょうか。
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装備厳選でお手頃価格! トヨタ商用車「プロボックス」にハイブリッドの新グレード「GX」追加
2021.12.23トヨタが「プロボックス」を一部改良。あわせてハイブリッド車に新グレード「GX」を加えました。どのような特徴があるのでしょうか。
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なぜ3眼LED増えた? トヨタ新型「ノア/ヴォクシー」やホンダ新型「ステップワゴン」にも採用!? 2眼や4眼ではなく3眼採用の意図は?
2021.12.232021年12月上旬にトヨタは新型「ノア」と新型「ヴォクシー」、ホンダは新型「ステップワゴン」のティザー画像を公開しました。そこでは3車種とも3眼LEDを採用しているように見えますが、なぜ最近の新型モデルでは3眼LEDが採用されるのでしょうか。
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速さとドライビングプレジャーだけを追求? ドライバーの技量が試された車3選
2021.12.23現在、販売されている高性能車には数多くの電子デバイスが搭載され、安全性が高く安定したスポーティな走りを実現しています。しかし、かつてはそうした電子デバイスに頼らないスポーツカーも存在。そこで、ドライバーの腕が試されたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「BRZ」は加速もコーナーも素直な“リニア感”が気持ちいい! スポーツカーでATもアリ!
2021.12.222代目へと進化したスバル「BRZ」。一般道での新型BRZは、どのような走りを見せるのでしょうか。MTとATの違いも比べてみます。
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100万円台で手が届くSUV! トヨタ「ヤリスクロス」 人気な部分は? 納車見込みはどのくらい?
2021.12.22トヨタ「ヤリスクロス」は2020年8月に発売されたコンパクトSUVです。競合の多いSUVのなかでも人気の高いモデルですが、一体どのような特徴があるのでしょうか。
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日産が新型最上級SUV「QX60」を投入! 高級感が溢れ出る5m級インフィニティSUV 約800万円から 中国で発売
2021.12.22中国で、日産の高級車ブランド「インフィニティ」の新型3列シートSUV「QX60」が販売開始されます。中国における現行インフィニティ車ではもっとも高額な、最上級SUVです。
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ホンダ「S660」の「ゆずシフトノブ」お披露目!? 社員の庭から収穫! 冬至に合わせSNSで公開!
2021.12.22ホンダアクセスは2021年12月22日に「ゆずシフトノブ」をTwitterでお披露目しました。冬至ならではの光景とはどのようなものなのでしょうか。
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「やりすぎ日産!」「e-4ORCEは積んだもの勝ち」木村拓哉さんが振り返る新型「アリア」の走りとは
2021.12.22日産「e-4ORCE」の新CM発表会に木村拓哉さんが登壇。「『やりすぎ日産!』の一言です」と、e-4ORCEの走りを振り返りました。
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市販車なのに見た目も中身もスゴい! 大胆にモディファイされた車3選
2021.12.22市販車をベースにチューンナップすることは、日本でも昔から盛んにおこなわれてきました。そうしたチューニングカーは、チューナーに依頼するかDIYでプレイベーターが仕立てるのが一般的ですが、なかには自動車メーカーが本気でチューニングしたモデルも存在。そこで、大胆にモディファイされたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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