記事一覧
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「これぞホンモノ!」 ホンダ「シティハッチバック」にタイプR登場? 超イケ顔仕様レンダリングが話題に
2022.07.29ホンダオートモービル(タイランド)カンパニー・リミテッドが2020年に発表した5ドアハッチバックの「シティハッチバック」。SNS上で「往年のホンダ『シビック』を連想させる」という声もあるこのクルマですが、今回Theo throttle氏はタイプR仕様に変え、レンダリングを公開しました。
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夏はクルマの敵!? 強烈な日差しで内外装にダメージも! 紫外線から愛車を守る対策とは
2022.07.29夏の紫外線はクルマにとって大敵です。強い日差しからクルマのボディを守るための対策をプロに聞いてみました。
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トヨタ新型「クラウンシリーズ」先代からの豹変ぶりに“否定派多数!?” 一方で「生まれ変わるのも必要」の声も「67年の歴史」繋いでいけるか?
2022.07.292022年7月15日にトヨタ新型「クラウン」のワールドプレミアがおこなわれました。4年ぶりとなる新型クラウンは先代モデルと比べ大きな進化を遂げました。この変化について、ユーザーからはどういった声が寄せられているのでしょうか。
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なぜトラック後方に運転手名を「フルネーム」掲出? 似顔絵や趣味を記載のプレートも存在!? あえて第三者に知らせる理由とは
2022.07.29運送業のトラックなどにはドライバーの名前がフルネームで掲出されていることがあります。なぜあえて第三者に向けてフルネームを知らしているのでしょうか。
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「密輸を阻止したワン!」税関が摘発!「変速機」に隠された危険すぎる「あるモノ」とは?
2022.07.29税関の公式ツイッターアカウント「カスタム君」が、クルマの変速機を使った密輸を阻止したことを投稿。いったい、変速機のなかから何が見つかったのでしょうか。
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なぜ「LED採用」のクルマ増えた? 新型「クラウン」も存在感あるフェイスに! LEDがクルマに与えた「デザイン革命」とは
2022.07.29デザインは、何かを購入する際に第一に気にするポイントです。とくにクルマは高額商品となるため、デザイン性の高さはほかの工業製品よりも注視されます。そうしたなかで最近のクルマにはLEDライトを採用するモデルが増えていますが、これによりクルマのデザインはどのような影響があるのでしょうか。
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商用EVの充電池を「交換式」に ヤマトとCJPTが規格化検討へ 固定式にない4つのメリットとは
2022.07.29ヤマト運輸とCommercial Japan Partnership Technologies(CJPT)が、商用EVのバッテリーについて、カートリッジ式の規格化・実用化を検討します。どのようなメリットがあるのでしょうか。
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お値段2700万円超! メルセデスGクラスに特別仕様車2モデル 黒ロゴ凛々しい「マグノヒーロー」は限定300台
2022.07.29メルセデス・ベンツ日本が、特別仕様車「メルセデスAMG G63エディション55」と「メルセデスAMG G63マグノヒーローエディション」を発表しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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【アイサイトX】SUBARUはなぜ安全性能が高いと言われる?「レヴォーグ」と「レガシィ アウトバック」をいろんな道で体験!
2022.07.28モータージャーナリストの伊藤梓さんアテンドのもと、子育て真っ最中の一般人家族が、最新のスバル車の安全性能を試しました!
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大野油坂道路の和泉トンネルが貫通! 建設進む「東京・名古屋~福井」最短ルート、一部は2022年度延伸
2022.07.28中部縦貫道を構成する国道158号バイパス「大野油坂道路」の和泉トンネル(仮称)が、貫通しました。
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ドライブデートにピッタリなスポーツカーってナニ? 「GR86」なら大丈夫? 運転中でも「会話」が弾むヒミツとは
2022.07.28昔はスポーツカーに乗っていれば「モテる」時代がありました。しかし、最近ではスポーツカーに乗っているというだけで「えっ!?」と引いてしまう女性もいるようです。そうしたなかで、長距離ドライブデートでも運転中の「会話」が弾むのが「GR86」です。そのワケとは?
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日産の本気ゴツ4WD! 新型「ナバラ SL ウォーリアー」初公開! 豪州らしいド迫力ブルバー装備 8月に現地で発売へ
2022.07.28日産のオーストラリア法人は、ピックアップトラック「ナバラ」SLグレードのオフロード性能を強化した「ナバラ SL ウォーリアー」を2022年7月27日に発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
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1300万超え! 車内で快適にゲームもプレイ! ゴツ顔の豪華仕様「現金輸送車」が米で落札
2022.07.28世界的なオークションの「バレットジャクソン」にカスタマイズされたインターナショナル「4000シリーズ4700アーマードトラックカスタム(現金輸送車仕様)」が出品され、1300万円を超える金額で落札されました。
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優美顔の レクサス「ES」発表! メッキグリルがカッコイイ!特別仕様車&一部改良を実施し発売へ
2022.07.28レクサスは同社のセダン「ES」が2022年7月28日に一部改良を行い発売したと発表しました。同時に特別仕様車も発表しましたが、どのような特徴があるのでしょうか。
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週200km超の走行が最大“無料”!? 斬新ボディの新型HB「シオン」独で世界初公開! 400個超え太陽光パネルの実力は?
2022.07.28ドイツに拠点を置くSono Motorsが、新型「Sion(シオン)」の量産モデルを世界初公開しました。どのようなスペックを持つソーラーカーなのでしょうか。
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改造費190万超え「フェラーリパトカー」爆誕! 違法レースの対抗手段にチェコ警察が導入 その性能とは
2022.07.282022年7月25日、チェコ警察がイタリアのスーパーカー、フェラーリ「458イタリア」をパトカーに改造し導入しました。ハイスペックなパトカー導入にはどのような経緯があるのでしょうか。
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汚れすぎにご注意!「エンジンルーム」水洗いしても大丈夫ってマジ!? 洗浄方法と意外な効果とは
2022.07.28クルマのボディの汚れを気にして洗車をする人は多いですが、エンジンルームも意外と汚れているものです。このエンジンルームにはECUやヒューズなど重要な電子部品もあり、ボディと同じようにそのまま水洗いというわけにもいきません。どのようにしたら良いのでしょうか。
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スズキ、最上級新型SUV「グランドビターラ」世界初公開! ゴツ顔強調した姿とは? 印より投入へ
2022.07.28スズキのグローバルにおけるフラッグシップSUV 新型「グランドビターラ」が、2022年7月20日にインド市場で発表されました。トヨタとの協働に基づき開発されたといいますが、どのようなSUVなのでしょうか。
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37年落ちでも1100万超え? レトロ顔の「ランクル」! 現代のクルマと同じように乗れるクラシックとは
2022.07.28世界的なオークションの「バレットジャクソン」にレストモッドモデルのトヨタ「ランドクルーザーFJ45(1985年式/40系)」が出品され、1000万円を超える金額で落札されました。
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トヨタのサブスク「KINTO ONE」に中古車版登場! 中途解約金は不要に
2022.07.28トヨタグループのKINTOが、中古車のサブスクリプションサービス「KINTO ONE(中古車)」を開始。既存の新車版とどのような違いやメリットがあるのでしょうか。
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スズキが新型ミニバン「ランディ」発表! トヨタ顔に全面刷新! 8月8日発売で310万6400円から
2022.07.28スズキは、3列シートミニバンの新型「ランディ」を同年8月8日より発売します。これまでのランディは、日産「セレナ」のOEM車となっていましたが、新型ランディではトヨタのOEM車となるモデルです。
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車を少しでも“オシャ仕様”に!? 「ナンバーの折り曲げ」はセーフ?アウト!? 基準強化でより“シビア”に
2022.07.28クルマが好きな人は、所有車を自分好みにカスタムす る人もいるでしょう。では、その一環として、ナンバープレートを折り曲げるのは問題ないのでしょうか。
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灼熱の夏「車中泊」の熱中症対策どうする? 「軽キャンパー」は換気が課題? 流行りの対策方法とは
2022.07.28近年流行りの車中泊ですが、同時にキャンピングカー需要も好調です。そうしたなかで、夏の車中泊では熱中症対策が肝心ですが、最近ではさまざまな対策品が登場しているといいます。
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なぜ「後席リクライニング」普及しない? 「あると便利…」の声も! 軽や高級セダンに設定も…定番化しない理由とは
2022.07.28最近のクルマには、さまざまな快適装備が標準化しています。そうしたなかで、後席リクライニングは移動時の快適性を向上させますが、多くのモデルにおいて定番化までには至りません。なぜ後席リクライニングは定番化しないのでしょうか。
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ダイハツ「タフSUV」に新仕様登場! ダークメッキグリル採用の「タフト」を2022年秋発売へ
2022.07.28ダイハツは、軽クロスオーバー「タフト」の新たな特別仕様車「ダーククロム ベンチャー」の情報を公開し、先行受注を開始しました。

