記事一覧
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ダイナミックな「高級SUV」発表!? エッジの効いたレクサス「NXエアロ仕様」登場! TOM’Sの提案とは
2023.03.20TOM'Sは、レクサス「NX」用に開発したのスタイリングパーツを2023年3月16日に発表しました。
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東京都心の高速「KK線」2日間だけホコ天に! 将来の“空中回廊”を体感、クルマは通行止め
2023.03.20東京都心の東京高速道路(KK線)を歩けるイベント「銀座スカイウォーク(銀スカ)」が開催されます。その間、クルマは通行止めです。
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ついに日産が新型「GT-R」を発表! まさかの「R35 NISMO」は3000万円級に! 史上最強仕様を発売へ
2023.03.20日産は2023年3月20日、新型「GT-R(2024年モデル)」を発表しました。発売は4月下旬を予定しています。
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まさかスズキ「2人乗りジムニートラック」発売! 存在感ある「軽トラック」こだわりが凄かった!? 福島県で販売される実車とは
2023.03.20日本で小さなトラックといえば、「軽トラック」が挙げられます。そうしたなかで福島県ではスズキ「ジムニートラック」という新たな軽トラックが販売されているといいます。
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ホンダが新「MEV-VAN」の実車初公開! 画期的な内装の反響は? すぐに電池交換で「1日100km超走行」を想定
2023.03.20ホンダは第13回国際スマートグリッドEXPO」にて「MEV-VAN Concept」の実車を初公開しました。ベースとなる「N-VAN」とはどのような部分が異なるのでしょうか。
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「ジムニー」顔の軽スーパーハイトワゴン!? レトロ風味が「オシャ」なカスタムキット DAMD「ノマド」とは
2023.03.20スズキの軽スーパーハイトワゴン「スペーシア」をベースに誕生したSUVテイストの派生モデル「スペーシアギア」。そのフロントフェイスをさらにオシャレにしてくれるカスタムパーツが登場しています。
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SUBARUの安全性能は実際何がスゴい? スバル車初体験の24歳新人編集部員がテストコースで体験してみた【PR】
2023.03.20 〈sponsored by SUBARU〉「百聞は一見に如かず」と昔の人が言ったように、クルマの安全性能というものも、実際に体験してみて初めてわかることは多いでしょう。SUBARUが開催したその体験会に新人編集者が参加、驚きっぱなしの貴重な経験をしてきました。
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ゴツカワ! トヨタ次期型「ランドクルーザープラド」は“コンパクトクルーザー”顔に!? 「新型本格SUV」の予想CGをユーチューバーが公開
2023.03.20本格SUVであるトヨタ「ランドクルーザープラド」が、2023年にもフルモデルチェンジを迎えるのでは、とSNSやメディアなどで話題です。そんな中、話題の次期型「ランドクルーザープラド」のエクステリアデザインを、ユーチューバーの「ジムニーとコザクラインコとポルシェ(以下ジムコザ)」が予想し、イメージCGを公開しました。
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あと「残り●キロ」走れる…不安! 燃料計は意外とアバウト? 実は知らない「ガソリンメーター」の仕組みとは
2023.03.20クルマを運転していると常に気になるのがガソリンの残量ですが、それを示すガソリンメーターはどのような仕組みなのでしょうか。
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トヨタが「鉄仮面アルファード」をお披露目してた!? 屋根開きクルーザー仕様「エルキュール」の反響は? 夢あるモデルが凄い
2023.03.20かつてトヨタ車体はトヨタ「アルファード」をベースにした「アルファード エルキュール コンセプト」というモデルをお披露目していました。
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「東名高速」にも!? 神出鬼没な「“半”固定式オービス」が増加中! 設置場所の法則は? 「予告看板」はある? 話題の“最新オービス”を徹底解説
2023.03.20近年、速度違反を自動で取り締まる「オービス」は、従来型から「移動式」や「半固定式」など神出鬼没なタイプに入れ替わる動きを見せています。今回は半固定式の動向と特徴について詳しく解説します。
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国道1号の菊川ICがフルインター化! 単なる「地元の利便性UP」だけに終わらない今後の道路計画とは
2023.03.20ハーフインターだった国道1号島田金谷バイパスの菊川ICが、2023年3月にフルインター化します。
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もう「辰巳ジャンプ台」って呼ばないで! 話題の首都高PA「速度抑制ハンプ」はどうなった? 現状の対策とは
2023.03.202023年1月中旬に首都高「辰巳第一PA」に設置された「速度抑制ハンプ」ですが、SNSにはバンプをジャンプ台と見立てた行為が続々と投稿される事態となりました。予想外の利用方法となり危険な行為が続いている中で首都高はどのような対策を行っているのでしょうか。
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もはや別モノ!? マイチェンでイメージ「激変」! 新旧で変わり過ぎたクルマ 3選
2023.03.20新型車が登場して2~3年ほど経過すると、商品としての魅力をアップする目的でマイナーチェンジがおこなわれるのが一般的ですが、なかにはマイナーチェンジとは思えないほど変化したクルマも存在。そこで、マイナーチェンジで変わりすぎなクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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スバル最小SUV「新型レックス」に意外な需要!?「小さいのが良い!」どんな人が買ってる?
2023.03.19スバル初の小型SUVとして投入された新型「レックス」。登場から約3か月の受注状況はどうなのでしょうか。
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アンダー130万円! 「一番安い」普通乗用車ってナニ? 最安の新車は2車種あり! 低価格のヒミツは?
2023.03.19様々なものやサービスが値上がっている昨今、クルマの価格も上昇しています。では、国産車のうち軽自動車ではない普通乗用車で最も安いクルマは何なのでしょうか。
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“ゴツ進化”したスバル新型「クロストレック」従来型の売れ筋カラーなぜ廃止? 新ボディ色は人気ある?
2023.03.19従来モデルから数えて3代目となるスバル新型「クロストレック」はよりSUVらしさを強調したデザインに進化しました。予約開始から約3か月の受注状況はどうなっているのでしょうか。
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城崎温泉がより近く! 国道178号「城崎道路」事業化へ 将来は京都・鳥取と連絡 しかし建設は「技術力」が必要?
2023.03.19国土交通省が、国道178号城崎道路について新規事業化する方針を固めました。
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まさかの「愛車で海外旅行」!? 10日間の「大冒険」敢行のユーザーに応援の声多数! 車で国境を越える方法とは
2023.03.19愛車で国内旅行をする人は多いかもしれませんが、海外に運んで旅行をした経験がある人は少ないかもしれません。そんななか、日本から愛車を海外に持ち込んで旅行を楽しんだという投稿が話題になっています。
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なぜバラつき? 車の「アシストグリップ」運転席にない? 実は乗降時の使用はNG!? 知られざる本来の目的と正しい使い方は
2023.03.19クルマに装備されている「アシストグリップ」は乗り降りや走行時に体を支えられるため便利な装備です。しかし車種によって運転席に装着されていない場合があります。一体なぜなのでしょうか。
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バスなのに… なぜ白ナンバー装着? 実は交通難民に欠かせない存在! 過疎地域を救う「命綱的役割」とは
2023.03.19一般的に路線バスや観光バスには事業用の緑色のナンバープレートが装着されていますが、兵庫県のある地域では自家用の白いナンバープレートで運行を行うバスが存在するといいます。これにはどんな理由があるのでしょうか。
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「桜ピンク」も設定!? トヨタ「クラウン」に意外なカラバリあった? ボディカラーで表現する“クラウンらしさ”とは
2023.03.19トヨタ新型「クラウン」はクロスオーバータイプとなり、斬新なボディカラーを採用したことに驚きの声が上がりました。しかし、歴代モデルのなかでも「意外」ともいえる色遣いを設定していました。
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車のライト、球切れ見つかると罰金!? 自分でできる交換方法は?
2023.03.19クルマにはさまざまなライトが備わりますが、球切れなどの場合に自分で交換できる方法もあるといいます。どういった方法なのでしょうか。
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「車中泊トラブル」増加中! 迷惑行為が悪質な「犯罪」にも!? 大ブームの今こそ考え直したい「車中泊マナー」とは
2023.03.19車中泊を楽しむユーザーが増えていますが、マナーを守らない人も増えているといいます。なかには「犯罪」とみなされる悪質なケースも。大ブームの今だからこそ「車中泊マナー」について考察します。
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めちゃパワフル! 縦グリル採用のホンダ「新型SUV」正式発売! 精悍顔の新型「ZR-V e:HEV」中国で347万円から
2023.03.192023年3月16日、ホンダと広州汽車の中国合弁会社「広汽本田汽車」は、2月20日に発表した新型「ZR-V e:HEV」を正式に発売したと発表しました。3.0リッターV6搭載車並にパワフルなクルマだといいます。


